華恋*−夢か恋か−(リレー小説)125コメント

1 ぴーたん id:CKkfb2j0

2011-09-20(火) 10:08:16 [削除依頼]


−君に出会えたことは奇跡なんだよ−


この小説はリレー小説です。
メンバーは既に決まっており、追加募集は致しません。

興味のある方は是非読んでみてください。


***登場人物

桜菜 帆乃歌 (さくらな ほのか)

佐藤 祐   (さとう  ゆう)


感想・コメ等よろしくお願いします。
  • 106 ぴーたん* id:OIn1UIG1

    2011-11-29(火) 16:20:17 [削除依頼]


    ***********


    お父様によばれることなんて、めったにない。

    なにか、大切なことを伝える時だけだ。


    「お嬢様、中でお父様がお待ちでいらっしゃいます」

    黒澤が背後でそう言う。

    私は何度も黒澤に助けを求めた。

    けれど、黒澤は頷くばかり。

    執事のくせに、ご主人様を助けないなんて。

    私は心の中で文句をいいながらも、
    恐る恐る、ノックをした。

    「お父様、帆乃歌です」

    「はいれ」

    この3文字で、お父様が怒っている様子がはっきりと、
    分かった。
  • 107 ぴーたん* id:OIn1UIG1

    2011-11-29(火) 16:40:46 [削除依頼]

    一人で結構進めちゃってすいません!

    これで、終わります・・・;;

    *****


    私が部屋にはいるなり、お父様は言った。

    「お前には失望した」

    その一言で体が小刻みに震えだした。

    「金持ちと結婚するのが夢じゃなかったのか?」
    「お父様、用はなんですか?」

    お父様の言葉を私は遮った。

    これ以上聞いたら、どうにかなりそうだったもの。


    −お父様は静かに告げた。


    「男と付き合っているだろう」


    ぴくん

    私の身体の震えが止まった。

    と同時に悪い予感が私に襲い掛かった。


    −お父様が次に告げた言葉は、私のすべてを奪い取った。


    「今すぐ別れろ」
  • 108 ぴーたん* id:OIn1UIG1

    2011-11-29(火) 16:45:29 [削除依頼]

    *インフォメーション


    あああ、進めすぎちゃいましたっ!

    土下座(ペコリ)))

    ほんとうにすいません!ごめんなさい!

    次、李紗さん、お願いします;;

    詳しくは『ぴーとリレー小説しませんか*』まで!


    ぴーたん*
  • 109 右京 李紗 id:dJx8Zj8/

    2011-11-30(水) 19:13:15 [削除依頼]
    「お父…様」

    「お前に平凡な男は釣り合わない。
     今すぐ別れろ」

    動揺と悲しみの感情で私の体と心は震えていた。
    抑えようとしていたが、無理だった。
    何故、私と祐の事が……?

    「お父様…何故」
    「全て黒澤から聞いた。
     最近お前の様子がおかしいと。」

    黒澤…。
    執事の癖に、私の執事の癖に何してるのよ。
    涙が溢れそうになる。泣いたら負けと思ったから必死に止めた。

    「…やです。
     嫌です!今までお父様の言う事は全て聞いてきた…けど、
     これだけはだめです。お願いします、お父様!」
    「……」

    お父様は黙っていた。
    そして数十秒たって、ようやく口を動かした。
    けど私には、ナイフにしかならなかった。

    「…お前はいつもわがままを言わないいい子だったが、
     これを守れないなら、別れないなら出ていってもらう。
     もうお前は「桜菜家」のお嬢様なんかじゃない。
     貧乏と暮らしてるただの人間だ。出て行け」
    「…!流石にそれは…!」

    影に隠れていた黒澤が顔を出しお父様に言った。
    何よ、ばらしたのは黒澤の癖に私が居なくなったら困るって言うの?

