*僕の犯した過ち*20コメント

1 涼音エル id:ucEZXe7.

2011-08-24(水) 17:27:00 [削除依頼]
小説始めます!

えっと、小説のアイディアを出すところで同じ題名のを見かけたら、スルーしてください。

お願いします。

次からお話やっていきます。
  • 2 涼音エル id:ucEZXe7.

    2011-08-24(水) 17:35:28 [削除依頼]
    ガシャアン!

    ガラガラガラ・・・

    バラバラバラ・・・(何だよこの効果音のオンパレード)

    夜の闇を、幾つものヘリが支配する。

    ヘリには大の大人が一機につき2人乗っている。

    それが100幾近く。(あれ、ヘリの数え方ってこれで良いんだっけ)

    なぜ、こんなに多くの大人が居るのだろう。

    近くの家の人たちが眠れないじゃないか!

    しかし、そのことについての本当の原因は、

    わずか齢16の少年であった―――――

    少年は何をやらかしたのか?

    それは、大人たちしか知らないこと。

    少年は、まったく自覚の無い大犯罪者であった―――――
  • 3 涼音エル id:ucEZXe7.

    2011-08-24(水) 17:44:27 [削除依頼]
    少年のプロフ

    名前 黒瑠 璃玖(こくりゅう りく)

    ネーミングセンス無くてすみません;

    年齢 16歳

    身長 163cm

    体重 50,2?

    容姿 ダメージなし!なくらい艶やかな黒髪。
       
       長さはあごの辺りまで。(長い?)

       顔は・・・大きめでツリ目の目に、筋の通った小さめの鼻。

       唇は・・・女の子みたいにつやつやのぷるぷる♪

       やせているのに、ふっくらとしたほっぺが魅力的♪

       笑顔はもう、悩殺モノですwww

       プロフはこんなもんです。

    今日はもうムリなので、明日また更新します。
  • 4 涼音エル id:vOXM7T/.

    2011-08-25(木) 05:56:36 [削除依頼]
    璃)「うわー、何かすげえ数のオッサン達が追ってきたよ〜。僕、何かやったっけ・・・?」

    そう言いつつも、自分が追われているのはわかっているため、逃げる。

    少年の名前は黒瑠 璃玖。この少年は齢わずか16にして、大犯罪者なのである。

    しかし、少年の顔立ちや格好から見ると、そうとは思えない。

    整った顔に、細く、すらりと伸びた手足。身長は16歳の少年にしては小さめ。

    服は、ジャージとか、そういうものではなく、黒いジャケットに白い長袖Tシャツ。

    細身のタイプのダメージジーンズ、靴は男性用ブーツ。

    ・・・どうやって見ても、動きにくい服装だろう、これは。

    でも、璃玖はそんな事お構いなし。全速力で走ってますよ。

    その速さと持久力と言ったら・・・マラソンランナーびっくりのものです。

    瑠)「何で追っかけてくるかなぁ?・・・うわっ!!」

    余所見をした瞬間、足元の結構大きい石・・・と思ったら、何処からか逃げてきた亀の甲羅に躓いた璃玖。

    そのまま、下は階段だったため、璃玖はローリンガールのごとく転がり落ちていってしまった。

    そのまま落ちていって、家と家の間の細い路地について、そのまま意識を失った。

    そして、今日も璃玖は見つからなかった。

    ==================================
    今日はここまで。
  • 5 涼音エル id:HGFmC3D/

    2011-08-26(金) 05:48:07 [削除依頼]
    ?)「あのぅ・・・どなたか存じませんが、こんなところで寝てたら風邪を引いちゃいますよ・・・?」

    倒れている璃玖を、一人の少女が発見した。

    璃)「ん・・・誰・・・?」

    ?)「私ですか?私は真奈。良かったら、私の家に来ませんか?お腹、空いてるでしょう?」

    璃)「ん・・・行く。」

    真)「私、一人暮らしなんです。なのに、お家は広いから、いっぱいお部屋が余ってるんですよ。」

    璃)「へー。」

    真)「あぁ、着きました。ここです、私のお家。」

    璃)「!!!!????」

    璃玖が見上げたのは・・・家にしてはかなり大きな屋敷。

    こんな所に、彼女は独りで住んでいるのか。と思うと、璃玖はちょっと彼女がかわいそうになった。

    璃)「ねえ、真奈ちゃんは、こんな広いところに一人で住んでいるの?」

    真)「・・・そうなんです。親は・・・、私を残して居なくなっちゃいましたから。」

    ===================================
    さて、次は真奈ちゃんの紹介!
  • 6 涼音エル id:HGFmC3D/

    2011-08-26(金) 05:51:49 [削除依頼]
    名前 真奈(苗字は知らないらしい。)

    年齢 16歳

    身長 157cm

    体重 40?

