人間→猫 猫→人間67コメント

1 夢者 id:natphgK0

2011-08-02(火) 13:06:46 [削除依頼]
むくり。

お昼寝から目が覚めて、起き上がる私の体。

あれ?私の体って、こんなにフワフワだったっけ?
もふもふしてたっけ?

てかさ
肉球とかあったっけ。人間って。

喋っても、「にゃ」しか
言えなかったっけか?

あれあれあれ?












  • 48 夢者 id:o6M0skO0

    2011-08-26(金) 22:13:18 [削除依頼]
    A型の女様

    カヤ「ノリ感はあるZE☆ コメントありがとです^^
    このバカ作者夢者が更新してますが((オイ
    見てくださると嬉しいです」

    ムーン「見ろよn「はいバイバーイ(^ω^)」
  • 49 夢者 id:a2YA3FY/

    2011-08-27(土) 14:48:39 [削除依頼]
    黒猫に帰り道を教えてもらい、
    ようやくアジトに帰った。(ティグにめっちゃ怒られた)

    「まったく!ムーン!お前なら信用できると思って組ませたというのに!
    バカかてめえは!」

    「てへーすまんなティグ兄!まあ帰れたからいいっしょ☆」」
    ムーン必殺・世渡り上手

    ティグを説得すること
    ☆2分☆

    「…まあ、いいか。今度は気をつけろ。」
    キターーー(°∀°)−−−−

    ティグ選手、微妙に嬉しそうです!
    こういうのをツンデレというのでしょうk((殴

    「よっ世渡り上手」
    私がムーンを褒めると、ムーンは嬉しそうに

    「いやあ〜それほどでも♪」
    とヘラヘラしてた。 うん、カワイイ((変態

    「…ムーン、また今度カヤと出かける時、うち付き合うよ?」
    ザシキが困った顔をしてムーンに聞く。

    「そだなー。また怒られんのヤダし!ザシキ!よろしく!」
    …今度の探検は安心できそうだな((
  • 50 ピロシキ☆ id:5II/I//1

    2011-08-27(土) 17:13:22 [削除依頼]
    自分猫大好きなんで、こうゆう小説たのしいです!

    がんばってください!
  • 51 夢者 id:a2YA3FY/

    2011-08-27(土) 22:20:12 [削除依頼]
    ピロシキ☆様

    コメントありがとです!

    猫好きですか♪私も猫大好きです!^^
    更新頑張ります!((黙
  • 52 夢者 id:DrigXla.

    2011-08-28(日) 11:24:18 [削除依頼]

    「カヤおゴフっ!?」
    ドスッ
    タジャがまた私を何やら新開発した技で起こそうとしてたから、
    私は不意打ちを食らわせてやった。

    「うおおおお!?また負けたああ!」
    タジャが悔しそうに叫んでいる。ザマァw

    「首を洗って出直しな小僧w」


    「今日はオレ、ティグがボス達と会議だから、自由行動でいいぞ。」

    皆が歓声を上げる。

    「じゃ。変なことすんなよ?」
    ティグが茂みの中に入って行った。

    うーん…よし、今日はムソウさんのトコ行こ。うん。


    「ムソウさーん」

    「なんだ?騒がしい奴だな。」
    騒がしいとはなんだ!ぷんぷん!((氏

    「暇だったので。」

    「ヒマなら俺の所くるのか?」

    「いえす」

    「オイテメエ」
    あ。なんかムソウ微妙に怒ったwww((失礼

    「オレは今から寝るぞ?」

    「マジですかw」
    もう!また暇になるではないか!ムソウさんのバカっ!((殴
  • 53 夢者 id:h7cgkDA/

    2011-08-29(月) 11:32:23 [削除依頼]
    ムソウさんが寝てしまって、ヒマになったな〜。
    なんかすごい事起きないかなー
    宇宙大規模戦争起きればいいのにn((黙

    「あーくそーヒマだー」

    おや…?
    カヤは好奇心が湧いた!

    ムソウのモフモフの毛を発見した!

