君は、僕の小さな光5コメント

1 梓樹 潤 id:vk-TlVtt2i/

2011-08-18(木) 23:36:13 [削除依頼]
>PROLOGUE.....*
「…ごめんね、璃音。やっぱり、私は君の 彼女になれないよ」それは 中学生活 最後の春。
僕は 君を、
「ねぇ…別れよう?」―――“光"を
失いました―――。
  • 2 feather@元通りすがり id:3aC10GU/

    2011-08-18(木) 23:42:52 [削除依頼]
    すいません、いきなりですがツッコませてもらいます。
    プロローグが短いです、だけです(汗)
    ちょっと読み続けます(・ω・`)
  • 3 梓樹 潤 id:vk-TlVtt2i/

    2011-08-18(木) 23:47:09 [削除依頼]
    はぃ どーもb
    苦手〜な 恋愛系を
    極めたい!!!…ので、書いてみました^^;描写などは 得意じゃありませんが 頑張ります!!!bb
    コメント貰えたら嬉しいです!!泣きます!((え;
    では…更新始めようと思います!w
    >Start*
  • 4 梓樹 潤 id:vk-NlHfqAI.

    2011-08-19(金) 00:04:56 [削除依頼]
    >1
    君と 初めて出会ったのは、
    いつ だったか。
    「きゃあーッ!海だあー!」
    「見りゃ、わかるっつーの」
    「ちょっと!水かけないでよ!」
    「へっへーん!悪いな!ワザとだ」
    毎夏毎夏、『海の家』で 働いている 僕は、まだ 六月後半なのに海ではしゃいでいる 男女各二人ずつの 学生軍団に 驚いていた。
    「…寒くないのか?あいつら…」
    僕は 小さく言った。僕が担当している
    トウモロコシ屋は
    夏に とても繁盛する。…だが、まだ 肌寒さが残る今の時期は、さすがのトウモロコシ屋も ただの背景に なってしまっていた。
    「頭おかしいんやろ。あいつら」
    近くの 椅子に 寝そべっていた エセ関西人の 西原(サイハラ)さんが、馬鹿じゃないの?とでも 言いそうな顔付きで、 学生達を眺めていた。
    「…まあ、でも。僕は いいと思います。今ならまだ、日焼けもしないし」
    「お前は乙女かッ!」西原さんが 華麗に
    ツッコミをかます。
    僕は不覚にも、「ぷっ」と 吹いてしまった。
    と、その時。
    「すいませ〜ん!トウモロコシ四つ!」
    「…あ…」
    その瞬間、ただの
    背景だったトウモロコシ屋の周りに
    “光"が 届いたような 気が、した。
  • 5 梓樹 潤 id:vk-NlHfqAI.

    2011-08-19(金) 00:09:29 [削除依頼]

    指摘ありがとうございますm(__)m
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