リリーマルレーンと愛の代償29コメント

1 花火 id:GSg3ULI/

2011-09-04(日) 18:46:24 [削除依頼]
  ―プロローグ―

「――で、なんだよ。代償って」
 もう、大丈夫。
 どんなに酷いことが起ころうと、どんなに苦しいことがあろうと、きっと俺は、幸せに生きていられる。
 いいんだ、これで。自分はもう、十分幸せなのだから。
 きっとこのまま、何の問題もなく、月日は流れ――


「貴様の、記憶だ」
  • 10 花火 id:l.bju3j0

    2011-09-05(月) 18:01:13 [削除依頼]
    >祈祷 彗月s
    ありがとうございますノシ できればまたコメくださいねw

    ホットケーキは俺もはちみつベタベタにしないと食べれないですわ((
  • 11 花火 id:l.bju3j0

    2011-09-05(月) 18:02:21 [削除依頼]
    >夢羽
    おお、久しぶりーw
    うん、先生と呼ばれるのはお世辞と分かっていても嬉しいもんだなw

    ガストのパンケーキ思い浮かべて書いた
  • 12 花火 id:l.bju3j0

    2011-09-05(月) 18:02:50 [削除依頼]
    つかみんなどんだけホットケーキ食いてえの……
  • 13 花火 id:l.bju3j0

    2011-09-05(月) 18:03:53 [削除依頼]
    >>7 「……店員さん。珈琲一杯、もらえるかな?」  雨上がりの独特の空気を肺に吸い込みながらくつろいでいると、ふと後ろから声がかけられた。  思わず、目が点になる。客だ、客がいるぞ。 「あ、えーっと……」  実を言えば接客業があまり得意ではない俺にとって、この客からの不意打ちは俺をテンパらせるのに十分なものだった。 「えーっと、あー、えー……なんでしたっけ。……紅茶二杯ですか?」 「いや、珈琲一杯だけど……」 「なるほど、紅茶一杯ですね。砂糖は入れますか?」 「待て、俺は珈琲を頼んで……」 「ミルクは入れますか?」 「おい、話がかみ合ってないぞ。店長はいないのか」 「ちなみに、今紅茶は切らしているんですが……」 「だったら砂糖とミルクの質問、いらなかっただろう!」  客から盛大に突っ込まれたところで、俺はようやく正気を取り戻す。いかん、焦ると大抵自分でもわけが分からなくなるから困る。  改めて珈琲一杯、砂糖無しのミルク多めというオーダーを受け取ってから、俺は厨房へと引っ込んだ。実際に自分の手で珈琲を入れるのは、自分の記憶の中ではあまり多くはないのだが、おばさんの入れ方を見ているうちに勝手に身についていた。これぞ目で盗む、というやつだろうか。  なんとか珈琲を入れ終わると、何度かカップを落としそうになりながらも客のもとまでそれを運ぶのに成功した。我ながら、危なっかしい店員だと思う。
  • 14 ひまわり id:sQY8bG40

    2011-09-05(月) 18:29:15 [削除依頼]
    ホットケーキ!ホットケーキ(・∀・)!

    キャスで花火を見かけるのは久しぶりな気がする。
    タイトルがびびっときたのでクリックしてみたらホットケーキ…じゃなくて花火だった、←

    また見に来ますホットケーキ(^p^)
  • 15 花火 id:l.bju3j0

    2011-09-05(月) 18:43:45 [削除依頼]
    >ひまわり
    ホットケーキ食いたすぎだろwww
    そんなに食いたいなら作りに行ってやろう((←
    コメくれたら喜ぶw
  • 16 花火 id:l.bju3j0

    2011-09-05(月) 19:34:36 [削除依頼]
    >>13    と、ようやく「ありがとう」、と珈琲を飲み始める男の容姿に目がいった。  見た目から判断するに、傭兵だろうか。  今の時代、俺やおばさんは穏やかに暮らせているが、そうでない人も多かった。極東の国とユーラシア大陸の一部の国が対立し、俺が今住む国もそれに参戦したのである。同盟国である極東側に肩入れしていた我が国は、劣勢に追い込まれた彼らに大量の物資を支援していた。最初のうちはその戦争による特別需要が国内を潤わせたが、極東側に軍人まで派遣するようになってからそれは一変した。  もともと戦力差が大きく、完全に不利な戦局にある極東側に命をかけてまで肩入れする必要があるのか、と一部の軍人が反乱を起こしたのである。これによって一気に内戦が広まり、各地で戦乱が続いた。およそ半年で政府はそれを鎮圧したが、そのころには国内の経済は崩壊寸前、軍人が減ったために軍事力も後退し、我が国は極東の戦争への支援どころでは無くなったのである。  今はだいぶその混乱も収まりつつあったが、治安は目に見えて悪かった。そのせいか、金を持ち歩くことはおろか、鍵をかけていなければ室内にいても命が危ないのは当たり前で、そのうち“傭兵”という職業が出来上がったのである。  傭兵とは言葉通り、金をもらって人を護衛する人々のこと。治安が悪い我が国にとって、それなりに需要は高い職業だ。もちろん腕のある人間でないと傭兵は続けられないため、多くの若者にとってそれは憧れの職業であり、尊敬するべき人々であった。    話を戻すと、その男は迷彩柄の服を着ていた。身長は百九十センチメートルを優に超えているだろう、体格も非常によく、その厚い胸板は目を見張るものがあった。白人で、短く生える髭が印象的だ。俗に言うチョビ髭というやつで、なんだかイカツイ体格には不釣り合いなそれが妙に可愛らしく映る。
  • 17 花火 id:FTn3.St0

