白い翼を罪に濡らして37コメント

1 夕陽 id:l39/J.1.

2011-07-29(金) 09:50:28 [削除依頼]


「結局、人間との共存なんて不可能だよ」
  • 18 夕陽 id:JwOW0/k/

    2011-07-30(土) 09:06:44 [削除依頼]
    「私には負け惜しみだとしか聞き取れない」

    「あー、やっぱ、そう聞こえる?そんなつもりでは言ってないんだけどな」

    彼女は苦笑いする。
    そのセリフさえも、嫌味にしか聞こえない。

    「初音さん、鍵斗の良い女ランキングって知ってる?」

    初対面の時に聞いたので、私は頷く。

    「初音さんは入学式の日からずっと1位だったよ。そして、わたしはずっと5位」

    5位が良いのか、分からない。
    でも、言い方からして、あまり良くないのだろう。

    「ちなみにランキングは10位まであるんだけどね、鍵斗に聞くと絶対に5位なんだ。上がらないし、下がりもしない。だから、ずっとわたしと鍵斗の関係はそんな状態で」

    「だから、何?」

    「え?」

    「それを話してどうなるの?5位がランクアップしたり、ダウンしたりするの?」

    「し、しないけど」

    また悪い癖が出る。
    よく私は無意識の内に人を追い詰めてしまう。
    今回も、言い過ぎたかも知れない。

    「私、もう行く」

    気不味くなったが、私は準備室から出た。
  • 19 夕陽 id:JwOW0/k/

    2011-07-30(土) 09:17:04 [削除依頼]
    第3章 記憶
    きっと、久木撫子から嫌われた、はず……
    私は牛乳片手に廊下を歩いていた。
    結構、変わっていたのか、擦れ違う教師や生徒に変な目で見られる。
    そんなに牛乳を持っている事がおかしいのだろうか。

    「あんたが初音鏡架?」

    目の前には3人の女子生徒が立っていた。
    マンガとかでありそうな場面……

    「あなたの噂、聞いたよ?気紛れで男と付き合ってるんだってね」

    ややこしいので、この人を女子Aにして置く。

    「じゃあ、鍵斗と付き合ってるのも、気紛れ?」

    同じく女子Bが、

    「だったら、別れてくれない?あなた達が付き合う事で、哀しんでいる人はいっぱいいるんだよ」

    女子Cが言った。
    何だろう、この状況。
  • 20 夕陽 id:Fjvc.xc/

    2011-07-30(土) 12:33:51 [削除依頼]
    それから数日間。
    何かしら、女子に見られている事がよくあった。
    視線に気付くと、向こうは私を見て、くすくすと笑い合う。

    「初音さん、どうかした?」

    我に変えると、桜野君が心配そうな顔で私を見ていた。

    「何も」

    「女の妬みって、奴?」

    少し驚いて、桜野君を見ると面白そうに微笑んでいた。

    「同姓からの妬みって、酷いらしいね。ま、頑張って」

    「何処から知ったの?」

    「知るも何も、見てたら分かるし」

    「じゃあ、私と別れて。そうしたら、これも止まる」

    「初音さんは一応イジメられたりするのは嫌なんだ?」

    「イジメられるのが好きだと言う人は変態以外にいないと思う」

    「ごもっともな意見だけど。俺と付き合った彼女は恒例に様にやられてるし、これは避けては通れない道何だよ」

    事の発端は桜野君なのに、暢気そうに笑っていた。
    でも、それだけ桜野君は女子から必要とされていると言う事だと思う。
    それが少しだけ、羨ましい。
  • 21 夕陽 id:Fjvc.xc/

    2011-07-30(土) 12:39:51 [削除依頼]
    私の教科書が机の中から消失していたと言う件。
    この事を知ったのは5時間目の数学の授業中。
    ノートと教科書を取ろうとして机の中を覗くと、中は空っぽだった。
    本来なら、怒ったり哀しんだりする場面かも知れないけど、私は何も感じられなかった。

