ふた☆かみ番外編!:ルーテさんとゆかいな仲間たち!15コメント

1 ヨウ&カズ id:ZpvdX.61

2011-07-28(木) 10:26:53 [削除依頼]
どうも、ヨウ&カズです。
本遍はシリアスな雰囲気でしたが、
これは基本ギャグです^^。
「全然笑えねーよ!」
ってなるかも…あわわわ!
  • 2 ヨウ&カズ id:ZpvdX.61

    2011-07-28(木) 11:19:21 [削除依頼]
    ―広い天界の雲の上、
     ルーテは大きなクッションの上に身をうずめていた。
    召使いの天使たちが歩み寄る。
    彼らは幼い天使アイドル(自称)、外見はほぼ10歳、
    「アークエンジェルス」である。
    背の低い女顔のジブリールが、にこにこ笑いながら話しかける。
    横にはねたオレンジの毛に青い目、名の意味は「神の使い」。

    「ルーテさま〜ぁ! 遊びましょうよ!」

    『チッ。
     この子たちが生まれてから、
     僕の休みが少なくなってきたなあ。
     なんでまた兄さんは厄介な奴らを作ったんだ!』

    「お断りするよ! 僕は今寝たいの!」
    「えーっ、そうですかぁ〜…」
    「ルーテさま、お具合が悪いのですか?」

    そう言ったのはアズラエル。
    長く、明るい黄色のストレートヘアと、
    黄緑の優しい目をしている。
    彼だけは翼が6枚あるようだが、それに対しての偏見は無い。
    名の意味は「癒しの天使」。
    その名の通り、見てるだけで心が安らぐ…気がする。

    「お具合が悪いのであれば、わたしが薬を作りますよ!
     わたし、得意分野ですから。」

    『まあ…アズラエルは、ましかな。 うん』

    一々騒がないところとかが。

    「あはは! 主に毒が多いけど!」 「―ッ!」

    そう言ってアズラエルをからかったのは、
    はねた金の長髪と、ルビーのような赤い目の、ミハイル。
    彼は他の3人と共に生まれた訳ではなく、
    双子の兄と別れ別れになっているところを、拾ったらしい。
    そのため彼の見年上で、明るいお兄さん的ポジションである。
    名の意味は「正義の天使」。

    ルーテの顔が真っ青になる。

    「えっ…ア、アズラエル、
     まさか昨日、兄さんにあげたのって……」
    「ち、違いますよっ! あれは普通の風邪薬ですっ!
     ミハイル、誤解させるような事言わないでおくれよ〜っ!」
    「嘘は言って無いじゃん(笑)。」
    「そっ、そうだけどさあ〜…
     別に暗殺とか、そんなのの為に作ってるんじゃないよぉ〜っ!」
    「えーっ? じゃあ何でコロリとか虎ふぐとか作ってんの?」
    「それは…たっ、ただの趣味だよ〜っ!
     ふぐは、か、カワイイから…」
    「毒薬作りが趣味ってのもどうかと思うよ(笑)」
    「ねえねえ、ルーテさまぁ〜! いつなら遊べます?」

    ルーテの手がわなわなと震える。

    「君たち… ―ッ うるさあぁぁああーーいっ!!」

    ルーテが大きな声で怒鳴ったせいで、
    4人の前髪が衝撃で揺れた。
    どうやらルーテは少ない休みの
    昼寝を邪魔されて、怒っているらしい。
    幼い彼らにもわかるくらいの殺気が出ているが…

    ―どっ!  彼らは楽しげに大口を開けて笑った。

    「きゃはははは!
     ルーテさま、今のおもしろかったです! もういっか〜い!」
    「おかげで涼しくなりました。 感謝します。」
    「エコ扇風機ですね、うん!」

