死亡推定時刻不明53コメント

1 由梨 id:LPu5F3o1

2011-08-08(月) 13:29:47 [削除依頼]
桜舞い散る季節、


私は死.んだ。
  • 34 由梨 id:28UsInC0

    2011-08-10(水) 13:21:03 [削除依頼]
    時刻は12時を回っていた。
    ……っ

    「寝れるわけないじゃないっ」

    私は叫ぶ。
    が、返事はなかった。
    反対に返事があった方が怖いけど。

    「はあ」

    溜め息を吐いて、私はベットから降りる。
    寝れそうにもないし、右京を巻き込んでやる。
    机の上に置いてあるケータイを取り、電話する。
  • 35 由梨 id:28UsInC0

    2011-08-10(水) 13:25:52 [削除依頼]
    コール10回しても、右京は出ない。
    どれだけノンレム睡眠継続中何だか。
    ケータイを片手に明かりを消した部屋で、私は突っ立ってまた溜め息を吐く。
    右京のせいで、睡眠不足になってしまった。

    『もっしもーし?こんばんはぁ、帝都ユイさん?』

    私はバッと、声がした窓の方を見る。
    ……っ!
    何故か窓は開いていて、知らない女が微笑んで立っていた。
  • 36 由梨 id:28UsInC0

    2011-08-10(水) 13:31:45 [削除依頼]
    「ふ、不法侵入……警察、呼ぶから」

    ケータイを開け、ボタンを押そうとしたが、横から手が伸びて来てケータイを取られた。

    「何よ?アナタが私を監視してる奴?」

    女は返事の代わりに微笑んだ。
    無駄にコイツ、縦ロールな髪型……

    「ま、此処じゃ何だし、外で話しましょうよ?流石にわたしだって、人の家は壊したくないし」

    壊す?
    この縦ロール女、家を壊す気なのだろうか。

    「アナタと話す様な事はないし、ケータイ、返してくれる?」

    「家の前集合ねっ」

    縦ロール女は無視して、窓から飛び降りた。

    「ちょっ」

    驚いて、私は窓に駆け寄る。
    此処、2階なのに。

    「くす、驚いたかしら?」

    縦ロール女はちゃんと地面に着地していた。
    2階から飛び降りるとか……常識的におかしい。

    「ケータイ、如何なっても良いの?帝都さん」

    流石にケータイを手放すのは嫌だ。
    私は嫌々、階段を下りて玄関へと行く。
  • 37 由梨 id:28UsInC0

    2011-08-10(水) 13:41:08 [削除依頼]
    家のドアを開けると、縦ロール女は既にいた。

    「ちゃんと来てくれた様で嬉しいなぁ」

    縦ロール女は、くすくすと上品に笑う。
    殴りたくなったが、何となくコイツは私より強い気がして止めて置く。

    「アナタ、如何して私の名前を知ってるの?」

    「知ってるから知ってる。普通の事でしょ?」

    コイツとは、まともな会話が出来ない。
    質問を変えよう。

    「アナタは私の名前を知っていて、私はアナタの名前を知らない。これは不公平だと思わない?」

    「だから、名乗れと?」

    先に言われたので、私は頷く。

    「分かったわ。名乗って上げる」

    偉そうな奴。

    「わたしはクレハ」

    「そう。アナタの精神年齢が5歳以下だと言う事が分かった」

    「な、何、バ.カにしてんのよ。わたし、頭良いのよ?」

    「だったら、如何して名字も名乗らないわけ?そんなの幼稚園児だって、ちゃんと本名まで名乗れるし」

    「分かったわよ。名乗れば良いんでしょ?ちゃんと」

    もう如何でも良くなって来た。
    それに私、コイツとは合わない。

    「藤林クレハ。クレハのクは空で、レは零で、ハは羽ね」

    「鬱陶しい当て字」

    「う、煩いわね。あなたはクレハ様と呼びなさいよねっ」

    「だったら、アナタも私の事を帝都様と呼んでくれる?それなら、その嫌な命令、聞いてあげても良いけど」

    「中々言うじゃない。ま、自己紹介もした事だし、本題に行きましょうか」

    縦ロール女は不気味に微笑んだ。
  • 38 由梨 id:28UsInC0

    2011-08-10(水) 13:51:50 [削除依頼]
    「あなた、此間、トラックに跳ねられたでしょう?」

    何で、縦ロール女がそんな事を知ってるんだろう。
    ってか、コイツ、何者?

