いじめられてなんか、ないよ♪25コメント

1 夢者 id:hxMPCLt.

2011-07-28(木) 12:49:20 [削除依頼]
違う。
私、苛められて、ナイ。
  • 6 初音*なんでスレ作れない?* id:yxojMU1.

    2011-08-02(火) 12:59:59 [削除依頼]
    頑張ってくださいな!
  • 7 夢者 id:natphgK0

    2011-08-02(火) 13:08:30 [削除依頼]
    ♪初音様♪
    ありがとうございます!
    文章力0ですけど、見てくれると嬉しいデス!
    頑張ります♪
  • 8 夢者 id:ez-BKDaqVV1

    2011-08-03(水) 13:35:24 [削除依頼]
    今日だけ
    キョウダケ
    いじめられてあげる
    今日だけなんだ

    千亜樹があんなに私をいじめるのも
    水を掛けられるのも靴が捨てられるのもキョウダケ。

    明日になれば、友達が近くにいて
    笑い声が沢山聞こえてくるんだ
  • 9 夢者 id:0yMr6UA1

    2011-08-07(日) 22:57:21 [削除依頼]
    でも
    現実そう甘くねえんだw

    次の日。
    さーてさて♪
    今日はだれにもいじめられないZE☆
    さあいざ出陣!

    「おはよう!」


    おや?
    おやおやおや?
    挨拶が帰ってこなくないか?
    困るよちょっと!リアクションに困るよ!
    作者も間が空きすぎだって愚痴ってるよ!((


    「おはよう!神子♪」

    お!千亜樹だ!

    「おはよ千亜…!?」
    ごっ…
    朝から生々しい音が響く。

    同時に私の頭に激痛。

    ちょwだれだよ蹴ったのwwバラエティ漫画だったらシュウウゥウ…とか
    効果音出そうなんだけどw

    「は…約束チガクネ?

    千亜樹。」
  • 10 夢者 id:0GE2oZY1

    2011-08-08(月) 11:48:25 [削除依頼]
    私を蹴ったのは、元 親友 古田 千亜樹
    だった
    「あ〜ゴメーン神子!昨日のイジメがさ、すごい面白くてさ!
    だからぁ…神子、これからずっと、いじめられて♪」

    は?
    ヤクソクトチガウヨ。。。
    イチニチダケジャナカッタノ?

    私はその場に座り込む。

    「やだぁ!座んないで!そこ汚れるでしょ!最悪!汚いなあ…」
    千亜樹が私に向けて投げかけた言葉。
    と同時に笑い声。嘲笑う笑い声がそこにあった。

    ダカラネ
    ワタシモワラッテヤッタンダ

    「あはははははははは!あはっあははは!」
    クルッタニンギョウミタイニ

    「え…?何こいつ…キモい…」
    「脳内狂ったんじゃないの?きめえ」
    口々に言うクラスメイト。

    「いいよ。私、あんたらにいじめられたげるよ。でも、
    全部笑い飛ばしてやっから!
    あんたらには負けないから!」

    と、私の事をこれからいじめる野郎共に、言ってやったんだ。
  • 11 有 id:adwiZVz.

    2011-08-08(月) 15:33:53 [削除依頼]
    神子こえぇ…

    けど!!がんばって!
  • 12 夢者 id:0GE2oZY1

    2011-08-08(月) 21:30:53 [削除依頼]
    神子怖いってww
    神子「はwテメエがやれっていったんだろwアァ!?」

    ぎょへえこええw

    神子「有様応援ありがとうございます!」
    狂った人形神子を応援してねっ!

    神子「…」
  • 13 夢者 id:0AecWBR.

    2011-08-09(火) 15:36:10 [削除依頼]
    その日の放課後。
    いじめられてきたにも関わらず、私は明るく帰ってきた。
    はい、マゾとか思った人殺りまーす起立ー

    「ただいまー」
    私はいつものようにちょっとダルそうな声で帰って来た。
    「おかえりー!今日学校どうだった?」
    いつものようにお母さんが台所からひょこっとでてきて、
    のほほんとした声で私に聞く
    ハズだった。


    「…! 神子!どうしたのそのケガ!」
    あーあ。やっぱバレルかあw
    皆に蹴られたり、バケツで殴られたりしたカラね。
    体中ボロボロなんだよw

    「んー?これね、よろけたのとか転んだのとかそーゆー傷。」
    靴を脱ぎつつ、嘘をつく私。

    「そ…う、なの。」
    お母さんは心配そうに台所に戻っていく。

    お母さん、大丈夫ダヨ♪私は、こんな事じゃ負けないよ!
  • 14 夢者 id:UMSJH4D.

    2011-08-10(水) 09:31:49 [削除依頼]
    ザ・次の日♪

    「いってきまーす」
    「いってらっしゃーい」
    朝。いつもどおりに登校♪ 
    でも、いつもどおりはここまで。

    私が教室に辿り着いて、ドアを開ける。
    ガラガラッ!

