ママ、、、あの時は悲しかったケド、、、35コメント

1 麗菜 id:Zaea4LY1

2011-09-09(金) 23:50:43 [削除依頼]

麗菜です!(^^ゞ
どーもです!!
只今「〜貴方が好き」カケモチ中です♪
よかったら読んでください!!

とりあえずおもな登場人物の紹介♪
☆花園 梨香(はなぞの りか)
★氷野 司(ひの つかさ)
☆乃木 翔太(のぎ しょうた)

ぐらいしか、、、、おもいつきませんんm(__)m
また、、、、
キャラをドンドン増やしていきます!!

でわでわ
始まるよ\(^o^)/


2011年7月20日

今日は朝から最悪な日だった
それは、、、
今日学校に行く準備をしている時だった、、、
いきなりママが真剣な顔をして話かけてきた、、、、
「梨香、、、夏休みが始まってから、、、
ママ高知いくから、、、
りかはそこらのマンションに
一人ですんでね!
っえ、、、?
引越し?
ママだけ??
そんなの、、、絶対いや!!
「そんなのい、、、、」
そんなの嫌って言おうとしたけど、、、
急に止まった、、、
それは、、、
あたしはママに逆らったことがない、、、、、
いつもママの言う事を素直になんでも聞いてきた、、、、
だけど、、、、1回だけ逆らった事がある、、、、
前通っていた学校から今通っている学校に転校する事になった時、、、、
嫌だ!!絶対いや!  といった時、、、
顔をぶたれた、、、、
そして、、、、
怒鳴られながら、、、
あたしのことを
叩いたり
蹴ったりしてきて
全治1ヶ月の
大怪我をした、、、
それを思い出したら
突然怖くなった、、、
だから、、、
あたしはママに
「分かったよ、、、、
あたし一人っここにのこるよ、、、
気をつけて、、、
いってらっしゃい、、、
あたし、、、
今日からどこのマンションにくらすの??」
どーせママのことだからもう準備してあるんだろうな、、、
「まぁ、、、あなた賢くなったわねー
あなたが今日から住むところは、、、、
確か、、、あっちのほうよ!
今日学校終わったらタクシーが正門でいるとおもうわ!
さきにお金をはらっておくから、、、
タクシーの運転手に、、、
貴方の名前を言えば今日から暮らすマンションにつれていいてくれるわ
10階建てのマンションで、、、
105号室一番はしっこね!
それと、、、
学校もそこのちかくに転校ね、、、
今日いったら明日から夏休みでしょ?
2学期からがんばってね、、、
それじゃぁ
さよなら、、、」


  キーン コーン カーン コーン
キーン コーン カーン コーン

学校が終わった、、、
タクシーは、、
いたいた、、、、
「花園 梨香です、、、。」
このタクシーであってんのかなぁー?
「ぁ、、、花園 梨香様ですね、、、
でわ、、、、出発しますね、、、、」
30分後、、、、
「花園様つきました、、、。」
ここ?
「ありがとうございました、、、。」

ここかぁ〜
今日からがんばるか〜
 ウィーン、、、
自動ドアが開いた
エレベーターにのって10階ボタンをおした、、、、
ピーンポン
(10階です、、、)
うわ、、、10階です、、、とかいってくれるんだぁ〜
よいしょ、、、
1号室前〜

2号室前〜

3号室前〜

4号室前にたどり着く時、、、、中から
同級生くらいの男の子がでてきた、、、、
わぁ、、、かっこいい、、、
あいさつしておこうかなぁ〜
「こんにちわ、、、、
今日から隣に引越してきた、、、
花園です、、、」
こっちみてるよ
  • 16 麗菜 id:QF5rxcf0

    2011-09-15(木) 02:10:56 [削除依頼]
    あれから一週間がたった、、、
    今年の夏休みは友達と遊ばず、、、
    このマンションにずっと一人でお留守番、、、
    、、、それにしても暇だぁ〜、、、
    ついでに暑いし、、、
    クーラーあるけどなんでかママに気ィ使っちゃうから
    あんまりクーラーは使わない、、、
    はぁ、、、
    本当に今年の夏休み何して過ごそう、、、

