「あなたはOOOOなんでしょ?・・・」54コメント

1 ゆい id:Wj0Ybd0/

2011-07-28(木) 19:46:34 [削除依頼]
「天国の君へ・・・」よんでみてくれましたか?
今日、おわりました!
なので、新しい小説かきます。


今回は、恋をした女の子の相手はOOOOだった!
と、いう話です★
OOOOのとこはまだ秘密です(,,・`ω´・)(,,-`ω´-) ))ウィッ!!w
ぜひ、最後までよんでみてください♪


    「あなたはOOOOなんでしょ?・・・」

    本当はね・・・
    最初からしってたのかもしれない・・・。
    でも・・・。
    あなたがどんな人でも・・・。
    私があなたを愛していることには変わりはありません。
    

       
       ‘あなたに出会えたことが奇跡です‘
  • 35 ゆい id:iIIgh0O0

    2011-07-30(土) 14:17:20 [削除依頼]
    「あっ、もしもし?空?」
    「あっ?澪♪晴とはどうなった?」
    「えっとね〜♪付き合うことになりました♪しかも、キスもしたよお」
    「なにゅ?!澪の分際でキス?!えええええ」
    「なによ!空ちゃんはまだしてないんだよね〜♪」
    「うっ・・・あと少しでするもん!!」
    「はいはいww」
    「わらうな!」
    「あはははははw」
    「そういえば、澪って男の子苦手じゃなかったっけ?」
    「そうだった?」
    「なに、とぼけてんの〜」
    「晴はさ・・・ほかの男子となんかちがうっていうか・・・
     うそがないっていうか?」
    「まあ、そんな感じがするわ。」
    「きいておいてなにそれ〜w」
    「いいじゃ〜ん♪」
    「まあいいけど。」
    「んじゃ、澪、また学校でね★」
    「うん、ばいばいー」
    「おやすみー」
    ピッ・・
  • 36 ゆい id:iIIgh0O0

    2011-07-30(土) 14:18:15 [削除依頼]
    にゃん>にゃんじゃないか!
        ありがとお↑  
        これね、2作目!
        前は「天国の君へ・・・」ってやつかきよったんよ〜
        みてみてね★
  • 37 『夏にゃん』 id:nUOICiG1

    2011-07-30(土) 14:22:47 [削除依頼]
    じゃあ見てみる〜
    『紅のお月さま』にもきて((黙
  • 38 ゆい id:iIIgh0O0

    2011-07-30(土) 14:29:37 [削除依頼]
    「はよ〜」
    「あっ!澪じゃん♪おっは~♪」
    今日も世界はいつもと変わらない一日だろうが。
    私はちがう!
    晴とつきあって最初の登校日!
    やばっ!ドキドキがあああああ
    「あっ!澪、うわさの彼氏ちゃんがきたよおー♪」
    「えっ?!」
    空の指さす方には晴がいた。
    うわ〜やっぱ晴はきれい・・・
    「んっ?あっ、澪と空。はよっ。」
    「えっ?!あっおっおはよ!」
    意識しすぎて晴の方うまくみれない・・・
    「澪ったら意識しすぎっでしょ♪ねえ、晴?」
    「そうだな。なんなら、今、昨日みたいにキスしてやろーか?♪」
    でたーーーー
    晴のドs発言!
    「なっなにいって!」
    「澪♪顔真っ赤だよお」
    空が私の顔をのぞきながらいってきた。
    うう〜はずい〜
  • 39 ゆい id:iIIgh0O0

    2011-07-30(土) 14:39:06 [削除依頼]
    「可愛い可愛い♪」
    晴ってそんなにドsだったっけ?
    っていうか、私はドm?!
    ほえ~~~
    「晴〜昨日もね澪と電話してたら、晴のことばっかいってたよ〜♪
     べたぼれだよお〜♪澪わあ」
    この〜空のあほおおおおお
    あとで、いろいろしてやるううううう!
    「えっ?マジ?」
    「マジだよお」
    「//////]
    私はひたすら顔を赤くしていた。
    もう!空のせいで晴の方がみれないじゃん!
    もう〜
    「でも、俺も澪にべたぼれだから♪」
    それいじょう晴やめてくれいいいいいい
    心臓がとびでそう!
    「ここはずっとラブラブだねえ」
    「・・・・・・・・・・」
    急に晴がだまった・・・。
    えっ?なに?・・・
    なんで急にだまったの?
    「どっどうしたの?晴?」
    私は思い切って晴にきいた。
    「いや・・・なんでもない・・。」
    「・・・?」
    晴?なんでそんな悲しそうな顔してるの?
    私たちずっと一緒だよね?


