俺様幽霊さ!30コメント

1 万鈴 id:HZiKZz3.

2011-09-18(日) 14:59:57 [削除依頼]
私、万鈴でーす。
ド下手になるので、
でも読んでくれると
嬉しいな。
主人公
石沢 晶太
元気な4年生。実は死んでいる。
合言葉は「俺様晶太様!」
ま、 ぼちぼちかくっす。
  • 11 万鈴 id:zn5BeLu/

    2011-09-19(月) 10:18:16 [削除依頼]
    はそういい、教室を出た。
    「みなのもの!センセがどっかいった!」
    男子は喜んだ。
    「ねえ満(みちる)〜。」
    「晶太さん?」
    俺様を読んだ?
    「そうなの。私・・大丈夫かなあ。」
    「ねえ杏子・満!!」
    「私達今日、放課後、晶太さん探さない?」
  • 12 万鈴 id:zn5BeLu/

    2011-09-19(月) 17:55:24 [削除依頼]
    「体育館に・・・。」
    「体育館ね。男子?」
    夜代伊は、男子を読んだ。
    「なんだようっせえなあ!」
    「俺等喋ってるんだけど。」
    男子等は、口々にいった。もっと口々いって欲しい。
    この俺様の謎は、永遠の謎にして欲しいから。
    しかし、
  • 13 万鈴 id:zn5BeLu/

    2011-09-19(月) 17:56:56 [削除依頼]
    夜代伊のセリフの
    所は?ではなく、!!でした。
  • 14 万鈴 id:zn5BeLu/

    2011-09-19(月) 19:11:04 [削除依頼]
    しかし、口々に言わない男子が一人。
    「晶太さんについてしってる奴、発言しろ!」
    夜代伊〜。お前その言葉使いで女か?
    「はい・・・僕、晶太さんの顔みたら、死ぬと
    聞きました。」
    おい!しなねえぞ。
    「涼江(すずえ)君。本当?」
    「僕のお兄ちゃんが言ってたんだ。」
    悪いのは凉江じゃなくてそのお兄ちゃんか。
    「なるほど、ほかに。」
    「ハイ、おいら!」
    「夏希君。」
    「晶太さんは、きまぐれで、暇だから、
    おいら達人間をコントロールして、あの呪文を
    唱えさしてるといううわさを聞いたことがあ
    ります。」
    「へえ。他「キャーーーーーーーーー。」
    「杏子!」
    「はい。僕、
  • 15 万鈴 id:479CXUd.

    2011-09-20(火) 07:14:31 [削除依頼]
    「ハイ、僕、杏子さんが消えていく所を
    見ました。」
    「どこに!」
    「壁に・・・。」
    俺様じゃないぞ。この事件
    「夜代伊、杏子(あんず)が消えていくの、
    晶太さんがさらったんじゃ・・・。」
  • 16 万鈴 id:479CXUd.

    2011-09-20(火) 17:19:24 [削除依頼]
    「違うよ・・・。」
    涼江がいった。
    「なんで違うのさ!。」
    「晶太さんはこんな悪い人じゃないよ・・・。」
    俺は泣いた。涼江が神に見えた。
    どんどん会議は進んだ
  • 17 くもにゃ id:fkIeBoO/

    2011-09-20(火) 21:39:26 [削除依頼]
    おkw
    頑張って☆
    呼んでるよ^^b
    面白いですね^^
    頑張ってください☆
  • 18 万鈴 id:2s7XNLS0

    2011-09-21(水) 04:55:08 [削除依頼]
    はーい☆わかりました?
    面白い?ありがとう!!
  • 19 万鈴 id:2s7XNLS0

    2011-09-21(水) 05:09:06 [削除依頼]
    ー放課後ー
    もう下校しよ!」
    「うんうん!」
    しかし、みちるはひとり杏子を探していた。
    学校中を回って。よし、俺様も探そう、
    杏子を。
    「杏子!杏子!」
    「どこ言ったんだ?俺様見てもしなねえから
    出てこい!」
    もう4時になった。
    「頼む、みちる。俺様が見えないと杏子が見つかって
    もみちるには見つからない!」
    けど声は聞こえない。俺様は幽霊だから。
    「あー〜〜〜〜ん〜〜〜〜〜〜〜ず!」
    現在4時三十分。
    ー杏子ー
    ここはどこ?出れないよ!でも、
    みちるの声がする。
    「みーーーーーーーちーーーーる!」
  • 20 夢音 キル id:lMjO9gI/

    2011-09-21(水) 05:12:24 [削除依頼]
    おもしろいです
    がんばってくださいっっ
  • 21 万鈴 id:2s7XNLS0

    2011-09-21(水) 06:00:07 [削除依頼]
    わかりました?
    ?訂正
    わかりました!!
  • 22 万鈴 id:2s7XNLS0