    (♪、、♪♪、、、、、♪♪、、♪)
    あ、、、
    ケータイに電話がかかってきた、、、
    誰だろう、、、
    ディスプレイを見てみると、、、
    (亜季)って書いていた、、、
    あたしはすぐさまケータイにでた、、、
    「はい!!もしもし!!」
    ちょっと張り切って電話にでちゃったかな、、、
    『梨香〜?元気?
    いきなりだけど、、、、
    今日から夏休み終わるまで梨香の家にとまってもいい?』
    え、、、、!?
    どうしよう、、、
    一日ならともかく、、、
    夏休み終わるまでなんて、、、
    いいのかな、、、
    それにママにだって聞かなきゃならない、、、、
    ママ、、、
    許してくれるかな、、、、
    『梨香?
    どーしたの??』
    「あぁ、、、
    ゴメン、、、
    ボーっとしちゃってて、、、
    泊まりの事はママに聞いてみてみるよ、、、
    ちょっと待っててね、、、
    後でかけ直すから、、、」
    『うん!!それじゃぁ、、、
    後でね!!』
    はぁ、、、
    ママ良いっていってくれるかな??
    まぁ、、、
    一応きいてみよっかな、、、
    (ぷるぷるぷるぷる)
    『はい、、、
    どうしたの??』
    「あ、、、ママ?
    あのね、、、
    今日から友達がね、、、
    夏休み終わるまであたしが今住んでるマンションで
    泊まってもいいかってきかれて、、、
    ママ、、、
    いいかな、、、?」
    、、、、、
    しばらく沈黙が続いた、、、
    沈黙を先に破ったのはママだった、、、
    『う〜ん、、、
    あまりその話にはのれないけど、、、
    友達のお母さんにはちゃんとそう伝えてるの?』
    う〜ん、、、亜季はしっかりしてるから、、、
    その辺はもう親に言ってると思うし、、、、
    「うん、、、
    その子しっかりしてるから、、、
    もう言ってあると思う、、、」
    『そう、、?
    まぁ、、、引っ越してスグに一人で女の子だけっていうのも
    危ないから、、、
    いいわ、、、
    夏休みが終わるまで泊まってもいわよ!!』
    え、、、、?
    ママの言ったことはあたしが想像していた言葉の真反対で
    約一ヶ月の友達の泊まりをOKしてくれた、、、
    あたしはこの時、、、
    初めてママに『おりがとう』ッと言った、、、
    あたしはママとの電話をきりスグ亜季に電話をした、、、
    (ぷるぷるぷるぷる)
    『はい?
    梨香??どうだった??』
    「OKだって!!」
    『マヂ!?
    ぢゃぁ、、、
    いまからスグに梨香の家に行くね!!
    梨香の家って、、、
    高級住宅外のところでしょ??
    名前は、、、」たしか、、、
    【one only love〜love only one】だね?
    そねぢゃぁ、、、あとでね!!』
    「あ、、、!!ちょっとまっ、、、、!!」
    (ぷ、、、、っぷ、、、ぷ、、、)
    あ〜ぁきれちゃった、、、
    まぁ、、いいか、、、名前あってたし、、、
    多分亜季がここに着くのに一時間かかるとうもうし、、、
    ちょっと休憩しとこっと、、、、

    、、、、、
    そーいえば、、、
    この間から氷野君みてないや、、、
    あれからどうしてるのかな、、、

    (ピーンポン)

    ??
    誰だろ、、、
    まだ亜季は来ないはずだから、、、
    誰だろう、、
    「はい?」
    あたしはおそるおそるでてみた、、、、

    !?

    「ひ、、、氷野君!!」
    あたしはとっさに構えた、、、、
    いくら普通に話そうと思ったってスグには無理だった、、
    「ど、、、どうしたの?」
    「お前さ、、、」


      −−−−−−続くーーーーーー
  • 17 ひな(^_-)-☆ id:fR4n9pv1

    2011-09-15(木) 19:45:57 [削除依頼]
    読みました やっぱ面白いです
  • 18 麗菜 id:QF5rxcf0

    2011-09-15(木) 20:36:40 [削除依頼]
    ひな(^_-)-☆さん>>
    ありがとうございます!!
    良かったらこれからも読んでみてくださいね!!
  • 19 麗菜 id:QF5rxcf0

    2011-09-15(木) 20:48:36 [削除依頼]
    「お前さ、、、」
    「な、、、何??」
    どーしたんだろう、、、
    今度は何かあたしに伝えたい事があるかあのような
    顔してる、、、
    なんだろう、、、
    「あのさ、、、
    お前は『例』の事しってんの??」
    「『例』の事って??」
    「あ、、、知らないんだったら
    いいんだ、、、」
    なんなの??
    そんな事言われたら
    超気に並んですけど、、、、
    「なんなの??
    教えて!!」
    あたしは氷野君に対する恐怖心を忘れ食いかかった、、、
    「だから、、、
    知らないんだったら、、、、
    知らないままのほうが良いよ、、、」
    「なんで?」
    何でそんな事言いにきたんだろう、、、、
    「ぢゃぁ、、、
    帰るわ、、、

