「アリスと妖精7人と私」41コメント

1 ゆい id:y.C0SFL.

2011-07-31(日) 16:06:37 [削除依頼]
    「天国の君へ・・・」
    「あなたはooooなんでしょ?」
    の、2作品をかいたゆいです(´・ω・`)
    みなさん、ご存じいただけてますでしょうか?

    今回は題名からどんな小説かわかりませんよね
    実話というと、私もあまりないようは決まってませんW
    でも、どんな種類系かはきめています。
    ズバリ!!不思議ちゃん系です♪(←いやどんなかんじだよ)
    まあ、本気で言うと、う〜ん。
    メルヘン系だけど、現実系みたいな感じです。
    登場人物にも注目してもらいたいです。
    超大作にあこがれます★
    これをできれば超大作にとひそかにかんがえている私・・・W
    できればですけどね♪

    でわ、そろそろ書いていきたいと思います。
    応援よろしくお願いします。


    「アリスと妖精7人と私」
   
   この世界には不思議があふれている・・・。
   その中でいきる私・・・。
   生き残るためには戦わなくてはいけない。
   それがこの世界ではあたりまえ。
   大切な仲間と・・・。
   出会い・・・。 
   別れ・・・。
   たくさんのことがめぐってくる。
   
   さぁ。扉はすぐそこに。
   合言葉は・・・・。


   「アリス。」

    
  • 22 美紅 id:6lL7WcC1

    2011-08-05(金) 19:31:57 [削除依頼]
    間違えました
    くらさいじゃなくてくださいです。。。
  • 23 ゆい id:viNxVbv1

    2011-08-05(金) 20:58:14 [削除依頼]
    美紅S>ありがとうございます!
        ずっと、コメとかなかったから、この小説おもろくないんならやめよう   
        かなっとかおもってたんですけど、がんばりますね!
       
         またみてください!
  • 24 ゆい id:viNxVbv1

    2011-08-05(金) 21:03:13 [削除依頼]
    なぜか、このアリスの部屋がはじめてだと思えない・・・。
    ずっと前にきたことのあるような・・・
    そんな感覚があるのだ。
    「なにをいってるの?クルイラ。君はここにくるの初めてだよ」
    やっぱり、そうか、きたことあるなんてただの錯覚か。
    でも・・・
    なにかを忘れている気がする・・・
  • 25 ゆい id:viNxVbv1

    2011-08-05(金) 21:06:10 [削除依頼]
    「今日はここで過ごしていいよ。
     明日からはアリスの代わりをしてもらうから。
     しっかり、体力をそなえていてね」
    そういうと、パピはアリスの部屋をあとにした。
    私はその瞬間、ベットの上にとびこんだ。
    「あ〜、ふかふか〜」
    ここのきてずっと頭をつかっていたから疲れた・・・
    私はきずくと深い眠りについていた。
  • 26 ゆい id:viNxVbv1

    2011-08-05(金) 21:18:29 [削除依頼]
    「・・・・ラ・・クルイラ・・・」
    だれが私を呼んでるの?
    あなたはだれ?
    「私は    よ・・・」
    なに?
    なんていったの?
    よく聞こえない・・・。
    あなたは


    だれ・・・?


    「ピピピピピピピピピピピピ・・」
    「ガチャ」
    私はなにかの音にきずき目をさました。
    「もう、なんの音?」
    前をみるとそこには時計ウサギがいた。
    「うわっ!なっなに?!」
    すると、時計ウサギはコホンとひといきつき、しゃべりはじめた。
    「え〜私はアリス様の時計。時計ウサギでありまする。
     え〜アリス様がいない間、あなた様がアリス様の代わりを
     してくれるということで、きました。
     え〜ということで、あなた様にはアリス様と同じように
     過ごしていただきまする。」
    ああ〜そういえば、昨日、パピが
    そんなこといってたけど・・・・
    なにをするんだ?
    すると、時計ウサギは長い、長い紙を私の前にひろげた。
    「え〜まずは、花の世話、そして、世界の見回り、
     争いがあれば止める、書類の整理、それから・・・」
    時計ウサギの話は延々とつづいた。
    「ちょっとまって!そんなにいわれてもわからない!
     その時、その時でいってもらえればたすかるんだけど・・・」
    時計ウサギはきずいたかというように、
    「あ”!なるほど、そうですね。では、そうします。
     ではまずは、花の世話からです。」
  • 27 ゆい id:viNxVbv1

