ドS先輩のお気に入り.71コメント

1 琴葉 id:GhAigOd.

2011-09-22(木) 16:05:17 [削除依頼]

「先輩いじわるです!」

「うん、知ってるけど」

「……〜っもう、先輩なんて知りません!!」


いつも意地悪だけど

本当はすごく優しい事を知ってるから。


だから、先輩。

 

いくらからかわれたって、
        


         −……大好き。
  • 52 琴葉 id:9vz.t3I0

    2012-06-30(土) 21:55:55 [削除依頼]
    「俺話についてけねーんだけど。
     えーと……誰??」

    成瀬先輩が困ったように頭を掻いた。

    「ご、ごめんなさい!!
     私、笹倉優菜って言います」

    慌てて頭を下げた。

    「いや、俺こそ悪い」

    手で制して逆に謝られてしまった。
    ……三年生なのに、何だか礼儀正しい人なのかな?


    「笹倉……ぬうま?」


    「…………ぷっ!ぬうまって!!
     誰だよそれ、俺がききてーよ!!」

    成瀬先輩の真剣な答えに
    横にいた恭平君が噴き出す。


    んーと……天然な先輩の間違いかな?


    「気にしなくていいよ、優菜ちゃん
     陽さんいつもこんな感じだから」

    「大丈夫です!面白い先輩たちがお友達なんですね」

    私がそう言うと、桜木先輩は
    少し驚いたように目を丸くして
    それからふわっと笑った。

    「……そうだね、これからは
     優菜ちゃんも加わってくれるとうれしいんだけど」


    わぁ……先輩、こんな優しい顔もするんだ。

    何だか、胸がドキンとなった。

    …………気がした。
  • 53 琴葉 id:WLyeArv0

    2012-07-07(土) 17:13:09 [削除依頼]
    洸輝side*


    恭平と陽さんと合流すると、
    意外な事実が発覚した。


    優菜ちゃんと恭平は幼馴染らしい。

    時々恭平の話に出てきてた
    少し抜けてる幼馴染っていうのは
    優菜ちゃんだったんだ……うん、なんか納得。


    俺が黙っている間に、もうそれぞれ
    自己紹介が終わったみたいだ。

    陽先輩のことを一応説明して、
    次どうしようかなと思っていると
    不意に横にいた優菜ちゃんが
    俺のほうを振り返っていった。

    「大丈夫です!面白い先輩たちがお友達なんですね」


    そう言った優菜ちゃんの笑顔は、
    今まで見たことがないくらい純粋で、
    嫌味が一つも入っていないことが一発で分かった。


    それと同時に驚いたことが一つ。

    ……あぁ、俺たちって友達だったんだ。

    今まで、意識したことがなかった。

    まぁ、はっきり言うと
    中学までは何かと文句つけられて
    一人だったし。


    ……なんだ、そっか。

    みんなのこと、友達って思ってもいいんだ……。


    「……そうだね、これからは
     優菜ちゃんも加わってくれるとうれしいんだけど」


    ……自然と出た言葉だった。


    こんなに大事で、うれしいことを気づかせてくれて

    ありがと、優菜ちゃん。
  • 54 琴葉 id:hpVN32c.

    2012-07-10(火) 17:34:50 [削除依頼]
    「え、えと」


    私なんかがこの中に入ってもいいのかな? 
    よくわからなくて答えずにいると、

    だめ?と先輩が訊いてくる。

    「だめ、じゃないですけど……」

    「よかった。じゃ、決まりね」

    はい、と頷いたら
    先輩がいい子、と言って頭をふわりと撫でた。


    完全に子ども扱い。
    ……なのに、どこか嬉しいのはなんでだろ?