    「でも、あなたは服が血で汚れただけで死.ななかった。自分でも、そう思っているでしょう?」

    私は頷く。
    本当にその通りだったからだ。

    「くす、あなたの方がバ.カよね。流石にあんなので、死.なないとかそんなわけないじゃない」

    バ.カにした様にケラケラと縦ロールは笑い出す。

    「鬱陶しい。さっさと言ってくれない?」

    「あなたの心臓は止まったわよ?一瞬、だけね」

    「意味、分からないんだけど」

    「だーかーら、あなたは死.んだけど、生きていると言うか……」

    物々と呟きつつ、縦ロールは俯く。

    「もう良い。ケータイ返して」

    私は右手を縦ロールに差し出す。

    シュッ

    鋭い音がしたかと思えば、街灯に反射した、眩しい物が私の右手を切り裂いた。
    右手からは血が噴き出す。

    「なっ……縦ロール、アナタ、何をしたの?」

    「誰が縦ロールよっ、ちなみに今のは時雨ね」

    「傷害罪で訴える」

    「訴えれる物なら、訴えなさいよ。絶対に無理だろうけど」

    私は左手で血が噴き出す右手を押さえる。

    「くす、ちょっと手を退けて見てみなさいよ?傷口」

    煩いから、私は左手を退ける。

    「ま、傷口なんて、ないんだけどね」

    縦ロールの言う通り、傷口はなかった。
  • 39 由梨 id:28UsInC0

    2011-08-10(水) 14:02:42 [削除依頼]
    確かに何か鋭い物で、私の右手の甲は切れたはずだった。
    けど、血が付いているだけで、傷口がない。

    「ちなみに切れた時、痛んだりしたかしら?」

    そう言われて見れば、痛くなかった。

    「治癒力が速いって事よ。分かる?」

    またコイツは私の事をバ.カにしている。

    「だから、あなたは絶対に死.ぬ事はない。永遠の命なのよ」

    「病気になったら、死.ぬじゃない」

    「いいえ。あなたが病気に罹る事はまず言ってないわ。だから、永遠の命って言ったのよ。ホント、頭悪いわね」

    「そんなの、人間じゃない」

    「そう。人間じゃないわね」

    縦ロールは、くるくると右足を軸に1回転する。
    まるでバレリーナの様に。

    「テンション上がって来たわ。そう、わたし達は人間じゃないの。下等な人間じゃない」

    「じゃあ、何なの?」

    「そうね。正式名称はないけど、人間達はこう呼んでるじゃない?吸血鬼、とか」

    「ふっ」

    思わず、笑いが漏れた。

    「どうかした?帝都さん」

    バ.カバ.カしくなった。
    今まで真面目に話を聞いていた時間が無駄だった。
    結局、吸血鬼だとか、私はずっと縦ロールに騙されていた。

    「もう良い。長話、どうも」

    私は走り出し、縦ロールの右手にあるケータイを奪い取る。

    「ちょっと、何して……」

    「アナタの言う事を信じられるほど、私はそんなオカルトな人間じゃないから」

    すると、縦ロールは回るのを止めた。

    「なーんだ。信じないの?だったら」

    だったら、なんて言う気なのだろう。

    「だったら、あなたはわたし達の敵だねっ」
  • 40 由梨 id:xXqsaVD0

    2011-08-10(水) 19:01:55 [削除依頼]
    「時雨っ」

    縦ロールは叫んだ。
    次の瞬間、さっき私の右手を切った鋭い刃らしき物が目に入ったかと思えば、そのまま刃先は私に向けられていた。
    気付かない内に私の全身は血塗れになっていた。

    「そりゃあ、直ぐに治るわよね。だけど、その刃には毒が仕組んであるとしたら?」

    「アナタ、永遠の命だとか言ってたじゃ……っ!?」

    私は地面に膝を折る。
    立っていられない激痛が走った。

    「流石に毒には逆らえないわよ?ま、そんな事言ったって、ちょっとすれば毒は完治するだろうけど」

    「アナタ、私を殺.しに来たの?」

    「いいえ。友人になろうと思って来たの。だけど、あなたは信じなかった。だから、敵決定♪あははははははっ」

    縦ロールは高らかに笑った。

    「時雨、帰るわよ」

    「ちょっと……待ちなさい……よっ」

    「そうだ。ケータイ、忘れてたわ」

    縦ロールは私の目の前にケータイを投げる。

    「じゃ、またね。愛しくて憎たらしい帝都ユイさん」
  • 41 由梨 id:xXqsaVD0

    2011-08-10(水) 19:06:19 [削除依頼]
    どうやって、部屋まで戻ったのか覚えていない。
    毒の痛みは増すばかりで、季節には似合わない汗を掻きながら、私は白いシーツが血で汚れるのも気にせずにベットに飛び込んでいた。
    これ、如何すれば治るんだろう。
    そうだ、右京に電話……って、出ないだろうし。
    ったく……吸血鬼とか、毒とか、アイツ、おかし過ぎる。
    そのまま、私は意識を手放した。
  • 42 由梨 id:xXqsaVD0

