いつも本気で、愛してる。253コメント

1 ゆい id:9RgZA8I1

2011-09-19(月) 19:59:02 [削除依頼]
登場人物
加藤蓮:17歳の高校2年生。
    いつも女の子で賭をして遊んでいた。
    男子で学年一のルックスを持つ。
原本フウカ:17歳の高校2年生。
      恋をするのが夢の、女子で学年一の
      ルックスを持つ。
  • 234 ☆未来☆(みっきー) id:Rz0UC1q0

    2011-10-09(日) 16:32:39 [削除依頼]
    ゆい!!!久しぶりに来て見たけどヤバクない!!!
    ちょーやばいね・・・蓮君かわいそう・・
  • 235 ゆい id:I/HlCV30

    2011-10-09(日) 19:11:24 [削除依頼]
    みっきー… ありがとう!!
    でももっとすごい展開になります^^
  • 236 ゆい id:I/HlCV30

    2011-10-09(日) 22:17:04 [削除依頼]
    翌朝。 俺は寝不足だった。
    あれから帰って、何度もメールを送ったし電話もかけたけど…。
    応答なしだった。
    俺が不安な気持ちで家を出ると、途中で篤史と出くわした。
    「オッス蓮!」
    「篤史…」
    「んだよ暗い顔して! で、フウカちゃんとの件はどうなったんだよ?」
    篤史が明るく聞いてくるが、俺はそのノリに応えることができなかった。
    「えっ蓮まさか…」
    「…や、違うんだよ フラれたとかじゃねーんだけどよ」
    俺は、昨日のことを全部篤史に話した。
    「…なるほどね、電話もメールも応答なし…と」
    「ああ… 家を出る前はちゃんと繋がったのに、家を出てからは公園に来ないばかりじゃなくて、電話もメールも…」
    そのとき、篤史が不安そうな顔で聞いてきた。
    「…なぁ、何時に約束してたんだ?」
    「7時半だけど… それがどうかしたか?」
    その瞬間、篤史の顔が真っ青になり、血の気も引いていった。
    「おい… 篤史? どうかしたのか?」
    篤史は、まるで悪夢を見たあと目が覚めたような顔をして、俺に言った。
    「まさかフウカちゃん… 事故に遭ったんじゃないのか?」
    「はぁ? 事故?」
    「それが… 昨日の夜、駅前の公園の100メートルぐらい前の横断歩道で事故があったんだよ… 知ってるか? 蓮」
    交通事故…。
    俺は、昨日見た事故を思い出した。
    「ああ、知ってるよ。 昨日、原本を待ってたら救急車のサイレンの音が聞こえたから行ってみたんだよ。 …でもそれが原本だって言うのか?」
    「考えてみたら、それがフウカちゃんだっていう決定的証拠がいくつもあるんだよ」
    決定的証拠…?
    「なんだよ、決定的証拠って」
    「1つめは、事故に遭った女子高生が、黒髪のミディアムロングだってことだよ」
    その話なら、昨日の夜も聞いた。
    「それで、なんでそれが原本だっていうことになるんだよ? 黒髪のミディアムロングなんて、探しゃいくらでもいるだろ」
    「だから、それだけじゃねーんだよ!! 2つめは時間だ。 事故があった時間が7時27分… 救急車がきたのが7時35分だ」
    「な…」
    7時27分。 それは、俺が公園に着いたときより少しあとだ。
    「7時半が待ち合わせ時間なら、事故に遭ったのが公園へ行こうとしたフウカちゃんだって考えてもおかしくはないだろ!! 事故があった場所だって、公園の近くだったんだぞ」
    そういえば…。
    「…でも… ただの偶然かもしれねーし」
    「3つめだ、場所だよ。 場所は公園の近くだったけど、それだけじゃない。 フウカちゃんの家の近くだったんだよ!!」
    「はあ!!?」
    俺は、心臓がバクバクしてきた。 破裂しそうなほどだ。
    まさか… あれは本当に原本だったのか!!?
    「あともう1つ… 4つめだ。 さっき蓮が言ってた、メールも電話も繋がらないってやつだよ。 …だって家を出る前は通じてたのに、それから通じなくなったんだろ?」
    「そうだけど…!!」
    俺は、なんて言われたって信じようとしなかった。
    だって、信じてしまったら終わりだ。 俺はもう何もできない。
    俺にできることは、ただ祈って信じ続けることだけだから。
    「だからそれはフウカちゃ…」
    「もう… もうやめてくれよ篤史!!」
    俺は叫んだ。 篤史も黙り込んだ。
    「俺は信じたくない! だからもうそれ以上聞かせるな!!」
    「…悪い蓮…」
    俺は、耳をふさぎたい思いだった。 これ以上、何も聞きたくない。
    そのあと、俺たちは無言のまま学校へ向かった。
  • 237 ゆい id:I/HlCV30