    「あーあ、教科書なくなっちゃった?俺の見せてあげようか?」

    隣の桜野君が自分の教科書を私との机の間に置く。

    「別に良い」

    「じゃあ、如何するの?」

    「授業、受けない」

    「そう来るかー、これは予想もしてない発想だったな」

    私は大きく椅子に凭れる。
    こんな事して、何が楽しいのだろう。

    「多分、中庭のゴミ箱に捨てられてるんじゃないかな」

    「如何して分かるの?」

    「朝、言っただろ?これは恒例何だって」

    「これの実行犯は過去に桜野君と付き合っていた人?」

    「俺が過去に振った相手。まだ根に持ってるんだよな」

    「そう」

    その日の午後の授業はやる事がなかったので、適当に窓の外の景色を見たりして時間を潰していた。
  • 22 夕陽 id:Fjvc.xc/

    2011-07-30(土) 12:42:33 [削除依頼]
    訂正 >20 下から5行目   ○恒例の様に
  • 23 夕陽 id:Fjvc.xc/

    2011-07-30(土) 12:46:53 [削除依頼]
    放課後。
    桜野君との下校を断り、私は中庭のゴミ箱付近に来ていた。

    「あっれー?初音さんじゃん」

    バシャーンッ

    声がしたかと思えば、空から水が降って来た。
    上を見ると、2階の渡り廊下から、女子生徒達が微笑んで立っていた。
    1人の女子生徒の手には青色のバケツが握られていた。
    要するにあのバケツで私に水を掛けたと言う事だろう。

    「あはは、そうだ。そこのゴミ箱に汚い教科書やノートがあるから、とっとと処分しといてくれるかな?」

    「ゴミ箱に捨てていれば、勝手に処分されていると思うけど」

    「う、煩いわね。じゃ、行くわよっ」

    女子生徒達は行ってしまった。
    何だったのだろう。
    首を傾げつつ、ゴミ箱の中から教科書とノートを取り出す。
    案外、このゴミ箱は利用されていないらしく、私の物以外には何一つ入れられていなかった。
    不要だと思わないのだろうか。
  • 24 夕陽 id:Fjvc.xc/

    2011-07-30(土) 12:52:36 [削除依頼]
    捨てられていた教科書とノートをぺらぺら捲ると、マジックやマーカーで悪口らしい事を書いてあった。

    「気になってきて見れば、結構酷い仕打ちされたね。初音さん」

    何時の間にか、隣には桜野君が立っていた。

    「ずぶ濡れ、風邪引くよ?」

    「別に如何でも良い」

    「明らかに強がっている様には見えないし……本当に水、ぶっ掛けられたりして、何も思わなかった?」

    「何も。彼女達の娯楽になっているんだろうなってくらいで」

    「立派過ぎて、拍手を送りたくなるな」

    桜野君は笑う。

    「桜野君は帰らないの?」

    「ぶっちゃけ、初音さんを待ってたんだけど」

    「そう」

    教科書とノートを鞄の中に入れる。

    「え、それ、使うの?」

    「まだ使える物を捨てる事は環境破壊に繋がる」

    「正論凄いな」

    私は歩き出す。
    その後を追う様に桜野君が歩いて来る。
    しかし、このイジメは次第にエスカレートして行く。
  • 25 夕陽 id:Fjvc.xc/

    2011-07-30(土) 12:59:43 [削除依頼]
    それから私の私物は日に日に消失して行った。
    ホントにこんな事をして楽しいのかと言う疑問しか浮かばない。

    「愛の強さに圧倒される」

    「何が?」

    「彼女達を動かしているのはただ、桜野君への想いのそれだけなのに」

    「確かに。元凶は俺だな」

    そう話している内に今日も、あの学校に着いた。
    下駄箱で、靴を履き替えていると、私の下駄箱に手紙が置いてあった。
    白い封筒で、送り主の名前も書いていない。
    中を開けると、1枚の紙が入っていた。

