大好きな人へ。 想い。28コメント

1 らちゅむ id:oUdGGUT1

2011-09-17(土) 14:22:18 [削除依頼]


     どもども(。+・`ω・´)シャキーン☆

     らちゅむですねww

     ↑あげあげww

     みんなぁぁぁ!!!

     青春enjoyしてるかぁぁぁぁあい!?

     もち、らちゅむはenjoyしてますぉ(。+・`ω・´)シャキーン☆

     ↑本日2回目(。+・`ω・´)シャキーン☆w

     恋してるよぉぉぉぉぉぉ(ノ´Д`)ノ★LOVE★(ノ´Д`)ノ

     んまぁ・・w
   
     この編でのろけはそろそろおわりにして、

     小説かきますねぇ(゚∇^*) テヘ♪

     ↑はやくかけよってかんじですねぇ〜w
 
     こんなぐっだぐだならちゅむを
  
    (*・.・)ノ ヨロシクニャン・:*:・゚'★.。・:*:・゚'☆♪

    
    「大好きな人へ。 想い。」


     好き。

     ただそれだけ。
  • 9 らちゅむ id:i36Rb7H/

    2011-09-19(月) 07:25:45 [削除依頼]
    8>やさしいなんてぜんぜんありませんよぉっ><
      これから(*・.・)ノ ヨロシクニャン・:*:・゚'★.。・:*:・゚'☆♪
  • 10 らちゅむ id:i36Rb7H/

    2011-09-19(月) 07:33:51 [削除依頼]

    「いいなぁ〜綾わぁ、うちなんかぜんぜんもてないよぉ」
    「なにいってんの!?桃花は彼氏いるっしょ?」

    そう、桃花にはちゃんと彼氏がいる。
    私的には、まぁ・・・親友のかれしってうこともあって、
    90点ぐらいの彼氏かな?
    でも、本音は30点。
    こんぐらいしかあげれない。
    だって、桃花の彼氏は・・・

    「あっ!空!」

    桃花が叫ぶ。
    視線の席には、桃花の彼氏。
    その彼氏は実わぁ・・・
    そう、私の幼なじみの山田 空 (やまだ そら)。

    「ほんと。空じゃん。」

    私は適当に言う。
    桃花は空くーんって最後にハートつきな感じで言っている。
    おたがいむちゃくちゃべたぼれ。
    2人が付き合うことになったのは、きっかけは私。
    ちょうど、空が私の家に遊びに来てた時に、桃花がアポなしできた。
    最初は桃花は、空を私の彼氏だと勘違いしたらしく、
    「あっ・・・ごめん。あとはごゆっくり・・・」
    とか、桃花らしくないことを言いやがった。
    私が「ちがうよ!?桃花ぁぁぁ」
    っていおうとしたら・・・
    空がさきに、「なんでぇ???いいよぉいてーw」
    とかめっちゃふうわふわな感じでいってるし!
    おいおい、私のセリフとるなよぉ・・・
  • 11 らちゅむ id:i36Rb7H/

    2011-09-19(月) 07:37:01 [削除依頼]
    それからというもの、遊ぶメンバーは3人へと変わっていった。
    まぁ、私は空と男友達って感じだったからとくに何の想いも
    なかったし?
    いまでは桃花と空はすごくお似合い。
    いまでも、3人であそんだり、2人であそんだり・・・。
    前と少しかわったのは、桃花と空の2人でも遊ぶ?ううん。
    デートとかをしだしたこと。
    親友と幼なじみが少し離れていった気がしたけど、
    わたしの事も2人とも大切にしてくれている。
    だから、私は満足だ。
  • 12 らちゅむ id:i36Rb7H/

    2011-09-19(月) 07:46:57 [削除依頼]
    「桃花、今日は放課後デート?」

    この桃花の満開の笑顔はそんな感じだろぅ。

    「うん♪今日は空くんと、放課後デートぉ♪」

    てことは、今日は帰りは一人かぁ・・・。
    ちょっと、さみしいけど、2人は付き合ってるんだ。
    しょうがない事。
    私はそう言い聞かせた。

    「りょぅかぁい!んじゃぁ、楽しんできてね。」
    「うん♪もち、楽しんでくる♪」

    私は時計を見た。
    「もう、6;00」かぁ。
    心のなかで呟く。
    そして、教室を後にした。

    私は部活にはとくに入っていない。
    桃花も入っていない。
    とくに、入りたい部活がないからだった。
    まぁ。私はどちみち入る気がなかったけどね。