    2011-09-06(火) 17:18:55 [削除依頼]
    >>16 話をまとめれば、俺は彼の体型と服装だけを材料に、傭兵なのではと憶測したのだ。根拠はないが、彼の独特な雰囲気は本物だった。 「うん……おいしいね」  俺が勝手に思考を巡らせていると、男がこちらに向き直る。今にも飛びかかってきそうな恐い顔をしているが、声音から判断するに優しい人みたいだ。ありがとうございます、と返事をしてから、俺は再び厨房へ戻ろうと客に背を向けた。  おばさんが戻ってくるのは、いつも七時前後。今日は雨も降ったみたいだし、早めに切り上げてくるのだろうか。今日客が来たことを伝えれば、きっと喜ぶだろう―― 「……で、レミル。いつまで俺のこと、知らないふりするつもりだ?」  ――言われて、思わず振り返った。 「……今、俺に話しかけたのか?」
  • 18 花火 id:FTn3.St0

    2011-09-06(火) 17:20:07 [削除依頼]
    >>17  心の叫びが、思わず言葉になった。俺の“記憶の中では”一度も面識のない相手だったが、もしかしたら“記憶にない”だけかもしれない。  俺が質問を投げかけると、男は困ったように眉をひそめた。何を言ってるんだ、と呆れているのか、俺がふざけているとでも思っているのか。こんな態度をとってくるということは、俺と相当“仲が良かった”のかもしれない。 「レミル、って言ったか? それは、確かな名前なのか?」 「……ん?」  未だ不思議そうに首をかしげ、男はポケットから取り出した煙草に火をつけようとした。慌ててこの店は禁煙ですと言うと、不満そうに煙草をポケットに突っ込み、そこで思い出したかのように目を見開いた。 「……ああ、そうか、そうだっけな。お前さん、記憶を奪われてからまだうちの国に来てないんだっけ? そりゃそうだな、自分の名前だって知らないはずだぜ」  何を、何を勝手なことを。  記憶を奪われた? 何を言っているんだろう、人の記憶なんて奪えるわけが―― 「リリーマルレーン。……この名前も、もう忘れちまったかな?」  ――ピキリ、ピキリ。  懐かしいその響きを聞いて、俺の頭は急速に、まるで雷のような激しさを伴って機能を働かせ、そして大きく穴のあいた記憶を端から順に埋めていくかのような、そんな目眩にも似た何かを感じたのである。 ☆
  • 19 祈祷 彗月@ボイコット希望 id:DNxFZNd1

    2011-09-06(火) 19:32:03 [削除依頼]
     再登場いたしまs((    リリーマルレーン……女性ですかね?  想像としては貴婦人のような気がしますw  そして>13が笑わずにはいられない。  続き頑張ってくださいb
  • 20 花火 id:7e5YNVn0

    2011-09-07(水) 19:59:37 [削除依頼]
    >祈祷 彗月s
    あ、タメで大丈夫ですよww

    女性の予定ですww
    一応ライトノベル意識してるんで笑いの要素はわずかでもいれなければw
    コメありがとうございます^^
  • 21 花火 id:/w6ZcNA/