    2011-08-10(水) 19:13:07 [削除依頼]
    目を開けると、眩しい光が目に差し込んだ。
    朝なのだろうか。
    頭の横に置いてあるケータイを手に取り、時間を見る。

    「く、9時10分……」

    完全に遅刻だ。
    私は起き上がろうとした。

    「つっ……」

    鋭い痛みがした。
    まだ、治ってないとか……
    それに起こしてないって事は右京、今日は来なかったって事?
    取り合えず、学校に行くのが先決だ。
    中3で無断欠席は内申に響きそうだし。
  • 43 由梨 id:xXqsaVD0

    2011-08-10(水) 19:18:47 [削除依頼]
    ガラガラッ

    教室のドアを開ける。
    9時過ぎって事は普通に授業中で、私は遅刻扱いだ。

    「帝都、お前、遅刻か?」

    担任の教師は私を見るなり言った。

    「はい、遅刻です」

    「お前らしくないな。何かあったのか?」

    昨日の深夜、知らない奴にズタズタに切られ、毒まで入れられました、なんて言えるわけない。
    大体、言った所で信じるわけがない。

    「寝坊です」

    ありがちな理由を言って、席に着く。

    「帝都さんが寝坊って、珍しいよな」

    ビクッ

    隣の席が朝日奈で、私はビビる。

    「な、何で?」

    「何が?」

    「何で、アナタが隣の席なわけ?」

    「昨日、席替えだったじゃん」

    覚えてない。

    「そう言えば、帝都さんの席は前の席と変わらなかったな」

    「な、なるほど」

    私は机に突っ伏す。
    やっぱり、完治してないから、時々痛む。
  • 44 由梨 id:xXqsaVD0

    2011-08-10(水) 19:21:21 [削除依頼]
    登場人物(2章)
    藤林クレハ(空零羽) kureha huzibayashi
    縦ロールな髪型が特徴。
    我儘で気が強い性格。
    そんな性格のせいか、友人はいない。

    椎名時雨 shigure shina
    クレハの相棒。
  • 45 由梨 id:xXqsaVD0

    2011-08-10(水) 19:27:23 [削除依頼]
    何でこんな日に体育なんて物があるんだろうか。
    全くツイてない。

    「ねえ、昨日のテレビ見た?」

    「見た見た。最高だったよねっ」

    主に体育は1、2組と3、4組に別れている。
    着替える場所は女子が1組で、男子が2組となっている。
    元から、1組の私は移動する必要がない為、そのまま自分の席で着替える。
    私は暢気そうに話している女子達を見て、溜め息を吐く。
    これから、体育があると思えば、絶望感しかしない。

    キーンコーンカーンコーンッ

    体育の授業開始を告げるチャイムが鳴ってしまった。
  • 46 由梨 id:xXqsaVD0

    2011-08-10(水) 19:31:21 [削除依頼]
    今日の体育は体育館でバスケだった。
    何でこんな日にそんな激しい球技をしなければいけないのか分からない。
    もういっそ、腹痛とか頭痛とか言って、見学してしまおうか。

    「帝都さん、聞いてる?」

    「な、何が?」

    「帝都さんは前半だよ。ほら、早く早く」

    グイグイと背中を押され、私は嫌々バスケに参加させられる。
    もう抜けられる状況ではなかった。

    ピーッ

    試合開始のホイッスルが鳴った。
    私は頭を抱えたくなる。
    それに比べて、隣でやっている男子のバレーボールが楽そうで羨ましかった。
    ほぼ、バレーはコートの中で立っているだけだし。
  • 47 由梨 id:xXqsaVD0

    2011-08-10(水) 19:38:53 [削除依頼]
    ゲームの流れに沿って、私はドリブルをついて走る女子の方向に向かって走る。
    まあ、そんなに痛まないし良かった。

    「帝都さん、パスッ」

    適当な位置に立っていたら、ボールが飛んで来た。
    私はキャッチする。

    「早く、ゴールまで走ってっ」

    命令されるまま、私はゴールまでドリブルをついて、シュートする。
    シュートは思いの他、綺麗に決まった。

    『楽しそうわね。毒、回ってるのに』

    縦ロールの声がした。

    「帝都さん、どうかした?きょろきょろしちゃって」

    「嫌、別に」

    まだ監視されているって事?
    鬱陶しい。

    「つっ……」

    急に身体が痛み出す。

    「ちょっと、帝都さん?大丈夫?」

    『くすくす、痛み出したみたいね』

    「煩いッ」

    ム.カついて、私は叫ぶ。

    「ご、ごめん」

    側にいた女子は勘違いしたのか、私に謝り出した。

    「嫌、別に何でもない。私、保健室行くから」

    私は体育館を出た。
  • 48 由梨 id:xXqsaVD0

    2011-08-10(水) 19:55:36 [削除依頼]
    っていないし。
    私は誰もいない保健室に1人いた。
    保健医が保健室にいないとか、職務放棄だ。
    一応、授業に戻ろう気もなかったし、ベットで寝るか。
    ベットのカーテンを捲る。