    容姿 大きな潤んだ漆黒の瞳。その上を長いまつげが縁取っている。

       髪の毛が長く、ひざのところまである。

       唇はプルプルしていて、薄い桃色。

       笑顔が太陽みたい。

    ===========================
    今日はここまで。
  • 7 沖田 id:.M7Bnkh/

    2011-08-26(金) 09:53:05 [削除依頼]
    おもしろいです!!
    次が楽しみです!!
  • 8 涼音エル id:CULQC5K.

    2011-08-27(土) 05:03:29 [削除依頼]
    沖田s、ありがとうございます!頑張りますよ〜!

    ++++++++++++++++++++++++++++

    璃)「ご、ごめん!嫌そうなこと思い出させて!」

    さっきの真奈の一言で、空気が重くなったのを感じ取ってか、急に謝った璃玖。

    真)「い、いいんです!親を失った原因は、私にもありますから。」

    そう言って、笑みを見せる真奈。

    真)「さっ、入りましょう?」

    真奈が大きな扉を開けて、真奈と璃玖が入っていって・・・

    璃)「広っ!!!」

    真)「そうですよね。お掃除が大変なんです^^」

    ・・・という会話をしている。

    真)「そういえば・・・あなた、名前は?」

    璃)「え・・・?あ、あぁ。僕の名前は・・・、」

    そこまで言って、一瞬考える璃玖。

    正直に自分の名前を言うか。それとも、偽名を使ってやり過ごすか。

    でも、こんなに純粋な瞳の少女に嘘はつきたくない。

    よし。ここは正直に言おう。

    嫌われてもいい。通報されてもいい。

    璃玖は、自分の名前を言おうと、口を開いた――――――――。

    ================================
    今日はここまで。
  • 9 涼音エル id:CULQC5K.

    2011-08-27(土) 06:13:44 [削除依頼]
    やっぱりまた更新しますwww

    +++++++++++++++++++++++++++

    璃)「僕の名前は・・・黒瑠 璃玖・・・。」

    真)「えっ・・・?」

    ああ、きっと、嫌われたんだな。

    そう思った瞬間、真奈は目を輝かせた。

    真)「すごい!私、変わった人とお友達になりたいと思ってたの!」

    璃)「は?」

    真)「ねえ!私のお友達になって!」

    璃)「え?あ、うん!わかった!」

    真)「嬉しいなぁ!私の願い事が叶うなんて!」

    璃)「あははっ。」

    真)「あ、今ちょうど3時だから、おやつを用意するね!」

    璃)「ありがとー。僕は真奈についてってみよー♪」

    真)「え〜?私は台所に行くだけだよ〜www」

    璃)「あはは!そうだったねー!でも、やっぱりついてく〜。」

    そんなことを話していたら、よく見ると真奈の顔がほんのり赤いのに気が付いた。

    璃)「ねー、真奈。なんでほっぺ赤いのー?( ^∇^)σ」

    そう言って、真奈のほっぺをつっつく璃玖。

    真)「そっ、そんな事無いっ!///」

    璃)「あ、もっと赤くなったー!林檎みたいだよ〜www」

    このとき、僕は子供のようにはしゃいでいた。

    だって、このお屋敷には、僕が今まで見たことも無いようなものがたくさんあったから――――――。

    ==========================
    変なとこで切ります

    今日はここまでー。
  • 10 涼音エル id:L/.mzHG1

    2011-08-28(日) 06:18:52 [削除依頼]
    その後、真奈は色んな事を説明しながら台所へ行った。

    真)「ココが、資料室。ココが仮眠室・・・。」

    かつては、たくさんの使用人?が居たんだろう。

    その人たちの為の部屋がたくさんあった。

    璃)「ねー、真奈。何で真奈のお屋敷には執事とかそういうのが居ないの?」

    真)「えっ・・・あの・・・驚かないでくださいよ?」

    璃)「大丈夫!」

    真)「実は・・・。」

    ===========================
    今日はここまでかも・・・。
  • 11 涼音エル id:Fjqx7XN.