    2011-10-09(日) 22:21:37 [削除依頼]
    どうにも言えない気持ちで教室に入ると、中はざわざわしていた。
    「おい、どうかしたのか?」
    俺は、クラスメートの一人に聞いた。
    「おっ、蓮 それが、急に全校集会が入りやがってよー 冗談じゃねえっつーの」
    全校集会…?
    「なんでいきなり?」
    「さあ。 内容は、俺らも知らねぇ」
    全校集会…か。
  • 238 ゆい id:I/HlCV30

    2011-10-09(日) 22:33:03 [削除依頼]
    「緊急全校集会を行います それでは校長より話をしていただきます」
    主幹がそう言うと、校長が前に出て礼をした。
    校長は、なぜか黒いネクタイをしていた。
    黒いネクタイは、悲しい気持ちを表すときにするものである。 他の教師もだ。 何か悲しいことがあったのか…?
    「えー… 昨日午後7時27分、駅前の公園前で、交通事故がありました」
    ―まさか。
    「事故に遭ったのは、我が南高等学校2年C組の原本フウカさんです」
    俺は、目の前が真っ暗になった。
    周りがざわついているが、俺はそんなことには気が向かなかった。
    「そして、前夜午後10時42分。 原本フウカさんの死亡が確認されたと、搬送先の病院から学校に連絡が入ってきました」
    さらにざわつきが大きくなる。
    俺は、心臓を射抜かれたような気分だった。
    体じゃない。 心が。
    原本を愛していた心が。
    ―あのとき運ばれていた女は、原本だった。
    そして、原本は俺の前から消えていってしまった。
    もう、この世界のどこを捜してもいない。
    俺と同じ大空の下には、もういないんだ。
    もう あの愛しい名前を呼ぶ意味なんかない。
    俺が あいつを好きでいる意味なんかない。
    全て 全て無意味になってしまったんだ。
    俺は 俺はどうすればいい?
    でも もう答えなんか返ってこない。
    俺は 俺のいちばん大切なものを失ってしまった。
    俺は 俺のいちばん離したくないものを離してしまった。
    俺は 世界でいちばん愛する女を守れなかった。
    俺は 伝えたかった思いを伝えることができなかった。
    もう― もう伝えられない。
    そして 答えを聞くことももうできないんだ。
    俺は全校集会が終わっても、その場にずっと立ちつくしていた。
  • 239 ミント 元ゆうき大好き id:gjNkvPl/

    2011-10-09(日) 22:50:35 [削除依頼]
    かわいそうな展開。続きは、どうなるんだろう?
  • 240 ゆい id:I/HlCV30

    2011-10-09(日) 22:54:40 [削除依頼]
    >239 コメントありがとうございます^^ もう少しで完結いたしますので、最後までご覧になってくだされば わかるかとww あと2回更新したら終わりますのでww
  • 241 ゆい id:I/HlCV30

    2011-10-09(日) 23:41:33 [削除依頼]
    翌日、原本の葬儀が行われた。
    男からも女からも人気だった原本の葬儀には、うちの学校の生徒が何人もきていた。
    「うっ… う、フウカあ…」
    「やだよ、もう会えないなんて…」
    悲しみの声が幾層にも重なる。
    俺は、原本の最期すら見られなかった。
    もう二度と、あいつの姿は見れないんだ。
    せめて、もう一度だけ見ておきたい。
    あの、愛しい人の姿を。
    棺に入れられた原本を見た瞬間、俺の瞳から涙があふれ出た。
    泣くしかない。 泣くしかできない。
    俺には、もうどうすることもできない。
    もし俺があのとき素直になって思いを伝えていれば。
    「愛してる」って言っておけば。
    今とは違う未来が見えていたはずだったのに―。
    この痛いほど悲しく切なく儚い現実は、俺の手で変えることはできない。
    「池田…」
    「…加藤君」
    俺の横には、唯一原本の親友だったといえる池田愛の姿があった。
    「…原本が死んだなんて まだ信じらんねーよ…」
    「…うん 私も信じたくなんかないよ」
    唯一、池田は泣いてなかった。
    ただまっすぐ、棺にある原本の姿を見据えていた。
    「…加藤君、あたしが泣いてないからおかしいって思ってるでしょ」
    「…ああ」
    「あたしは、加藤君が泣いてることの方がおかしいと思う」
    池田は、死線も変えず、平然とした顔でそう言った。
    「おまえ何言ってんだよ!! おまえは原本が死んだことが悲しくないってのか!?」
    「違うよ、あたしだって悲しい。 でも、フウカはあたしたちが泣くことは望んでないと思うから」
    「…どういうことだよ」
    池田の言ってることの意味がわからず、俺は聞いた。
    「あたしたちが泣いたら、きっとフウカも悲しくなるでしょ。 だから、涙なんて見せない。 あたしはあたしで、フウカの分も幸せに生き抜いてみせる」
    池田は、まっすぐな目で原本を見たあと、少しほほえんだ。
    ―そうだ。 原本は、俺に悲しんで欲しいなんて思っていないに決まってる。
    だったら、池田の言うとおり。 俺は俺で、原本の分も幸せに生きる。
    俺は、心にそう誓った。
  • 242 みっち−(元みみ♪) id:bsPCqsl.