    そんな顔しないでよ・・・
  • 40 ゆい id:iIIgh0O0

    2011-07-30(土) 14:47:41 [削除依頼]
    私たちが一緒にいれるまで・・・

    もう、タイムリミットがさまっていることにまだ私はしらなかった・・・。

    なんでもっとはやくきずかなかったんだろう・・・。

    いや・・・もっと早くにきずいていても・・・

    なにもかわらなかったんじゃないか・・・

    晴が私の前からいなくなることはきまっていたんだろう・・・

    一つ・・・
    私はおもっていることがあります・・・。

    私はあなたをずっと前からしっています

    そう・・・思うんです・・・。

    初めて会ったきがしません・・・


    いつからだろう・・・
    こんなにあなたをこんなにすきになったんでしょうか・・・


    タイムリミットまで・・・

    あと・・・・
  • 41 ゆい id:iIIgh0O0

    2011-07-30(土) 14:53:31 [削除依頼]
    「ねえ・・・空・・・なんか晴・・・様子おかしかったことない?」
    「だいじょうぶだよ!きにすんな!」
    「うん・・・・」
    あれから晴とぜんぜんしゃべってない・・。
    晴・・・。心配だよ・・・。
    どうしたの?
    だいじょうぶ?
    そんなこといってあなたはなんてこたえるかな?
    「空・・・私・・・ずっと前から晴のことしってるきがするの・・」
    「んっ?なに?」
    「ううん・・なんでもない・・」
    そう。
    私は昨日からずっと考えていた・・・。
    私は晴のことをしってるきがする・・・。
    ずっと・・ずっと前から・・・
  • 42 ゆい id:iIIgh0O0

    2011-07-30(土) 15:16:26 [削除依頼]
    「ねえね!澪の初恋っいつ?」
    「えっ?えっと・・・あっ!おもいだした!」
    「いついつ?」
    「私が・・・保育園の時!隣に住んでた男の子!
     名前は・・・」
    名前・・なんだったっけ・・・
    思い出せない・・。
    たしか・・・・
    えっと・・・
    「名前は?」
    「ごめん、おもいだせないや。」
    「え〜なにそれ〜」
    「ごめん、ごめん、今度思い出しとく!」
    初恋・・・。悲しすぎる初恋だった・・・。
    空に初恋は?と、いわれた瞬間ドキッ!っとした・・。
    そう・・・
    私の初恋の人は死んだのだ・・・。
    交通事故で・・・。
    あれは、いま、私が14歳だから・・・
    9年もまえのことだ・・・。
    そうすると・・・5歳の時だ・・・。
    保育園の帰り。みんなバスに乗っていた。
    私のかよっていた。保育園は、保育園だけど、
    バス通学だった。
    「は〜いみんな、あとちょっとで、最初の子の家につくからね。」
    「は〜い」
    ちょうど私の席の隣がその初恋の子だった。
    保育園児にして、私たちはなかよしだったし、たぶん両想いだった。
    「ぼくたち、おおきくなったら、結婚しよね?」
    「でも、大きくなったらっていちゅ?」
    私はまだすこし、赤ちゃん言葉がまざっていた。
    「えっと・・・大きくなったら!」
    「なによ、ちょれ。」
    「大丈夫だよ!ぼくがね〜14歳になったら、告白しにいく!」
    「うう〜ん・・・。わかっちゃ。ちゃんときてよ?」
    「いくよ!僕、澪ちゃんのこと好きだから。」
    「澪も好きだよ」
    その時だった。


    キキーイ!!!!
    がしゃっん!

    「キャアああああああああ」

    私はそこで気をうしなってしまった。
    きずけば、ベットの上だった。
    「っん・・・ママ・・・?パパ・・・・?」
    「澪・・・?澪!!!大丈夫?痛い?」
    私は自分になにがおこったのかわからなかった。
    「アレ?・・・みんなは・」
    「澪・・・みんなちゃんといるわよ・・・でも・・・」
    「ママ・??    君は?澪、    君とあそびたい!」
    その時、お母さんもお父さんも深刻な顔をしていたのをいまだんいおぼえている・・。
    「あのな・・・澪・・・」
    お父さんは静かにわたしにおしえてくれた・・。
    「     君は・・・死んだんだ・・・。」
    「えっ?なに?いってゆの?ねえ、あそびにいきたい!」
    「澪・・・・」
    そこで、お母さんは静かに泣いていたのも覚えている。
    「    君とこにいかして!」
    「澪!   君はもう・・・いないんだ!」
    「澪・・・には・・わからないよ!・・」
    そこで、・・私もようやくきずき・・・
    一晩中泣いた・・・。
    泣いて・・・泣きつづけた・・・。
    それから、9年。
    14歳になった今。
    もう、そのこは、私のもとにこれない・・。
    大好きだった・・・。
    初恋・・・。
  • 43 かっちん id:sg2kMXH1

    2011-07-30(土) 15:24:35 [削除依頼]
    もしかして、○○○○は、ゆうれい・・・?