    カヤはどうする?
    ?触る
    ?触る
    ?モフる

    カヤはモフるを選択した!((え


    ムソウさんのモフモフ毛を触ってたら、
    なんかムソウさんに殴られそうになったから、
    逃亡しました☆ (^ω^)
  • 54 夢者 id:MuH7YY40

    2011-08-31(水) 18:08:59 [削除依頼]
    ザ☆翌日

    「あ〜…よく寝た…」
    昨日私はムソウさんのモフモフの毛を触っていたら、
    ムソウさんに鬼神の表情でおっかけられました。
    怖かったです。おわり。((殴

    「やっほータジャ〜おはよ〜」
    私が寝ぼけ眼でタジャにあいさつする。

    「何!?もう起きてたのかよ!ちっくしょー!
    今日こそ思い切り引っ掻こうと思ったのに!」

    話によると、タジャ君は、昨日からずっと私を起こす必殺技を考えていた
    そうです。
    結局骨折り損でした。ザマァwww

    「ういーす。」
    丁度、ティグが帰って来た。

    「おかえりティグー」
    私がティグに返事をする。

    「おー!ティグ兄!お帰りッす☆」
    ムーンが可愛くおかえりを言っている。
    ああもう鼻血出していいですか?((変態
    …え?違うよ。私は変態じゃないよ。
    変態だとしても、変態という名の紳士だy((ギャグ日

    「そういえば、このところ、変な神隠しがあったらしいぞ。」
    ティグが急に切り出す。

    「神隠し?」
    ザシキが身を乗り出す。

    「ああ。なんでも、一週間くらい前に、この町の女子が一人、
    いなくなったらしい。」

    ぐへ。
    それ、私じゃね?

    「で、そいつの名前は?」
    タジャが、少し眠そうに聞いた。

    「亜麻里 香也。」
    ティグが真剣な顔で答えた。

    ごふうううううっ!
    おーっと、カヤ選手ノックアウトー!((←
  • 55 夢者 id:ngp1GAc/

    2011-09-01(木) 19:24:09 [削除依頼]
    「へぇ〜、世の中は面白いもんがあるんだね♪」
    ムーンが返事を返す。

    「おい、ティグ。カヤの名前と被ってんじゃねえか。」
    ザシキが、鋭く言い放つ。

    「…そこなんだ。カヤ。お前何か知ってるだろ?」
    ティグも、真剣そうに私を見つめる。

    「…私?私は、何も知らんよ?w」
    ザ・必殺ペテン師の一言!((何

    「てかさあ、お前、元人間なんじゃねえの。」
    タジャ、爆弾発言。

    はい皆さん大いに笑っておりますねwwww

    「ぎゃははははは!バッ、バアアァカ!んなことあるわけねーよ!」
    ティグさん、ハメハズしております!((

    「あはは…まあ、そのことは、皆が本当に信頼できるようになったら、
    正直に暴露するよ。」
    私は、それだけ言って、昼n…じゃなくて、皆から離れた。
  • 56 夢者 id:vdOY9bd1

    2011-09-08(木) 19:22:24 [削除依頼]
    「うおあああああ!いえああぁあぁああぁぁぁあ!」

    「うるっせえええええ!」

    どんがらがっしゃーーーーーーーーん!

    朝っぱらから、漫画のような音が響き渡る。
    今の音は、タジャの新開発の技が、暴発した音だ。
    え?どんな技かって?それはもう猫としては考えられないような
    恐ろしいものでね((蹴

    「ちっくしょおおお!また負けたああ!」
    タジャの恒例の悔しがりです!皆さんご覧いただけますでしょうk((ry

    「出直せバカ小僧」


    「おーい、カヤ!」
    ティグが、私を呼ぶ。

    「何?ティグ。」
    私が何の用か聞くと、

    「実はな…お前の猫としての『強さ』を、この連中に示してもらいたい。」

    「え? どゆこと?」

    「単刀直入にいうとな、ザシキと戦えって事だ。」

    「え。  マジすか?」

    「おう。」
    ティグがあまりに真顔で答えるもんだから、思わず吹き出してしまった。
    殴られた。((黙


    「まあ、明日にはザシキと戦りあう事になるから、
    覚悟付けとけって事だな。 じゃ。」
    ティグがそう付け加えると、フラッとどっかに行ってしまった。

    すると、近くにザシキが歩み寄る。
    「やほ、カヤ。うちも戦うのはちょと辛いけど、まあ、
    覚悟は付けときな。うちも最初は怖くて仕方なかったからなw」
    いつもより元気がない声で、ザシキはそう言った。

    「そだね。まあ、私も容赦しないよww」

    初めてだな
    こんなに
    明日が来なければいいって
    思ったこと
  • 57 いぎりか id:MN5zX7G1

    2011-11-03(木) 20:04:26 [削除依頼]
    続きまってますね
  • 58 夢者 id:BL6S6RY.

