こんな私に恋していいの…?19コメント

1 ミカン id:K0IG7bc0

2011-09-12(月) 17:48:08 [削除依頼]
どうもです!
今回はいじめ×恋です!
下手くそですが、頑張ります!
  • 2 ミカン id:K0IG7bc0

    2011-09-12(月) 17:53:33 [削除依頼]
    プロローグ

    皆さんこんにちは…って今こんなことを言えるとこではありません…
    私…虐められています…

    ?「いい様だわ! 最高!」

    私「…」

    そう、とりあえず大変な状態です…
    でも、これはいつもの事です…

    こんな私が、「恋」なんて可笑しいですよね…

    しかし、神様は奇妙な赤い糸を作ってしまったんです…

    それがこのストーリー
  • 3 ミカン id:K0IG7bc0

    2011-09-12(月) 18:00:28 [削除依頼]
    登場人物紹介

    千尋 柚子 (13)
    可愛いが、虐められている

    小林 梨子 (13)
    柚子の友達

    夏川 媛子 (13)
    お嬢様であり、柚子を虐めている

    媛子の友達 (5人)
    媛城 辰也 (13)
    学校1のイケメン

    立川 洋樹 (13)
    辰也の友達
    こいつも結構イケメン
  • 4 ミカン id:K0IG7bc0

    2011-09-12(月) 18:25:31 [削除依頼]
    ここは、心意中学校。

    私たちが通う中学校です

    私は、1年B組です…

    そして友達の…

    「柚子なに、ブツブツ言ってるの?」

    「ぇ? 読者に色々説明を…」

    「フ〜ン ちなみに私は1年D組で〜す!」

    「説明有難う…」
     
    「もう!! もっと明るい柚子に戻ってよ!」
    (柚子は昔はとっても明るい子だったけど…)

    「ぁ…1−Bだ…じゃあね!」

    「ぁ…うん! じゃね! あと…ファイト!」

    こうして、またいつもと変わらない、1日が始まるはずだった…
  • 5 ミカン id:K0IG7bc0

    2011-09-12(月) 18:36:33 [削除依頼]
    ガラガラ〜

    「…」
    (媛子さんがお休みであり…)

    「おはよう! 柚子さん」

    「おはようございます!」
    (はぁ…やっぱりいるか…)

    「あ…あと、今日は来なくていいわよ!」

    「あ…はい! ありがとうございます!」


    そう、私は媛子さんのオモチャ詳しく言うと、ストレス発散?
    私は、この人に虐められています…

    こうして、席に行くと、

    「おはよう! 千尋さん!」

    「おはよう…」
    (なんで、この人は私に挨拶するの?)

    この人は、媛城 辰也君
    凄いイケメン?
    私と性格は真逆です…

    こんな感じから五分後いつもと変わらず朝の会が始まった…
  • 6 ミカン id:K0IG7bc0

    2011-09-12(月) 21:26:53 [削除依頼]
    1時間目 国語

    「私の好きな教科です…」
    (今日は平凡な授業なはず…です…)

    「ちなみに、いつもだと、媛子さんに(千尋さんが発表したいって言ってまーす。)
    と、勝手に言われています…」

    ガラガラ〜

    先生が来た

    「ゴメンけど、今日は自習な! それじゃ!」

    ガラガラ〜

    すると皆は、

    「やった〜!」
    「イエーイ!」などと、歓声を上げている

    しかし、私はとても不愉快です…

    そんなことを、思っていると…

    「柚子さん来てください!」

    「はっ…はい…」
    (やっぱり…こうなのか…)

    ここで、奇想天外なことが、起こるなんて知らなかった…
  • 7 ミカン id:Xbq4vol1

    2011-09-14(水) 19:25:15 [削除依頼]
    その後、媛子さんの友達に目隠しされて連れていかれた場所は古い理科室

    「さて、今日はどうしましょうかね…」

    「うーん…何がいですかね…」

    すると、媛子さんが嬉しそうに

    「じゃあ、この間みたいにやりましょうか!」

    皆は楽しそうに

    「さすが、媛子さんです!」
    と、言っていた…

    「…」
    (私の日常はこんな物なのかなぁ…)

    こうして、皆は私を古いロープで縛りあげていった…
  • 8 ミカン id:.EQZRTz.