    3人は涙を流して、腹を押さえて笑い続ける。

    「〜〜〜っ! 何故笑うんだい! 僕は怒っているんだぞ!」

    とたんにミハイルが真面目な顔つきをする。

    「そりゃあ、ルーテさまの顔が
     怒って赤くなるのが面白いからです!」

    そう言うミハイルの顔は、
    キリリとまっすぐ前を見つめていて、どこかカッコいい。

    「なっ――! はあーーっ!?
     僕の休みをつぶそうとして、言ってくれるじゃないか!
    休んでいる時に4人一度に来る必要が何処にある!」
    「……では、わたしは神の所で来世紀の話し合いをしています。」

    そう言ったのは、来た時からずっと
    黙って立っていた、アウリエルだ。
    青い髪のショートヘアで、
    天使族には珍しい、漆黒の眼をしている。
    彼は幼くとも大人びた顔をしており、
    掟や秩序を重んじる、子供らしくない奴だ。
    彼はエンジェルスに入る気は無かったが、ジブリールが
    「アイドルってだいたい4人組じゃん! ミニモニとか!」
    「古いですね。」 「いいじゃんやろーよー!」
    というので、しかたなく(半分強制的に)入って、
    行動を他の3人と共にしている。
    名の意味は「神の炎」。
    そのままアウリエルは頭を下げると、その場を去ろうとする。

    「…。」 「えっ? ちょっ、待ってよアウリエル!」

    ジブリールがアウリエルの腕を掴む。
    アウリエルは振り返らない。

    「ねえ、一緒に遊ぼうよ!
     アウリエル、いっつもそう言ってアイドルしてないじゃん!」

    ルーテはそれを聞いて思った。

    『いや、いっつも活動内容騒ぐじゃん…』
  • 3 ヨウ&カズ id:ZpvdX.61

    2011-07-28(木) 11:19:38 [削除依頼]
    あはは、また長文(笑)。
  • 4 メロンパフェ id:zQvCpYC0

    2011-07-28(木) 11:22:20 [削除依頼]
    番外編作ったんですね^^

    頑張ってねーーー!!
  • 5 ヨウ&カズ id:o74bzM5.

    2011-07-29(金) 09:34:45 [削除依頼]
    はい! 頑張ります^^
  • 6  ひらか☆ id:bC9LSex0

    2011-07-29(金) 10:00:56 [削除依頼]
    がんばれ
  • 7 ヨウ&カズ id:o74bzM5.

    2011-07-29(金) 10:35:35 [削除依頼]
    「わたしは貴方と違って目つきが悪いですし。
     面白い話一つ出来ない。 どう笑えばいいかもわからない。
     そんなわたしは自分の出来ることで神の役に立つしか―」

    もはや愚痴だ。 周りの人が必死でフォローに入るくらいの。

    「ちょ、ちょっと!
     僕はそこまで後向きに考えることないと思うよ!?
     兄さんだって、
     アウリエルは賢くて助かるって言ってるし…ね?!」
    「しかし…」

    ジブリールがアウリエルの肩を叩く。

    「気にすること無いよ〜! ねっ、ミハイル!」
    「そうそう! アウリエルはわたしたちの
     歩く『超☆下界天界魔界全辞典上中下巻』セットだからね☆」
    「そ、そこまで期待される程では…」

    そう言いつつも、アウリエルは嬉しそうだ。
    アズラエルはそんな3人を、豊かな微笑みで見つめる。

    「これで一件落着ですね。」
    「君たちの日常は、いつでも劇チックだねえ…」

    ルーテはミハイルとジブリールの引くほどの
    友情オーラに、引きつった笑みを浮かべた。

    「いいじゃないですか? わたしは嬉しいですよ。
     皆が仲良くいるので。」

    そう言うアズラエルは、とてもうれしそうだ。
    釣られてルーテも笑う。

    「はははっ…まあ、そうだね。」

    『それに幼い世代には、美しい友情?
     って奴が必要不可欠なのかもしれないしね。』

    「よし……ジブリール、ミハイル、アウリエル!
     ルーテさまが感動なされましたよー!」
    「……え?」
    「本当っ? やったぁー♪
     ルーテさまぁ、おもしろかったですか?
     おもしろかったですよねー!」