    「おはよー」


    「…」
    「…」


    それみろ皆 無視しやがる(^言^)
    それどころか

    「挨拶してんじゃねーよカス」
    とか
    聞こえるんですけどおぉお!!?

    もう
    それにいちいち反応すんのもメンドクサイ。こっちも無視かましたるわ
    ヴォケ!((

    「おはよー♪最下位のス・ガ・エ・さん♪」
    また来たようっとうしいウザいクラスメイト。

    内宮 紗代

    お父さんがビッグな会社の社長さんらしく、金持ちで、いつもイバッテル。
    のくせに、けっこうブスで、ブリっこ。

    「何?また私を冷やかしにきたのかな?ウザキャラめが」

    「ひっどーい!そんなこと私にいえる立場じゃない癖に生意気!」

    「しらねーよバカがw」

    「このカワイイ紗代ちゃんがぁ〜2度と逆らえないよぉにぃ、
    いじめてあげるぅ☆」

    「はッ私はそんなことじゃくじけないよバカ」
    ガっ…

    「生意気なこと言ってんじゃねえよゴミ虫がよ」
    急に後ろから蹴られた。蹴った奴は、
    やっぱり。千亜樹。
  • 15 紅漓 id:ez-T/VSqkS0

    2011-08-10(水) 09:43:43 [削除依頼]
    愛華さんの日常を書いている紅漓です!
    この小説すっき〜(*^m^*) (笑
    頑張ってください!
  • 16 通りすがり id:GgZMTj0/

    2011-08-10(水) 09:52:34 [削除依頼]
    NIKE〜勝利神の相談所〜を執筆中の通りすがりです。
    いじめ系のストーリーはよく考えないと短く終わってしまいますよね。
    昔そんな感じでダメ出しされまくった覚えがありますorz
    このストーリーは各キャラクターが個性をちゃんと持っていて、
    誰が誰だか見分けがつきます。う〜む、上手いなぁ。
    あと、ちょっとアドバイスを。
    少し会話文を減らして説明文を多くした方がよいと思います。
    それと、「w」や「☆」などは出さず、それらしい説明文で、
    「○○○は笑った」や「ウィンクした」でいいと思います。
    これからもずっと読んでいきます。頑張って下さい!
  • 17 夢者 id:UMSJH4D.

    2011-08-10(水) 10:05:00 [削除依頼]
    紅漓様
    コメントありがとうございます!
    好きなんて最高の褒め言葉ですよ((
    頑張ります((キリッ
  • 18 夢者 id:UMSJH4D.

    2011-08-10(水) 10:10:16 [削除依頼]
    通りすがり様
    アドバイスありがとうございます!
    なるほど…参考になりました。
    頑張って書いてきます!
  • 19 |●・ω・●|猫|●´エ`●| id:D0G7HFP0

    2011-08-10(水) 11:57:48 [削除依頼]
    神子ちゃん強気ですね・・・
    更新頑張ってください!
  • 20 夢者 id:UMSJH4D.

    2011-08-10(水) 12:18:46 [削除依頼]
    |●・ω・●|猫|●´エ`●|様

    神子「コメントありがとうございます。オレは強気に出るぞ。強気に。」((え
  • 21 夢者 id:jWim32D0

    2011-08-11(木) 14:23:35 [削除依頼]
    「あんたさあ、勉強できなくて、このクラスの中で、一番格が低いんだよ?
    なのにさあ、うちらに歯向かうワケ?意味わかんない!
    奴隷は奴隷でうちら貴族に従えばいいんだよ!」
    ガッ…
    私の腹を蹴り上げる千亜樹。
    クラス中がどよめく。

    きっと、心の弱い人間なら、「た…助けてよ○○!私たち友達でしょ!?」
    って、周りの生徒に助け求めるよね。
    まぁ、別にそれが悪いって訳でもないけどね

    「いってえな…もう うちの近くに来ないでくれるかな? 千亜樹。」

    「ハぁ?」
    千亜樹は、意味わかんない、って顔をした

    「だってさ、あんたは俺といたくないんだろ?ならこっちに来る必要すら
    ねえじゃねえか♪
    …どうせテメエの棄て台詞は『一生私に纏わりつかないで!』だろ。」
    私はけなす様に笑う。
    「ッ…!」