    今日の放課後、屋上で待ってて下さい。

    手書きで、そう書いてあった。

    「何?ラブレター?」

    桜野君が上から手紙を見ようとして来たので、さっさとしまう。

    「そう。ラブレター」

    と、誤魔化して、速足で教室へと向かう。
    自分でも、如何して誤魔化したのか分からない。
  • 26 夕陽 id:JL7nRpi/

    2011-07-30(土) 19:01:22 [削除依頼]
    放課後。
    バ.カ正直に屋上に来てしまった私はバ.カなのだろうか。
    フェンスに凭れて、手紙の主を待つ。
    よくよく考えてみれば、放課後なんて、6時間目の終了時間から無限に続く、不特定過ぎる言い方だった。
    主は何時に来るのだろう。

    ガチャ

    その時、屋上の古いドアノブが誰かによって開けられた。

    ギィィィィ

    不気味と言うより、お化け屋敷の様な音をたてて開く。

    「まっさか、ちゃんと来てくれるとは思っても見なかったわよ」

    「うんうん。イジメられに来たような物でしょ?」

    女子生徒達が微笑んで、入って来る。

    「でしょうね」

    私は呟く様に言った。
  • 27 夕陽 id:JL7nRpi/

    2011-07-30(土) 19:11:28 [削除依頼]
    「今日来たのはこのイジメを終わらせる為。私は暴力で解決する主義ではないので、話し合いで解決したいと思っている」