    2011-09-15(木) 20:42:18 [削除依頼]
    「さぁ…始めましょう!」

    「はい!!」

    「…」
    (この人たちの気持ちが分からない…)

    しかし、その時…

    「あ! お前ら何してんの?」

    「ぇ…辰也く…ん?」

    「…(笑)」
    (何あれ…バカみたい…)

    辰也君は怒りながら

    「6対1ってマジ卑怯ジャン!」

    「ぇ…そっそれは…」

    「いいから、早く千尋さんを放してあげろよ!」

    「はっはい!!!」

    テキパキ…

    「ぁ…どうも…」

    媛子さんは、睨みながら

    「後で、覚えておきなさい!」

    「…ぇ…」
    (私何もしてない…)

    辰也君は急ぎ口で

    「次、やったらちくるからな!」

    「はっはい!!!」

    ダッダッダ…

    媛子さんたちが去った後…

    「何で助けたの?」
    (なんか、勘違いされたし…)

    「ぐ…偶然だよ! ダメかよ!」

    「ぁ…いや…別に…でも、ありがとう…」

    「そっ…それなら良かった…」

    キーンコーンカーンコーン

    「ぁ…チャイムが鳴った…」

    「そうだね…」
    (早い気がする…気のせいか…)

    「早く帰んなきゃヤバくねぇ?」

    「…そうだね…」

    タッタッタ…

    こうして、1時間目は終わった…
  • 9 ミカン id:.EQZRTz.

    2011-09-15(木) 20:58:59 [削除依頼]
    side 柚子

    タッタッタ…

    「今日はいつもと違うな…」
    (1つ謎なのは辰也君がどうしていじめられてることが分かったの?)

    (でも、こんなのも、悪くないな…)

    でも…

    「後で、覚えておきなさい!」

    「はぁ…これだけが問題だ…」
  • 10 ミカン id:5wDCnjI.

    2011-09-16(金) 17:12:01 [削除依頼]
    side 辰也

    タッタッタ…

    「やった…千尋さんと話せた!」
    (チョー嬉しい)

    「だって…」
  • 11 ミカン id:5wDCnjI.

    2011-09-16(金) 17:28:20 [削除依頼]
    2時間目 数学

    「今度はあるといいな…」
    (なくてもいいけど…)

    ガラガラ〜

    すると誰かが

    「あれ? 数学の先生じゃない!」

    こんなことを言った…

    すると先生は、

    「えっとね…実は数学の先生は風邪でお休みします!なので、引きつ続き自習です!」

    「やった〜!」

    「今日は最高じゃん!」
    こんな、喜びの声が聞こえた…

    しかし私は、

    「おかしな日…」

    こうして、先生は帰った…

    そのあとすぐに…

    「千尋さんちょっと、来てくれん?」

    「えっ…?」

    「いいから来て!」

    「は…はい…」

    しかし、それを見てる人が…

    「辰也君何であんなこと、仲良くしてるの…羨ましい!」

    そんなことも知らずに、私たちは資料室に来た

    すると、辰也君が顔を赤くしながら、

    「ちょっと、待ってて…」

    「うん…」
    (なんでこんなところに?)

    すると、辰也君は真剣な顔で

    「これからのこと、秘密にできる…?」

    「ぇ…?」
    (何が?)

    すると、突然…

    ドサ…

    「ぇ…何?」
  • 12 ミカン id:5wDCnjI.

    2011-09-16(金) 22:19:48 [削除依頼]
    辰也君は笑いながら

    「許してね、千尋さん」

    「☆■〇〜!」
    (あなた、辰也君ですか?)

    「千尋さんは、ドSって言葉知ってる?」

    「ぇ…」
    (なんとなく、知ってる…)

    「俺はそのドSなんだ!!」

    「☆■〇〜!」
    (それって、ヤバくないですか〜!)

    「暴れてる、千尋さん初めて見た! 襲いがいがある!」

    「え〜〜」
    (なにこれ、なにこれ…)

    「覚悟しろよ!」

    「ぇ…」
    (なにこ…)

    チュ…

    「ん〜〜〜」

    はぁはぁ…

    「可愛いね 千尋さん」

    「…」
    (これが、キス…)

    「これは、秘密ね… じゃ、帰ろうか…」

    「う…うん…」

    神様…こんな運命あっても許されますか…
  • 13 ミカン id:5wDCnjI.

    2011-09-16(金) 23:11:47 [削除依頼]
    こうして、私たちは資料室を出た…

    「…」
    (何にも話せない…)

    「…」
    (この空気はなんだ…話せね〜よ!)

