日常的日記4コメント

1 暇人 id:.UEq6ir.

2011-08-30(火) 23:29:50 [削除依頼]
1日1回(たまに2回かな?)
書き込んでいくんでヨロ〜〜〜〜〜〜
(主人公視点で書いていくんで)

主人公  西森 凌  [良き悪童]
   バスケ部 ある意味賢い
親友?  神尾 瞬  [動く辞書]
   秀才 ゴム鉄砲が得意 
強い人   木戸 誠一 [鬼人]
   剣道部 竹刀を持つと敵はいない
兵器製造者 坂谷 博士 [創造主]
   何でも作る メガネが似合う
純粋??  岩田 当真 [ギャグメイカー]
   ボケ担当 案外強い
そんな奴らがおりなす
それなりなストーリー
 


4月
とうとう中2か・・・・
クラス替えか・・・・
岩田「お〜〜〜い 凌〜〜〜〜!!!」
なんだ?あいつ?
岩田が遠くから走ってくる。
それにしても遅いな・・・
西森「お前 そんな足遅かったっけか?」
岩田「いや〜〜 走りづらくてよ〜〜〜」
西森「なんで??」
岩田「なんでって? だって
   妹の靴だもん!」
西森「・・・・・・・・なんで???」
岩田「それがさ・・って そんなことどうでもいんだよ!!」

どうでもよくないと思うけど・・・

西森「で、なんだ?」
岩田「木戸が〜〜〜〜〜」
西森「木戸が??」
岩田「公園爆破した!」

西森「は!!!!???」

な、なんだってぇぇぇぇぇぇ!!!


以上  眠いのでまた明日

そっけなくて
ゴメ〜〜〜ンネェ〜〜〜〜〜・・・
(すみません 眠くて狂ってます)
  • 2 暇人 id:8oiySFv/

    2011-08-31(水) 19:57:43 [削除依頼]
    な、なんだってぇぇぇぇぇぇ!!!

    西森「ど、どういうことだ!?」
    岩田「木戸がさ〜〜〜」
    西森「うん」
    岩田「爆風スカート作戦を実行したんだ!!」
    西森「・・・何?それ・・・・」

    岩田「それがよ〜〜 爆弾の爆風を使って〜〜〜
       女子のスカートめくるっていう〜〜〜
       画期的作戦!!!  って木戸が言ってたんだ!」

    か、画期的作戦・・・・・・。


    西森「なんで止めなかったんだよ・・・」
    岩田「え!! いや〜〜〜・・・
       き、木戸の野郎に〜お、脅されてよ〜〜〜
       お、俺は見てただけだぜ!!」

    きっと違います。
    全面的に協力してたのでしょう。

    西森「・・・で、どうなったんだ?」
    岩田「博士(ハカセとは呼びません ヒロシです)から爆弾を貰ってさ〜〜〜
       火薬減らしてもらってたらしいけど〜〜〜
       木戸が3個同時に点火したんだ。」
    西森「・・・・・・お前らって・・・・・・」
    岩田「な、何だよ・・・・・」
    西森「ホント馬鹿だな〜〜〜〜」
    岩田「う、うるせいやい!!!」

    西森「で、そんなにやばいのか???」
    岩田「あ!!そうだった!!!
       警察来てんだよ!!!」

    え〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

    西森「・・・も一度言わせてくれ」
    岩田「え」
    西森「馬鹿」
    岩田「ごめんよ〜〜〜〜」

    岩田「で、どうすりゃいい??」
    西森「しょうがね〜〜な〜〜
       俺に任せろ!!」

    なんでこんなに落ち着いてるかというと、
    慣れているからです。

    西森「4人呼んでくれ。 岩田」
    岩田「いいけど・・・何する気だ??」
    西森「レンジャー作戦だ!!!!」
    岩田「レンジャー作戦???」


    2年生初の作戦開始!!!!!!!!


    続く
                                      
  • 3 暇人 id:8oiySFv/

    2011-08-31(水) 21:41:16 [削除依頼]
    そして公園へ


    確かに、木戸が事情聴取されていました。

    西森「じゃ、皆、打ち合わせ通りな!」
    岩田とその他「OK!!!」

    西森「お〜〜〜〜い!!! 木戸〜〜〜〜!!!」
    木戸「あ!! 西森!!!!」
    警官「何だね、君たちは!!」
    西森「いえ、今度、学芸会で
       戦隊物をしようとしているんですが〜〜〜
       そいつには爆弾演出をしてもらう予定だったんです。」
    警官「それがどうしたというんだ!」
    西森「つまり〜〜それは爆弾ではなくて
       見せかけなんですよ〜〜〜」
    警官「は!!!???」
    西森「音は動画サイトから録りまして
       爆風は偶然突風が起きたんでしょうね〜〜〜〜」
    警官「ぐ、偶然!!?」
    西森「そうなんですよ〜〜〜〜」