    2011-08-29(月) 05:30:14 [削除依頼]
    璃)「実は・・・?」

    真)「私が食べちゃったんです。」

    璃)「はい?」

    真)「だから、私が使用人たちを食べちゃったんです。」

    璃)「ふーん・・・って、えええ!!!???」

    真)「私はね、暴食の大罪に囚われているの。「悪食娘コンチータ」のバニカ・コンチータのように。」

    璃)「へぇ・・・たしか、暴食の大罪を司る悪魔は、ベルゼブブ・・・。」

    真)「ある日、突然食べても食べてもお腹がいっぱいにならなくなっちゃったんです。」

    璃)「それは大変!」

    真)「お医者様に診せても、「異常なし」って言われるんです。」

    璃)「ふぇぇ・・・。」

    真)「で、占い師様に診せると・・・「あなたのお腹に悪魔が居るわ。暴食の悪魔が。』って言われたんです。」

    璃)「それでそれで!?」

    真)「『その悪魔が、あなたの食べたものの栄養を根こそぎ奪っちゃうから、お腹がいっぱいにならないのよ。』って・・・。」

    璃)「・・・ね、その悪魔って、どうやったら真奈のお腹から出て行くの?」

    真)「え、えっと・・・///一番好きな異性と・・・キッ、キスをすること・・・です。でも・・・。」

    璃)「でも?」

    真)「その方法は、相手に悪魔が乗り移って、私のお腹からは居なくなるというだけのものなんです。」

    璃)「ふーん。で、真奈は好きな男性って居るの?」

    真)「へ?」

    ==============================
    今日はここまでー
  • 12 沖田 id:USBtpe.1

    2011-08-29(月) 10:14:50 [削除依頼]
    コンチータ!!
    おぉ私の大好きな曲が!!
  • 13 涼音エル id:hpsMlWF/

    2011-08-30(火) 05:53:25 [削除依頼]
    真)「いっ、居ないですよぉ〜///(実は目の前にいるなんて言えない・・・!)」

    璃)「へ〜・・・。」

    真)「居たとしても、恥ずかしくてキスなんて出来ません!」

    璃)「あははっ、相当の恥ずかしがりやだね、真奈は。」

    真)「うぅ・・・。」

    恥ずかしがりやじゃ無くて、これは純情と言います。

    真)「でもっ、私には好きな人は居ませんからっ。」

    璃)「ふぅん。(嘘だな♪)」

    真)「何ですかぁ?その・・・人を疑うような眼はぁ・・・。」

    璃)「別にっ♪」

    真)「むぅ・・・。あ、キッチンに着きました。璃玖は、席についていてください。」

    璃)「えー?見てちゃ駄目?」

    真)「えっ?」

    璃)「僕ね、結構料理好きなんだよ。」

    真)「わぁ!!凄い!男の人なのに料理好きだなんて!」

    璃)「で、真奈は何作ろうと思ってたの?」

    真)「えっと・・・ブリオッシュを・・・。」

    璃)「わぁ!僕、それ大好きだから、よく作るんだ!でも、あんまり上手くいかないけど・・・。」

    真)「良かった、好きなもので。ねぇ、もし良かったら、手伝ってくれない?」

    璃)「いいよ!」

    こうして、璃玖と真奈のお菓子作りが始まった。

    ==========================
    今日はココまで〜
  • 14 涼音エル id:TZOruLW/

    2011-08-31(水) 05:28:45 [削除依頼]
    璃)「真奈〜、強力粉何g〜?」

    真)「えっと、2人分だから・・・400g!」

    璃)「OK〜♪」

    そう言って、強力粉の袋からそのまま入れる璃玖。

    真)「は、量んなくて良いの!?」

    璃)「うん!ためしに同じ量で量ってみる?」

    真)「うん!」

    璃玖は、さっき入れた量と同じ量を量りに乗せた。

    真)「・・・ピッタリ400g・・・。」

    璃)「ね?」

    真)「・・・むぅ。」

    その後、ドライイーストは何gだとか、水(場合によっては牛乳)は何ccだとか聞きながら、作っていった。

    そして、23分くらいご・・・

    真)「焼きあがったよ。」

    おいしそうな香りが、キッチンを包み込んだ。

    真)「何飲みたい?」

    璃)「真奈にお任せ。」

    真)「・・・今日はいい紅茶の茶葉が手に入ったの。紅茶でいい?」

    璃)「いいよー。」

    ちなみに、璃玖は、キッチンの調理するところの前にある、テーブルの椅子に座っています。

    ドラ○もんのあの食事風景の、あのテーブルが調理するとこの外側にあると言う事です。

    わかりにくいですか?すみません、説明下手な作者で。

    ああ、紅茶が入ったみたいです。

    紅茶の種類は、ヌワラエリヤ。わからない方は、検索してみてください。

    さわやかな香りと、しっかりした味わいの紅茶です。(作者は飲んだことがありません)