    「ちょっとみんな、騒ぎすぎ」

    まだ横で盛り上がっていたみんなを
    桜木先輩が注意した。

    「なんだよーいいだろ別に」

    気に入らなそうに頬を膨らませた
    恭平君。


    「よくない。榎本さんが飛んできたら
     どう責任とってくれるわけ?
     ていうか、とれるの?恭平に」

    それを聞いたとたんに
    サッと恭平君の顔が蒼くなって
    ぶんぶんと大きく首を横に振った。
  • 55 琴葉 id:hSvsUA81

    2012-07-15(日) 20:05:43 [削除依頼]
    「ムリ、ムリムリ無理!!」

    「大丈夫だ、俺でも無理だから」

    無理を連呼しながら
    冷や汗をかいている恭平君の肩を、錦田先輩が
    ぽん、とその肩をたたいた。


    「はは、情けないなぁ二人とも」

    「バカ言え、榎本さんに引きを取らずに
     言い合えるのなんてお前くらいだ」

    「そう?やってみたら意外とみんないけるんじゃない?」

    成瀬先輩が呆れたように言うと、
    桜木先輩はケロリとそう言ってのけた。


    ……何だかさっき一目見ただけなのに、
    すでに榎本先生のイメージが
    私の中で固まりつつある。


    「さて、とりあえず今日は紹介だけにして
     もう帰ろうか優菜ちゃん」

    「あ、はい!」

    送ってあげる、そう言って私の手を取り
    先へと進んでいく桜木先輩。

    その時私たちを恭平君が呼び止めた。

    「あ、俺が送ってく!
     優菜と帰り道一緒だし」


    確かにその通りだった。そしたら
    わざわざ先輩の手を煩わせなくてもよくなる。

    でも先輩は恭平君を振り返りもせずに
    そのまま歩き続けた。


    「恭平はバッティング寄ってきなよ。
     店長がなんか用事あるって言ってた」


    その言葉を聞いて、
    私たちを追いかけてきていた
    足音がぴたりと止まる。

    「マジで!?じゃーそうしよっかな……。
     洸輝頼む!!優菜じゃーな!」

    「う、うんっ。気を付けてね!」

    リュックを揺らしながら
    逆方向へ駆けていく恭平君に
    先輩に右手を引かれているから左手で手を振る。


    「……優菜ちゃん、家どこ?」

    「……平塚二丁目……って分かりますか?」

    「本屋の近く??」

    「そうです!!」

    先輩がそっか、と呟いた。

    校門をくぐって道路へと出る。
    時間が時間だからか、もう私たちしか歩いていなかった。


    「…………」


    緊張、するなぁ……。

    さっきから胸がうるさい。
    そういえば私、恭平君以外の男子と
    手、つないだことないんだ……。

    だから、きっとそのせい。
    胸のドキドキは、ただ慣れてないから。

    自分自身に言い聞かせていた時、
    まるで私の考えを見透かしたように
    先輩がきゅっと握る手を強めた。
  • 56 moko&龍牙 id:GBxDgF9/

    2012-07-15(日) 20:10:24 [削除依頼]
    これ、ちょー面白い!
    がんばってください!
  • 57 琴葉 id:hSvsUA81

    2012-07-15(日) 21:48:32 [削除依頼]
    mokoサマ++

    コメありがとうございます!
    ちゃんと話になってますか?
    自分じゃ全然わからなくて不安です(汗

    頑張るので
    良かったらまた来られてください♪
  • 58 琴葉 id:tyN1KkE/

    2012-07-21(土) 18:27:34 [削除依頼]
    「…あ。先輩、ここです」

    家の前で立ち止まって先輩を見上げる。

    「送ってくださってありがとうございました」

    それじゃあ、と言おうとしたところで、
    先輩が急に手を伸ばす。

    その手はそのまま、私の右手に添えられて。

    「え、あの、せんぱ……っ」

    いきなりのことに
    頭がついていかない。


    おたおたしていると、
    頭上で先輩のクスッという声がした。

    「……真っ赤になってる。
     かわいいなぁ、茹でダコみたいだよ?」

    「か、からかわないでください!!
     さよならっ!!」
  • 59 *玲乃*【mai】 id:rrta4tI0

    2012-07-21(土) 18:28:56 [削除依頼]
    おもしろいね!

    私の事は玲乃って呼んでね!
  • 60 琴葉 id:tyN1KkE/

    2012-07-21(土) 21:14:06 [削除依頼]
    玲乃++

    コメありがとうございます!!
    お言葉に甘えて
    早速玲乃って呼んじゃいました(照)
    私のことも琴葉って呼んでください♪
  • 61 琴葉 id:tyN1KkE/

    2012-07-21(土) 21:27:00 [削除依頼]
    「うん、じゃあね。優菜ちゃん」

    涼しい顔で手を振る先輩に
    一度頭を下げてから足早に家に入る。

    後ろ手にドアを閉めてから、
    大きく息を吐いた。


    「もう……!からかわれただけ、なんだから」

    頭ではわかってるのに、
    まだ胸がドキドキいってる。

    先輩はずるい。

    あんな優しい顔で、あんなこと言われたら


    きっと私じゃなくてもドキドキするはず。
  • 62 琴葉 id:tyN1KkE/

    2012-07-21(土) 21:40:27 [削除依頼]
    そうだよ、私は普通なんだ!

