Quiz 答えは1つなの?16コメント

1 ジャック&TK&ブライ id:YtTiI5F1

2011-09-21(水) 13:57:56 [削除依頼]
真っ青な空 広くすべてを飲み込む海 灼熱に照りつける太陽

私たちは今とある船の甲板にいる。
船と言ってもただの船じゃない
豪華客船という言葉は古いかもしれないと感じるほど
この船の様相は豪華だ。

まず船内で1年暮らしても飽きないような造りになっている
設備が十分整っているのだ。
全室個室でベット・バスルーム・トイレ完備の船室。
毎日解放している遊戯室。
夜は会話と温もりを求めてやってくる大人たちのバーや喫茶店
ほかにもプール・ボウリング・カラオケなど様々な施設が
すべてこの船『クレオパトラ号』の中にあるのだ。

なぜ?そんな豪華な船の中にと思う人もいるだろう。
私たちはこの船の中であるイベントに出ていたのだ。
それが〜Quiz・世界巡航版〜である。


そもそもの始まりは1週間前のことだった。
  • 2 ジャック id:YtTiI5F1

    2011-09-21(水) 14:05:10 [削除依頼]
    どうもジャックです

    今回は小説初めてのブライとTKとリレー小説することになりました。

    今度の舞台は基本船の中で行われます。
    ジャンルはクイズものです。
    クイズはなるべく現実のもので行うので
    読者の皆様も答えをお書きください

    それでは登場人物の紹介の後に書いて行こうと思います

    なお、不定期に更新すると思われますのでご了承ください。
  • 3 ブライ id:YtTiI5F1

    2011-09-21(水) 14:36:20 [削除依頼]
    小説投稿初めてのブライが紹介はじめます

    登場人物
    東 竜志(あずま りゅうじ)
    高校2年生、趣味クイズ、クイズの時だけ人が変わる

    鳳 美南(おおとり みなみ)
    高校2年生、趣味読書、漢字に強い

    西表 虎雄(いりおもて とらやす)
    高校1年生、趣味スポーツ、竜志と美南と幼馴染

    玄 北斗(しずか ほくと)
    高校2年生、趣味アニメ・まんが
    もともと竜志たちとは違う理由で船にのったが…

    神山 九五(かみやま きゅうご)
    このクイズの主催者、名前はクイズと読めており
    本人も根っからのクイズ好き
    何の目的で開いたのか不明
  • 4 TK id:YtTiI5F1

    2011-09-21(水) 15:02:23 [削除依頼]
    〜1週間前〜

    「竜志! 南! ちょっと聞いてくれよ」
    騒ぎのもとはいつだって突然やってくる。
    その日も俺が教室の自分の席に座って
    昨日買ったばかりのクイズ本を読もうとしていたら
    教室の前のドアが勢いよく開き騒ぎのもとは現れた。
    そいつはきょろきょろあたりを見渡し俺が椅子に座ってることを
    確認すると急いでこっちに向かってきた。
    さあ今日はどんな厄介ごとを持ってきたのか聞いてやろうじゃないか
    俺は読み始めた本を閉じ机の端っこに置いた。

    バンッ

    机が震えた。騒ぎのもとが机をこぶしで叩き
    さっきの言葉を俺と俺の斜め後ろに座って
    普通のハードカバーを読んでいる女子に言った。
    「竜志! 南! ちょっと聞いてくれよ」

    そういったやつの顔をあきれてきている俺と
    ただその声が聞こえなかったとばかりに本を読んでいる女子。

    やはり聞くのは今日も俺なのか。そう確信して騒ぎのもとに訊き返した。
  • 5 TK id:YtTiI5F1

    2011-09-21(水) 15:46:56 [削除依頼]
    「わかったよ、聞くよ聞きますよ。だから落ち着けって」
    俺はそうやっていつも宥めてきた。毎日、毎年