    「へえ。流石に“人形”でも、イジメられたくないとは思うんだね」

    ピクッ

    「反応した所見ると、あの情報はマジだったんだね」

    「私達ね、あなたの弱点を探してたの。そしたら、見付けちゃった」

    女子Aが書類らしき物を私の前に見せる。
    1ページ目には初音鏡架についてと書かれていた。
    何処でこんな物、探したのだろう。

    「あなた、中学は私立の名門校に通ってたのね。成績は学年1位……優秀だったんだ」

    女子Aは書類を捲り、笑いながら読み上げる。

    「でも、如何してそんなあなたが高校からはこんな公立の学校にいるのかな?」

    「気紛れで来た。ただそれだけ」

    「違うでしょ?あなたのお兄様が無理矢理決めたんでしょう?」

    お兄様……、

    「何でも、あなた、自分の実のお兄様とも、普通の兄妹と言う関係ではなかったらしいね」

    「1つ、聞いて良い?」

    「何なりと」

    「その情報、兄から入手したの?」

    「ええ。初音鏡夜さんだったっけ?結構、カッコ良いんだねー」

    私は溜め息を吐く。
    人の家の事を調べて、如何するのやら。

    「残念だけど、それは私の弱点には値しない」

    「そうだろうね。だから、あなたにはこの世界から消えて貰うわよ」

    女子生徒達は同時に微笑んだ。
  • 28 夕陽 id:JL7nRpi/

    2011-07-30(土) 19:18:11 [削除依頼]
    バンッ

    私を女子Bがフェンスに叩き付ける。

    「流石に私達で突き落とすのは犯罪だから、自分から飛び降りてくれる?」

    「そう言われて飛び降りる人はいないと思う」

    「鬱陶しいんだよッ!お前の事を必要としている奴は誰1人いない事にいい加減気づけよっ」

    女子Bがキレた。
    意外過ぎる。
    それだけ、桜野君が好きなのだろうか。

    「もし、飛び降りてくれないなら、桜野君が大変な事になっちゃうかもよ?」

    ずっと黙っていた女子Cが言い出した。
    大変な事って、如何言う事だろう。

    「具体的に説明してくれる?」

    「あんた、本気でそんな事言ってんのっ」

    「別に如何でも良い。私が飛び降りないと、桜野君を殺.しちゃうよとか言われても、私は飛び降りない」

    「あんた、それでも、桜野君の彼女なのっ」

    「言って置くけど、私、桜野君の事、好きじゃない」

    私、何か変な事でも言ったのだろうか。
    女子生徒達は俯いて、プルプルと震え出した。
  • 29 夕陽 id:JL7nRpi/

    2011-07-30(土) 19:20:48 [削除依頼]
    「あんたなんか、本当に死.んでしまえば良いんだよッ」

    パタパタと、女子生徒達は走り去って行った。
    私はズルズルとフェンスに背中を滑らして、コンクリートの地面に座る。

    「いるんでしょ?」

    私は屋上のドアの向こうに向かって言った。

    「あーあ、バレてたか」
  • 30 夕陽 id:1Z4a8M81

    2011-07-31(日) 13:16:51 [削除依頼]
    久し振りに見る兄は相変わらず何も変わってなかった。
    外見も、
    内面も、
    期待してなかったけど、ちょっと残念に思う。

    「早くまともな男子高校生に更生したら?」

    「あはは、鏡架、久し振りだな」

    兄は私に抱き付く。

    「離れてくれる?」

    「鏡架は変わらないな」

    「それより、何で部外者が学校に入れたの?」

    「俺、明日から此処の生徒になるんだ」

    私は兄を突き放す。

    「転校するって事?」

    「そうそう。それで、今日は転校の手続きに来た」

    躊躇なく、兄を打ん殴る。

    「グハッ……」

    兄の身体は傾き、コンクリートに頭を強打する。
    死.んだかも知れない。

    「……鏡、架」

    「もう私に構わないで」

    私は屋上を出た。
  • 31 夕陽 id:1Z4a8M81

    2011-07-31(日) 13:30:25 [削除依頼]
    兄は恋愛感情で、私の事を愛している。
    思うだけで、吐き気がするが、本当の事なので仕方ない。
    そんな兄から逃れる為に高校から普通の公立校を選んだのに兄は私の居場所を1カ月も経たずに見付けてしまった。

    「転校生の初音鏡夜です」

    次の日の朝、黒板の前に立つ兄を見て私は机に顔を伏せる。

    「質問質問。初音さんとは親族か何かですか?」

    勢いよく手を挙げて、女子生徒は質問した。

    「はい。鏡架は俺の妹です」

    教室はざわめく。

    「へえ。初音さん、お兄さんいたんだな」

    桜野君は意外そうに言った。
    妥当な反応。

    「えーと、席は丁度、初音さんの後ろね」

    担任の教師は言った。
    とことん、私は神に見放されてる。
  • 32 らぁ id:jADF7/z0

    2011-07-31(日) 15:27:05 [削除依頼]
    勝手に読んでしまいました。すみません。
    めちゃくちゃ話書くの上手いですね!
    なめらかで超自然です。感動しました。
  • 33 夕陽 id:c3o3vXa/

    2011-07-31(日) 16:00:31 [削除依頼]
    >32 コメントありがとうございます。   謝らなくて、大丈夫ですよw   そう言って貰えると、励みになります^^
  • 34 夕陽 id:c3o3vXa/

    2011-07-31(日) 16:08:56 [削除依頼]
    第4章 人形少女の憂鬱
    憂鬱だった。
    兄と言う存在に憂鬱している。
    早く転校しないのだろうか。
    絶対に有り得ないけど。

    「おはよう。鏡架」

    兄の挨拶を無視する。

    「あれ?初音君と初音さんは一緒に暮らしてるんじゃないの?」

    「ずっと思ってた。もしかして、別れて暮らしてるの?」

    兄に好意を寄せる、とある女子生徒達が兄に近付く。

    「俺、鏡架に嫌われちゃって。高校入学と共に別居状態」

    「えー、初音君、可哀想ー」

    「そうだよ。こんなに良いお兄ちゃん、他にいないのに」

    私は机に突っ伏す。
    何でこんな目に遭わなければならないんだろう。

    「そう言えば、鏡架」

    不意に兄が話し掛けて来た。

    「家に卒アル、置きっ放し何だけど」

    卒業アルバム?