    靴箱にたどり着いた。
    私は自分の靴箱の扉を開けようとした。

    「ザバーーー」

    中からは大量の手紙?らしきものが落ちてきた。

    「なっなにこれ!?今の時代ラブレタースカぁ!?」

    私は手紙をひろい集める。

    「もぉ・・・多すぎるぅぅぅ」

    私がそんなことをひとりでいっていると・・

    「なにしてんの!?」

    初めて聞いた声。

    「えっ?」

    私は振り返る。
    そこにいたのは、男子。
    初めて見る人だった。

    「なにそれ?ラブレター?」

    その男子は私のところにきてしゃがみこんで、ラブレターを見る。

    「ラブレター見たいっすね。まぁ、気にしないでください。」

    私はその謎の男子に言う。
  • 13 らちゅむ id:i36Rb7H/

    2011-09-19(月) 08:00:48 [削除依頼]
    「いやいや、気にするよwあっ!もしかして君、2年の二ノ宮 綾ちゃぁん?」

    えっ!?なんで私の名前しってんだよっ!?
    てか、お前誰だぁーーーーーーーーー

    「そうですけど・・・・そっちは誰ですか?」

    私はストレートに聞く。
    すると、その謎の男子は「ふははははは」と、いきなり笑い出した。

    「ストレートだねwうわさ通りw」

    うっうわさ!?えっっ!?どんなうわさなんだよぉ!?

    「うっうわさぁ!?」

    うん。うわさ。といいながらまだ男子は笑っている。
    なんなんだよ!?こいつ!

    「俺は3年の福音 晴(ふくおん はる)。綾ちゃんのことは、けっこう有名だよw」

    3年・・・3年!?うそっ!?先輩じゃん!
    やばいっ!先輩にめっちゃドカドカいってるし・・・。
    てか、有名ってなに!?

    「有名って!?」

    「2年にすごくモテる子がいるらしいけど、OKはなかなかださなくて、
     いままでに告られた回数は数しれず・・・断り方もけっこうストレート。
     でも、すごい、かっこいい!っていわれているし、かわいい!ともいわれている・・
     んまぁ、ツンデレぽいよねぇー♪あだ名は王子でしょ?」

    そんなにひろまってるのぉ!?
    マジかよぉー・・・

    「そんなにひろまってるんですかぁ!?」
    「うん♪オレの友達も何回か君に告白したらしいけど、振られたっていってたしw」

    えっ?私、3年のひとからも告白されてたのぉ!?いっつも無神経で断るから、
    ぜんぜん覚えてない・・・

    「その、ラブレターも君がもてる証拠みたいだね。」

    そういって、晴先輩は、おちたラブレターを拾う。

    「あっ!拾わなくていいですよ!?私、拾いますから!」
    「そんなわけにはいかないでしょここであったのもなんかの縁だよ♪」


    そういって晴先輩は笑う。

    すごく明るくて優しい人、私の晴先輩に対しての第一印象。


     
     
  • 14 らちゅむ id:i36Rb7H/

    2011-09-19(月) 08:05:02 [削除依頼]
    「拾ってくださりありがとうございました。」

    私はちゃんと丁寧に言った。

    「そんなに丁寧にいわなくていいってw」

    晴先輩は笑っている。

    笑えがっ絶えない人。そんな人だ。

    「んじゃぁ、俺いくわw」

    っといって、晴先輩はどっかへ行ったのであった。

    「変な人」

    そういって私は少し笑ってた。
    自分ではその時きずいてなかった。
    無意識に晴先輩の背中を見つめていたことに。
  • 15 らちゅむ id:i36Rb7H/

    2011-09-19(月) 08:05:31 [削除依頼]
    また更新しますね―★
  • 16 ゆい id:t4FEO6m.