    しかし今日に限ってそれは収まらずさらに騒ぎ出した。
    「こここれが落ち着いていられるか。たぶんこれ訊いたら二人も
     大騒ぎすると思うよ。はは」
    お前にだけは言われたくないセリフの1つだ、それは。

    俺は騒ぎの元凶=虎雄の耳元で囁いた。
    「あのな、本来1年生のお前がここに来てること自体間違いなんだから
     少しおとなしくしろって。それに上級生を呼び捨てとか先生に
     見つかったらヤバいだろ、だからもうちょっと静かにしてくれ」

    そこでやっとクラスの皆が自分に注目していることに気づいた
    虎雄はそのまま黙って俺の前の開いている席に腰掛け深呼吸した。

    「すぅーーー はあぁぁぁー。…よしもう治まったよ竜にぃ。ありがとっ」

    この毎度毎度の大騒ぎだけなければいい奴なんだがなぁ
    さてこいつも治まったことだし、そろそろ美南を戻すか。
    あいつまた本の世界にはいってるし、あの状態になると
    いくらこっちで起こってることも気にならなくなるからな。
    まったく普通なのは俺だけか。と思っている俺だったがそれを言うと
    二人に反撃されるので心の中にしまっておこう。

    「虎雄、話を話す前に美南を連れ戻してくる。ちょっと待ってろ」

    俺がそう言うと素直にうなずく虎雄。

    俺は立ち上がって斜め後ろまで数歩の距離をゆっくりと時間をかけて向かった
  • 6 ジャック id:YtTiI5F1

    2011-09-21(水) 18:54:22 [削除依頼]
    ゆっくりというのは、さっきも言ったが美南は自分の世界に入ると
    周りの音が気にならなくなるのだ。
    そして美南のほうに向かおうとした時にちょうど本の残りページが見えた。
    あと4ページだったため美南の速読力を信じて俺はゆっくり向かったのだ。

    どうやらドンピシャだったようだ。
    俺が美南の机の前に立つと彼女は本を閉じかけていたメガネを取って
    涙を拭いていた。その様子からすると恋愛小説でも読んでいたのかな

    俺は美南に向かって言った。
    「おい、鳳。虎雄がすごい話持ってきたんだと。聞きに行くぞ」

    そう告げて俺は自分の席に戻った。今度は数十秒かからずに1秒で着いた。
    美南もそのあとについてきて俺の横の席に腰を下ろした。
    「さあ。そろったし聞かせてもらうぞ虎雄。何が大変なんだ」

    すでにおとなしくなった虎雄は美南の顔を確認して小声でしゃべった。
    「実はね、今週の土曜に商店街でクイズ大会があるんだって。
     そこで優勝した人は今テレビでやってる〜Quiz〜って番組あるでしょ
     あれの特別版に出られるんだって。しかも豪華客船の上で開催されるんだ」

    それを聞いた俺と美南は目が飛び出るほど驚いた。
    まさに俺たちの中での驚天動地だった。
  • 7 ジャック id:YtTiI5F1

    2011-09-21(水) 20:16:05 [削除依頼]
    「なななななんだってぇぇぇぇ!!」
    俺は驚きのあまり椅子から飛び上がって立ち
    さっき虎雄に注意したばかりだが自分が叫んでしまった。

    俺はクラスで叫んだりしないので皆にとても心配されてしまった。
    「どうしたんだ東、大丈夫か?」

    大丈夫、大丈夫と言って椅子に座りなおす俺を見て虎雄は笑いをこらえていたし
    美南に至っては話を聞いた姿勢のまま硬直していた。

    「おーい鳳、生きてるかー」
    俺は念のため美南の顔の前で手を振ってみた。
    するとその手をつかんで彼女は本日初めて口を開いた。

    「ええ、生きてるわ。いつも信憑性のない情報持ってくるから
     今日も同じだろうと予測してたの。でも西表君が言ったこと信用できる
     情報私もすでに持ってたから驚いたのよ」
    そうか。美南のお父さんは商店街の役員だから知ってたのか。