    「紗代はぁ〜神子ちゃんのゆってるコトがぁ〜よく解んないなあ〜☆」

    「へえ。俺よりもずいぶんアタマが悪いんだな。」

    「実力はうちらの方が上だけどね」
    千亜樹が言うと、クラスメイトの見物人の中から、紗代の手下と、
    千亜樹が作った手下達が現れた。

    その中には、私の友達も何人かいた。

    「紗代ちゃんとぉ〜千亜樹ちゃんでぇ〜いっぱいイジメテあ・げ・る♪」

    手下たちは、どこからかバケツを持ってきて、私に水をかける。

    「あぁ〜それ、トイレの便器吹いた雑巾の水だぁ〜(^^)」

    「きったな!神子きったな!」

    「キャハハハハ!面白いですね内宮様!」

    千亜樹達が私を嘲笑う。

    クラスメイトたちは、笑う奴も居れば、泣いてる奴も居た。

    「んじゃ、メインイベント!髪ブチ切り!」
    千亜樹が、ポケットからハサミを取り出す。
    わあ怖い。 髪の毛だけならいいや。丁度枝毛見つけたし。切って切って((

    だからさ、こう言ってやった。
    「おー切って切って。この前枝毛見つけたからさ。あと邪魔くさいんだ。
    あんまり髪は伸ばすもんじゃないよ。」

    私の髪は結構長い。腰くらいまである、超☆ストレートだ。髪質イイらしい

    この一言で、少しだけクラスに笑いが戻った。

    「へえ。いい度胸ね。短くしてあげる。」
    ジャギッ…ジャギッ…

    ばさり。

    私の腰まであった髪は、
    肩の少し下あたりになった。
    「ありがと。丁度こんくらいが良かった。気前いいね。」
    私の言葉にいらついたのか、ハサミを私に投げつける千亜樹。
    おかげで顔に傷ができた。

    「生意気いってんじゃねえよ馬鹿が。奴隷の癖に。奴隷の癖に。」

    奴隷奴隷言ってるけどね。もし俺が奴隷でも、仕える人が違ったら 俺は
    言うことなんて聞くはずねえじゃねえか
  • 22 夢者 id:FMpkEAc.

    2012-01-19(木) 20:13:41 [削除依頼]
    その日の夜。

    「…神子?」
    母さんが不安げな目で私を見てきた。

    「んー?何?母さん。」

    「…あなた、もしかして、いじめられてない、わよね?」

    ぴくりと、自分の体が動くのを感じた。
    「うーん?そんなわけないじゃんw」
    いつもこの嘘でいろいろ誤魔化してるはずなのに、今日は言い方が少し
    ぎこちない。

    「…でも、最近千亜樹ちゃんと遊んでないじゃない?」

    あ。

    そうだった。言葉だけじゃごまかせないもの、見つけた。
    友情。

    どうやってこの穴、埋めようかな。

    「そうかな?千亜樹頭いいからね、塾とかもあるしね。」
    私は母さんにもこのイジメの事は絶対言わないでおこうと思う。

    この私の問題は、
    私が絶対解く。終わらせる。
  • 23 ヾ(・ω・。)。.:*☆ゆいか☆*:.。(。・ω・)ノ゙ id:01qLDqu0

    2012-01-19(木) 20:44:02 [削除依頼]
    がんばって!
  • 24 夢者 id:U3mm4l4/

    2012-01-20(金) 16:30:08 [削除依頼]
    ヾ(・ω・。)。.:*☆ゆいか☆*:.。(。・ω・)ノ゙様
    わああああ!
    ありがとうございます!!
    頑張らせて頂きます!!((
  • 25 夢者 id:Mt12zw.0

    2012-03-11(日) 21:17:23 [削除依頼]
    あれ…?間が空きすぎたね((


    がららっ!

    今日も無言で教室のドアを開ける。
    まあもちろんのこと誰も挨拶はしない。

    キイイィイイイイィいいイ!!


    そして机に目をやると
    沢山の落書きと、お祈りの言葉。

    ウワアアアアアア!

    嫌がらせにも程があるぜオイ!

    うん、ありがとう!お祈りしてくれてありがとう!
    でも…
    生きてるからアアァア!


    ふざけんなよ…この鋼鉄のハートの私にダメージを与えるとは…泣けてくる。


    「フフフッど〜お?このクラスから離れているようなこの気持ち☆」

    「…紗代じゃん。何しに来たの?オレと関わんな。」


    紗代はその言葉を聞くと醜い笑みを浮かべた。

    「なあぁんで?紗代ちゃんとぉ、千亜樹ちゃんゎ、あんたをイジメる事がだーい好きなんだょ♪」

    私はその言葉を聞いて呆れた。

    「んなモンが趣味かよ…ないわ〜…」


    「そう。うちらは悪趣味。でもね、それが意外と楽しいもんだよ。神子ちゃん♪」

    醜い顔の紗代の隣にかつての親友千亜樹が意地悪そうな笑みを浮かべて立つ。

    「おばかさんだね。うちらの計画にも気付かないもんね。」


    「…え?」
    私は驚愕の顔を浮かべた。

    「きゃあ〜♪それ!それよ!その顔が見たかったの紗代ちゃんゎッ☆」
                                          
    「フフッ…まだわかんないか。思いだしなよ。テスト前の、まだうちがアンタの親友をやってた時のコト。」

    その千亜樹のカオからは、同情なんてどこからも探し出せなかった。
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