    、、、、、今は知らないほうが、、、、

         、、、今はまだ、、、お前の幸せが続くから、、、」

    え!?
    「なんていったの??
    聞こえなかったよ!!」

    バッタン

    あーぁ
    行っちゃった、、、
    最後なんていったんだろう、、、
    この事、、、
    亜季に言ったほうがいいのかな、、、、


    、、、なんだか、、、
    氷野君の事がわかんなくなってきちゃったな、、、、


    ーーーーーーーー続くーーーーーーーー
  • 20 麗菜 id:pdyUatO1

    2011-09-18(日) 13:25:15 [削除依頼]
    (ピーンポーン
      ピーンポーン)
    「はーい!!
    亜季ー??」
    「っよ!
    ひさびさぁ〜!!
    元気??」
    「ひさびさぁ〜!!
    元気してたよ!!」
    やっぱり、、、
    亜季は変わんないなぁ〜、、、
    「ねぇ〜
    梨香ぁ〜
    あんたの隣の人かなりのイケメンぢゃな〜い??
    表札みたらさぁ〜
    『氷野 司』って書いててぇ〜でも、、、、
    一人しか名前書いてなかたんだよ〜?
    不思議ぢゃない??
    だから、、、
    今から氷野くんの部屋に行かない?」
    「は!?
    何言ってんの!?
    行く理由がないぢゃん!?」
    ったく、、、、
    やっぱり亜季の考えてる事が理解できない、、、
    「あ・い・さ・つ!!
    隣に引っ越してきたって事を教えるの!!
    これが理由になるぢゃん?」
    「嫌!!
    絶対嫌!!
    しかも、、、、
    氷野君はもう、、、、
    あたしがここにいるの知ってるし!?
    だから挨拶になんて行く理由がないの!!」
    あたしはあえて亜季に氷野君に襲われたことを言わなかった、、、、
    「う〜ん
    ぢゃぁ!!
    友達になりに行こ!!
    それならいいぢゃん!!
    よし!!
    早く行くよ!!」
    「いやあああああああああ!!」
    亜季はそー言ってあたしの腕を掴んでひっぱって行ったのでした、、、


      −−−−−−−−−−−−続くーーーーーーーーーーーー
  • 21 あ id:/Oxlr40/

    2011-09-18(日) 18:58:31 [削除依頼]
    うh
  • 22 ゆぅりん id:IqE/MD00

    2011-09-19(月) 01:28:17 [削除依頼]
    続き早くっ!ww
    気になるよぉぉぉ(T_T)
    面白いqwww
  • 23 麗菜 id:re7Asm3/

    2011-09-20(火) 13:54:24 [削除依頼]
    あ>>さん
    どうもです^^
    今後も暇があれば読んでいってくださいね^^
  • 24 麗菜 id:re7Asm3/

    2011-09-20(火) 13:55:42 [削除依頼]
    ゆぅりん>>さん
    ありがとうございます^^
    これからも頑張りますので
    よかったらこれからも読んでくださいね^^
  • 25 麗菜 id:re7Asm3/

    2011-09-20(火) 14:23:27 [削除依頼]
    (ピーンポーン
      ピーンポン)
    「はい?」
    うゎ、、、
    出てきたぁー!!!
    「こんにちわぁ!!
    さっきちょっと挨拶したぁ大塚 亜季です!!
    氷野君の隣に住んでいる梨香の親友です!!
    これからよろしくデス!!」
    「え、、、
    あ、、、あぁ、、、よろしく、、、、」
    あれれぇ〜?
    なんか元気なくな〜い??
    ま、、、、
    あたしにわ関係ないからいいや、、、、
    「あの〜、、、
    氷野君!!
    今暇してる??」
    え!?
    亜季そんな事聞いてどーするの!?
    「まぁ〜暇かな?」
    「そーですかぁ!!
    だったらあたし達と今からお茶しませんかぁ??
    あたし達もちょ〜ど!!
    暇してたんですよぉ!!」
    うわ、、、
    亜季めっちゃ猫なで声だ、、、、
    「うん、、、いいよ。
    ぢゃぁ、、、、
    俺の部屋でする?」
    !?
    はぁ??
    何言ってんの??
    「はい!!
    ぢゃぁ、、、、
    おぢゃまします!!
    ほら、、、
    梨香も行こ!!」
    イヤイヤ、、、、
    冗談ぢゃないし!!
    「ぃゃ」
    「え〜?
    なんて言ったの?」
    「ぃゃ!!絶対いや!!
    そんなに行きたいんだったら、、、、
    亜季一人で行けばいいぢゃん!!
    あたしは行きたくない!!」
    やめて、、、
    あたし、、、
    自分で自分が止められない、、、、
    「っちょ、、、
    梨香!!
    、、、、
    わかった、、、
    ごめんね〜?
    梨香今体調悪くて、、、、
    また今度来るね!
    ばいばい」
    「うん!!
    ばいばい」