    「……何でいるの?」

    2台ある内のベットの1台には朝日奈がいた。

    「……」

    朝日奈はうつ伏せでいた。
    まさか、寝ているのだろうか。

    「ん……」

    朝日奈は寝返りを打った。

    「ねぇ、ちょっと、起きなさいよ」

    その辺にあったティッシュの箱を朝日奈に投げる。
    ティッシュの箱は朝日奈の頭部に当たって、そのまま落ちる。

    「……あ、帝都さん、おはよ」

    眠そうに朝日奈は起き上がる。
  • 49 由梨 id:xXqsaVD0

    2011-08-10(水) 20:02:02 [削除依頼]
    「って、マジで帝都さん?」

    いきなり、朝日奈は大声を出す。

    「嫌、今、授業中だし、帝都さんなわけがない。よし、此処は」

    「ちょ……」

    グイッと、制服のネクタイを引っ張られる。

    「朝日奈、アナタ、誰に向かってこんな事をしてるの?」

    「帝都さんだけど。まあ、これは夢の中なわけだし、キスしたって大丈夫って」

    堪え切れなくなって、私は朝日奈を思い切り打ん殴った。
  • 50 由梨 id:xXqsaVD0

    2011-08-10(水) 20:11:04 [削除依頼]
    私は殴った右手をティッシュで拭き取る。

    「夢じゃなかったのか」

    「1回、死.んで来て欲しいぐらいだけど、特別に許してあげる」

    「マジで悪かった。流石に殴られるとは思わなかったけど」

    「お詫びとして、直ぐに保健室から立ち去って」

    私はもう1台のベットの上に座る。

    「な、何で?」

    「私、今から寝るから」

    「って、帝都さんもサボりかよ」

    「しんどいから、寝るだけ。何か文句でもあるの?」

    私は朝日奈を睨む。

    「文句はないけど、こんなトコで寝るとか危なくねーか?」

    「何が?」

    「寝てる間に襲われるとか」

    「学校でそんな事する奴、絶対いないでしょ」

    「でも、帝都さん、可愛いし」

    「殺.されたいの?」

    「いえ」

    私は溜め息を吐く。
  • 51 由梨 id:xXqsaVD0

    2011-08-10(水) 20:22:26 [削除依頼]
    「だから、さっさと行ってよ」

    「嫌、危ないし、監視しとく」

    「そう言うアナタが怪しいんだけど」

    「何を言うんだか。帝都さん、俺の事、全く信用してないんだな」

    信用出来る相手ではない事は確か。
    朝日奈はいきなり隣のベットに座った。

    「そう言えば、俺、帝都さんに言いたい事があった」

    「くだらない事だったら、直ぐに出て行って貰うから」

    「嫌、結構まともな事だと思うけどさ」

    バタンと、朝日奈は力任せに後ろへ倒れ込む。
  • 52 由梨 id:xXqsaVD0

    2011-08-10(水) 20:32:51 [削除依頼]
    コイツのまともな話なんて、何があるんだろう。

    「帝都さんさ、不死身だったよな」

    って、またその話題?
    私は頭を抱える。

    「お前は吸血鬼だとか、ふざけた事言ったら、蹴るから」

    「……そう言おうとしてたんだけど」

    「は?アナタまで、そんな都市伝説みたいなの、信じてるの?」

    「信じてる以前に俺、ソイツ等を狩ってたし」

    凄い事をサラリと言われた気がする。
  • 53 由梨 id:xXqsaVD0

    2011-08-10(水) 20:41:28 [削除依頼]
    「俺の幼馴染が代々続く陰陽師の後継者的な凄い奴でさ、小さい頃によく吸血鬼を狩ってたんだよ」

    「へえ。それは愉快な話ね」

    「冗談抜きにホントの話だからな。あんま幼過ぎて覚えてなかったけど、吸血鬼は不死身で吸血鬼って言うくせに血を吸わない奴だった」

    「そう。もう良い」

    私はベットから立ち上がる。

    「寝るんじゃなかったのか?」

    「寝てたら、アナタに杭で心臓をグサリといかれそうだから止めて置く」

    「そんな事、しないって」

    「じゃあ、何?私が吸血鬼だって認めたら、アナタは如何するの?」

    「別に……あ、吸血鬼だってバラすぞって脅して、帝都さんと付き合うかも知れない」

    「アナタ、とことんバ.カなのね」

    「それはどうも」

    褒めてないし。

    「それ以前に私は吸血鬼じゃないから」

    私はそのまま保健室から出た。
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