    合ってたらすみません><題名からしてみんなを引きつけますね。面白いし!(^^)!

    私の小説、「バスで見かける文学少女。〜君しか見えない〜」
    も読んでください。駄作ですがね〜^^

    もうちょっとでラストでしょうか?
    がんばってください!(^^)!
  • 44 ゆい id:iIIgh0O0

    2011-07-30(土) 15:27:55 [削除依頼]
    「澪?どした?」
    私はずっとボーっとしていた。
    「ううん。なんでもないよ!」
    「ならいいか・・・。」
    晴・・・。あなたまで、いなくならないでください。
    今、あなたにだきつきたいです。
    いいえ。抱き着きに行きます。
    「空!ごめっ!晴とこいってくる!」
    「はいはい♪いってら★」
    私は晴のいってそうなところにいった。
    そう、私たちの記念の場所。
    屋上に・・・。

    案の定。
    晴はいた。
    「澪・・・どうしたの?」
    私は晴の言葉に返事を返さず、晴におもいっきりだきついた。
    「うわっ!どうSたんだよ。急に・・・」
    「お願い!晴・・・どこにもいかないで!」
    「・・・・・。それが運命なら俺はどこにもいかないよ。」
    晴・・・。あなたならそういうと思いました。
    絶対なんて言葉・・。あなたはいわないでしょう。
    きっと運命ならいうと私はおもってました。
    あってすぐだけど、
    あなたのことがなにもかもわかるきがします。
    「晴ならっそういうと想ったよ。」
    「おまえはなんでもおみとうしだな」
    そういうと晴はにこっと笑ってくれた。
    私もにこっと笑い返した。
    「なあ・・・俺たちが出会ってもう、6日はたつな・・。」
    「うん?急にどうしたの?」
    「なんでもない。てか、明日で一週間だな。」
    「はやいね・・・」
    本当に早い・・・
    もっちお一日一日晴とずっとずっといたい・・・。
    そう思うのはあたしだけなのかな・・」
  • 45 ゆい id:iIIgh0O0

    2011-07-30(土) 15:30:25 [削除依頼]
    43>さあ?
       どうでしょうかWWWW
       あと少しでラストですWW
  • 46 ゆい id:iIIgh0O0

    2011-07-30(土) 15:38:27 [削除依頼]
    晴と出会って今日で一週間だ。
    なぜか、今日はすごくむな騒ぎがする・・・。
    「みーおーちゃーん♪」
    「わっ!空かあ〜びっくりした。」
    「なに?晴がよかったの?」
    晴・・・。
    「なに?!どした?澪なんで泣いてるの?」
    「えっ?」
    自分でもきずかなかった。
    私は泣いていたのだ。
    「えっ?なんで・・・?」
    「えっ?自分でも泣いてる意味が分からないの?だいじょうぶ?」
    泣いてる意味・・・。
    それは一つしかない・・・。
    晴・・・。
    「晴・・・・。」
    「晴?晴のことで泣いてるの・??」
    「うっうん・・。」
    なんかわからないけど、いますごくさみしい・・・。
    「澪・・・。なにがあったかわかんないけど、
     なんでも、うちにいってよ?
     うちら親友じゃん♪」
    「親友・・・・」
    空・・・。空・・・大好きだよ。
    「うん・・。もう、大丈夫、今日でもう。
     私・・・泣かないから。」
    「えっ?」
    「空・・・。ありがとう。私、いってくる!」
    「えっ?ちょっまって?どこに?」
    「晴に会いに行ってくる!」
    私はそういうとおもっいっきり走った。
    あの日みたいに。
    むかったのは屋上だった。
  • 47 ゆい id:iIIgh0O0

    2011-07-30(土) 15:52:24 [削除依頼]
    「晴!!!!」
    晴は屋上にいた。
    晴はなにもいわず、ただ、私のほうをみていままでより・・・
    すごくきれいな笑顔をみせてくれた。
    「晴・・・。」
    「澪・・・。見てみ。前、」
    私は晴のいうとおり、前をみた。
    そこにはきれいな青空がひろがっていた。
    「澪・・・。ひさしぶりだな。」
    「あなたは輝でしょ・・・?晴風 輝(はれかざ ひかる)」
    きずきました。
    あなたはあの日から成長した輝だね・・・・。
    やっぱり、私たちはあってたんだ・・。
    「澪ならわかってくれるとおもってた。」
    最初からわかってたのかもしれない・・・。
    あなたの事。
    そして・・・
    あなたがゆうれいだってことも・・・。
    「なんで・・?9年前に輝・・・亡くなったんじゃ・・・」
    「澪との約束を果たしに来た。」
    約束・・・
  • 48 ゆい id:iIIgh0O0