    2011-11-15(火) 18:18:37 [削除依頼]
    いぎりかs
    ありがとうございます!!
    よし、やる気でた((
  • 59 夢者 id:BL6S6RY.

    2011-11-15(火) 19:07:57 [削除依頼]
    翌日。
    あれ?なんかかなり長い間次の日になってなかったようn((

    ザシキと戦う日になった。
    その日はものすごい緊張して、まだ日も出ていない時間に、
    目が覚めた。
    どうせ眠れないしと思い、寝床からのそのそと這い出して、
    散歩に出かける。

    「あれ?カヤ?」
    聞きなれた声がしたので振り返ると、日が昇った後、
    戦う事になるであろう、ザシキが立っていた。

    「ザシキ。起きてたんだ。」

    「だってさあ、戦う前の日って思うと、なかなか寝れない
    じゃん?www」
    うおふ、同感だぜ姉貴ww

    縄張りから少し離れた茂みの近くで、ザシキと話した。

    「あのさぁ、カヤだから言っておくけど、私ってね、
    意外と弱虫なんだよ。」

    「え?」
    急に切り出すザシキに、私は一瞬戸惑った。

    「戦いも嫌い。悪口も、ケンカも、怖い事も、大嫌い。
    もっとさあ、こう…なんて言うの?
    猫も、人も、気楽に生きていけないのかな?
    ほら、私達ってさ、権力とか、強さとかに、流されてる
    ような気がするんだよね。
    今だって、カヤの強さを見極めるために、もうすぐ、
    戦いが始まるんだよ。」

    お…おぉ…ザシキが何かすごい名言を今言った気がする!((殴


    日が昇りきって、朝が来た。

    「うおらあああああ!カヤアァ!朝…あれ?」
    「やあ、おはようタジャ君よ。
    私は君が寝ているときから起きていたのだよ。解るかい?w」

    「うわああああああああ!もおいやだあああ!!」
    はい、皆さんご覧ください!タジャのこの悶え苦しむ様を!((


    時間は11時くらい、ある空き地。
    ついに、私VSザシキの戦いが始まった。
    ギャラリー達も集まっている。
    ここで負けたら恥さらしだ。
    犬で言ったら、そうだね、戦う寸前に腹を見せるような恥ずかしさだろうね((蹴

    私は前にいるザシキと向き合い、にらみ合う。

    ザシキが先に動いた。さすが、純粋の猫。((
    それに続いて、私も動く。

    ヒュッ

    え?
    一瞬、自分の体じゃないと思うくらい、体が速く動く。
    それで怯んだザシキを狙って、一発引っ掻いてやる。

    ガリリッ!

    「うあぁあ!?」
    自分でもびっくりした。こんなに私の体、速く動けるのか。((今更w
    ギャラリー達も歓声を上げる。

    でも、喜びも束の間。すぐにザシキは体勢を整え、襲いかかって来た。
    怖いいいいいいい!!!(( いや、ザシキ鬼神!!こええ!

    とか思いつつ、ぎりっぎりで避ける。

    その私の逃げのスキルに腹が立ったのか、ザシキが舌打ちをする。
    そして、襲いかかった時の速さを利用して、私の背中に回り、
    噛みつこうとしてきた。
    痛いのイヤアアア!!((殴

    私の願いは届かず、ガブリと背中を噛まれた。
    わあお!!いてええええ!!!!
    痛みを我慢しつつ、反撃の体勢をとる。
    そして、ザシキの腹に、一発ひねり頭突きをお見舞いだ☆