    ジブリール達がアウリエルの腕を掴んで、
    笑いながら走り寄ってきた。
    ミハイルが勢いよく敬礼する。

    「作戦大成功でありまぁーす!!
     案外簡単なのですねー(笑)♪」
    「ルーテさま、
     ミハイルが楽しそうだからって…すみません☆」

    3人はまた、苦しそうに笑いを堪えている。

    『こっ…こいつらぁ〜っ…!
     3人はともかく、何であの真面目なアウリエルまで―!』

    「ミハイル、これで本当に
     ルーテさまを楽しませることになったのか?」

    ギクッ! 冷や汗をかくミハイルとその他ふたり。

    「ええっ!? も、もちろんだよ!
     だってそのためにやったんだからさあ…。
     ねっ、ジブリール!」
    「ひゃえっ? ボ、ボク?! そっ、そうだよアウリエル!
     最近不機嫌な顔してばっかりだったから…
     えーと、あ、あれだよね!? アズラエル!」
    「えっ? そ、そうですよ〜。
     笑われた方が、お元気になられるかと…。」

    引きつった微笑みでゆっくり振り返るアズラエル。
    そこには、頭に血の登ったルーテが立っていた。

    「君たち、よぉ〜く聞いた方がいいよぉ〜?」

    どす黒いオーラを発し、微笑みながら言葉を発するルーテは、
    かえってその猫なで声が不気味だった。

    「そういうことはねェ…、
     本人の前で言わない方がいいんだけどねぇーーーっ!!!」

    ルーテは4人に飛び掛かろうと、翼を広げた。
    その顔はもう笑ってない。 怒り狂っている。

    「やーん、ルーテさまが怒ったぁ〜♪」
    「にっげろぉーっ!!」 「アウリエルもですよー、ほらほら!」
    「いや……わたしはこれから神のもとへ行って、
     終末の対策を練らなければいけないのですが…」
    「今から行くから心配すんなよー(笑)♪」

    4人はキャーキャー言いながら、(例外アウリエル)
    ルーテから逃げようと飛びまわった。
  • 8 ヨウ&カズ id:o74bzM5.

    2011-07-29(金) 10:36:01 [削除依頼]
    はいっ! こんなんですいません…^^;
  • 9 ヨウ&カズ id:2ijVNRf0

    2011-07-30(土) 12:59:24 [削除依頼]
    その頃…ルーテの言う兄さんは、仕事の合間に。
    と、空神フェニックスと紅茶を飲んでいた。
    白い教会の最上階、天窓を開けた部屋の中は、
    暖かい空気がかよっていた。

    「神さま、アールグレイが入りましたよ。」
    「ああ、ありがとう。」

    白い服に身を包んだふたりは、
    これまた白い机と椅子に腰掛けて、
    そこ一帯が雪原のように見えた。

    「…うん! 君の入れる紅茶は、いつ飲んでもおいしいね。」

    満足そうなその顔に、フェニックスの顔も笑顔になる。

    「そう言ってもらえるから…
     わたしは、紅茶を入れるのが好きになったんですよね〜。」
    「ふふふ…」

    その平和な空間に、断絶魔が飛び込んできた。

    「びいぃゃぁああぁあああぁあーーーーーーっっ!!」
    「?」 「どうしたんでしょうねー。」

    尋常でない叫び声に、急いで神さまは窓を開ける。
    窓を開けると、―ルーテが空中で翼をばたつかせながら、
    ジャムまみれになっていた。

    「ル、ルーテ!?」

    神さまの眼も、思わず大きく見開かれる。
    自分の育てている2人の天使たちが、
    次から次にジャムやらバターやらをルーテにぶっかけていたからだ。

    「あ、兄さん! ちょっと早く助けてよ!
     にいさんのしつけが悪いから、こんなことに…
     ちょっ、やめろって言ってるだろう!?」
    「ジブリール、どんどん持ってこーい♪」 「あいよー!」