    2011-09-10(土) 16:50:28 [削除依頼]
    >>18 ☆   ―第一章―  そのころの俺は、いつも孤独感を抱えていたことをよく覚えている。 「じゃ、また明日な」  途中まで帰途が一緒の、クラスではほとんど話さない  まだ高校生になりたての俺だったが、特に新たな学校生活に胸を膨らませるわけでもなく、自分にとってはただの小学校、中学校の延長線でしかなかった。    何せど田舎である。    幼馴染でない人を探す方が難しいし、いるとしたら高校に入らずに都会へ出て就職した者が何人かいなくなったくらいか。それくらいどこにも行き場のない、小さな小さな村に暮らしていた。小学校も中学校も高校も、地域に一つしかないのである。ましてや大学なんて、村中探しても見当たらなかった。  別にそういう生活が嫌いなわけではなかった。大気汚染が酷いと言われる都会に比べてここは空気も綺麗だし(もっとも、実際都会に行って比べてみたわけではないが)、クラスメイトも親切なやつが多いし、どちらかというと村の生活には溶け込んでいる方だと思う。  勉強は嫌いだが、できないわけでもない。そこそこ勉強して、そこそこの成績を取れているし、とくに親から口うるさく叱られるわけでもなかった。 「はあ……」  思わず口からこぼれ出たため息に、俺は慌てて口を閉じた。ため息をつくと幸せが逃げるからやめろ、と祖母から再三注意されたことを思い出したからだ。まったく古臭い迷信だが、自分のやっていることは疑ってかかるくせに、そういったところは妙に信じ込んでしまうところが俺にはあった。
  • 22 花火 id:/w6ZcNA/

    2011-09-10(土) 18:11:37 [削除依頼]
    >>21 「……何やってんだろうなあ、俺」  いつも通り続く畦道の中、時々飛び出してくるカエルたちを踏まないように歩きながら、呟くのはこんなことばかりであった。  何というか、やけに自分と言う存在が、ボヤボヤとまるで実態のないように感じられてしまうのである。  今の生活に大きな不満があるわけではない。  むしろ満たされた生活の中で、自分自身の存在に潤いを与える何かを得られない自分自身に、不満と失望が膨らんでいたのである。  勉強だってやればできるし、友達とだって仲良くやれる。  でも、それ以上に自分が本当に必要とするような、本当にそれを愛して、そして打ち込めるような、そんな何かが欲しかったのである。  難しい問題であることは自覚していたが、そのいわば「人生の課題」とも言えそうなそれを、俺は今すぐに手に入れたいとまで欲していたのだ。  何を馬鹿なことを、と笑われるかもしれない。確かにそうである、こんな田舎で大した勉強もせずにいる学生が、何も行動せずに思考だけでそんな大そうなものを得られるわけがない。自分でも、そんなことはとっくに理解していた。  ただ、いざ行動するとなると何も分からなくなるのである。 「夢とか、かな……」  自分のやりたいことと言えば、強いて言えば文章を書く仕事であろうか。例えば新聞社に勤めるとか、広告会社に勤めるとか、いっそのこと思いきってフリーライターになってみてもいい。  だがハッキリ言って、そんな漠然とした夢では情熱を傾けるのには到底及ばない、不十分なものであった。  どうにも将来に向けて自分に欲するものが、能力としては浮き出てこないのである。ともあれば、今の自分の状況から何か変わったものを周辺の環境に取り入れるしかなかろう。 「そんなこと言っても、やっぱこんなど田舎じゃ難しいよなあ……」  いつものことながら答えの出ない自問自答の中で、俺はその日もとぼとぼと歩きながら、自宅へと向かったのである。 ☆
  • 23 花火 id:/w6ZcNA/

    2011-09-10(土) 18:12:10 [削除依頼]
    1レスの文章長すぎか?
    ちょっと嫌になったらごめんなさい
  • 24 祈祷 彗月 id:/K6YIt31

    2011-09-15(木) 16:56:14 [削除依頼]
    ではアゲも含めて。 小さな読者の戯言ですが長くても短くても気になりませんよ^^ >20  タメですと!?  いやいやいやいy((ry  こちらはタメ大歓迎ですがそんな冒涜にも近い行為をしていいのやら((  せめて何か、別の何か……! そしてあまり更新されていないのにまたコメをしてもいいのか……Orz 鬱陶しかったら素直に言ってくださいね。間を空けますからb
  • 25 花火 id:efSpNdX.