    そりゃあ確かに大変だけどなんで俺たちに話したんだ。
    俺たちがその大会に出たら優勝はいただきも同然なのに
    そう思ってると虎雄が続きを言った。

    「まあ、こんなこと言えば必ず二人にとられちゃうと思ったんですが
     この大会、グループ制なんです。3人で1チームの
     だからお願いです。俺と一緒にこの大会に出てくれませんか
     二人と一緒なら絶対優勝できます」

    やはりグループ制だったか。
    うん俺の心はこの話を聞いたときから決まってるぜ。
    美南のほうはーと横を向くとなにやら異様なオーラが体中からあふれ出ていた。

    やる気なようだ。俺は虎雄に言った。
    「それ出ようぜ。俺たちが組めば勝てないやつはいないぜ」
    そしてチームを組むこととなった。


    -------------------------------
    次はブライです
  • 8 ジャック id:YtTiI5F1

    2011-09-21(水) 22:03:12 [削除依頼]
    〜翌日の放課後〜

    誰もいなくなった教室を借りて俺たちは残りあと3日の時間で
    クイズ大会に向けてひたすらクイズを解いていた。

    「はい、問題です。上はカッター付きギロチン下はゴミ捨て場
     さてなんでしょう?」
    美南はクイズの本を片手に淡々と問題を読み上げている。

    回答者は俺と虎雄
    俺たちは椅子に座り授業の時みたいに机で腕を組んだりして考えていた。

    「うーん なぁ美南。それほんとに載ってんのか。
     なんか聞いたことねえよ、その問題」
    俺は出題者の美南に不満を述べた。

    すると美南は俺にこう返した。
    「あら、まさかこの近隣で右に出るものはいないとされている
     クイズ王はそんなにすぐあきらめるんだっけ」

    カチーン 俺のことを馬鹿にしたな。

    「ふんっ こんな問題につまずいてるようじゃ世界には通用しない
     落ち着け俺、問題の中に必ず答えはあるんだ」

    俺はそう自分に言い聞かせると目を瞑り美南が言ったことを頭の中で反芻させた。

    隣の虎雄は考えを放棄して上を向いていた
  • 9 ブライ id:YtTiI5F1

    2011-09-21(水) 22:04:47 [削除依頼]
    ああ、すいませんリストアップしてたので名前間違えちゃいました >>8書いたの俺ですすいません
  • 10 ブライ id:YtTiI5F1

    2011-09-21(水) 23:17:28 [削除依頼]
    ああだめだなありゃ。かんぜんに放棄してるよ虎雄

    うーん 上が…カッター付きギロチンで、下はゴミ捨て場ねぇ
    イメージは何か切断したものを捨てるんだよな
    いやカッターだから削るのか、削る削る削る……?

    もしかして……「美南、わかった」

    俺は考えをまとめて出題者の美南に告げた。
    答えは、鉛筆削りだろ」

    ちょっとキザっぽく言ったのだがことごとく無視され
    感情がないのではないかと思われる声で彼女は言った。
    「正解、でもなんでわかったの。さっきあれだけ不満の言ってたのに」

    俺は無視されてもへこたれないぞ。
    「ああ、カッター付ギロチンから連想してった。
     カッター付ギロチン→カッター→刃→削る→で削ったものを捨てる
     それなら鉛筆削りしかないっしょ」
    にししと笑いながらドヤ顔する俺に氷の矢が突き刺さった。

    「まあ、その発想力はいつもすごいけどもっと早く解きなさい。
     時間かかりすぎなの。竜志勉強できないならクイズだけは頑張ってよね」
    少し言い方がとげとげしいがこいつは昔からそうなので別に
    言い返しはしなかった。