    ーバタンッー


    あたしと亜季はあたしの部屋に着いた、、、

    「ねぇ、、、
    どうしたの、、、、?
    さっきの梨香変だったよ、、、
    ねぇ、、、、
    何で泣いてるの???
    氷野君と何かあったの?」
    え、、、、?
    今のあたし泣いてるの?
    あたしはおそるおそる
    自分の目尻を触ってみた、、、、
    ほんとにあたしは泣いていた、、、、
    「わ、、、わかんない、、、
    何であたし泣いているのか、、、、
    自分でも、、、わかんないよぉ、、、、」

    「そっか、、、
    ぢゃぁ、、、
    今日はもうご飯食べて、、、
    お風呂はいって
    ねよっか、、、?
    「うん、、、、」
    あたしはそーいって亜季と一緒にご飯を作った、、、


    ーーーーーーーーー続くーーーーーーーー
  • 26 ゆぅりん id:fkIeBoO/

    2011-09-20(火) 21:42:15 [削除依頼]
    面白い!w
    うん、読み続けるね^^
  • 27 麗菜 id:bPf6xhZ1

    2011-09-21(水) 00:00:50 [削除依頼]
    ゆぅりん さん
    ありがとうございます!!
    これからもがんばりますので、、、
    よかたら読んでくださいね!!
    それと、、、、
    「イケナイ恋だとわかってる、、、」
    もよかったら読んでくださいね!!
  • 28 麗菜 id:mBmNmln0

    2011-09-27(火) 15:00:47 [削除依頼]
    『、、、さ、、、、お兄ちゃん!
    早くあたしと遊ぼうよ!!』
    誰???
    この声、、、、
    あたしだ、、、、
    『ごめん、、、、!!
    今宿題してるから後もう少しまってね??』
    『えー!?
    ぢゃぁ先に公園に行って遊んでるね、、、』
    『うん、、、、
    終わったらスグ行くから!!』

    なんだか、、、、
    心地いいな、、、、

    ーッドンー

    赤い血、、、
    !?
    あたしが、、、車に引かれてる、、、、
    何が起こったの?

    『梨香!!梨香!!
    大丈夫か!?
    頼む!!
    返事をしてくれ、、、、』

    『お兄ちゃん』そういわれた人が必死にあたしを抱きかかえて
    話かけている

    『誰か、、、
    誰か救急車!!
    早く!!』

    周りで見ていた人がそれを聞いて急いで携帯をいじりだした、、、、


    ーッバー

    あぁ、、、
    夢だったのか、、、
    、、、、
    そういやあたし、、、
    5歳までの記憶がないんだっけ、、、、
    もしかしてさっきの夢があたしの記憶の一つ?
    『お兄ちゃん』の顔よく思い出せない、、、、
    もう、、、どんな夢を見たかも思い出せない、、、、
    ふぁ、、、
    時計を見てみると三時、、、、
    もう一回寝よう、、、、


    ーーーーーーーーーーー続くーーーーーーーーーーーーーーー
  • 29 ぷりん id:O6NQRP9.

    2011-09-27(火) 16:15:07 [削除依頼]
    >27 名前の頭変えましたw はぁィ♪ 読んどきますね☆☆ 頑張ってください☆
  • 30 麗菜 id:mBmNmln0

    2011-09-27(火) 16:58:49 [削除依頼]
    ぷうりんさん>>
    ありがとうございます!!
  • 31 麗菜 id:mBmNmln0

    2011-09-27(火) 19:29:59 [削除依頼]
    ふぁぁぁぁぁぁ
    眠たい、、、、、
    横を見てみると、、、
    「ぐふぉおおおおおおお」
    すごいイビキをかきながら寝ている亜季を叩き起こすか、、、
    「ちょっと!!
    亜季起きなよ!!もう九時だよ!!
    明日ゎ登校日なんだから、、、
    今日早く起きて早く寝ないと明日の朝起きれないよ!!」
    「ん〜、、、
    梨香お母さんみたい、、、
    ぉはょぅ、、、、」
    ふぅ、、、、
    「あ、、、
    梨香ゎ明日行くの?」
    「行くに決まってんぢゃん!!」
  • 32 ぷりん id:cR2aFVx0