    鈍い音と、うめき声がした後、一瞬広場は静寂に包まれた。

    どさっ


    ザシキが倒れた。

    ワッと一気に歓声が上がり、カヤコール。うへへへへwww

    「この勝負、カヤの、勝ちっ!!!」
    審判猫が声を張り上げた。
  • 60 夢者 id:MPJ2XnH/

    2011-12-19(月) 19:13:48 [削除依頼]
    え?投稿ペース遅い?
    知らんよ我の趣味だもn((殴


    ザシキと勝負した次の日から、急に他の猫達の態度が変わった。

    「おはよう、カヤちゃん。」

    「ザシキに勝ったんだって?」

    「めっちゃかっこよかった!!」


    キラキラした顔で話しかける者も居れば、尊敬の眼差しで見る者もいる。


    うひゃあ、嬉しい((おい


    その一方、ザシキは、私という名のクソ新米に負けてしまったことで、
    かなりの差別を受けていた。

    「ザシキ、見損なったよ。」

    「もっと強いかと思ってたけど、思い違いだね。」

    「なーんだ。シラける。」


    ザシキは、なんと言われようと、前を向いていつもの冷めた目つきで
    何も言わなかった。

    ちなみにザシキに悪口を言っていた奴らの末路を矢印形式で教えるとね、

    ザシキに悪口言う→私とティグでボコされるor逃亡www


    ザシキは、私とティグにありがとうと言うと、フラッとどこかに行ってしまった。


    「あれ?ザシキ、どこ行くの?」
    私がそう言って引きとめようとすると、ティグ引っ掻かれた。いてえw


    「アイツは負けたんだよ。察してやれこのKY。」

    (´;ω;)


    戦いの話のほとぼりが冷めたころ。

    何故か、ティグの帰りがかなり遅くなった。

    「あるぇ?カヤ〜、今日ってボス達との会議じゃねえよな?」

    「うん。だって一昨日終わったじゃん。」
    タジャの忘れっぽさが再度認識される質問に私は答えつつ、ティグの
    帰りをまった。


    「今帰った。」

    「おかえりっす!ティグ兄ぃ☆」
    ムーンがキラキラ笑顔でティグをお出迎え。
    その笑顔を私にむけt((

    「ティグ、お前随分遅かったが…どうかしたのか?」
    ムソウさんがティグに訪ねた。

    …あれ?ムソウさん、お久しぶりで?((黙


    「…カヤっきりだったけど、俺達ん所の新しいお仲間だ。ほら、自己紹介しろ。」

    「えっと…オレは、ライタです。」


    え?
  • 61 夢者 id:8oxRVWh0

    2011-12-25(日) 00:12:14 [削除依頼]
    キャスフィの皆様メリークリスマス!


    「じゃあ、俺達も自己紹介していこう。オレはさっき言ったが、ティグだ。
    …ん?カヤ?どうしたんだ?」

    「…わお!!! いや、何でもないっす!」
    私は驚いた。幼馴染の名前と全く同じ名前の猫が、今目の前にいるからだ。

    その猫の容姿は、黒猫で、目が不思議なくらいに明るい青だった。
    そして、足の方だけ赤茶色の毛が混じっている。


    「…?まあいい。よし、じゃあ、左から自己紹介を…」
    次々に皆が自己紹介していく。


    「…おい、おい!! カヤ!次だよ!」
    ボーっとしていると、タジャに背中を叩かれる。

    「わお!ごめんごめん、ボーっとしてたわあwww
    私は、カヤ。よろしくライタァ。」
    なんとかノリで誤魔化して、ライタに自己紹介を済ませると、
    ライタが目を見開く。


    「んじゃ、カヤ。新入り同士として、町案内して来いよ!」
    タジャがニヤニヤしながらまた私の背中を叩く。
    背中腫れたらどうしてくれんの!?((オイ


    でもまあ、ライタと二人で話すにはいい機会だと思い、とりあえず
    うなずいた。

    「んじゃ、新入り後輩ライタ君よw行こうか。」
    私だってココに来て一カ月はたってんだぞ!!お前より先輩なんだ!!((


    「…で?ライタ?あんたの本名行って御覧なさいよ。」

    「…オレの名前は田神 雷太。 中一。サッカー部所属。1年2組。
    んで…亜麻里 香也と幼馴染。 そして…元人間。」


    「グッジョブ。大好きだ。 私は亜麻里 香也。 中一。帰宅部で、1の2。
    そして、雷太と幼馴染の上で、元人間。」


    「カ…カヤかやっぱ。あのノリと名前はもうオメエだと思ったわ!!」

    「ノリかい! いやあ〜、もう元人間の奴には会えねえかと思ったww」
    二人とも警戒心を解き、ピンと張りつめた空気から一変、
    楽しい雑談会となった。((殴