    2011-09-20(火) 12:36:45 [削除依頼]

    私は大量のラブレターをカバンの中に入れる。

    「どうしよぉ…返事ってかくべきかな…」

    私は呟きながらいつもの帰り道を歩く。
    周りには誰もいない。
    空も桃花も。
    今頃、2人で仲良くやってるのやら…
    少し心配になる私。
    でも、もうおせっかいとかいらないだろう…
    ちょっとさみしいけど、もう高2だしね!
    自分を自分ではげます私。
    けっこう、かわいそうなやつw

    「王子ー♪」

    えっ!?
    振り返ると、そこには同じクラスの「秋山 杏」(あきやま あんず)
    が、私のほうに走ってきていた。

    「王子ー♪一人ですかぁ!?いっしょに帰りましょう♪」

    杏はすごくかわいい…
    が、少しGL(→ガールズラブ)なところがぁ…
    まぁ、女は女だし大丈夫かとか思う私。

    「いいよ。杏は今日は一人なの?」
    「そうなのぉー。杏、一人は怖いからー…王子に守ってもらうのぉ♪」

    杏は少しぶりっ子なところが、あるが、
    以外にクラスでは人気者。
    男子にも私ほどではないがモテる。
    が、杏は好きな人がいるからといって断る…
    その好きな人はなんと私…
    女子からは妹的存在だ。
    私にとっては杏は…ううん…悩むわぁ・・・
  • 17 ゆい id:t4FEO6m.

    2011-09-20(火) 12:47:08 [削除依頼]
    「守るって…私もいちお女だかんねw」

    私は苦笑いでいう。

    「でもぉ…王子、男子よりケンカとか強いしぃ、体育とかで  
     もぉ、いつも柔道とか一番じゃないですかぁ♪」

    うっ…
    確かに…
    私はなぜか、なにもならったりしていないのに、
    柔道、ケンカ(←といってもだれかを守るとき)
    とか、なぜか強い…
    まぁ、負ける時は負けるよ!?

    「杏は王子(ノ´Д`)ノ★LOVE★(ノ´Д`)ノ だから♪」

    ははは…
    杏、軽い告白!?
    いっとくけど、私GL興味ないからね…
    とかいう私。
    杏は「えへへ♪」っていう。

    「あっ!杏の家もうすぐそこじゃん!」

    私はオレンジの家を指で指す。

    「ほんとだぁ…王子ともっといたかったのにぃ…
     じゃぁ、また明日ねぇ♪」
    「おぅ!また明日。」

    杏はなかなか家に入らない…
    たぶんこのまま、私がみえなくなるまで手を振るであろう。
    私は走る。

    振り返ると杏はもう見えなかった。
    私はどっと疲れがきた。

    「あぁー…なんか疲れたぁ」

    とかいう私。

    きづけばもう家につくころ。
    あたりを見回す。

    「そういえば…」

    私の家のとなりって確か…
    同じ高校の人だっけ?
    私は隣の家の表式を見る。

    「福音」

    ん…?
    どっかで聞いたことが…

    私の頭によみがえってくるほんの少し前の映像。

    「3年、福音 晴... !?」

    ないないwww
    私は心のなかで笑う、ていうか、ここの家前まで、

    「架桜」

    って家じゃなかったっけ!?

    えっ、かわってる!?

    私はその家のをまじまじと見ていると…

    「なにしてんの?」

    振り返る私!
    そこには・・・

    「はっ晴先輩!?!?」
  • 18 らちゅむ id:t4FEO6m.

    2011-09-20(火) 12:49:23 [削除依頼]
    ↑名前かえるんわすれてました><

    らちゅむです♪
  • 19 らちゅむ id:t4FEO6m.

    2011-09-20(火) 12:49:56 [削除依頼]
    いったんおちぃ↓v
  • 20 やむゃむ id:f9oGtGz0

    2011-09-20(火) 14:19:27 [削除依頼]
    おもしろい!

    わたしの小説にきてくれてありがとう♪
  • 21 らちゅむ id:t4FEO6m.