    こんな、沈黙の中二人は戻った…
  • 14 ミカン id:8tcP69r/

    2011-09-17(土) 00:13:16 [削除依頼]
    Side 柚子

    「…」
    (何にも話せない…)

    それは、当たり前か…

    だって、こんな虐められてる、私なんかに…

    キスしたんだよ…

    なんで、辰也君は私を選んだの…

    もっと、可愛い子いるじゃん…

    でも、なんでだろう…

    そこまで、嫌でもない…

    こんな気持ち生まれて初めて…
  • 15 ミカン id:8tcP69r/

    2011-09-17(土) 20:50:15 [削除依頼]
    Side 辰也

    「…」
    (この空気はなんだ…話せね〜よ!)

    そりゃ…当たり前か…

    いきなりのキスとか、初めてだよな…(きっと…)

    あー、なんか悪いことしたかなぁ…?

    でも、千尋さんの声可愛かったなぁー

    やっぱり、予想通り襲いがいがあるな…

    あんなに、襲いがいがあるこ、久しぶりだなぁ…
  • 16 ミカン id:8tcP69r/

    2011-09-17(土) 21:44:06 [削除依頼]
    こうして、教室に静かに帰った…

    すると、

    「お前、なんであんな奴と居るんだよ!」

    男子が、辰也君に話しかけた…

    すると、辰也君は

    「ちょっと聞けよ…」
    と、言って男子を集めていた…
  • 17 ミカン id:8tcP69r/

    2011-09-17(土) 21:55:49 [削除依頼]
    一方私は…

    「なんで、辰也君と居たの!!!」

    媛子さんが、怒ったように言った…

    「そ…それは…」

    「早く言ってください!」

    「は…はい…急に辰也君が来て欲しいっていうから、行っただけです!!!」
    (ぁ…言ってしまった…)

    すると、

    「あなたは、運がいいですね…」

    「何が…ですか…?」

    「それは、辰也君に好かれた証拠です!」

    「…」
    (ふざけんな〜!)

    「残念ね…辰也君に好かれたならなおさら、お仕置きをしないと…」

    「…」
    (やっぱりこうか…)

    「これから、放課後毎日来てくださいね!」

    「ぇ…」

    「辰也君にばれないようにやりますから…」

    「ぇ…」

    「辰也君に言ったらもっといじめますからね…覚悟しなさい!」

    「わ…分かりました…」

    神様、私はある人が好きになったのかもしれません…
    しかし、私の周りには敵が多すぎます…
    こんな恋あっていいのでしょうか…

    キーンコーンカーンコーン

    こうして2時間目が終わった…
  • 18 愛華 id:RpfTukM.

    2011-09-17(土) 22:52:42 [削除依頼]
    改善の余地があると考えてちょっと厳しいこと言ってもいいかな??

    まずね、あたしもそうなりがちだけど誰が言ってるかわからないんだ。
    でも台本書きにはしないでね

    ○○「…」
    みたいなやつには……


    ()は使わない方がいいよ


    たとえば最初とか


    ガラガラ〜

    今日はあの人休みだといいなぁ……。
    そんな気持ちで入ると私が聞きたくなかったあの声が聞こえた。

    「おはよう! 柚子さん」

    媛子さんはにこやかに笑いながら私に行ってきた。

    「おはようございます!」

    私は媛子さんに挨拶をして媛子さんのそばに行く。
    やっぱりいたかぁ……。
    残念な気持ちでいっぱいだ。

    「あ…あと、今日は来なくていいわよ!」

    媛子さんは意地悪そうに言う。

    「あ…はい! ありがとうございます!」

    よかったぁ。

    私は媛子さんのオモチャのようなものなのだ。
    簡単に言っちゃうとストレス発散をするためのもの。
    そう、私は彼女にいじめられている。


    私は逃げるように自分の席に行く。
    すると……

    「おはよう! 千尋さん!」

    「おはよう…」

    という思わぬ声。
    なんであたしなんかに挨拶してくれるんだろうか。

    この人は、媛城 辰也君
    凄いイケメンで私とは性格は真逆の男の子だ……。

    そんなこんな五分後いつもと変わらず朝の会が始まった……。


    みたいな方がいいんじゃないかな??
    あたしも駄文だから微妙だけどね…

    こっちの方があたし的には読みやすいので……。
  • 19 ミカン id:U5h67ER.

    2011-09-18(日) 08:55:12 [削除依頼]
    愛華
    ありがとうございます!
    以後、注意します!
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