    「ねえねえ、あんたどうやって猫になった?」

    「オレ? いやね、サッカー部の練習から帰ってきてちょっと寝るかって
    寝たらもっさもさの体にwww」

    「mjkwww 私もそんなんだよww学校から帰って昼寝したら結果w」

    「じゃあ、寝てる時にしかならない…ってことかあ。
    つまり、自然になったか、誰かが寝てるときに意図的にそうしたか…」
    雷太が鋭い発言。な…なるほど。((


    「まあ、ふたr…いや、2匹で手掛かり探すしか方法はねえな。」

    「まあそうなるね。」


    はい、こうして幼馴染ふたr…いや、2匹の捜索が始まりました。((蹴
  • 62 いぎりか id:tM757SM0

    2012-01-11(水) 21:12:41 [削除依頼]
    スイマセンスイマセン!!
    続き待ってますとかいったくせに
    見てなかったです!!ww
    声かけられなくて・・・
    でも待ってます!!
    次期待してます!!
  • 63 夢者 id:0dxKDPM.

    2012-01-18(水) 18:15:37 [削除依頼]
    いぎりか様
    いいえいいんです((
    私もそんな自分の小説見ないし(
  • 64 夢者 id:0dxKDPM.

    2012-01-18(水) 18:45:51 [削除依頼]
    うっ…グスッ…皆からのコメを餌にしてる夢者なのに…
    こないから爆死しそうww((しろ


    「いやー…でもさあ、手掛かりがないと探しようがないしね
    …どうすんの?」
    私が雷太に問いかける。


    「うーん…まあ、そのうち解るよw
    さすがに神様も人間を猫のまんまにしとく事はないと思うし
    ねえ。」

    雷太はマイペースに言う。
    そんなんだから授業に追いつけないんだよバカ!((


    とりあえず、縄張りに戻る事にした。

    「おかえリンダー!リンダリンダリンダー♪アー♪」
    ムーンがなにやら少し古い曲でお出迎え。
    なんか違うけど可愛いからゆるs((

    「少し遅かったな。何かあったか?」
    ティグがぶっきらぼうに聞く。

    「いや?別に?しゃべってたけど?ww」
    私が適当にごまかす。

    「ああ、そうか。じゃあ自由に行動していいぞ。」


    縄張りから少し離れた茂みにて。

    「で。じゃあ、猫になる前の一日でも思い出すか。」
    雷太がきりだす。

    「うん…
    えーと、学校いって、帰って、寝たら、猫でした。
    いじょ「おいおいおいおい待て。斬新過ぎる。
    細かく思い出せ。」
    チッ。 あ、そうだ。私、猫になる前に寝たら、
    夢見た。」

    「はあ?そんなん報告すなっ!」
    雷太が呆れて言い返す。


    「いや、実はね、自分が銀色の猫になって、困ってる夢でね
    それでずーーーーっとこれって予知夢じゃないかって
    おもってt「何故言わない。 …でも、その能力、
    使えない事もないな。」」

    「どうやって?」

    「例えば、人間に戻る方法を知りたい!って強く思って、
    予知夢を見ようとするとか…」

    …雷太っぱねえ。((
  • 65 いぎりか id:NDQgXG6.

    2012-01-21(土) 14:32:44 [削除依頼]
    あーすっげえ・・・
    想像力が豊かすぎますよぉ(0j0)
    続き待ちます!!      ^

                  セ
                  セ
                  ・
                  ・
                  ・      
                  。
  • 66 夢者 id:jqccb/i/

    2012-01-22(日) 21:10:58 [削除依頼]
    いぎりか様
    ありがとうございます///((
    私の想像力などksにすぎませんw
  • 67 いぎりか id:fGBF6Q8.

    2012-06-13(水) 16:57:00 [削除依頼]
    おお!
    すごいですよね
    いつも!
    あなたはks
    なんかじゃないですよ!
    もしあなたがksなら
    わたしはどうなるんです?
    ォワタですよ?
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