    2011-08-05(金) 21:18:50 [削除依頼]
    また更新しますね♪
  • 28 ゆい id:qpS1CM/0

    2011-08-06(土) 09:43:24 [削除依頼]
    私はアリスの部屋にある花にまず、水をあげるようにした。
    「すべての花にたっぷり水をあげてください。」
    「わかりました。」
    私は一本一本に水をたっぷり注いだ。
    アリスの部屋の花は全部バラだった。
    赤、白、黄色、水色、ピンク、緑、黒。
    この7色のバラがあった。
    「ここの花はアリス様が毎日毎日、手入れをかかさずに、お世話をしておられるの
     です。最初はごくわずかしかなかった。花も、いまでは、この部屋がうまるほど
     咲きました。」
    私は部屋の花を見渡した。
    どの花も生き生きしていた。
    「アリスはこんなとこまで手がいってるなんてすごい・・・。」
    私は思わずほめてしまった。
    私は昔からほめることなんてあまりしていなかったが、
    いまは心からほめることができるきがした。
    「なんていったってアリス様なんですから。
     では、花の世話が終ったところで、朝食にしましょう。」
    「わかった。」
    そういうと、時計ウサギはそそくさとアリスの部屋をあとにした。
    私はそのあとを静かについて行った。
  • 29 ゆい id:BFKJQ2w/

    2011-08-07(日) 11:23:21 [削除依頼]
    (`・ω・)もうちょいしたら更新しやす
  • 30 天使羽 id:t.s4FcZ/

    2011-08-07(日) 11:35:55 [削除依頼]
    頑張って下さいm(_ _)m
  • 31 ゆい id:BFKJQ2w/

    2011-08-07(日) 22:25:06 [削除依頼]
    30>ありがとうございます!!!!
       がんばりますね♪
  • 32 せーちゃん☆ id:5/34j9Y1

    2011-08-07(日) 22:28:22 [削除依頼]
    ポエムでも、いいですか?
  • 33 ゆい id:BFKJQ2w/

    2011-08-07(日) 22:33:59 [削除依頼]
    「さあ、どうぞ、召し上がってください。」
    テーブルの上には、パンや、ジュースにフルーツ。
    たくさんのものがならんでいた。
    「えっ・・・?こんなに一人では食べれないわ。」
    あまりにも量が多すぎる。
    「なにをいってるのです?これからお茶会ですよ?」
    おっお茶会?
    「さあ、みなさん、椅子にすわってください。」
    時計ウサギがそういうと、ドアがききーっとあいた。
    そこにいたのは、紅茶のはいったコップと、ティーカップを
    持った、うさぎ。そのティーカップの中にはねずみ。
    そして、男の子の双子。少しふとっている。
    最後に、めずらしい、ねこ。
    ねこはこっちをみて、ニヤリと笑った。
    「君はアリスかい?」
    うさぎがきいてきた。
    「いいえ。ちがうわ。私の名はクルイラ。アリスの代わりを
     しているものよ。」
    「そうなのかい?!でも、君からはアリスのにおいがするな〜」
    ティーカップの中にはいっていたねずみがいってきた。
    「たしかにするにゃぁ。ケッケッケ。」
    ねこは少し不気味だった。
    「あなたはすごくめずらしいねこなのね。」
    私があおういうと、そのねこは消えた。
    そして、後ろを振り返ると、そのねこがいた。
    「きゃっ!」
    私は思わず声をだしてしまった。
    「そうさ俺様はめずらしい猫さ、魔法のつかえるな。」
    魔法・・・。
    ねこが魔法をつかえるなんて。
  • 34 ゆい id:BFKJQ2w/