    2011-10-10(月) 10:33:27 [削除依頼]
    ゆいまじでおもしろい!

    けど悲しい展開だから・・・泣けてくるよ!!
  • 243 ゆい id:hv7aEfM1

    2011-10-10(月) 19:35:39 [削除依頼]
    >242 みみ、久しぶり〜!! きてくれたんだ!! うん… もうすぐ最終回です… けど今日はかけない… ちょっとのぞきにきただけだから…
  • 244 ゆい id:HpKAzY61

    2011-10-12(水) 22:59:09 [削除依頼]
    葬儀が終わり、俺は外へと出た。
    「あの… 加藤蓮君かしら?」
    「はい?」
    俺が振り向くと、原本の母親が俺を見ていた。
    「あの… 俺に何か?」
    「これ… フウカのポケットに入ってたの。 あなた宛の手紙よ」
    「原本が… 俺に?」
    「話で聞くと、事故のあと、フウカが力を振り絞ってこれをかいてた…って、事故を目撃した人が言っていたわ」
    俺は、手紙を開いてみた。
    そこには、とても短い文字。
    だけど、何より原本の気持ちが伝わってくる、涙あふれる手紙だった。
    かいてある文字。 それは。
    「愛してる 蓮くんへ」
    この短い文字たちが、俺に涙させた。
    原本。 これは、悲しくて流す涙じゃない。 うれし涙だ。 だから許してくれよな。
    原本は、最期にこうして残してくれたんだ。 もう、満足だ。 じゅうぶんだよ。
    原本…。 いや、フウカ。 俺もだ。
    俺も君を、これ以上ないほどに愛してる。
    フウカ。 俺は、君を忘れない。
    だって君は、俺がいちばん最初に、真剣に愛した人だから。
    フウカ。 君は死んでないよな。
    だって君は、俺の心の中で生きていくはずだから―。
  • 245 ゆい id:HpKAzY61

    2011-10-12(水) 23:17:49 [削除依頼]
    ―エピローグ― *それからの蓮の日々*
    原本が死んでから、もうすぐ1年が経つ。
    あれから何度、時が戻ればいいと願っただろう。
    「…行ってくる」
    返事はない。 まあ、いつものことなのだが。
    返事がないってわかっているのに、毎朝無意味なあいさつをしている自分が恨めしい。
    俺の親父は、おふくろが出て行ってからずっと引きこもりだ。
    親父は、おふくろが出て行った時は、悲しいというより怒っていたけれど、やっぱり自分の愛していた人が離れていくというのは悲しいのである。
    だから、原本が死んでいった時、親父の気持ちがわかったような気がした。
    親父は、おふくろが出て行ってちょうど勤め先の会社が倒産し、今は無職である。
    まともに就職もしていないし、口を開くこともないのである。
    一応家事はしてくれているし、学校の懇談などにも出てくれているが―。
    生活費は、叔母が毎月送ってくれているのでなんとかなっているが、いつまでも叔母に迷惑をかけるわけにはいかない。
    正直俺としては、この家は居心地が悪い―。
    「…蓮」
    俺は、リビングから聞こえた低く暗いかすかな声に驚いて立ち止まった。
    本当に聞こえるか聞こえないかぐらいのかすかな声だったが、俺はその声を聞き逃さなかった。
    今まで話しかけても、返事すらなかったのに、自分から話しかけるなんて。
    今までの父からすれば、ありえないことだった。
    「…親父? どうしたんだよ」
    こんな珍しいことが起きるのだから、何かあったに違いない。
    俺ははきかけていた靴を脱ぎ、リビングに寂しく座り込む父の元へと駆け寄っていった。
    「蓮… 父さん、就職先が決まったんだよ」
    「え…!!? 本当か親父!!?」
    親父の口から出た思わぬ言葉に、俺は思わず身を乗り出した。
    「ああ… 昨日ちょうど見つかって、明日から働けることになったよ。 これで、少しは生活も楽になるかもしれない」
    親父は、小さくほほえんだ。
    俺は、嬉しくてたまらなかった。
    もちろん親父の就職先が決まったことも嬉しかったけど、それ以上に嬉しかったことがあった。
    親父の笑顔を見ることができるなんて… 何年ぶりだろう。 わからない。
    ずっとひとりぼっちで生きていくんだと思っていた父は、俺の知らないところでがんばって、認められていたんだ。
    ああ… そうだ。 親父は、こういう人だったな。
    嬉しいことは、何でも笑顔で表す―。
    「よかったな親父! じゃあ俺、出かけてくるよ」
    「ああ、行ってこい!!」
    親父は、いつもの何倍も生き生きしてた。 生きる勇気を持てたんだ。
    あの頃の親父に、戻ったんだ。
    よかった。 俺は、心からそう思った。
    俺はこれから、死んだ原本に会いに行く。
    昨日フラワーショップで買っておいた花を持って、俺は墓場へと行く。
    花を飾り、水をかけ、線香に火をつける。
    「―原本」
    俺は、墓に向かって呼びかけた。
    返事は聞こえるはずもないけど、ここにいたら原本に会えるような気がして…。
    安心できたんだ。 
    「俺は元気だよ。 おまえも元気か?」
    俺たち、離れていても心は隣だ。 通じてる。
    俺は立ち上がり、墓場を去った。
    どんなときも、最愛の君に伝えたいことがある。