    「待ってくださいお父様!
     私は確かにあの人と…付き合っています。
     ですが諦めたくありません!
     お父様が出て行けといっても私はあの人と別れたくない!」

    テーブルを思い切り叩いてやった。
    娘の反対に驚いたようで、目を大きく見開き、お父様も立ち上がった。

    「お前…」

    眉を八の字にし、悲しそうに私をみるお父様が居た。

    珠音さんと祐……。

    祐は私を捨てた…。
    それが悲しくてそれでお父様の人生を壊してしまう?
    お父様の…未来?お父様の未来は私の夢?
    祐とお父様…。

    溢れてきた思い。

    どうしよう。

    祐っ…祐ッ!
    祐に会いたいよぉッ!

    気が付くと私の頬は涙でいっぱいだった。

    「私はッ…祐と別れたくない!!!」

    お父様の部屋を抜け出し、

    貴方の事を思っていました。
  • 110 ぴーたん* id:yRG7t60.

    2011-11-30(水) 21:08:44 [削除依頼]

    「お前というやつは・・・全くだ!」

    背後からお父様の非難の声が飛び掛る。

    (祐−・・・やっぱり、私は−)

    長い廊下を駆け抜けながら、私は心の中でつぶやいた。

    (貴方のことが−好き−)


    なにがあっても、私は祐を離さない。


    私は貴方を愛してる−


    *****
  • 111 ぴーたん* id:yRG7t60.

    2011-11-30(水) 21:15:41 [削除依頼]

    *****


    また、私は闇の中をさまよう。

    夜の原宿の街は、いつもより幻想的で−


    (祐−どこにいるの?)


    こんなところにきても、祐がいるはずがない。

    そうと分かっていても、私はただ、彼の姿を、
    追い求めていた。


    (祐っ・・・会いたいよ・・・!)


    「帆乃歌!」

    道の曲がり角から見えた君の姿。

    息を切らしながら、私のもとへと走ってくる。

    「祐!」

    私は無意識のうちに君の名前をよんでいた。


    *****
  • 112 ぴーたん* id:yRG7t60.

    2011-11-30(水) 21:27:54 [削除依頼]

    *****

    「帆乃歌−」

    しばらく、彼はそういったきり、何も話さなかった。

    「−祐」

    私が様子を伺おうと、名前をよんだ。

    その時−彼の口から衝撃的なことを聞いた。


    「好きだ」


    予想もしていなかった、その言葉。

    私はつかの間の幸せを感じていた。

    初めて聞いた、祐の気持ち−

    「珠音のことは−ごめん・・・。
     俺は、最初から−ずっと帆乃歌が好きだった」
    「祐・・・」
    「だから−ほんとごめんっ!」

    祐はそう言って、深く頭を下げた。

    「大丈夫−私は大丈夫だから」

    目の前で頭を下げられてはなんといっていいのか
    分からない。

    私は祐を安心させるために大丈夫、と連呼した。

    「じゃあ−これからも−」

    よろしくな、と、彼は言いかけて、口を閉じた。

    やっぱり、お父様は手を回していたんだ。

    祐にも、別れろって言ってたんだ−
  • 113 ぴーたん* id:yRG7t60.

    2011-11-30(水) 21:29:28 [削除依頼]

    *インフォメーション

    次、李紗さんお願いします!

    くわしくはリレー小説版で^^

    もうすぐ完結予定です!
  • 114 右京 李紗 id:98d8MFj1

    2011-12-01(木) 18:46:37 [削除依頼]
    「……‥‥………」
    「…………………」

    周りはとてもざわついているが、私たちの半径二mはとても静かだった。
    お父様は、私たちの事本気で別れさせようとしたのね…。

    「あ…ごめん」
    「いいよ、お父様の事でしょ?…気にしてないから…」
    「でもっ…俺は「いいよ…」
    「……帆乃歌?」

    言いたくなかった。いえなかった。
    私の口からはその言葉と反対の言葉しかいえない。
    別れよう…

    絶対にそんな事いえないよ……。

    「か…れよ?」

    声が震えて思い通り話せない。

    大好きだよ、祐…。

    「帆乃歌?今なんていっ―――「祐…大好きだよ」

    でも、貴方には…。
    そして私には…。

    「別れよ……?」


    「え……」

    珠音さんと、お父様が居るもの。
    だから私たちは……。

    「何でッ…なんでだよ帆乃歌!俺は帆乃歌が好きだ!」
    「私も好き…」
    「じゃあ何でだよ、「だからだよ…」

    「祐には珠音さんが居る…まだはっきりと別れてないんでしょ?
    あと私はお父様に反対されてるから…祐も言われたでしょ?別れろって」
    「でもっ…俺は帆乃歌と別れたくねぇよ!何でだよ…」