    フェニックスもその光景に、唖然としていた。
    と、教会の階段を急ぎ足で登る天使がいた。

    「はあっ、はあっ…あ! 神さま! ふたりを止めて下さい!」
    「あ、ああ。 わかってるさ。
     おいこらぁっ! ミハイル、ジブリール!!」

    ビクッ!
    ふたりの天使は空中停止する。
    どうやら夢中で、背後の視線に気づかなかったらしい。

    「あっ…か、神さま…いや、これは…」 「え、へへへ…」
    「ハァ…全く、これ以上ジャムをかけるのをやめろ!
     そのあと僕のとこへ来い!」
    「じゃあ、バターならいいで」
    「ダメだ! 早く手を洗えっ!」 「は、はぁ〜い…」

    ジブリールの言葉を聞き終わる前に一括。
    神の得意技である。
    ふたりが水道へと向かうのを見届けると、
    神はルーテへ視線を向けた。

    「ふー、兄さん助かったよ。 ありがとう。」

    それだけ言うと、ルーテはそそくさと
    シャワーを浴びにこの部屋を出た。

    「やれやれ…あのふたりも、もう少し
     アズラエルのようになればいいのになあ?」
    「えっ? あ、はい…」

    『さすがにダメだと思ってやらなかったけど…
     さっきまで演技で騙してたなんて言えませんよ〜…』

    ふと、フェニックスがおかしなことに気付いた。

    「そう言えば…あの大量のジャムやバターは、
     どこから持って来たんです?」
    「ふぇ? あ。 ああああーーーっ!! そうです!
     それを言うために、わたし…ここまで来てたのにーっ!」

    アズラエルは突然慌てだし、顔が真っ青になっていく。

    「お、おちついてよアズラエル!
     何があったのか、話してくれないかい?」

    神さまがかがんで(かがまなくてもあまり身長差は無いが)
    優しくそう言うと、アズラエルは震えながら言った。

    「あれ…神さまの倉庫から、
     とっちゃったものなんです…。」
    「えっ…?」

    一瞬で温かかった部屋の中が、凍りついた。

    「わたしとアウリエルは、
     やめようって言ったんですけど…
     あの2人、ふざけて魔法使って…
     気が付いたらわたしたち、気絶してて…
     アウリエルは倉庫を閉じるのに精一杯で、
     わたしに、知らせてくれって…」

    『アウリエルらしい、的確な判断だ。
     あいつは魔法も上手い…
     だが、あの小さな身体ではそう持たない!』

    神さまはそれを聞くと、すっくと立ち上がった。

    「―フェニックス、行くぞ!」 「はい。」
    「あ、あの、わたしは…」

    ビクビク震えながら立って、
    フェニックスを見上げるアズラエル。
    フェニックスはその頭を、優しくなでた。

    「ひとりじゃ危ないですからね。
     わたしの翼の中に捕まっていなさい。」
    「はっ…はいっ!」

    アズラエルは嬉しそうに、
    フェニックスの翼の裏に潜りこんだ。

    「さあ、アウリエルの所へ行くぞ!」 「はいっ―」
  • 10 ヨウ&カズ id:5bhIeqf/

    2011-08-01(月) 12:11:56 [削除依頼]
    キャラ紹介

    アイドルさーん(^p^)

    ジブリール
    ルーテさん大好きっ子。 元気で明るいパワフルボーイ。
    よくミハイルと一緒にいたずらをしている。
    よくよく見れば女顔でかわいらしい。 一人称は「ボク」。
    「ルーテさまぁ〜♪ ジャムいりませんか〜?」

    アズラエル
    おとなしくて癒し系。 趣味は毒作りの不思議っ子。
    限度のあるいたずらなら、率先してやることもある。
    やや、やりすぎ? なこともある。 一人称は「わたし」。
    「毒じゃありませんから…ね? 大丈夫ですから…ね?」