    自分を無理やり納得させるように
    強くうなずいてから、家に上がった。


    「あら、おかえり。遅かったじゃない?」


    リビングに入ると
    すでにお母さんがご飯をテーブルに並べているところで、
    私は着替えるのを後にして
    先にこのままご飯にすることにした。


    「うん。ちょっと人と話してきたから」

    「もうそんなに仲がいいお友達ができたの?」

    「あー……うん?」

    なんで疑問形なんだ、と
    自分でも不思議に思いつつ返事を返す。

    でも……間違ってはないし……。

    「よかったじゃない!
     でも遅くなるようだったら電話しなさいね」

    「わかった。お父さんは?」

    「もうすぐ帰ってくるって。メール来たから」

    嬉しそうに笑うお母さんにつられて
    私も笑顔になる。

    それから、お父さんが帰ってくるのを待って
    一緒にご飯を食べた。
  • 63 琴葉 id:7ue.i97/

    2012-07-22(日) 09:11:37 [削除依頼]
    ピピピピ……

    「ん〜……」


    目覚まし時計をつかんで時間を確認する。

    六時半。

    「起きなきゃ……」

    まだしばしばする目を擦りながら
    ベットに起き上がった。
  • 64 琴葉 id:UxXJO84.

    2012-07-28(土) 20:09:15 [削除依頼]

    「優菜!」

    登校途中、後ろから呼ばれた。
    この声は……

    「恭平君、おはよ!」

    走ってきて私の肩をポン、と叩いた恭平君は
    暑いのか手に持ったタオルで
    パタパタと自分を扇いでいる。

    「朝からあっちーよな!」

    「もう夏だもん、当たり前だよ」

    「分かってっけどさぁ……」

    口ではそんなことを言ってるけど、
    私だって暑い。

    恭平君みたいに扇ぎたい位。


    でもあいにく扇ぐものは持ってなくて、
    私は出来る限り日のあたらない影に移動して歩いていく。


    「そうそう!昨日帰り、
     バッティング行ったじゃん?俺。
     そしたらさぁ!マスターなんて言ったと思う!?」

    いきなり前を歩いていた恭平君が
    体ごと振り返って聞いてくるものだから、
    びっくりして目が見開かれる。

    「え……?わ、わかんない」

    「恭平に用?うーん……今のところはないぞ?
     ……って!!ひどくね?せっかく行ったのに」

    「そうだったんだ……」

    「大体、洸輝が
     マスターが俺に用があるって言ったから」

    「あ……」


    それは確かに。
    昨日恭平君にそう言ったのは桜木先輩だ。

    「…勘違いしてたんだよ、きっと」

    「そうだよなぁー……
     珍しいこともあるもんだ」


    うんうん、と一人納得し始めた恭平君に
    少し小走りで追いついて横に並ぶ。


     
  • 65 琴葉 id:UxXJO84.

    2012-07-28(土) 20:13:52 [削除依頼]
    「珍しいって?」


    人間誰にでも
    そういうことはあるはず。

    それが珍しいなんて、どういうことだろう?


    「そっか、優菜は知らないんだっけ。
     洸輝さ、すっげーマスターっ子なの」

    マスターっ子?何それ。

    初めてきく言葉に、
    自然と首が傾く。

    そのまま恭平君は続ける。

    「まぁ、簡単に言うと
     マスターにすげー懐いててさ。
     何か小さいころから可愛がって
     もらってたらしいぜ!!」

    「そうなんだー……」

    「だから普段ならマスターの言ったこと、
     聞き間違えるはずなんてないのに」

    うわぁ……それはすごい。

    よっぽどいい人なんだろうなぁ
    そのマスターさん。
  • 66 琴葉 id:R7Rm9Di1

    2012-08-18(土) 19:39:19 [削除依頼]
    「ちょっと、何べらべら話してんの」

    ちょうどその時、横の角から
    桜木先輩が曲がってきて
    恭平君の頭を小突いた。

    「……って!
     なんだよー本当のことしか言ってないだろ!?」

    上目づかいに睨みつける恭平君は
    何だか威嚇してる子犬みたいだ。

    うーん……先輩は、ライオン??


    「そりゃマスターのことを
     悪くいう奴はやっちゃうかもしれないけど」

    ニコリと笑って言ってのける
    桜木先輩に、恭平君が顔を引きつらせた。


    「怖ぇー!!お前が言うと冗談に聞こえないから!!」

    「当たり前でしょ、本気だよ??」

    「うわーこの子信じらんない」

    「だから恭平もうっかり、なんて
     ことにならないようにね?」

    桜木先輩は相変わらず微笑んでる。

    でも……逆にそれが何とも言えず
    怖いオーラ満載だ。

    敵に回したくないタイプ1位の人。
    私も気をつけなくちゃ。
  • 67 琴葉 id:jyq/8bw/

    2012-08-21(火) 15:29:14 [削除依頼]
    「バカ、そんな自分の首絞めるようなこと
     するわけないじゃん!!
     ごめん優菜、俺先行くわ!」