    もうタイムリミットだよ…。
    さよなら、祐。

    「帆乃歌ぁぁぁあああ!!」

    聞こえるのは、ドアが開いているカフェテリアの音楽と祐の叫び声だけ。
    あれ…。

    何で今更悲しくなるの?
  • 115 ぴーたん* id:EDzUP4P0

    2011-12-01(木) 18:55:00 [削除依頼]

    ごめん、祐。

    私達は最初からこういう運命だったんだ。

    さようなら、祐。

    そして−


    さようなら、私の初恋−


    ******
  • 116 ぴーたん* id:EDzUP4P0

    2011-12-01(木) 19:34:54 [削除依頼]

    *最終話 華恋


    10年後−


    最後のメールにはこう記されていた。

    「いつか、また、迎えに来るから」


    あれから−10年。


    2週間ちょっとの小さな恋は、今も胸のなかで古傷となって、
    残っている。


    あの日から、私の心は全く変わらない。

    子供のような、純情で汚れのない、まっさらな心のままだ。


    10年も経った今も−

    まだ君のことを思っている−
  • 117 ぴーたん* id:joja94K.

    2011-12-01(木) 20:02:40 [削除依頼]

    *******


    桜菜財閥に入社して早4年。

    私は将来的には財閥の跡取りとなる、桜菜家の一人娘。

    そんなこともあり、私にはどこかへ出かける余裕すらなかった。


    でも、今日は違う。

    「お嬢様!帆乃歌お嬢様!どこに行かれるのですか!」
    「黒澤、い、いってきまぁす!」

    ああ、今回も失敗しちゃった。

    10年前のあの日と同じように、私は家を抜け出そうとした。

    でも、また黒澤に見つかっちゃった。

    「お嬢様!お嬢さ・・・ぶっ!」

    ばたん!

    ドアに突進した黒澤がまた頭を打ってしまった。

    黒澤ったら、また引っかかっちゃって。


    ごめんなさい。

    でも、今日だけ許して。
  • 118 ぴーたん* id:joja94K.

    2011-12-01(木) 20:13:44 [削除依頼]

    *****

    ある日、ポストの中に入っていた一通の手紙。


    「お嬢様、約束の時間です」


    そこには、あるカフェの住所が書かれていた。

    そのカフェの名前を見て、私は確信した。


    「カフェMONO」


    ここは、私の思い出の場所−

    何でかは、すぐに分かるでしょう?


    からりん


    久しぶりに開ける、カフェの扉。

    10年前と変らず、店内はコーヒーの匂いであふれていた。
  • 119 ぴーたん* id:joja94K.

    2011-12-01(木) 20:23:06 [削除依頼]

    *インフォメーション


    最終話突入です!

    9月から書き始めて、はや最終話。

    最後まで頑張っていきますb

    では、次も、同じくよろしくお願いします^^
  • 120 右京 李紗 id:GrTdPqb0

    2011-12-03(土) 10:47:52 [削除依頼]
    コーヒーの甘苦いつーんとする匂いを嗅ぎながら、あの時の特等席に座る。
    最後、あの人と別れた時の音楽とはもう違うけど、
    どこか懐かしいこの音楽を脳にしみ込ませた。

    「……」

    いまはもう無くなってしまったお気に入りのブレンド。
    時代がどんどん変わっていく、その時の速さに少し悲しくなってしまった。
    一人、今も私はあの人を待つ。

    からりん

    扉のベルの音が鳴った。
    丁度、待ち合わせの時間。

    「……久しぶりだね」
    「…会いたかった」

    祐と、
    またここで。

    「祐…また更にかっこ良くなったんじゃないの?」
    「そんな事言って…そしたら帆乃歌もだよ…前より、ずっと可愛くなってる」

    と、するとまたあの日の音楽が流れてきた。
    ……なんで…!?

