Identity Crisis −追憶−(修正版)131コメント

1 シュナイダー id:6iGzHlP0

2011-08-13(土) 23:16:48 [削除依頼]
少女は“正義”を信じて戦った―― それが、己の生きる道だと信じていたから―― 登場人物紹介&あいさつ>>2 ※これは修正版です
  • 112 シュナイダー id:tVp9cZS0

    2011-09-15(木) 23:45:26 [削除依頼]
    >>109 エレクトラが不意を突かれた様を 描いてみようかと思っただけやけどw >>110 かなりの亀更新やけど(´・ω・`) 第一部の転換点でござい〜 >>111 褒め言葉あざーす 読んでくれてありがとです^^
  • 113 アル id:hplKTjU0

    2011-09-16(金) 18:39:56 [削除依頼]
    エレクトラが!?
    はわわ、続きが気になります(>_<)
  • 114 シュナイダー@深夜に颯爽と登場 id:9v3fHI41

    2011-09-18(日) 04:00:12 [削除依頼]
    >>113 まあ、第一部も終わりが近いんやけどね 気楽に読んでくだしあ
  • 115 シュナイダー id:9v3fHI41

    2011-09-18(日) 04:41:17 [削除依頼]
    >>108  汗が頬を伝った。体が火照ているのではなく、血の気が失せるような妙な冷涼感のためだった。迂闊にも注意散漫になっていたことが墓穴となってしまったのだ。 「おらっ!!!」 「うっ!!」  後ろから散弾銃の銃床で強く小突かれ、路地の壁に押し付けられた。その男は散弾銃のポンプを引き、銃口を再びエレクトラへと向ける。 「へへ、覚悟しなっ……」  問答無用、相手は殺意をむき出しにしていた。至近距離で放たれれば少なくとも、五体満足とはならない。かといって、マチェットも拳銃も取り出すにも拳銃を持った二人の男が睨みを利かせている以上、無理がある。  しかし、易々と“死”を認める――そんなことは考えすらしなかった。必ず、チャンスはある――コンマ一秒の瞬間の隙を伺うことに専念した。 「運が悪かったと思いなっ!!!」  引き金に指が掛けられた。だが、銃声の前に叫びが聞こえた。 「ダメぇっーー!!!」  少女の声。それは男達の気を見事に逸らさせた。狭い両壁の向こうにいる少女の方に三人とも目を向けていた。 (今だっ……) 「うごっ!?」  エレクトラは散弾銃の男の腹部へ後ろ蹴りを喰らわせた。男はそのまま反対側の壁へと強く打ち付けられた。 「なっ!?」 「ぎゃぁっ!!!」  その重い衝撃音と響きは残りの男達へ危険を察知させたが、身構えるまでもなく一人は回し蹴りを受けて壁へと叩きつけられ、もう一人も溝うちにエルボーを受けて怯んだところに貫くような蹴りを受けて路地の外まで飛ばされた。 「はぁ、はぁ……」  エレクトラは呼吸を整えながら、すぐさま右手を拳銃のケースに手をかけ、うごめく敵にトドメをさそうとした――この男達も“悪い奴”だから、頭を撃ち抜いて息の根を止めてやる――その一心でケースのボタンを開け、拳銃のグリップに触れた。 「早く!!!」 「えっ!?」  その手は何故か先の少女に掴まれていた。強く、きつく――。そして、為されるがままに少女にグイグイ引っ張られた。 「ちょ、ちょっと!?」 「早く逃げなきゃ!!!」  エレクトラの言葉は届いてなかった。少女は彼女を路地から引っ張り出すと、強引に第七管区の町並みの中へと駆けていったのだった――。    
  • 116 シュナイダー id:9v3fHI41

    2011-09-18(日) 21:46:25 [削除依頼]
     周囲の風景が流れるように変わっていく。どんどん先へ、どんどん奥へ――どこへ連れていかれるのかも知らされずに……。
     そもそも見知らぬ少女に何故、手を取られて連れていかれているのか?それ自体が把握できなかった。先までのびた敵に引導を渡そうとしていたのに、どうでもよくなってしまった。

    「ここまで来れば大丈夫……かな?」

     息を切らしながら少女は走るスピードを緩め、歩き、止まった。そこは日の光の届かない、建物の陰。手は握られたままであった。
     その時になってエレクトラはハッキリとその少女の姿を確認できた。白の質素なワンピースに、艶やかな黒のロングヘア――何とも大人びた清楚な少女であった。
     しかし、すぐにハッと我に返り、少女の手を振り払った。

    「あっ……」

     少女は呆気に取られていた――エレクトラの形相に対して。
     敵意を見せ、警戒心を抱き、睨み付ける。エレクトラは一歩下がって口を開いた。

    「何なの……?何者なの!?」

     ただ問い詰めた。もし、“敵”と分かれば手を下すまで――彼女の手は臨戦態勢を整えていた。
  • 117 相良 id:0dMdOq3.