    だが俺は隣で伸びているトラにはちょっときていた。
  • 11 TK id:y.NjZz/0

    2011-09-22(木) 01:19:34 [削除依頼]
    「おい、トラ!! 何ぐだってるんだ。しっかりしろ
     お前が持ってきたんだろこれ。そんなんでいいのかよ」
    俺はなぜか喝を入れていた。
    何で言ったのか自分でもわからないし
    美南も普段の俺とは違う雰囲気だから驚いていた。
    ただ絶対優勝したい思いがあったのは間違いない。

    うーんと伸びをして虎雄が起きた。
    そして俺に言った。
    「ああごめん。つい難しすぎて寝ちゃった。でも答え分かったよ
     鉛筆削りでしょ。ねえどう美南合ってる?」

    目をキラキラさせて美南に確認を取るトラを見ていたら怒りが
    すーっと引いて行った。

    それから俺たちはまたたくさん問題の出し合いっこをした。


    ---------そしてついに待ちに待った土曜日がやってきた。
    今俺たちは商店街の中ほどにある開けた場所にできた特設ステージの隣の
    控室にいる。この日のためにあらゆる問題に挑戦してきたんだ
    きっと大丈夫なはず。まず一回戦は代表者クイズである。
    グループの中から問題ごとに代表者が選ばれその人が回答者になる。
    そして正解したら1ポイントもらえ5ポイント先に取ったグループが
    最終戦に進める。負けたら即敗退で、1対1で行う。不正をしたら失格

    などルールはこのぐらいにしておこう

    俺たちは勝って〜Quiz〜にでるんだ。
    よしがんばるぞ。俺は意気込みを強くしただ時が来るのを待っていた。
  • 12 TK id:PBPjWVv1

    2011-09-23(金) 02:38:19 [削除依頼]
    しばらくすると控室の外から コンコンとノックの音が聞こえ
    「チームAOIさん、準備ができましたので今から特設ステージに
     お越しください、10分後に始めます」
    という声がしたので返事をして俺と同じく真剣な面持ちをした
    二人を見据えた。

    今日はいつもと違いふざけてるオーラが全く出ていない虎雄
    メガネをくいっとあげ黒髪を後ろで1つに結わえ気合十分の美南
    この二人に俺は出発の合図を送った。

    ふたりはうなずくと必要なものをもち控室を出た。
    俺は残った控室で周りを見渡し貴重品があるか確認して
    部屋を後にした。

    部屋を出ると二人が待っていた。そして通路で最終確認をした。
    「準備はいいか二人とも、今日勝って〜Quiz〜に出るぞ!!」

    「分かってるよ、竜志。俺今日はマジでかつ自信あるから」

    「当たり前でしょ西表君、竜志。何としてでも勝つし
     今日はクイズに頭を切り替えたから負けないわ」

    三人で気合確認をした俺たちは戦地へ向かった。


    -------------------------
    *チーム名は三人の頭文字から取りました。
    東のA、鳳のO、西表のIです。
  • 13 ジャック id:PBPjWVv1

    2011-09-23(金) 09:22:45 [削除依頼]
    商店街のクイズ大会とはいえ優勝賞品が大層なものなので
    たかが一般のクイズ大会でも華やかに彩られたステージ
    照明に照らされている参加チーム
    テレビに出てくる大物司会者がマイクを通して声を発す
    「さあやってまいりました。今回もあの人気テレビ番組
     〜Quiz〜の参加出場権をかけて、ここ紋内商店街でクイズ大会が
     行われようとしています。今回はグループ制ということで
     6組のチームが出場されます。ではまずチーム紹介です」

