女海賊シャイニングロジャー13コメント

1 菜那 id:i-.0i9zwX0

2011-08-15(月) 20:33:19 [削除依頼]
海賊小説です!アドバイス評価よろしくお願いします ―始まり―
私の名はクリスティーナだ一週間前私はチラー島という島に倒れていた。どうやら嵐にまきこまれたらしい倒れる前までの記憶がないその時声をかけられた。
「あたしの名はミシェ。何であんたこの島にいるの?ここは海賊の島よ。あんた名は?」
「わからない…わからないの。何で私はこの島にいるの?」
「ふーん。あんた記憶喪失ね。じゃあ、あたしがあんたに名前をつけてあげる。あんたにぴったりの名前があるの。クリスティーナっていうの。あたしの知り合いにあんたみたいな弱気な子がいるからぴったりでしょ?」
「クリスティーナ…それが私の名。」
「そうだ!あんたいえ、クリスティーナ!海賊になってみない?ここは海賊の島だし、ちょうどあたしもパートナーを探してた所だしね… どうかしら?」
「私が海賊…?なんかおかしいけど昔の自分を思い出せるかも知れないし、これから行く当てもないし、
うんいいよ。」
「そう良かったわ。じゃあ決まったしさっそくいきましょうか。」
「行くってどこに?」
「この島にはハリカ様という一番えらい方がいらっしゃるのよ。その方にパートナーが見つかったって報告しなくちゃならないし、正式に認めてもらって見習い海賊の証をもらうのよ。」と、説明してもらうとさっそくハリカ様のもとに向かった。しばらくすると建物が見えてきた。なんだかすごい建物だな、とクリスティーナは思った。すると、1つの部屋があった。さあ、ここよ。
「失礼します。ハリカ様。あたしのパートナーが見つかりました。ほら、自己紹介して」
そう言われると私は
「初めまして。クリスティーナです。よろしくお願いします。」
そういうとペコっとお辞儀をした。
「そうか、ミシェもパートナーを見つけたか。よし良いだろう。お前たちに見習い海賊の証をさずけよう!!心して受けとるが良い!」「ありがとうございます」2人は声を揃えて言った。証は小さな四角形のアメジストだった。見とれているとハリカ様が
「今はアメジストだが中級者になるとエメラルドになり、一人前の海賊になるとダイヤモンドになるぞ。早く一人前の海賊になれるように頑張ってくれたまえ。期待しているぞ。ではシュリアスこの者たちに海賊の道具をさしあげろ。それではわしはこれで失礼する」「では、これが海賊の道具です。なにかと役に立つでしょう。それから海賊名はなにがよろしいでしょう?」
「ああ!それならあたしがもう考えたよ!!シャイニングロジャー!!ねぇクリスティーナこれでいいよね?」「うん!!良いよ♪」
「ではシャイニングロジャーで登録させていただきますね。最後にあなた方の指導者がいらっしゃいますので右手の部屋でお待ちください。では失礼致します」それから私達は右の部屋で先輩方を待っていた。
「どんな方なのかしらね?優しい方だといいけど。」「ハハッ確かにそうだね。あっきたみたい!」
女2人組が入ってきた。
「ハーイ、私はミラーリよこっちはベサニーよ。いろいろ指導するからよろしくね♪」
2人は
「こちらこそよろしくお願いします!」
「まず基本的な武器の使い方から教えようかな」
「はい、よろしくお願いします!!」
こうして2人の海賊伝説の幕がきっておとされたのです!これからの展開、どうぞお楽しみに!!
コメント、感想待ってますよろしく〜?
  • 2 銃森 id:zlb6jI31

    2011-08-16(火) 00:27:28 [削除依頼]
    私は小説等を書いたことがあんまりないのですが・・・

    ストーリーが、キャラの台詞でぽんぽん進められてしまい、
    折角のおもしろい展開なのに、読み手がついていきにくいと思います。

    キャラクターの行動の殆どが台詞で語られてしまい、「むりやりご都合ペース」
    と受け取られかねません。

    そこで、キャラクターの行動、その理由、周りの景色・状態の描写を、
    もっと丁寧にしてみてはいかがでしょう?
    間の取り方、句読点・・・他にもいっぱい方法はあるはずです!
    ・・・・・・・・。えらそですいません・・・。

