腐女子がイケメンに恋をする94コメント

1 ナツキ id:XXtjtWL0

2011-08-19(金) 00:35:39 [削除依頼]

はじめまして!!
ナツキです!!

まだまだ未熟者ですががんばります!!
  • 75 ナツキ id:ZM1yUJh.

    2011-08-28(日) 20:31:23 [削除依頼]

    ミラさん→

    ありがとう!!
    私も全然下手だよぉー
    書き始めたらコメントしに行くから
    宣伝きてね♪
    がんばります!!
  • 76 ナツキ id:ZM1yUJh.

    2011-08-28(日) 22:36:14 [削除依頼]

    明日から新学期なので小説の
    更新が少なくなると思いますが
    よろしくお願いします!!
  • 77 ナツキ id:ob1NP9q.

    2011-08-30(火) 20:02:35 [削除依頼]

    「はぁ〜〜〜〜」
    「学校の王子様殴っといてため息ですか?」

    殴ったんだよねぇ・・・

    「あー考えてもわかんないし!!サラダ取りに行こ!!」
    「ははは開き直ったぁ!!あたしも行くよー」
  • 78 ナツキ id:ob1NP9q.

    2011-08-30(火) 20:09:13 [削除依頼]

    「レタスにトマトに・・・」
    綾華が楽しそうにサラダの具材を言っていく。

    「レタス!?キャベツでしょう!!!」
    そこに反論する。

    「いや、レタスだか・・・・・あっ。」
    綾華は反論の途中で一点に目をむけ
    顔が引きつっている。

    私も綾華の眼先に目をむけると
    「えっ・・・あ。」

    私の今一番会いたくない人。

    「・・・・・・。」
    あっちは驚きでかなにも言えなくなっている。

    なんでここに・・・・

    「日向・・・・馨・・・」

    ありえない。
    二人の体が止まる。
  • 79 ナツキ id:ob1NP9q.

    2011-08-30(火) 20:18:29 [削除依頼]

    そこにはいるのは女の声。
    「馨クン?どうかした?」
    女・・・?あっ合コン。

    やっぱり・・・

    「よっしゃ、じゃあ今日は俺の家で乱れる?」
    「いや〜ん馨クンいいよぉ〜」
    「私も行くぅ〜〜」
    「・・・馨・・・。」


    この男、最低だ。

    「・・・・・・ちッッ。」

    「・・・え?亜美さん?今・・・舌打ちが
    聞こえたんですが・・・?」

    「じゃ、行こーか。」
    「イェーーイ!!」

    「・・・・・・・・・すぅ」
    「亜美さん?」

    もー限界。
    やっぱコイツ・・・

    「このカスゥゥゥゥゥゥ!!!!!」
    ドゴォ

    カス以下だ。
  • 80 ナツキ id:ob1NP9q.

    2011-08-30(火) 20:25:40 [削除依頼]

    「ッッくッッ!!」
    腹に一発お見舞いする。

    「馨ッッ!!」
    「亜美ッッ!!」

    未紅は馨に、綾華は亜美に駆け寄る。

    「・・・テメェ・・・かはッ!!」
    かなりはいったのか
    馨は本気で苦しそうだ。

    「ふんッ!!行こッ綾華!!」
    バックを握り、店をでる。

    「えぇ?わかった、では失礼します・・・・。」
    ペコリと綾華は馨先輩と未紅先輩に
    会釈をし、亜美の後を追った。


    本ッ当にム.カつく!!

    あの男!!
  • 81 いちご(*・・)σくまたん id:4oFwIIx/

    2011-08-30(火) 20:35:20 [削除依頼]
    ヤバッ!
    ますます亜美ちゃん好きになった*
                  by†くまたん†(*´∀`*)
  • 82 ナツキ id:ob1NP9q.

    2011-08-30(火) 22:18:56 [削除依頼]

    亜美が馨殴るところ
    いちご(*・・)くまたん
    好きだよね(笑)
  • 83 夏花 id:J5HFSCe/

    2011-08-31(水) 13:28:56 [削除依頼]
    ^^
  • 84 ナツキ id:0ioHVY71

    2011-08-31(水) 21:14:53 [削除依頼]

    夏花さん→
    コメント(?)
    ありがとうございます!!
  • 85 ナツキ id:cf22UMB0

    2011-09-01(木) 00:37:30 [削除依頼]

    それから綾華と別れ家に帰った。

    カチャ
    部屋に一歩入ると、

    「カケル様ぁぁぁ〜!!!」

    そこは私のアイランド。
    雑誌の付録でついてきたカケル様の抱き枕に抱きつく。

    ♪♪〜♪〜〜♪♪♪
    携帯が鳴る。もちろん着うたは
    カケル様のキャラソン。

    「・・・・綾華?」

    ≪TO亜美
     明日馨先輩が第三資料室に
     来いって大丈夫?(^_^)
                 綾華≫
    「大丈夫って言って笑ってんじゃんか!!
    何この絵文字腹立つーー!!!」