    2011-09-20(火) 17:37:54 [削除依頼]
    エレクトラ強いw
    でも、少女の方が気になりますね。
  • 118 シュナイダー id:0dMdOq3.

    2011-09-20(火) 21:37:55 [削除依頼]
    >>117 一応、キーパーソンですわ 第二部でその存在はうんたらかんたら(ry
  • 119 feather@運動会怖いわぁ id:nrp2uYd/

    2011-09-20(火) 21:41:25 [削除依頼]
    シュナイダー大先生っ!!!

    やっと見つけたよ…orz

    雛師匠に銃類に詳しいと聞いたので。
    散弾銃ですか…うんうん、どんなんだろう。M1かな?M870かも…(名前一部省略)
    見つけたので、ずっと読んでいきます。
  • 120 シュナイダー id:0dMdOq3.

    2011-09-20(火) 22:06:04 [削除依頼]
    >>116 「ち、違うよ!?私はただ……」 「だから、何者かって聞いてるのよ!!」  言葉を強めて少女を圧倒した。さらに拳銃を取り出し、攻撃的な眼差しを向けた。彼女の拳銃は先の獲物を取り逃がしたせいか“飢えていた”。  暗い陰の中に映える少女の姿――エレクトラよりも少し身長は高かったが、この状況下では逆に少女を見下ろすような気分だった。 「や、ちが……私はただの……」 「ただの何なの!?」  少女はあからさまに怯えていた。顔を強張らせ、唇を震わせ、涙目になって――。 (何やってるんだろ……あたし……)  エレクトラは自分のやっていることが分からなくなった。少女は何も彼女に“危害”は加えていない。単に“邪魔”をしただけだった。  だが、この少女があの時、あの場所に出くわさなかったら自分はどうなっていたのか?それこそ虚しい屍に成り果てていたのかもしれない。  ――ムダ。自分の行動がムダで仕方がなく思えた。黙ったまま、エレクトラは銃口を少女から逸らした。 「……ごめん」  素直に謝った。よく父から謝ることの大切さを教え込まれた。それを実行に移したまで――。  途端に少女の表情は安堵の様子を見せた。 「い、いいのよ……。私だって余計なことしちゃって――こっちこそ……ごめんね」  エレクトラは改めて父の教えに“感動”した。これほどまでに、ホッと感じられたために――。
  • 121 シュナイダー id:0dMdOq3.

    2011-09-20(火) 22:07:35 [削除依頼]
    >>119 あんま拘ってへんけど、レミントン系統を想像してちょ コメあざーす(´・ω・`)
  • 122 シュナイダー id:bSPEZTj1

    2011-09-21(水) 16:45:44 [削除依頼]
    「あ、あなた……ガイアの人?」

     少女はそっと聞いてきた。エレクトラは無言で頷いた。

    「そ、そうなんだ……」

     少女は急に非を認めたような素振りを見せた。俯き、縮こまってしまった。

    「別に……怒ってなんかないよ……」

     エレクトラは少女に対して申し訳ないような、おこがましいような気持ちを抱いてしまっていた。どっちが悪くて、どっちが正しいのかも分からなかった。
     そんな中、彼女はふと周りを見回した――暗闇で何も見えない。空を見上げた――廃墟のような三階建ての建物に囲まれた空間の中に朱と紺が入り混じった空模様があった。

    「あっ!?」
    「ど、どうしたの!?」

     日が暮れていた。咄嗟に早く帰還せねばならない、ということが頭に浮かんだ。父と交わした約束を破るわけにはいかなかった。

    「帰らなくちゃ……」
    「え……ちょ、ちょっと!」

     エレクトラがヒラリとコートを靡かせ、背を向けた途端、少女が彼女を呼び止めた。

    「何?あたし、急いでるからっ!!」

     素っ気なく少女に告げた。こんな所で時間をムダにしてはいられないのだ。少女が何と言おうが、この場から去り、本部にまで戻らなくてはならない。そう思うと、両足は自然に動いた。