    話の筋はいいと思います。これからも読ませていただきます!
  • 3 菜那 id:i-9wEGhqf1

    2011-08-16(火) 08:19:45 [削除依頼]
    ―始まり―
    「そうかミシェもパートナーが見つかったか。良かった。では見習い海賊の証をさずけよう。シュリアス!!この者たちに道具などこれからの事を説明してやれじゃ、わしはこれで失礼するぞ。頑張ってくれたまえ」「ではまず、お2人の海賊名は何にいたしましょう?考えていらっしゃいましたか?」
    「うんあたしが考えたんだけど、シャイニングロジャーでどうかな。クリスティーナこれでいい?」
    「うん良いよ。」
    「かしこまりました。シャイニングロジャーで登録させていただきます。次に海賊に必要な道具ですね。こちらになります。」
    私はこれをみただけで海賊になった気分だった。
    「最後に右手の部屋に指導者の海賊方がいらっしゃいますので、そこでお待ちください。では失礼致します。頑張ってください。」
    そういうとお辞儀をしでていった。私はミシェと共に右の部屋に向かった。ついてから5分後に先輩方がきた。
  • 4 菜那 id:i-9wEGhqf1

    2011-08-16(火) 08:43:39 [削除依頼]
    「ハーイ、あたしがアンナこちらがミラーリ、あんたたちの指導者よ。よろしくね。」
    「こちらこそよろしくお願いします!」
    2人は緊張していた。すると、ミラーリさんが
    「アハハハ!!そんなに緊張しなくても大丈夫だって!だから安心して話して。何でもきいていいよ。相談にのるから。」
    そう言った時空気がホワンと和らいだ。そうなったからか私達も緊張がとけた。今度はアンナさんが
    「よし、緊張がとけた所で練習始めようか。皆海岸に集まって。」
    私達が移動しようとした時先輩たちの胸元がキラリと光った。よく見るとダイヤモンドだった。そう海賊の証は宝石なんだ。私達のはアメジスト。中級海賊に進級するとエメラルドになって一人前海賊になるとダイヤモンドになるんだ。だから先輩方は一人前海賊なんだ!すごい海賊になろうと改めて感じた。
    海岸につくとさっそく武器の練習にかかった。武器はソードとピストルの2つある。話し合ってミシェがソード、私がピストルに決まった。先輩たちはアンナさんがソードでミラーリさんがピストルだ。私はミラーリさんに習う。いよいよ始まるんだ!
  • 5 菜那 id:i-0v.SVfM0

    2011-08-17(水) 09:16:36 [削除依頼]
    誰か評価、コメントお願いします!
  • 6 菜那 id:i-0v.SVfM0

    2011-08-17(水) 11:12:04 [削除依頼]
    そしてピストル練習が始まった。
    「まずはまとに当てる事をしようか。じゃ、ピストル出して。」
    そう言われると私はピストルを出した。
    「じゃあ、まずお手本見せるからみてて。」
    するとミラーリさんのピストルの弾がまとの真ん中にあたった。私は
    (すごいな〜あんな小さなまとの真ん中に当てるなんて、そうとう練習してるんだろうな。)
    とあたしは思った。
    「こんなかんじかな。でもまずはまとに当てることに専念して。じゃあまずはうってみよう」
    と、言われてとりあえず狙いを定めて姿勢を正し引き金をひいてみた。そしたら弾が飛んで行った。私は、その反動で飛ばされた。
    「痛たた… 」
    「大丈夫?最初は慣れてないから反動がくるからきおつけて。これは練習を積み重ねるしかないわね。もう一度やってみようか。」
    「はい。」
    それから沢山練習して反動はたえられるようになったけどなかなか真ん中に当たらない。
    「じゃあ最後に一回やってみようか。全身を集中させて… いけっ!!!!」
    私が引き金をひくとパン!なんと、あたった!
    「やったぁ!やりました
    やりましたよ!!ミラーリさん!」
    「ええ、よくやったわ!まず、1つめクリアね!!」
  • 7 雛宮紫陽花 id:i-jouu5IO0

    2011-08-17(水) 11:39:04 [削除依頼]
    大した事は言えませんが、少しだけいいでしょうか。 >>2の方が言うように、ちょっと展開が早いかな、と思います。多分、描写が少ない所為だと思います。 例えば>>6の最初に銃を撃った場面。撃って、弾が飛んで、自分は飛ばされた、と、少々飾り気がないように思われます。ここを読んだ感じでは、初めて銃を撃ったのでしょう。それなら、もっと銃を撃った時の音や反動を詳しく書き、それに対する主人公の驚きなんかも入れてはどうでしょうか? あと、会話がいくつも繋がっていると、それだけでも展開が早く見えます。なので、会話の間にも、喋った人の表情や仕草などを入れるといいかもしれません。 素人が偉そうに言って申し訳ありません。お節介にも口を挟ませてもらいました。 でも、海賊という題材はキャスフィではあまり見かけませんし、面白そうだな、と思いました。まだ、始まったばかりですので、この先も頑張ってください。 それと、評価は小説準備・会話板に評価屋さんがおられますので、その方たちに依頼するといいですよ。私なんかより、もっと詳しく教えてくれるはずです。 それでは、失礼しました。更新頑張ってください。
  • 8 菜那 id:i-0v.SVfM0