    「・・・・って、え?何いつの間にメアド交換してんの?
     ってか私馨先輩に呼び出された?」


    明日第三資料室に来い。


    私・・・生きてかえれんのかな?
  • 86 ナツキ id:cf22UMB0

    2011-09-01(木) 00:53:40 [削除依頼]

    いくら止まってほしくても時間ばかりは
    止められなくて、止まんなくて。

    気付けば朝。

    私の心とは正反対のすがすがしすぎる朝。

    そして私はかなりのブルー。
    「はぁ・・・・・・・・・。」

    人生初めての呼び出し。
    しかも先輩。
    ない、ありえない。

    「お姉ちゃんー?朝ご飯目玉焼きと
    スクランブルエッグどっちー?・・・ってお姉ちゃん!!?」

    愛が驚くのも無理もない。
    私は風呂にも入らずぼさぼさの髪。
    カケル様の抱き枕をだいていたんだから。

    「あー、愛おはよ〜」
    「もぉ、汚いなぁシャワー浴びなよ。」
    「うんあっ、私目玉焼きね。」
    「注文すんのね!?」
  • 87 ナツキ id:cf22UMB0

    2011-09-01(木) 01:01:48 [削除依頼]

    シャワーを浴びあがった後
    メガネをかけ、洗ったばっかの
    髪をツインにする。
    「よしっ!!」

    そして学校の下駄箱の前。
    「ふぅ〜〜〜」
    ガチャ
    息を整え下駄箱を開ける。

    中は上履きしか入ってなかった。
    (よかったぁぁ〜〜〜・・・ん??)
    安心したのもつかの間
    下駄箱の上に赤い不気味な封筒が入っていた。


    「何これ?・・・怖ぁ。」
    それはよく見ると私宛で。

    ぺリぺリ・・・
    恐る恐る中を開く。
  • 88 ナツキ id:pmlHder/

    2011-09-01(木) 15:24:14 [削除依頼]

    中には手紙が入っており、そこにはボールペンで

    ≪昼休み第三資料室で待つ。≫
    と書かれていた。

    (果たし状・・・?)

    「昼休み・・・」
    (こっちにだって事情があるのに・・・)

    しかし時間はすぐにたち
    昼休み。

    ガラッ
    「失礼しまーす・・・・」

    第三資料室の扉をあけると
    そこでは

    「・・・んッやだ・・・ハァ馨ぅ・・・
     ハァ私には彼が・・・あッ」
    「・・・じゃあやめていいんだね?先輩♪」
    「だめぇぇ・・・やめないで馨ぅ・・・」

    ////(◎o◎)//// !!!?
    処女には極めてキツイ光景が広がっていた。
  • 89 ナツキ id:pmlHder/

    2011-09-01(木) 15:25:29 [削除依頼]

    少し不快に思う方がいるかもしれない
    表現がはいりました。

    不快に思った方は申し訳ありません。
  • 90 いちご(*・・)σくまたん id:eSpZyAW.

    2011-09-01(木) 16:49:25 [削除依頼]
    ヤバッ!
    サイコー!!!
    えろいのスキ――(*´・∀・`)―♪
                  by†くまたん†(*´∀`*)
  • 91 ナツキ id:I8GjXr01

    2011-09-01(木) 20:13:48 [削除依頼]

    くまたんありがとーー!!
    私も好き♪♪
  • 92 ナツキ id:Qyc7J8o/

    2011-09-03(土) 12:18:22 [削除依頼]

    塾から帰ってきたら更新しますww
  • 93 ナツキ id:e7DcTOB/

    2011-09-03(土) 21:58:48 [削除依頼]

    「なッなッ・・・」
    慌てて後ずさりしたためか
    資料棚にぶつかり

    ガタガタッ上から資料が落ちてきた。

    「誰よ!!?」
    ばっと女が馨先輩から離れる。

    「あれー?亜美ちゃんのぞきー?いい趣味してんね。」
    馨先輩が不敵な笑みを浮かべ
    シャツのボタンを閉めていく。

    「ちッ・・・ちが・・・ッそっちが呼んだんじゃ・・・」
    (ってか何その口調!?亜美ち・ゃ・ん!!?)
  • 94 ナツキ id:HOmfG6B.

    2011-09-09(金) 21:33:28 [削除依頼]

    すいません、他サイトで小説を書いているので
    こちらの更新ができません・・・
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