    2011-10-02(日) 17:05:18 [削除依頼]
    >>22 ☆  俺が住んでいるアパートは、到底綺麗とは言い難かった。  六畳一間、風呂とトイレは共同で、家賃は月に三万円。全く金銭面において疎いのでこれが家賃として安いのか高いのかは分からなかったが、少なくとも俺にとっては大きすぎる値段であることは確かだった。  外観こそ石造りで趣があるものの、家中隙間だらけでよく虫が出入りするのが困りものだった。俺は最上階に住んでいたが、それでも三階であるため虫は多く、特に夏になると蚊が部屋の壁に張り付いていたりするからたまったものではない。 「ねえねえ! りんごジュース買ってきた?」  いい加減家政婦さんでも頼もうか、と考えながらドアを開けると、慌ただしく裸足で廊下を走る音が聞こえた。ペタペタペタ、と、その勢いのまま飛び込んでくるようにして我が姉――ランは俺に抱きついた。 「ん? ……あー」  そうだ、そういえば、ランにりんごジュースを帰路にある酒屋で、買っててくるように頼まれていたような気がする。例の考え事をしていて、まったく忘れていた。 「あー! レミル、忘れてたんでしょ!」  俺の胸をポコポコと叩いて、短めのツインテールを揺らしながらランは若干涙ぐんで、こちらを見上げてくる。可愛らしいから思わずあやしてやりたくなるが、こう背が低くてベイビーフェイスでも、俺よりも幾分か年上なのだ。 「すまん、考え事してた。絶対今度、買ってくるからさ」  その時には二本、買ってきてやるよ、とやや大げさ気味に二本指を突き立ててやると、ランはやや不満げな顔をした。 「えー……二本だけ?」 「一度にいっぱい貰ってきても、どうせ飲みきれないだろ? それに、飲みすぎると虫歯になるぞ?」  よく親が子供に使うような殺し文句である。  ランはしばらく不満げな顔をしていたが、やがて納得したのか、すぐに機嫌を直してはしゃぎ始めた。
  • 26 花火 id:efSpNdX.

    2011-10-02(日) 17:06:32 [削除依頼]
    >祈祷 彗月
    全然タメで大丈夫w

    こまめにコメくれると死ぬほどうれしいからどんどんくれ!((
  • 27 花火 id:4aZE7eR/

    2011-10-23(日) 17:31:10 [削除依頼]
    >>25 「まあ、りんごジュースは明日でいいや。それよりね、今日は友達から貰ったプリンがあるんだ! 早く来て、レミルも食べなよ!」 「ああ、分かった。後で行くよ」  手洗ってからすぐ来なきゃ怒るよ、と無邪気に笑って、ランはまたペタペタと走りながら居間の方へ行ってしまった。  なんというか、羨ましい奴である。  こんなことを言うのも失礼かもしれないが、それを分かっていながらあえて言おう。どうにもランを見ていると、まるでこの世界に一人、取り残されてしまっているかのような、世界中の幸福から自分だけが追い出されてしまったかのような、そんな不安感さえ覚えるのである。  もちろんランはランなりの苦しみを抱えていて、俺の苦しみの大きさとランの苦しみの大きさを比べることなど不毛でしかないことなど分かっている。しかしながら、それでも俺はランに対して、なんだか嫉妬にも似た快くない感情を抱いているのだった。 「ったく、姉にまでこんな感情抱いてちゃ、世話ないよなあ……」  そう言われれば、今日は家賃の支払い日だからランは俺の部屋にいるのか。普段はランは別の家で一人暮らしをしているのだが、こうして家賃支払いの日だけは、わざわざこちらまで来て家賃の一部を払ってくれるのである。  部屋の家賃をほとんど出してもらっているうえに、こうしてときどきお菓子なんかをくれたりする。もちろんりんごジュースという代償はつくが、顔なじみの酒屋さんからほとんどタダ同然の値段で買い取ってこれるため、それほど負担にはならなかった。学費と少しの食事代だけ稼げれば、自分としては十分なのだ。こんなふうに生活していられるのも、つくづく周りの人々のおかげなのである。 「それなのに、こんなこと考えてるようじゃ、やっぱり人としてちょっとなあ……」  こんなことを考える自分が嫌だし、その嫌さを分かっているうえで考えを改められないことも我慢できなかった。  どうにかして、こんなことを考えないようにしなければ。  自分だけでどうにかできないのならば。そう、例えば心から気を許せる人間をつくれれば、何か変わるのかもしれない。 「ねえ、レミル? まだ? プリン食べないの?」 「ああ、ごめん! 今行く!」  洗面所からなかなかでてこない俺にしびれを切らしたのか、ランが不満顔で呼びかけてくる。りんごジュースの一件もあるし、これ以上機嫌を悪くしたら払う分の家賃を割り増しされかねない。  俺は一旦考えるのを中断して、慌ててランの元へと向かった。 ☆
  • 28 祈祷 彗月@ピエピエロ id:9/aEg9h/

    2011-10-24(月) 19:10:39 [削除依頼]
    おぉーー!! ランちゃんがかわゆッ(´∀`) ああ、ランちゃんみたいな妹がほしいw >26 ではコメという名の文字で応援する! &ズバッとタメだけど“花火”と呼べな((蹴 ちなみに若と書仙だったらどっちがいい?←
  • 29 花火 id:3U/IfyJ.

    2012-09-26(水) 10:49:50 [削除依頼]
    久々にこれも更新しようかなあ
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