    ―いつも、本気で、愛しています。―

    俺の前から消えてしまった、いつも変わらないこの暖かい気持ちを教えてくれた君へ、今伝えます。
        加藤 蓮


            ―「いつも本気で、愛してる。」 END―
  • 246 みみ♪(玲奈の親友) id:UjUyd9b.

    2011-10-13(木) 17:43:35 [削除依頼]
    ぱちぱち!

    いつも本気で、愛してる」すっごくよかったよ!

    最後の場面は涙がでちゃったよ!!
  • 247 ☆未来☆ id:/lqspTz0

    2011-10-13(木) 17:49:29 [削除依頼]
    はー………もう終わりか…
    でもちょーかんどー出来た!!!
  • 248 ゆい id:0ujDufG1

    2011-10-13(木) 19:36:27 [削除依頼]
    みみ、未来、ありがとう!!
    2作目もヨロシクね★
  • 249 ゆい id:0ujDufG1

    2011-10-13(木) 19:50:41 [削除依頼]
    〜あとがき〜
    ついに、「いつも本気で、愛してる。」が
    完結いたしました!
    私はまず、インターネット上に自分の小説をさらけ出すと勇気が出ず、でも誰かに読んで欲しくてずっと悩んでいました。
    最初背中を押してくれたのは、ちゃお板のみんなです! 
    みんなのおかげで、私は今たくさんの声援をもらっています。
    ホントにありがとう!!
    そして、最後まで小説を読んでくださったみなさん、ご愛読してくださったみなさん、本当にありがとうございました!!
    これからもがんばっていこうと思っておりますのでそちらのほうもよろしくお願いしますm(__)n

    ―この小説スレにきてくださった方々―
    ・みみ  ・あやか  ・みっきー  ・柚乃   
    ・あゆみ  ・夢乃(こと)  ・アリス  ・みー☆
    ・杏さん  ・神楽  ・たらこさん  ・はなばさん
    ・苺さん  ・ちこりんさん ・なつさん  ・りお
    ・クッキーさん  ・来夏さん  ・ホタテマンさん
    ・アンズさん  ・純さん  ・瑠衣  ・ミントさん
    以上です!! 本当にありがとうございました☆

    Good bye☆
  • 250 *☆りお☆* id:Uh4oQ0X.

    2011-10-13(木) 20:04:44 [削除依頼]
    ゆ=い=!

    っぃに完結したんだねッ><


    フウカ、死んぢゃったんだぁ・・・!

    ぅちの小説も死んぢゃったけどね・・・『*恋咲き*』><
    ゆい、最終回読んでくれたかな?

    新しく書き始めた『*あなたのおとぎ話*』『*ドリームガールズ*』『☆女の子の問題☆』もょろしくぅ!
  • 251 ☆未来☆ id:t.xFHdO0

    2011-10-14(金) 19:28:04 [削除依頼]
    りおそんなに小説あったの?
  • 252 ゆい id:mUalW1R/

    2011-10-14(金) 20:49:15 [削除依頼]
    >250 ありがとうりお〜^^ すごいね、メッチャ小説かいてんじゃんっっ!! うち、2作目は「心の迷路〜もう1人の自分〜」だよ! でもまだ誰もコメしてくれてなくて><
  • 253 *☆りお☆* id:y/ZY0fK1

    2011-10-14(金) 20:51:22 [削除依頼]
    >>251 ははは・・・www 思わず・・・ねwww >>252 見る!見る!
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