    …カフェの店員さんが、こっちを見て笑っていた。
    あのとき、客呼びしていた若い店員さんだった。
    そのサプライズに思わず涙が出てきた。

    「っ…祐…あれからずっと待ってたんだよっ…!
     いっつも考えるのは…祐のこと…ッ」
    「それは俺も同じだよ…。
    ごめんな、あの時の、……もう一生離さない…」
    「馬鹿…離すわけ無いでしょッ…こんなに好きなのに…」

    懐かしい祐の体。
    よみがえって来た。
    嬉しい思いでも、辛い思い出も。


    「……はい、…コーヒーで御座います」

    「え…?私たちコーヒーなんか頼んで…」
    「オマケですよ♪さ、それを飲んで、…今日は天気がいいですから」

    「「…有難う御座います」」

    ******************************************************************
    すまみせん、もう少し書かせていただきます。
    やっぱり最後は主様が〆ないと。
    次で終わらせます。でも最後はお願いいたしますmm
  • 121 右京 李紗 id:GrTdPqb0

    2011-12-03(土) 10:53:51 [削除依頼]
    「この味、やっぱり十年前と変わらないわね」

    熱いコーヒーを片手に手を繋ぐ。
    まるで赤い糸で結ばれているように。
    いや、もう繋がっている。一時期ほつれたけど。

    「さ、いこっか」
    「…ええ」

    変わらないこの風景に私たちも変わらないままここに居る。
    時代は回って回って、また繰り返しだけど私たちは変わらないでここに居た。

    全ての、この愛に感謝しよう?
    私と祐との出会いに。

    ****************************************************************

    あれ、なんか、終わっちゃった…?((

    いや…、凄く感動しました。
    とても長文になると思いますので、次であとがきを書かせていただきます。
  • 122 右京 李紗 id:GrTdPqb0

    2011-12-03(土) 11:19:18 [削除依頼]
    *アトガキ、というか感想的なもの*

    あとがきの書き方が上手くなくただの感想になってしまう事をご了承ください><

    まずは、最初見たとき。
    すごく自分にそっくりな帆乃歌ちゃんにびっくりしました。
    あの、お嬢様、という訳ではないのですが(笑)
    むしろ反対なのかもしれないのですがね…ああ、すみません笑。
    自分も彼氏が居ない時には「白馬に乗った王子様が現われて…」とか
    ロマンチック?いや、ロマンチックとかではないと思うのですがそんなような考えをしていました笑。
    でも、愉歌ちゃん紗彩ちゃんの強引さには正直驚きまして…((
    いきなり合コンですか。右京合コンすら言った事ありません。

    あとは、珠音ちゃん。
    右京の友達にめっさめっさもさもさ似てました。
    なんですかこの小説は。私の人生ですかなんなんですか。
    まぁ美人…?では無かったですが。友達ごめん。

    自分の人生に似た、主人公の人生。
    ちょっと辛い場面も、自分に似てて、自分のように苦しくなったり。
    途中からですが、リレー小説に入り、そして完結まで書かせていただきました。
    帆乃歌ちゃんは、凄くいい子で自分の妹にしたいぐらいです。
    っていっても帆乃歌ちゃんのほうが年上なのですが。
    書いていって、凄く切なくなったり、すごく嬉しくなったり自分も感情豊かになっていました笑

    とにかく完結できてよかったです。
    祐くんと帆乃歌ちゃんが一生二人でいれますように。

    2011.12.3 右京李紗
  • 123 ぴーたん* id:mB.M5Dn0

    2011-12-03(土) 12:34:41 [削除依頼]

    李紗様、ありがとうございます。
    最後は、私がしめさせていただきます。

    *****


    −君に出会えたことは奇跡なんだよ−


    そう、奇跡だったわ。

    17歳のときの、2週間の小さな恋は−


    きっと、どんなに身分が違ってても、私達はずっと一緒。


    永遠に−


    華恋*−Everlasting Love−*


    ******
  • 124 ぴーたん* id:mB.M5Dn0

    2011-12-03(土) 13:00:38 [削除依頼]