    2011-09-21(水) 07:01:51 [削除依頼]
    夢音 キル様
    ありがとう*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
    キルさんって読んでいいかな?
  • 23 万鈴 id:2s7XNLS0

    2011-09-21(水) 07:12:03 [削除依頼]
    は、杏子は壁の中か!?
    「おい!杏子杏子杏子!」
    ドンドン!幽霊は身体が透けるが俺様は透けるこ
    となどわすれ、力まかせに壁を・・・。
    「誰?もう下校時刻よ!」
    お隣のクラスの先生、堀内先生だ。
    「杏子ちゃんが!杏ちゃんが!」
  • 24 万鈴 id:2s7XNLS0

    2011-09-21(水) 08:06:08 [削除依頼]
    「言い訳はよして、サッサとかえって!」
    「はーい。」
    ーみちるー
    帰りたくないという気持ちはあたしだけかなあ。
    杏子が心配だよう。あたしは涙をこらえた。
    涙目で、でも杏子もさみしいのもいっしょで
    泣きたいのもいっしょ。だから涙をこらえよう。
  • 25 万鈴 id:2s7XNLS0

    2011-09-21(水) 10:33:39 [削除依頼]


    みちる。ごめんな。十分力になれなくて。
    俺様はみちるについていく。
    「お母さあああああああん。ただいま」
    みちるは家に入る。
    「みちる!!!心配したのよ!!」
    よし、いまからみちるの心を読んでみよう。

    うもよをろここのんげンに!

    お母さんに杏子が消えたなんていったら
    嘘でしょーって言われる。
    だいたい心ん中なんか聞こえる。
    ん?うもよをろここのんげンに?
  • 26 万鈴 id:2s7XNLS0

    2011-09-21(水) 10:43:43 [削除依頼]
    「だって・・。」
    「だってじゃない心配した。」
    おい、みちる!!!
    みちるは二階の自分の部屋にいった。
    なぜかというと、みちる自身から言ってもらおう。
    「おい、みちるって聞こえたんだもん。かすかにね。」
    俺様の声が聞こえてる?
    「怖い・・・晶太さんだ。」
    みちる!!!
    「誰!?」
    聞こえるか!?
    「聞こえるわよ!ちょっとだけ・・・
    あなた晶太さん?」
    「そうだ。」
    みちるは俺様に顔を向けない。
    それもそう。涼江があんなこと言ったから。
  • 27 万鈴 id:2s7XNLS0

    2011-09-21(水) 12:45:16 [削除依頼]
    最新します

    みちるは振り向いた。
    「あなたが・・・晶太さん?」
    そう俺様だ。
    「おめー杏子探してんだろ??」
    みちるは晶太さんがが杏子を探しているのを知っていた
    から怖くなって
    「いいえ。」
    「嘘だろう?お前知られたのがこえーんだろう?」
    「そのとうり。」
  • 28 万鈴 id:2s7XNLS0

    2011-09-21(水) 18:48:53 [削除依頼]
    「そのとうりだよ・・・。晶太さん。力になってくれない?」
    「いいよ。今日10時に家を飛び出して杏子を探しに行こう。」
    「いいね。あたし、10じまで絶対に寝ない!」
    俺様とみちるは今日10時に家をでる事にした。
    「みちる!!!ゴハンよ〜。」
    「はーい。」
  • 29 万鈴 id:2s7XNLS0

    2011-09-21(水) 18:59:53 [削除依頼]
    ー10時ー
    みちるのママさんは爆睡。
    「行こう。」
    「うん。」
    スタスタ。
    「ねえ、杏子助かってるかなあ。」
    「じゃあ呪文さ。人間の望みを叶えよう
    月の女神、人間の希望を叶えよう
    太陽の女神、天の王者よ王女よ
    現れよ。」
    「現れちゃうの?」
    「ただの呪文さ。ほら学校ついたぜ。」
  • 30 万鈴 id:lw/cAJB/

    2011-09-22(木) 16:38:08 [削除依頼]
    なんか恥ずいけど、怖えなあ。
    「杏子・・・あたしが助けにいくからね!」
    みちるが小声でいった。
    「いこーぜみちる。」
    ー杏子、今ー
    ここはどこなんだ?
    「魔界だよ。」
    「誰!?」
    しーん。
    「僕、真。」
    悪そうじゃないな。
    「私、杏子。」
    真君は小学2年ぐらいで、優しそうな
    顔をしている
    「帰りたいの?」
    「うん。」
    なぜ帰りたいって解るの?
    「僕が帰してあげる。」
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