    「待って!!!」

     ガシリと右の二の腕を掴まれた。エレクトラは一瞬、心臓が止まったような感触がした。振り向くと、少女が綻ばさせた顔を見せていた。

    「あなた、第一管区に行くんでしょ?私、近道知ってるの!」

     随分と自信あり気に言ってきた。
     だが、その言葉の内容は十四歳のエレクトラが食いつかないはずはなかった。

    「ど、どこ!?」

     何の疑いもなく、純粋に、早く父に顔を見せることが先決。ここから来た道を辿って第一管区まで行こうものなら、軽く一時間はかかる。それに加え、少女に引っ張られて来た分の道筋は定かではなかった。

    「こっち来て!」

     少女は手を離し、エレクトラの前方を歩いて行った。彼女も少女の後についていった。

     暗くなっていく路地を歩く中、少女はある場所で左方の建物にあった鉄扉を力を振り絞って開けようとした。だが、扉は抵抗するかのように音を立てて開こうとはしなかった。エレクトラはとにかく急いでいたので、少女と協力して扉をこじ開けた。
     それでやっと開いた。手には鉄臭いものが付着していた。
     開いたその先も暗闇で何も見えなかった。エレクトラは携帯無線機を取り出し、その小さなモニターの光で照らしてみた。

    「何ここ……?」

     足元近くに見えたのはコンクリートで固められたような階段。下へ続いているようだった。

    「ここね、昔に製品を第五管区に送るために作られた地下通路なの。今は誰も使ってないけどね」

     少女の詳細な情報にエレクトラは思わず感心してしまった。

    「あ、第一管区に行くなら第五管区まで通路を真っ直ぐ行けば早いよ」

     懇切丁寧に彼女は教えてくれた。笑顔を絶やさず、優しさを滲ませて――。
     エレクトラはさっさと地下通路へと踏み出そうとした。が、階段に足を掛けたところでピタリと止まった。

    「どうしたの?」

     少女は彼女に問いかけた。すると、エレクトラは言った。

    「ありがと……」
    「え、あ……いいのいいの!」

     少女は急に照れたような言動をしていたが、エレクトラはそれを背で感じた。

    「じゃ……」
    「気をつけてね」

     少女に別れを告げ、微かな明かりを灯しながら階段を下りていった。鉄扉も少ししてから閉められた。
  • 123 シュナイダー id:uQd3hDl0

    2011-09-22(木) 19:28:16 [削除依頼]
     無――ただそれだけだった。ブーツの底が床にカツカツと当たる音と水が滴る音しか聞こえない。
     それ以前に未来都市として発展しているアルカディアの地下にこのような通路が存在していたこと自体が驚きではあった。

    「こんな所、パパも知らないんじゃ……」

     ふと、そんなことを呟いた途端、何かが引っかかった。
     ガイアの人間がこの地下通路を知らないとしたら――反政府組織やレジスタンスが挙って利用してくるはず。
     それはそれで問題であった。ガイアの管理不足ということになりかねない。
     でも、腑に落ちない点があった。以前の第六管区での戦闘で敵は第五管区へ地上のゲートを突破しようとしていた。それ以前、以後での敵の第五管区への侵入も報告はされていなかった。
     と、いうことは敵もこの通路の存在を知らない――そう考えると、肩の荷が下りた気分になれた。

    「だったら……」

     また別の疑問が浮かんだ。通路自体が第五管区に繋がってはいないのでは?
     途端にあの少女が怪しく感じた。何だかんだで抜け道を教えてくれた上に、形式上、窮地を脱するキッカケを作ってくれたせいで彼女への疑念が薄れていた。

    「まさか……」

     ――騙された?
     エレクトラは人気の無い通路で立ち止まった。左手で携帯無線機を持ちながら、拳銃を右手に手にした。そして、周囲を見回した――後ろ、右、左、前。
     しかし、何も無い。明かりに照らされて見えるのは前後の闇と左右の壁のみ。