    2011-08-07(日) 22:34:19 [削除依頼]
    32>なにがですか?????
  • 35 ゆい id:BFKJQ2w/

    2011-08-07(日) 22:34:46 [削除依頼]
    32>かきたいことがあるならかいていいですよ^^

       私はおちますね♪
  • 36 ゆい id:kBcDDKV1

    2011-08-08(月) 19:37:47 [削除依頼]
    「さあ、さあ、お茶会をしよう、しよう!」
    双子の男の子が話しながら踊っている。
    「クルイラ、クルイラ、始まりのあいさつえおいって、いって。」
    「はっはじまのあいさつ?!」
    あいさつってなにを・・・・?
    「クルイラさま、開会宣言を」
    時計うさぎがいってきた。
    えっ・・・でも、なんていえば・・・
    とっとりあえず、なんかいうか!
    「えっと・・・たっただいまから、おっお茶会をはじめる!」
    その瞬間、あたりはシーンとなった。
    わっ私、なんかまちがった。
    すると、周りの人たちはふーっ!といいながらお茶会を始めた。
    いまの、間はなんだよ
    「いまの間はなんだよ。そうおもってるだろう?}
    ねこがいってきた。
    なっなんで、私の心のなかを?!
    「言っただろう?魔法が使えるって。にゃっにゃっにゃ」
    そう、ねこは笑うとどこかにきえたのであった。
  • 37 ゆい id:PcySz/J.

    2011-08-09(火) 17:45:26 [削除依頼]
    「さあ、そろそろお開きだ。みんな帰って帰って」
    時計ウサギは閉式の言葉をと私に迫ってきた。
    「それでは、お茶会を終わる。解散。」
    そういうと、お茶会に来ていたものはノシノシとかえったのであった。
    「さて、次は見回りをしてもらいます」
    「ここの世界はどれぐらいの広さを?」
    それぞれの世界には広さがある。
    小さい世界、大きな世界、中ぐらいな世界。
    種類は様々だ。
    「広さ?そんなもん、この世界にはありませんよ」
    なっない?!
    そんなはずがあるの?
    私がみてきた世界にはどこも広さあった・・・。
    ワンダーランド。
    不思議な世界・・・
    「じゃあ、そこまで回るの?!」
    「さあ?それは自分がきめるのです。向こうに争いがあるならばそこへいき、
     自分が行きたいと思う方向にいく。アリス様もそうしておられました。」
    へえ〜・・・。
    って、どんだけ時間がいるんだよ
    「時間はこの、時計の長い針が567をしめしたらかえってきてください。
     かえるときは、あなた様の呪文をおつかいください。」
    時計ウサギは私に金色の時計を渡してきた。
    なかをあけると、そこにはなんとも、不思議な絵柄の絵がはってあった。
    この世界をしめすような。
    567をしめすまでにはまだまだ時間があった。
    「争いがあればとめてください。ただし、たくさんの人がいる場合はよんでくだい。
     そこまではいらないとおもいますので、一人でやってもらえれば光栄ですが。」
    はいはい。
    つまり、やばないでくれってことでしょ。
    あっ!
    「そういえば、パピは?」
    「パピ殿は妖精会議にでておられます。」
    「よっ妖精会議?」
    「まだご存じではないんですか?」
    なんもきいてない・・。
    「この世界には7人の妖精がいるんです。
     火。水。光。地。風。闇。この力をもった妖精がそれぞれ6人いるんです。」
    「えっ?7人いるんじゃないの?」
    「その7人目はこの6人のすべての力を持つものなんです。
    その7人目はパピ様です。」
    「えっ?・・・」
    パピはいったい何者なの・・・・?
  • 38 ゆい id:PcySz/J.

    2011-08-09(火) 20:48:00 [削除依頼]
    明日更新しますね♪
  • 39 ゆい id:PsBEupl.

    2011-08-12(金) 19:38:16 [削除依頼]
    更新が少しの間できないかもしれません・・・><
  • 40 アリス id:mRmOj9c0

    2011-08-13(土) 10:33:22 [削除依頼]
    13,14,15更新できませんので・・・
  • 41 ゆい id:JOCbM941

    2011-08-16(火) 16:38:48 [削除依頼]
    更新がああああああ
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