    自分で言ってて無茶苦茶だと感じています。
    それを、本当っぽく言うのがコツなんです。

    警官「じゃ、じゃあ なんでそいつは焦げているんだ?」
    西森「それはですね〜〜〜
       リアリティの追求の為に花火を使ったんです」
    警官「そ、そうなのか???」
    木戸「は、はいそうです〜〜〜〜」
    警官「そ、そういう事なら
       これからは近所の人に迷惑のかからない程度にな」
    西森とその他「は〜〜〜〜〜〜〜〜い♪♪」

    警察官が立ち去って行きました。

    西森「馬鹿ヤローーーーーーーーーー!!!!」
    木戸「わ、悪い」
    西森「限度を考えろ!!」
    木戸「い、いけると思ったんだよ!!    俺なら!!!」

    どんだけ自意識過剰なんでしょう。

    小谷(初登場)「あの〜〜〜〜 すいませんが〜〜〜〜〜」

    西森「ん?なんだ??」

    小谷「始業式〜〜〜〜〜〜
       始まってるんですが〜〜〜〜〜」

    あぁっっっっっっっっっっっっっ!!!!!!!!!!


    続く
  • 4 暇人 id:c.34ttM0

    2011-09-03(土) 22:32:12 [削除依頼]
    し、始業式か・・・・

    すっかり忘れていました。
    岩田「どうすんだ?間にあわねぇゾ!」

    確かに、あと10分もありません。
    ここから学校まで20分はかかります。
    始業式休むってんのもキツイので、
    言い訳を考える事にしました。

    木戸「ん〜〜〜と・・・
       落としものを拾いました?とか」
    西森「却下」
    小谷「じゃあ おばあさんを介護していました、は?」
    西森「通用しない」
    岩田「だったら
       おばあちゃんを拾いました!!でどうだ!!!」
    西森「論外」
    岩田「えぇ!?なんで??
       きれいにまとめたじゃんか!!」

    まず、道端におばあちゃんは落ちていません。
    まとめ方を間違っています。

    西森「しょうがないな〜〜〜」
    岩田・木戸「思いついたのか!!?」
    西森「Where is サンタ?作戦だ!!」
    全員「はあぁぁぁぁぁぁぁぁ?????」
    西森「とにかく準備するぞ!!」
    全員「な、なにを???」

    ――――――――――――――――――――

    おまわりさん(通称マ○オ 理由 ヒゲがパネぇ)
    「ひ〜〜〜〜〜〜〜〜ま〜〜〜〜〜〜〜だなぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜」

    とにかく田舎の交番は、さほどすることがありません。

    そこへ、、、、、、、、、
    ガガッガッガガッガッガガッガッガガガァーーーーーーーー
    何かをひきずるような音がします。

    マ○オ「んん???」
    なんとマ○オの前を、トナカイとソリが通り過ぎて行きました。
    マ○オ「なんだったんだ??」

    西森達「ま、まて〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」
    マ○オ「ど、どうしたんだ?」
    西森「ゼェゼェ、い、いえ〜〜・・ ハァ、ハァ それがですね〜〜
       サンタに道を・・ウプッ尋ねられているときに〜
       そ、そりにのせといた鞄等々をひっひっひっぱっていったんですよぉ」
    マ○オ「はぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!????」
    西森「もう、おまわりさんが逃がすから〜〜〜〜〜」
    その他「そうだそうだ!!」
    マ○オ「ぇえぇっ!? す、すまん??」
    西森「学校に電話かけといてくださいよ 遅刻してるんで」
    マ○オ「え? あ、あサンタは?」
    西森「国に帰りました!!!」
    マ○オ「え、に、荷物は・・・」
    西森「手ぶらです!!!!」
       伝えといて下さいよ!!鞄が盗まれたと!!」
    マ○オ「お、おう 任せろ・・・」
    西森「よし!!追うぞ!!!!」
    その他「おうっっ!!!!!!」
    マ○オ「き、気ぃつけてなぁ〜〜」
    少年たちは走っていきました・・・とさ
    西森「めでたしめでたしだろ?」
    木戸「相変わらず無茶苦茶だな〜〜〜」
    そうかなぁ???

    トナカイは、近所の犬に角つけただけです。

    小谷「ふぅ・・疲れた・・・」
    西森「そうだな〜〜〜〜 ま、後は学校に行くだけだ!」
    岩田「で、西森」
    西森「ん?なんだ??」
    岩田「トナカイはどこいったんだ??」
    西森「あぁ、犬な。 ちゃんと岩田についていってもらってるはず・・・
       ってなんでここにいんの!!?????」
    岩田「えっ! いや、だって楽しそうだったから〜〜〜〜」
    西森「お、お前って奴は・・・・」
    僕にとって、岩田は幼稚園児までランクが下がりました。

    西森「くそぉ 分かれて探すぞ!!」
    7人いるので、3、2,2と分かれました・・・。

    ほんと人生って、生きがいがあるなぁ〜〜〜(泣)


    続く

    不定期ですいません!!
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