    「考えすぎ……かな?」

     ため息を吐いた。変に疲れてしまった。
     とりあえず、少女を信じ、この道を真っ直ぐ歩くことにした。
  • 124 シュナイダー id:eC11B7t/

    2011-09-24(土) 22:55:06 [削除依頼]
     しばらく歩いていると、前方に新たな階段が明かりに照らされた。コンクリートの白さが暗闇の中でも際立っている。その階段に足を掛けて一段一段、慎重に上がって行った。
     上がった先にあるのは鉄扉。取っ手に手を掛け、押してみた。

    「あ、開かない……!?」

     今度は逆に引いてみた。しかし、それでも扉はびくともしなかった。

    「そ、そんな……」

     焦りと戸惑いが同時に沸き起こる。そして、ハメられたのではないのか、という不安――。それは彼女に再び得物を握らせ、階段の下の闇に顔を向けさせた。
     銃を眼下の闇に向けていたが、手が震えていた。理由は分からない。ただ、震えていた。
     その時、手にしていた携帯無線機を不意にも落としてしまった。カタっと、コンクリートの上に落ちた。
     エレクトラは慌てた。モニターの光があるために足元にあるのは分かっていたが、すぐに拾えなかった。手を弄らせ、手にしては零し落とし、また拾おうとして手にして落とす――意味不明なことをしていた。

    (ど、どうして!?)

     心の中で自分に問いかけた。闇が、恐怖が、不安が、疑念が――何もかもが“怖かった”。近道なんて頼ることなんてしなければ良かった――そんな後悔に苛まれる。
     彼女はついに足まで竦み、尻餅をついてしまった。
     ――痛かった。ジーンとくる痛みで涙が溢れる。よくよく考えれば、こんな経験は生まれて初めてだった。いかなる殺戮の現場に立ってきた彼女でさえも、純粋な恐怖にだけは敵わなかった。

    「パパ……パパ!!!」

     急にそこに存在しない父を呼んだ。助けて欲しかった。この闇から出して欲しかった。必死に、心から――。
     だが、彼女が闇の中でもがいていると、左手が扉に当たった。すると、扉は横に少し左にスライドし、月明かりが一筋流れ込んできた。

    「え?」

     エレクトラは無意識にその隙間に手を入れ、さらに左へスライドさせてみた。
     扉はいとも簡単に開いた。唖然とした。入り口であった扉と開閉方式が違っているなんて思いもしなかった。

    「…………」

     改めて彼女は今の自分の有様を実感した。血迷ったかのように動揺し、挙句の果てに父に助けを求めてしまった――“子供”のままだった。恥ずかしかった。
     出た場所はまたも路地。一本道のその先には第五管区の町並みが見えた。また、空には煌々と輝く三日月があった――まるで、彼女を嘲笑するかのように。
     エレクトラは即座に携帯無線機をしっかり手にし、銃をしまって逃げるようにその場から立ち去った。

    「バカみたいっ……!!」
  • 125 シュナイダー id:9PG9opK.

    2011-09-25(日) 20:30:26 [削除依頼]
     結局、本部ビルに辿り着いたのは午後八時。少し遅れていた。
     直向きにエレベーターに駆け込み、“55”のボタンと閉のボタンを間断なく押した。エントランスにいた他の隊員に何と思われようと、まずは父の元へ行きかなければ――行きたかった。
     ドアが閉まり、静かな機械音と共にエレベーターは動き出した。その狭い箱の中で彼女は壁に寄りかかり、大きく息を吐いた。
     頭の中がメチャクチャになっていた。何時になく落ち着きがない。落ち着こうとしても、心臓の鼓動が余計に全身に響く。これではあからさまに父に疑われてしまう。エレベーターの中で彼女はしゃがみ込んだ。
     だが、あっという間に“55F”に到着、ドアがゆっくりと開いた。それでも彼女は膝を抱えて屈んだままだった。

    (こんなの……あたしらしくないっ!!)