    ミハイル
    皆のリーダー的存在。 歌うのも好きなパワフルっ子。
    いたずらや自分が楽しいことに関しては
    必要以上に集中力を注ぎ込む。
    一人称は「私」。

    アウリエル
    唯一の真面目さん。
    だが神やルーテのためには何でもするので、
    それを逆手に取られていたずら参加されることも多い。
    自覚は無いが、若干天然っ子。
    眼がすごい怖いことがある。 一人称は「わたし」。
  • 11 ヨウ&カズ id:q9TeaBs0

    2011-08-03(水) 18:34:49 [削除依頼]
    アウリエルは小さな体で、倉庫の扉を抑えていた。

    「ぐうっ…お前をここから出しはしない…っ。
     神に…神に、迷惑をかけてはいけない…! ぐっ!」

    バァーン!
    ついに倉庫の戸がちょうつがいごと壊れた。
    衝撃でアウリエルは吹っ飛ばされた。

    「すいません、神…! わたしは、天界を…守れない…」

    ガシッ。 吹っ飛ばされたアウリエルの腕をつかむ手。

    「…? はっ! か、神さま!」
    「アウリエルよくやった! 私たちも加勢する!
     とっととブッ倒すぞ!」
    「はい!」

    後ろからフェニックスが着地し、
    翼の裏からアズラエルが出てきた。

    「あっ…! やはり、この倉庫なんですね…」
    「す、すいません…神様が閉じ込めていたのに…」
    「気にすることは無い! さあ、濃い!」
    「神さま、来いです!」

    アズラエルが軽く突っ込む。

    「何でもいい!こいつはがちでやらなければ止められない…」

    ズウン!
    倉庫の中から巨体を現すのは―

    「ふつーのでかいドラゴン!」
    「普通の割にはカッコよくて強そうじゃないですか!?」

    アズラエルの突っ込みもさえる中、戦いが繰り返されようとした。

    「あれっ? そう言えばあのジャムに触れた
     ミハイルとジブリールは何処ですかね?」
  • 12 ヨウ&カズ id:q9TeaBs0

    2011-08-03(水) 23:16:46 [削除依頼]
    ―CM―

    ジブリール「物語とかんけーないけど、
          CMやることにしました! イェーイ♪」
    ミハイル「よーし、じゃあ何しようか?
         持ち時間は1スレしかないしね」
    アウリエル「本遍世界に行くのはどうでしょう」
    アズラエル「だ、ダメですよ!
          ややこしくなって長くなりますよ。」
    アウリエル「それもそうですね。
          ではわたしが天界の現在の政治状況を―」
    ミハイル「ギャーやめて聞きたくない!」
    ジブリール「ただでさえつまんないのに
          もっとつまんなくなるじゃないの!」
    アウリエル「そうですか…
          では、イエス様の誕生日に主人公面している
          赤ずきんを痛い目にあわせる…
          というのはどうでしょう?(ゴゴゴゴゴ…)」
    ジブリール「(わー。 阿修羅が見えるー)」
    アズラエル「(12月23日になるといつも
          戦闘準備するんですよねー…)」
    アウリエル「では手始めにその辺の魔物を」
    ミハイル「はーいはいはーい!
         アウリエルが教育上よくないことをし始めそうなので、
         申し訳ないですが(ほぼ強制的に)ここで
         CM終了です!」
    アズラエル(さすがミハイル!」(感動の涙))
    ジブリール(さすが皆のお兄ちゃん!(目に虫が入った))
  • 13 ヨウ&カズ id:jucq4Hi0

    2011-08-04(木) 19:59:33 [削除依頼]
    改善点なったらお願いします
  • 14 ベイス id:vbGHsCy/

    2011-08-04(木) 20:09:04 [削除依頼]
    おお、番外編つくられたのですね^^
    更新頑張ってください><♪
    ベイス。
  • 15 ヨウ&カズ id:jucq4Hi0

    2011-08-04(木) 20:23:10 [削除依頼]
    はい、作りました^^(だいぶ前に)
    頑張ります♪
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