    *企画者 あとがき*


    ぼ〜いず*に引き続き、この作品も完結してしまいました。
    この作品も、私の思い入れのあった作品です。

    リレー小説のくせに、途中で一人リレーになったことは
    私から謝罪します。

    こんな私を救ってくれた、右京 李紗様には、
    とても感謝しております。

    さて、この物語についてなんですが・・・。
    8月から企画を始め、もう4ヶ月近く経っています。
    色々な人に助けられながら、完結することができました。

    帆乃歌については、私の友達感覚で書きました。
    お嬢様の身分もありながら一般人に恋してしまった、
    そんな帆乃歌が可愛らしいです。

    祐は完璧少年ですよね(笑)))
    私の理想の人物です*こんな人がいてほしいなぁ・・・。

    祐と帆乃歌がこれからどうなっていくかは、
    それは個人のご想像にまかせます。

    良い方向に向かうことを願ってます*

    最後になりましたが、今回、リレー小説に参加して
    くださった方々へ。

    *架枝さん

    架枝さんの言うとおり、少しばらついていた、
    この作品ですが、完結を迎えられました。
    参加してくださってありがとうございました。

    *美夢

    読者としても支えてくれてありがとう。
    ほんとうに感謝しています。
    これからも、がんばってね^^

    *凜さん

    一回きりの参加でしたが、凜さんも参加者。
    参加してくださってありがとうございます。

    *右京 李紗さん

    私を救ってくれた、女神さまです。
    最後まで書いてくださり、本当にありがとうございます。
    参加してくださってありがとうございます。

    短文で申し訳ございません。

    では、私はここで失礼します*

    また、物語を書けることを願って−


      2011/12/03(土) ぴーたん*
  • 125 美羽☆ティンク(美夢) id:mYZ7ISL.

    2011-12-04(日) 12:44:34 [削除依頼]
    あとがき

    この小説は、一番最初のメンバーの考えからできた小説です
    私は、最後までこの小説を頑張ろうと思っていました
    しかし、最後まで続けられませんでした
    それについては、本当にごめんなさい

    この小説に出会ったときの、登場人物への印象がありました
    帆乃歌の合コンの時のキモチ、とても共感できました
    なんとなく、私に似てるなとも思いました
    佑の性格、結構素敵ですね
    とくに、遊園地の時の優しさです

    書いている時、自分たちでも続きが気になってしまいました
    そして今、この先がとても気になります
    帆乃歌と佑、幸せになってほしいですね

    このほかにも、この小説にはたくさんのキモチが詰まっています
    時々、この小説を読み返してみて、今のキモチを思い出すことがあってほしいです
    下手なあとがきですいません
    では、帆乃歌と佑の幸せを願って。

    11.12.4 美羽☆ティンク(美夢)
コメントを投稿する
名前必須

投稿内容必須

残り文字

投稿前の確認事項
  • 掲示板ガイドを守っていますか?
  • 個人特定できるような内容ではありませんか?
  • 他人を不快にさせる内容ではありませんか?

このスレッドの更新通知を受け取ろう!

ログインしてお気に入りに登録すると、
このスレッドの更新通知が受け取れます。

お気に入り更新履歴設定

お気に入りはありません

閲覧履歴

  • 最近見たスレッドはありません

キャスフィへのご意見・ご感想

貴重なご意見
ありがとうございました!

今後ともキャスフィを
よろしくお願い申し上げます。

※こちらから削除依頼は受け付けておりません。ご了承ください。もし依頼された場合、こちらからの削除対応はいたしかねます。
※また大変恐縮ではございますが、個々のご意見にお返事できないことを予めご了承ください。

ログイン

会員登録するとお気に入りに登録したスレッドの更新通知をメールで受け取ることができます。

お気に入り更新履歴設定

お気に入りはありません
閲覧履歴
  • 最近見たスレッドはありません