    2011-07-30(土) 16:13:23 [削除依頼]
    「俺は・・あの日から一ミリも気持ちはかわってない。
     俺がゆうれいになっても、俺は・・仲野澪が好きだ。」
    私はその言葉をきいて。
    涙があふれてきた。
    ありがとう。
    ずっとあなたがくることをまってました。
    ずっと・・・・
    心のなかには輝がいました。
    「俺はあの日死んだ。でも、神様から一週間、人間界へいくことをゆるされたんだ。」
    「神様はいるの?」
    「いるさ!形はわからない・・・。でも、俺は神様だとおもっている。
     現に、今、こうやってお前にあいにきている。」
    「好きだ。あの日からずっといいたかった。お前に彼氏ができたときはあせったし、 
     でも、お前は俺が風上晴としてきたときからきずいてくれていたんだ。 
     それだけで・・・嬉しかった。」
    忘れるはずがない。
    何度わすれようともけっしてわすれない。

    「ずっと、心のなかで輝がきてくれることをまってたよ・・。」
    ずっと・・・
    でも、もう、別れがちかぢいてる。
    そうでしょ?
    輝・・・。
    「俺はもう、もどらないといけない・・・。でも、俺はずっといつでも、お前の心のなかに
     いるし、見守っている。」
    「うん・・。わかってるよ。」
    もう、わかれがちかづいているのい・・・
    なにもはなせない・・・。
    はなしたら、また泣きそうだから・・・。
  • 49 ゆい id:iIIgh0O0

    2011-07-30(土) 16:13:47 [削除依頼]
    更新またしおます
  • 50 ゆい id:iIIgh0O0

    2011-07-30(土) 22:51:41 [削除依頼]
    少しの間更新できないと思います


    また・・・できるかぎりはあやくきます
  • 51 ゆい id:y.C0SFL.

    2011-07-31(日) 15:27:04 [削除依頼]
    もどってきました。
  • 52 ゆい id:y.C0SFL.

    2011-07-31(日) 15:36:27 [削除依頼]
    「澪・・・。」
    私はよばれていることにきずき、輝をみた。
    「輝っ!!!」
    もう、輝は透けてきていた。
    「澪・・・俺はもういかないと・・いけない・・。」
    輝は自分がもうきえそうだというのに、
    私にきれいな笑顔を見せてくれている・・・
    「・・だ・・やだよ・・」
    「澪・・・。」
    そういうと、輝は私の方にきて。
    そっと私をだきよせた。
    もう、すけているから・・・ふれることなんてできないはずだったのに・・・
    私には輝のぬくもりが伝わってきた。
    「輝・・・」
    「澪・・・人には別れがある・・・。それをのりこえるのが
     人なんだ。いま、澪はそれにたちむかっているんだ。」
    輝・・・。
    大好きだったよ。
    ううん。ちがう。
    大好き。
    これからもずっと・・・。
    「澪・・・。さよならなんていわない。
     また・・・会おう・・。」
    「輝っ!!!」
    そう言い残すと・・・輝は光に包まれていった・・・。
    「「大好きだよ。澪・・・。これからも・・・ずっと」」
    光がなくなる瞬間きこえてきた。
    輝の最後の言葉だった。
    「輝・・・私、もうなかないよ、笑顔でいるよ・・・。」


    「輝・・・。また会おうね」
  • 53 ゆい id:y.C0SFL.

    2011-07-31(日) 15:41:31 [削除依頼]
    〜10年後〜

    「輝?はやくしないとバスきちゃうよ」
    「まってよ、ママ―――」


    あれから10年たちました。
    輝?あなたに会えました。
    きっとこのこはあなたでしょ?
    私はあなたの生まれ変わりだと思っています。
    なぜかって?
    あなたのように、やさしくて。
    きれいな声で、
    目もあなたのようにすこし青がはいっていて・・・。
    なにより、あなたと同じように、首のあたりにあざがありました。
    これをあなたじゃないといってなんというでしょ?
    あの日のあなたの言葉はうそじゃありませんでした。
    また会えたね。


    「おかえり。」
  • 54 ゆい id:y.C0SFL.

    2011-07-31(日) 15:43:33 [削除依頼]
    ついに「あなたはooooなんでしょ?」がおわりました♪

    ちょっとみじかめのお話でしたがどうでしたか?

    oooo=ゆうれいでした。

    あたってた人すごいですWW

    また、つぎの小説をたのしみにしていてください
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