    「えっ、ちょ…恭平君!」


    この状況で一人にしないで!
    そんな私の声も届かず、恭平君はそのまま
    たったかと行ってしまった。

    残ったのは、私と、

    その横であくびをしている桜木先輩。

    「あ、あの……」

    とりあえず何か喋らなくちゃ。
    そう思って口を開けば、それとほぼ同時に
    先輩も声を出した。

    「せっかくだし、一緒に行こうか?
     あ、優菜ちゃんが嫌じゃなければの話だけど」

    「い、嫌…だなんて思ってません」

    「本当に?なんか間があったけど」

    「本当です!!」

    「あははっ分かってるから。
     面白いなぁ、優菜ちゃん」


    またからかわれた。
    気づいて顔が赤くなる。

    恥ずかしさから
    うつむいていると、何かがコツリと頭に当たった。

    不思議に思って顔をあげる。

    そこには優しい顔をした先輩がいて、
    その手には何か握られていた。

    「ごめんってば。
     ほら、機嫌直して?」

    そう言って差し出されたのは
    小さく包まれたチョコレート。

    「……ありがとうございます」

    何だかお菓子で釣られたみたいだったけど、
    ありがたく頂いてそっと口の中に入れた。
  • 68 琴葉 id:jyq/8bw/

    2012-08-21(火) 15:34:52 [削除依頼]
    甘い味が口に中に広がっていく。

    「先輩、よく食べるんですか?」

    「うん、俺なんか甘党みたいだから」

    話しながらようやく
    通学路を歩きだす。

    「飴もあるよ?いる??」

    桜木先輩はそういいながら
    鞄のポケットから飴を取り出した。

    「いえ……
     チョコレートをもらっただけで十分です」

    そう言って断ると、
    先輩はそう?と言ってその飴を
    自分の口へ放り込んだ。

    「おいしいですよね、甘いのって。
     私もよく食べるんです」

    「俺はみんなからよく
     食べ過ぎって言われるんだよね」

    そんなことないのに、と言って
    口を尖らせる先輩に、思わず笑ってしまう。

    何だか子供みたいで可愛い。
  • 69 琴葉 id:gU/lCsW0

    2012-09-16(日) 07:51:24 [削除依頼]
    「そんなに食べるんですか?」

    「そうでもないよ。 
     みんなが大袈裟すぎるだけだし」

    「そうなんですか?」


    その言葉に
    昨日であった面々を思い出す。

    みんなっていうのは
    きっと彼らのことだろう。

    でも、そんな人たちには見えなかったんだけど……。


    そんな時、
    さらっと先輩は口にした。


    「ケーキだったら
     1ホールくらい、普通に行けるよね??」

    「はい、そうです………っえぇぇ!?」


    いきなり大声を出した私に、
    先輩はきょとんとした目を向けてくる。

    え、私の聞き間違い?
    いま、ホールって言いました?


    「どうしたのさ、優菜ちゃん」

    「せ、先輩……ホールって、あれですよ?
     丸いままの形ですよ!?」

    「あたりまえじゃない。
     優菜ちゃん知らないの?」


    あはは、と先輩は笑う。

    「そのくらい知ってます!!」

    じゃあ、本当に食べるんだ……。

    はぁ、とため息をついて
    先輩を見上げていった。


    「……先輩、食べ過ぎです!」
  • 70 琴葉 id:54l8Q371

    2012-09-21(金) 19:12:53 [削除依頼]
    「やだなぁ、優菜ちゃんまで」

    相変わらずケラケラ笑う先輩。


    「健康にも悪いですし……」

    「大丈夫だって。俺今まで
     ずっとそれで生きてきたんだから」

    「もう……」

    ?太りますよ"

    そう言おうとして、やめた。

    だって先輩のスタイルは
    見るからにすらりとしていて。

    きっと太らない体質なんだろう。

    「……何だか先輩ずるいです」

    「え?何か言った?」

    「何でもありません!早く行きましょう!」


    呟いた私の言葉は
    そのままにしておいた
  • 71 琴葉 id:54l8Q371

    2012-09-21(金) 19:22:56 [削除依頼]
    「…………」

    「急に黙ってるけど。どうかしたの?」

    「……いえ」

    学校が近づくにつれて口数が少なくなっていく。

    それもそのはず。
    女子の皆の視線が痛い……。

    先輩、素敵だもんな。

    そりゃ好きになる女の子は山のようにいますよね……。


    私はいまさら気づいて
    あきらめたように息をついた。

    やだな、この突き刺さる感じ。
    少し怖い……。


    「…………優菜ちゃん、大丈夫だから」

    そんな私の気持ちを知ってか知らずか、
    先輩は急にそう言った。

    突然の発言にびっくりして
    顔を見上げると、そこには
    すごく優しい顔をした先輩がいて、更にびっくりして。


    「……なにが、ですか?」

    「んー……。いろいろと、だよ」


    私が聞いてみると、
    先輩は少し考えるそぶりをした後
    言葉を濁らせた。
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