    2011-09-28(水) 16:13:58 [削除依頼]
    早くう!w
    ↑早いだろ!w

    面白いゎー♪♪
    いいないいなぁ♪
    小説、面白いの書けてー☆
    あの男の子の言いかけたこと
    気になって仕方ないですねw

    応援してます、頑張ってください☆
  • 33 麗菜 id:ZCDTU8W1

    2011-09-29(木) 01:50:01 [削除依頼]
    ぷりんさん>>
    ありがとうございます!!
    コメとか書き込んでくれるのゎぷりんさんしかいないから
    すごくうれしいです!!
    これからも頑張ります!!
  • 34 麗菜 id:ZCDTU8W1

    2011-09-29(木) 02:03:48 [削除依頼]
    結局亜季とダラダラ過ごしていると
    きずけばお昼になっていた、、、、
    「ねぇ!!
    今日のお昼食べに行かない?」
    は!?
    何を言い出すかと思えば、、、、
    「何でよ、、、、
    そんなお金何所にあるってんのよ!?」
    「えー!?
    ないの??
    あたしが奢ってあげるよん?」
    「はぁ、、、、、
    あるわけないぢゃん、、、、
    しかも何所行くのよ、、、、
    今日ゎあたしが作るから亜季ゎテレビでも見てなよ?」
    「えー!?
    ぢゃぁそうする!!」
    、、、、
    『えー!?』なんて言うから手伝ってくれるのかって
    期待しちゃったぢゃい、、、、
    まぁ、、、
    いいや
    「お昼何がいい?」
    とりあえず聞いてみた
    「ん〜何でもいいよ〜?」
    「ぢゃぁ、、、ざるうどんでいい?」
    「いいよん!!」
    ふぅ、、、まったく、、、
    手のかかる子だぁ、、、、
    そしてあたしたちゎ
    昼ごはんを食べてそれからゎどこかに行くワケでもなく、、、
    夜までテレビを見たりして時間を潰した、、、

    「ぢゃ、、、おやすみぃ〜!!」
    「おやすみ。」
    あたし達ゎそのまま眠りについた、、、、
  • 35 麗菜 id:WoanL2L.

    2011-10-03(月) 00:27:59 [削除依頼]
    『、、、、か
    り、、、か
    、、、、梨香。』

    ん、、、、、
    何?
    この声どっかで聞いたことあるよーな、、、、
    何だったかな、、、、

    『梨香、、、、
    今日は俺が宿題があるからって
    一人で遊びに行かせてごめん、、、
    俺の事に憎んでもいいから、、、
    だから、、、
    早く目を覚まして、、、』
    『翼、、、、兄、、、、』

    え、、、?
    この『お兄ちゃん』と呼ばれた人の名前は翼って言うの?
    何だろう、、、
    なんだか、、、懐かしい感じの、、、、

    『梨香!!
    俺と司、、、
    どっちのお嫁になりたい?』

    え?
    いきなり幼い感じの男の子二人の顔が出てきた、、、

    『え〜!?
    梨香ゎ
    当然翼兄ちゃんと結婚するの〜』

    あたしがそー言うと『翼お兄ちゃん』が優しく微笑んだ、、、、


    ーピピッぴぴっぴっぴー

    ん、、、
    ウルサイ、、、、
    ん、、、
    目覚ましか、、、、
    ふぅ、、、、
    今日は登校日かぁ、、、、
    なんかやだなぁ、、、、
    、、、、、、
    しゃーない
    起きるかー!!
    「亜季!!
    おきなよ!!
    登校日だよ?」
    「ん、、、、
    ふぁああああああ
    おはにょ〜」
    「おはよ。
    早く着替えてよ〜」
    「ふぁ〜い
    朝ご飯ゎ?〜」
    「ないよ?
    早く着替えて出て行ったほうがいいよ?」
    「わかった、、、、
    いってきま〜す」

    ーバッタンー

    さて・・・・
    あたしも行くか、、、、

    ーバッタンー

    「あれ?
    花園?」
    ッ、、、、
    振り向いたらそこにゎ
    会いたくもない人がいた、、、、
    その存在は氷野君よりも嫌な人、、、、
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