    2011-08-17(水) 12:20:23 [削除依頼]
    アドバイスありがとうございます?
    ―始まり―
    私は全部クリアしたみたいに喜んだ。私はもっと完ぺきにするためにミラーリさんにきいてみた。
    「ミラーリさんあなたのように完ぺきに打てるようにするにはどうすれば良いですか?」
    ミラーリさんは一瞬驚いた顔になった。だけどすぐに「コツは1つめはフォームをきちんと整える、まとをにらみつけるように一秒も目をそらさない、全身を腕、ピストルに集中させる、かな。でもクリスティーナちゃんは、成功したからもう、十分良いと思うよ?」ミラーリさんはそう言っているけど、私はまだまだ直せる所はいっぱいあると思う。基礎をマスターしないと他の難しい技は出来ないと思う。私がこんなにこだわる理由は昔お母さんが、教えてくれた。今から50年前モカとアイリスという
    女海賊がいたらしい。その2人組は最強でどの海賊にも、負けず、神だといわれるほどだったらしい。でもその2人組は最初一番下手な、海賊で でも諦めずやったら伝説の海賊と言われるようになった。
    だから私は伝説の海賊になるために、1つ1つ丁寧に、やっていきたいと思った!するとミラーリさんと、
    アンナさんが
    「もう帰ろうか。」
    と言ったので武器をしまい歩いた。そのとちゅう私はにやっとした。先輩たちは気づかなかったけどミシェは気づいた。
    「…?」
  • 9 菜那 id:i-0v.SVfM0

    2011-08-17(水) 12:47:53 [削除依頼]
    登場人物紹介
    クリスティーナ
    見習い海賊
    ミシェ
    クリスティーナのパートナー。
    ハリカ
    チラー島で一番えらい人
    シュリアス
    ハリカの秘書
    アンナ ミラーリ
    先輩の女海賊
    モカ アイリス
    伝説の女海賊
    サキラ
    ミシェの姉、海賊
    カーシャ
    サキラのパートナー
  • 10 菜那 id:i-mu9e5zO1

    2011-08-18(木) 13:12:15 [削除依頼]
    その日の夕方、私は残って練習をした。何回練習しても、何かが足りない…
    「何かが足りない…一体
    何が足りないというの?」考えていると、
    「やっぱり、ここにいたのね!クリスティーナ!!」
    私は驚いた顔で
    「ミシェ!!何でここに!?」驚きのあまりにこれ以上声が、出なかった。
    「あんたの考えてる事なんて、見え見えなのよ!どうせ、ピストルの練習してたんでしょ?付き合うわよ。何がいけないの?」
    「うーん、いけないんじゃなくて、何かが足りない気がするの。」
    私の顔を見たミシェは
    「ちょっと、撃つときの
    フォームしてみて。」
    私は言われるままに、撃つときのフォームをした。
    「こう?」
    「そう。動かないで、じっとしてて…うんフォームはよし、構え方もよし、視線もよし。もういいわ。あと何がいけないのかしら?」私はミシェに聞いた。
    「足りない所わかった?」「ううん、まだ…フォームじゃないって事は体?
    あっ!わかった!」
    私は目を輝かせて聞いた
    「本当!?どこどこ?」
    「心よ、こ・こ・ろ、」
    私は不思議に思って聞いた「心?心をどうすればいいの?」
    「心を無にすればいいの。自分では、してるつもりだろうけど片隅で色々気にしてるのよ。さっわかったらやるしかないわよね。」
    私は(心を無に?)と思ったけどとりあえずやってみた「いい?何も考えない。無になったら撃つのよ。」
    私は心を無にした。
    すると パンッと音がなった。無意識の内に撃ったらしい。フォームもきれいなままだ。
    「やったわね!」
    2人の事を祝福してくれているかのように、海が一段とキラキラしていた。
  • 11 菜那 id:i-mu9e5zO1

    2011-08-18(木) 17:09:08 [削除依頼]
    誰か評価お願いします♪
  • 12 菜那 id:i-Hh9zKFx1

    2011-08-19(金) 10:22:20 [削除依頼]
    誰かぁ〜(T_T)
  • 13 feather@オレの相棒M4A1 id:c2GUhyT.

    2011-08-19(金) 10:26:55 [削除依頼]
    ちょっと失礼します。

    「ピストルを撃った」
    どういうピストルなんですか?(笑)
    拳銃(ピストル)には色々な種類があります。
    デザートイーグルやベレッタ、MK23、コルト、MR73、グロックなどなど。
    色々見てみて好きなヤツを登場させましょう。
    ガンアクション系は「転校生は想像以上にヤバイ人でした」を見てください。雛師匠の力作です。
    他の小説や本をよく読んでみましょう。自分は「NIKE〜勝利神の相談所〜」というクソ長い小説をダラダラと書いていますが、見てもなんの得にもなりません(汗)
    とりあえず、頑張って下さい!
    勝手に評価しますが、総合評価は『D-』(ディーマイナス)です。
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