     初めての戦闘以外での外出。それがこんなにも辛く、怯えてしまうことになるとは――自分で思いついておきながら、情けなかった。それ故、中々立ち上がれなかった。

    「ん?エレクトラ……そこで何をしているんだ?」

     ドキっとした。父の声だった。そっと顔を上げてみれば、エレベーターの入り口に父が心配そうな眼差しで彼女を見下ろしていた。

    「あ、いや……」

     エレクトラは急に全身の力が抜けるような感じがした。父の姿を見て心が休まるような気分だった。
     ドアが自動的に閉まり出したが、父がその間に逞しい腕を突っ込んで閉まるのを阻止した。

    「ほら、そんなところにいないで出てきなさい」

     父が手を差し伸べてきた。慈愛に満ちた、優しい顔で――。

    「……パパ、パパー!!!」
    「え、エレクトラ!?」

     思わずエレクトラは父に飛びつくように抱きついた。そして、泣いた。心に溜まった鬱憤を全て流すように――。しかし、父は振り払うことなく、彼女の金色の髪を撫でてくれた。

    「何があったのかは知らないが、もう大丈夫だ。だから、泣くんじゃない」

     その言葉でさらに彼女は泣き喚いた。
     エレベーターのドアが場の空気を読んだのか、フェードアウトにするように閉まった。
  • 126 シュナイダー id:9PG9opK.

    2011-09-25(日) 20:44:18 [削除依頼]
    ほい、ここで第一部「−追憶−」は終了ですわ
    いやぁ、三部構成の割にはあんまり進展ないすなw

    続きは第二部:Identity Crisis −慟哭−です
    近々序盤だけ書きまして、一旦身引きますわ
    一身上の都合によるもんで、スンマソン

    では、ここまで読んでくれはった方、
    ありがとうございました〜
  • 127 hina id:UzZrn.z.

    2011-09-26(月) 12:19:09 [削除依頼]
    第一部完結お疲れ様^^
    最後、こんなお父さんいいなぁ……とか思ったのは置いといて。←
    アイギスとの今後とか、少女は何て名前で何者だったんだろうとか、気になることがいっぱいだ><
    第二部も楽しみに待ってます♪

    一身上の都合とは……えーと、受験かな?
    がんばってね!応援してるよ^^
  • 128 祈祷 彗月@レモン id:rlIerLA.

    2011-09-26(月) 16:41:40 [削除依頼]
    ドモノ
    まとめて読もうと考えてたらホントにまとめてになった((笑
    今日明日じっくり二日かけて読みますかw

    我も最近忙しくてね…勉強とか勉強とか勉強t((ry
    お互い頑張りましょ(∀)
    そして我は永遠のエレクトラファンでs((蹴
  • 129 シュナイダー id:RpIE8tq.

    2011-09-26(月) 19:12:51 [削除依頼]
    hina>
    色々布石をばら撒いたけど、ちゃんと
    第二部、第三部で回収予定やからw
    エレクトラはこの後(ry

    応援ありがとな〜(´∀`)ノ

    ツキ>
    勉強は学生の宿命(さだめ)やなw
    でも、やりきった後の達成感は
    良いもんやで?
    まあ、そう信じて頑張ろうや^^

    エレクトラは全力でファンを斬り捨(ry
  • 130 Logical id:LCwhjwp/

    2011-12-12(月) 17:25:44 [削除依頼]
    ブログ見て読みに来ました。
    いや、実に素晴らしい世界観じゃないですかw
    これをブログの方にも載せていただければ、
    出版社の方の目も通るんじゃないでしょうか?

    でも、受験生の方でしたね。
    ブログの方の更新も楽しみにしてますよ^^
  • 131 イモリ id:QBAs.ZJ/

    2012-07-15(日) 18:30:02 [削除依頼]
    一気読みしました!!
    面白いです!
コメントを投稿する
名前必須

投稿内容必須

残り文字

投稿前の確認事項
  • 掲示板ガイドを守っていますか?
  • 個人特定できるような内容ではありませんか?
  • 他人を不快にさせる内容ではありませんか?

このスレッドの更新通知を受け取ろう!

ログインしてお気に入りに登録すると、
このスレッドの更新通知が受け取れます。

お気に入り更新履歴設定

お気に入りはありません

閲覧履歴

  • 最近見たスレッドはありません

キャスフィへのご意見・ご感想

貴重なご意見
ありがとうございました!

今後ともキャスフィを
よろしくお願い申し上げます。

※こちらから削除依頼は受け付けておりません。ご了承ください。もし依頼された場合、こちらからの削除対応はいたしかねます。
※また大変恐縮ではございますが、個々のご意見にお返事できないことを予めご了承ください。

ログイン

会員登録するとお気に入りに登録したスレッドの更新通知をメールで受け取ることができます。

お気に入り更新履歴設定

お気に入りはありません
閲覧履歴
  • 最近見たスレッドはありません