    「何時の?」

    「小中の」

    「処分して置いて」

    「えー、初音さん、思い出捨てちゃうの?」

    女子生徒達が一々反応して来る。
    いい加減、鬱陶しくなって来た。
    大体、卒業アルバム=思い出、
    にはならないと思う。

    「あれ?まだ鍵斗、来てないの?初音さん」

    教室に久木さんが入って来る。

    「来てないけど」

    「毎日、一緒に登下校してるんじゃないの?」

    「最近はしてない」

    「そう」

    久木さんはあっさりと教室から出て行った。
    確かにこの時間帯にはもう桜野君は来ている。
    欠席だろうか。
  • 35 夕陽 id:c3o3vXa/

    2011-07-31(日) 16:14:48 [削除依頼]
    本鈴が鳴り、結局桜野君は欠席だった。
    担任教師によると、風邪だとか。
    別に如何でも良いけど。

    「アイツがいないと、黒板が見え易いな」

    後ろから、兄の声がする。
    アイツとは桜野君の事だろうか。
    別に兄は私の後ろの席であって、桜野君の後ろではない。
    完璧に嫌味だった。

    「あーあ、教室の空気が清々しいな」

    私は後ろを向く。

    「何?鏡架」

    「煩い」

    「ああ、ごめんごめん」

    兄は笑う。

    「聞こうと思ってたけど、将来設計狂うんじゃないの?」

    「何が?」

    「こんな無名の公立校に入ったら、アナタが念入りに組み立てた将来設計がズレるんじゃ」

    「ああ。あれ?もう、別に良いんだ。鏡架と一緒にいれるなら」

    吐き気がした。

    「妹からの願い、聞いてくれる?」

    「おお。何なりと」

    「私の前から消えて」

    そう言って、私は前を向く。
  • 36 夕陽 id:c3o3vXa/

    2011-07-31(日) 16:18:26 [削除依頼]
    「初音君、一緒にお弁当食べよ?」

    「早起きして作って来たの」

    昼休み、本来なら兄は私に構って来る所だが、良い事に兄に想いを寄せる女子生徒達が兄を足止め(実際はそうじゃないけど)してくれるので、あっさりと兄から逃げれる。
    教室を出て、購買へと向かう。

    「あ、初音さん」

    ばったりと、久木さんと会う。

    「鍵斗に電話したらね、37.8度の熱があるらしいの。放課後、暇だったら一緒にお見舞いに行かない?」

    何となく、私は頷いていた。
  • 37 夕陽 id:EPQ8VbZ1

    2011-07-31(日) 17:37:36 [削除依頼]
    放課後になり、私と久木さんは桜野君の家に来ていた。
    一戸建てで、新しい感じの家だった。

    「ちなみに隣がわたしの家なんだ」

    久木さんは隣の家を指差す。
    隣だったのか。

    ピンポーンッ

    慣れた手つきで、久木さんはインターホンを押す。

    シーンッ

    「出ないけど」

    「出掛けてるのかも」

    風邪引きが出掛けるモノだろうか。
コメントを投稿する
名前必須

投稿内容必須

残り文字

投稿前の確認事項
  • 掲示板ガイドを守っていますか?
  • 個人特定できるような内容ではありませんか?
  • 他人を不快にさせる内容ではありませんか?

このスレッドの更新通知を受け取ろう!

ログインしてお気に入りに登録すると、
このスレッドの更新通知が受け取れます。

最近作られた掲示板

お気に入り更新履歴設定

お気に入りはありません

閲覧履歴

  • 最近見たスレッドはありません

キャスフィへのご意見・ご感想

貴重なご意見
ありがとうございました!

今後ともキャスフィを
よろしくお願い申し上げます。

※こちらから削除依頼は受け付けておりません。ご了承ください。もし依頼された場合、こちらからの削除対応はいたしかねます。
※また大変恐縮ではございますが、個々のご意見にお返事できないことを予めご了承ください。

ログイン

会員登録するとお気に入りに登録したスレッドの更新通知をメールで受け取ることができます。

お気に入り更新履歴設定

お気に入りはありません
閲覧履歴
  • 最近見たスレッドはありません