    紅茶が入って、運んできた真奈が座った瞬間に、

    午後の優雅なティータイムは始まった。

    ============================
    今日はここまでー
  • 15 涼音エル id:N/9VzWW1

    2011-09-02(金) 05:06:14 [削除依頼]
    真)「美味し〜^^」

    璃)「本当だ〜^^」

    2人して、ブリオッシュを食べて絶賛する。

    真)「璃玖って、料理上手だね!尊敬しちゃう。」

    璃)「え〜?女の子の真奈には敵わないって〜。」

    真)「そんな、お世辞なんていいよ。」

    璃)「いや、マジで。(真剣顔」

    真)「///・・・ありがと。」

    璃)「どういたしまして^^あ、この紅茶、美味しいー。ね、何ていう品種?」

    真)「えっと・・・これは『ヌワラエリヤ』。さわやかな香りとしっかりした味わいが特徴的な紅茶なの。」

    璃)「へ〜。真奈って物知りー。」

    真)「そんな事無いよ(照」

    璃)「真奈って僕と同じくらいの歳でしょ?」

    真)「ええ。16だよ。」

    璃)「学校行ってる?」

    真)「大学に・・・。」

    璃)「!?飛び級?」

    真)「うん・・・。」

    璃)「すごいねー。今度僕に勉強教えてよ!」

    真)「いいよ^^」

    璃)「ありがとう!」

    真)「いえいえ。^^」

    真矢は、笑顔で返事をした。

    ==============================
    変なとこで切ります。

    すみません。今日はココまで
  • 16 些藍 id:bAXLOt2.

    2011-09-02(金) 17:29:58 [削除依頼]
    あ、エル!!
    リボーンの小説みて此処に書いてあるっていってたので来て見ましたよ!!
    あ、些藍の名前では、敬語キャラっぱくなってるのでっ

    小説、面白いです!
    これからも頑張ってね^^
  • 17 涼音エル id:lsXBj5O0

    2011-09-05(月) 05:36:16 [削除依頼]
    16
    がんばるじぇ☆

    あと、お知らせです。

    このたび、作者はとある小説を集中更新するため、この小説の更新をお休みさせていただきます。

    読んでる人は、少ないと思いますが・・・

    ご迷惑をおかけします。

    再開する日は、未定です。

    *涼音エル*
  • 18 些藍 id:jfIvyZ7.

    2011-09-05(月) 19:20:40 [削除依頼]
    17
    あ、そっか、まぁ、あっちの小説、頑張って書いてくださいね^^
  • 19 カエルと林檎 id:z0Hts2h0

    2011-11-18(金) 05:41:13 [削除依頼]
    元エルです。更新しまーす

    *・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*
    僕は、今日こっそり真奈の後をつけて、大学の様子を見に行った。

    え、途中怪しまれなかったかって?

    大丈夫!誰にも気づかれなかったよw

    僕は、外から窓の中を覗き込んだ。

    すると、中では、たくさんの大人?たちが勉強していた。

    その中には、真奈だけではなく、周りの大人より少し幼い子たちも何人か居た。

    僕は、授業が終わるまで様子を見ていた。

    しばらくしたら、終わったのかわからないけど、皆が教科書(参考書?)、ノート、ペンケースを持って各自解散する。

    真奈は、隣に座っていた可愛い系男子と一緒に出口に近づいていく。

    真奈の好きな人、この人なのかな。

    そう思った瞬間、ほっとした一面、なんだか悲しいような、そんな感覚がした。

    真奈は、とっても素敵な笑顔で隣の男子と話している。

    とうとう、僕と真奈がはちあわせしてしまった。

    『り、璃玖・・・。どうして、ここに?』

    「真奈ちゃん?ひょっとして、この人真奈ちゃんの彼氏さん!?やっぱり彼氏居るんじゃん!しかもこんなかっこいい人!」

    え、この人・・・真奈と恋バナしてたの?

    「ちょ、真奈ちゃん、この人僕のこと男だと思ってる・・・。」

    男でしょ?「僕」って言ってるし。

    「この世の全女性が、皆「私」とか「あたし」って言ってると思うな!」

    え、じゃあこの人女?

    男物の服着てるから、男だと思った・・・

    「ごめんなさい。」

    「わかればいいよ」

    『あの・・・それで、どうしてここに?』

    「あ、あぁ・・・。」

    (つけてきた、何て言えないし・・・。)

    「ちょ、丁度、ここを通りかかったんだ!」

    ・・・我ながら、下手くそな言い訳・・・。

    『?そうなの?なら、私、今日はもう、授業ないし、一緒に帰ろう?』

    「真奈、これから授業ないの!?いいなー、さすが、学園トップは違うねー。」

    『やだ、やめてよ〜w』

    2人は、とても楽しそうに話す。

    僕は、少し寂しくなった。

    また、仲間はずれかな?と。
  • 20 沖田 id:CtXA3pd.

    2011-11-18(金) 16:47:13 [削除依頼]
    更新されてる!!
    うれしいです!!!
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