strawberry drop 〜素敵な味〜14コメント

1 りんご\(〇σω<〇) id:sBD5GuD1

2011-08-09(火) 20:17:15 [削除依頼]
はじめまして(^_-)-☆

登場人物は物語の中で♥
  • 2 ♪音色(^^♪ id:Wm4zybn/

    2011-08-09(火) 20:19:32 [削除依頼]
    がんばって!
  • 3 ♪音色(^^♪ id:Wm4zybn/

    2011-08-09(火) 20:19:36 [削除依頼]
    がんばって!
  • 4 ミルク id:C3GMX2U1

    2011-08-09(火) 20:20:52 [削除依頼]
    リンゴの小説楽しみ
  • 5 りんご\(〇σω<〇) id:sBD5GuD1

    2011-08-09(火) 20:21:18 [削除依頼]
    strawberry drop

    それは、甘〜い素敵な味

    ミルクも入ってないのに

    苺一人が

    素敵な素敵な飴に出会うの

    二人は相性がいい

    私もそんな恋がしてみたい―・・・
  • 6 りんご\(〇σω<〇) id:sBD5GuD1

    2011-08-09(火) 20:24:57 [削除依頼]
    本編は明日っ!!
  • 7 りんご\(〇σω<〇) id:ghGjvE70

    2011-08-10(水) 13:09:57 [削除依頼]
    私は冷めているらしい

    それには理由がある

    王子様を待つ 男子に興味はない 王子様だけ

    私の名前は苺

    靴箱を見て驚いた

    『放課後 裏庭で 君を待つ』

    初めて告られる(?)

    靴を履き

    裏庭へと向かう

    もちろん王子様じゃなきゃお断り
  • 8 りんご\(〇σω<〇) id:ghGjvE70

    2011-08-10(水) 13:19:34 [削除依頼]
    〜過去〜

    いとこのお兄ちゃんに言われたこと

    それは・・・

    「この絵本しってるか?
     苺って言うお姫様のお話だ」

    「でもね、お兄ちゃん。
     この絵本のお名前読めないよう・・」

    お兄ちゃんは笑って言った。

    「ストロベリー ドロップって言うんだ。
     この、同じ名前のお姫様みたいに、
     素敵な王子様と結婚出来るといいな・・・!」

    私は絵本をもらって家を飛び出した

    (ほんとはね、王子様はもういるの。)

    心の中で言った。
  • 9 りんご\(〇σω<〇) id:ghGjvE70

    2011-08-10(水) 13:28:36 [削除依頼]
    〜過去〜

    「湖都くん!!」

    私は大声で叫んだ。

    「なあに〜??苺ちゃん」

    窓から顔を出した男の子は湖都

    お金持ちだけど幼馴染の男の子だった

    「この絵本見てよ!!湖都くんにそっくりだ」

    「そうかな?」

    湖都君は本当にそう思っている顔つき

    「湖都くんは絵本みたいに私と
     結婚してくれる?」

    「わからないよ。まだ結婚できないんだから。
     でもね、僕引っ越しちゃうんだ。
     だからね、僕なんかより素敵な人がいたら
     その時はその人と結婚して。」
  • 10 りんご\(〇σω<〇) id:ghGjvE70

    2011-08-10(水) 13:34:02 [削除依頼]
    時は流れ

    私は12歳 湖都君も12歳

    湖都君は今なにしてる?

    どこで、何をしているのかな。

    私に告白してきた人が王子様だったら。

    君は何を言うんだろうね。

    湖都君。

    本当は王子様なんて湖都君しか

    居ないんじゃないかな。

    居ないのなら

    早く迎えにきて―・・・・
  • 11 りんご\(〇σω<〇) id:ghGjvE70

    2011-08-10(水) 16:45:17 [削除依頼]
    裏庭には

    深く帽子をかぶり後ろをむいた男の子がいた。

    「あの・・・・」

    呼びかけると男の子は振り返った。

    とてもかっこいい子だった。

    「なんのようですか。」

    何を話されるかわかっているのに聞いた。

    「告白だと思った??」

    「え・・・?」

    びっくりした

    だって告白されるとおもってたから。

    「じゃなかったら何・・・?」

    「本当にわからない?
     僕のこと知ってるよね・・。」

    「あ・・・!」

    その子は学校一のお金持ちで・・・。

    確か名前は・・

    伝王寺 湖都・・・。

    「え・・。
     湖都なの・・?」

    湖都はこくんとうなずいて

    その場を去ってしまった。

    「湖都・・・。なの?
     なんできずかなかったんだろ・・・。」

    私はなきもせず、しばらくそこに立っていた。
  • 12 ガントリス id:sTuvM7G0

    2011-08-10(水) 16:48:11 [削除依頼]
    文才が無いことを笑いでごまかそうとしている作品はよく見かけるのですが、この作品もそのひとつですね。
    心配しなくても大丈夫です。
    文才は文を書けば書くほど自然と身についてきます。
    「好きこそものの上手なれ」です。
  • 13 りんご\(〇σω<〇) id:ghGjvE70

    2011-08-10(水) 18:04:07 [削除依頼]
    ごめんなさい>< ちょっと理解できませんっ だけどがんばるのでこちらも心配なさらず(`Δ´)! 言っとくけど初心者ですので! 頑張るので・"(>0<)"・
  • 14 りんご\(〇σω<〇) id:ghGjvE70

    2011-08-10(水) 18:49:22 [削除依頼]
    「おっはよ〜!!」

    話しかけてきたのは幼馴染のあず。

    「朝から元気だね・・・。」

    私は目を薄めながら言った。

    「ねえねえ。私見ちゃったよ昨日〜」

    ランドセルをロッカーに置きに

    行く私を追いかけながら話し続けるあず。

    「苺さ〜、昨日湖都君と裏庭で話してたでしょ〜?
     何?告白だった?」

    「声大きいよ・・。あずこそ、後ろ見てごらんよ」

    私はあずの後ろを指さした。

    あずの目線と先生の目線が合う・・。

    「尾野あず〜!!宿題出せぇ〜・・・!」

    あずは職員室に渋々向かった。

    「行間休みに湖都似合いに行こ〜・・」

    私は大きく独り言を言った。
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