    2011-09-20(火) 16:01:32 [削除依頼]
    20>こちらこそきてくれてありがとう^^
  • 22 らちゅむ id:cktiL1l/

    2011-09-21(水) 08:06:19 [削除依頼]
    いまぁ、警報で自宅待機中なんで…

    更新しますねぇ♪
  • 23 らちゅむ id:cktiL1l/

    2011-09-21(水) 08:10:27 [削除依頼]

    「そこ、俺んち♪」

    えっ…やっぱりぃ?!
    マジですかぁ!?
    ここはマンガの世界かよっ!!
    今日、初めてあった人がお隣さん?…!?
    ありえないっしょぉ!?

    「もしかして、このお隣さんの家は綾ちゃん?」
    「えっ、あっ、はぃ・・・。」
    「マジ?!うはっ、奇跡だなww」

    奇跡すぎるでしょ。
    晴先輩はまた笑う。
    笑って…笑って…笑いまくる!?

    「あ、んじゃ、俺家はいるわぁ。バイバイ♪」
    そういうと、晴先輩は家に入っていったのであった。

    「私も帰るかぁ…。」

    疲れた声でいう。
    いや、本当に今日はつかれたのだ…
  • 24 らちゅむ id:cktiL1l/

    2011-09-21(水) 08:20:14 [削除依頼]

    「ただいまぁ…」

    「おかえりー☆」

    まず、家からの第一声は妹の「愛華」(あいか)
    愛華は中2。
    なんと、モデルをしているのだ。
    という、私も…高校はいるまでは少しやっていた経験があるが、
    それは愛華が進めてきたもであった。
    そこのスタッフさんやらいろんな人にも専属モデルになってくれ
    ないか。そんな話もあったが、。私はあまり、興味がなかったため
    断ったのであった。

    「どうしたのぉ!?おねえちゃんのそのかばん!パンパンじゃんw」

    愛華は爆笑。
    ぶっとばずぞこらぁ!!!
    人の気持ち考えろって-の!!

    「なんでしょーか!」

    私はクイズ番組風にいう。

    「はいはいっ!」
    「でわぁ…愛華さんどうぞ!!」

    愛華はコホンとかっこつけ、

    「ラブレター!」

    っと答えた。

    「正解っ”」

    っと、はしゃぐ私…
    あほだ…。
  • 25 らちゅむ id:cktiL1l/

    2011-09-21(水) 08:23:41 [削除依頼]

    「おねぇちゃん、モテモテだねぇ♪うらやましいよぉ♪」

    愛華はうるうるな目でいってくる。

    「嫌味にしか聞こえないんですけどぉ!?愛華は彼氏いるっしょ?」

    そう、愛華にはちゃんと彼氏がいるはズ…?

    「あぁ〜あれ?別れたよぉ〜ん♪」

    マジか!
  • 26 くぅちゃぁん id:cktiL1l/

    2011-09-21(水) 11:30:21 [削除依頼]

    超おもしろいです♪♪

    がんばってください!!!

    応援してます!

    続きがたのしみぃ☆
  • 27 らちゅむ id:wr00n5e/

    2011-09-22(木) 21:14:22 [削除依頼]
    26>初コメアリガタビーム!!(ノ・_・)‥‥…━━━━━☆ピーー

      嬉しいですぅ!!!
      
       頑張りますね!

       ヾ(*´・ω・`*)おやすみなさぁ〜ぃ
  • 28 ゆい id:BRWCiK./

    2011-09-23(金) 18:12:34 [削除依頼]


    「えっ!?なんで別れたのぉ!?」
    「だって、私と彼氏なんかあわなかったしぃ〜なんか、意外に佑真(ゆうま)、
     女たらしだったし」

    それは…愛華の見る目がないんだな。
    うん。

    心のなかで会話をする私と、
    少し悲しめな表情をする愛華。

    「でも、昨日新しい彼氏できたぁー♪」
    「えっ?」

    はっはやくないっ!?
    ふつう、ちょっとおちこみでしょ?!

    「ぷるるるるる」

    「えっ?だれからの電話?」
    「あっ、翔だぁ〜♪もしもし?翔くん???えっ?!マジで?日曜?いくいくぅーぃ♪」
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