    司会者の言葉に耳を傾けていた俺に緊張は見られなかった。
    それは横の並んでいる俺のチームメイトも同様のことだったのは言うまでもない

    司会者が順にチーム紹介を始めているのでまた俺はその言葉に耳を傾けた。
  • 14 ジャック id:PBPjWVv1

    2011-09-23(金) 17:33:05 [削除依頼]
    「最後に商店街のすぐ隣、紋内高校からの出場です。
     チームの中の最年少スポーツのことは何でも来い、西表虎雄
     紅一点の読書好き才女、鳳美南
     チームリーダーにして紋内商店街のクイズ王、東竜志
     以上の三名で結するチームAOI
     さあこれで全6組の紹介が終わりました。
     早速1回戦で戦う2チームを発表します。
     まず、商店街お父さんの会チーム。
     対戦チームはこの大会の優勝候補チームAOI。
     ではほかのチームは控室で待機していてください。
     呼ばれた2チームはこちらの解答席へどうぞ」
    司会者に指示され控室へと戻っていくほかのチーム。
    俺たちも客席から見て右側に解答席に向かい座った。
    でもまさか、最初からあの人たちと当るとは思わなかった。
    紋内商店街のお父さんの会(MSO)には美南の父親IQ180の天才がいる。
    それだけでも手ごわい相手なのにグループ制のため
    誰の父親かは知らんがおそらくクイズが好きな二人なのだろう。
    まあ、どうせいつかは当たる運命だったのなら
    ここで戦っても同じだろう。

    美南の表情をうかがうとメガネの奥に秘めた闘志を燃やす瞳が見える。
    こんなことがないと父親と対戦する機会がないのだろう。
    対抗心むき出しだった。無表情と言っていいほど
    普段落ち着いている美南なのだが。
    虎雄はなぜか対戦者の見ないの父親の左隣をにらんでいた。
    聞くのはよそう。せっかく集中しているのだから。
    司会者が出題席に立つと客席の騒がしい声がぴたりと止んだ。
    「では最初の問題は漢字です。チームの代表者は前に出てきて下さい」

    ラッキー、漢字ならうちの美南の得意分野だぜ。
    美南に目で合図するとこくっとうなずき前へ進む美南。
    相手は当然のごとく美南の父親が出てきた。
    「では両チーム出てきたので始めます。
     問題は最後まで読みますが
     途中でわかったらボタンを押して結構です。正解なら1ポイント
     不正解ならその問題の解答権はなくなります。」
    最後のルール確認をする司会者
    二人は無言で返答する。
    その様子を見てしゃべり始める司会者。

    「問題! 川獺はかわうそですが、海獺は何と読むでしょう?」
    その問題ににやりと笑う美南。
    その顔はまさに獲物を捕らえたハンターのようだった。

    ---------------------------
    分かったら皆さんも書いてください
    次書くのは今日の9時・10時なのでそれまでにお書きください。
    では次ブライよろしく
  • 15 ブライ id:1e9Hz8K/

    2011-09-25(日) 21:45:21 [削除依頼]
    「問題! 川獺はかわうそですが、海獺は何と読むでしょう?」

    こんな問題美南にかかれば序の口だった。
    司会者が読み上げた瞬間ボタンを押す美南、まさに早業だった。
    「はい、鳳さん答えをどうぞ。」
    促す司会者の言葉でゆっくりはっきり言った美南
    「ラッコです!!」

    その瞬間正解音とともに俺たちの席の後ろにある電光掲示板に1の文字が現れた。

    「まず、高校生チームが1ポイント獲得です。早業でしたね。
     では続いての問題に進みます。次はスポーツです。
     各々の代表者前へどうぞ」
    そう言われて戻ってくる美南、こころなしか嬉しそうに見える。
    対照的に美南の父親は悔しさをかみしめて戻っていった。

    次はスポーツか、じゃあ虎雄だな。
    俺は横でスタンバイしている後輩に声をかけた。
    「頼むぞトラ、次もポイントとるぞ」

    俺の声に気づかず代表者の位置に進む虎雄、その眼は俺ではなく
    相手側のがたいが大きい人に向けていた。
    あの人どこかで見たな。さてどこだろう?

    考えてると司会者が2問目を読み始めた。
  • 16 ジャック id:3TH.dzC.

    2011-10-05(水) 17:50:32 [削除依頼]
    とりあえずあげておこう

    更新するかもしれないしな
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