鈍感で困ります!:*〜未侑の恋物語〜*:11コメント

1 璃那 id:5jgLjX00

2011-07-26(火) 09:59:58 [削除依頼]
1回やったコトあるケド、恋愛の小説はちょっと久しぶり
なのでヘタかも… でも頑張るのでよろしくおねがいします〜♪
あっ、あとこれゎ実話でゎないので読む子は注意?してね★
でゎスタート…っと登場人物を紹介します♪^^
  • 2 璃那 id:5jgLjX00

    2011-07-26(火) 10:06:59 [削除依頼]
    *〜登場人物〜*
    ☆未侑 女の子 裕斗の彼女 男に超〜モテる 

    ★裕斗 男の子 未侑の彼女 女に超〜モテる

    ☆麻那 女の子 未侑の友だち 他学校の子と付き合ってる 

    ★謙吾 男の子 裕斗の友だち 

    名前の読み方…
    ☆みゆう ★ひろと ☆まな ★けんご
    【上から順に】 です♪
    他にも出てくるかも ですがまぁまず…
    ってコトでスタートです☆★
  • 3 千鶴 id:G644cWV0

    2011-07-26(火) 10:14:18 [削除依頼]
    頑張れ!!
    期待してるよ♪
  • 4 璃那 id:5jgLjX00

    2011-07-26(火) 10:27:02 [削除依頼]
    :〜第1話「裕斗に他の彼女!?」:

    「いってきまーす!」

    私、未侑! 中学1年生です といっても今日は始業式。

    お母さんは後から来るそうなので私は先に行ってます!

    お父さんは私が小さい時に離婚したんだって。

    だから顔も声も知らない。

    『わぁっ…!』

    私が3年間通う中学校。それはとても大きくてまさにお城のようだった。

    「みなさーん、体育館へお集まりくださーい!」

    『広いから大声で言ってる…』

    『しっかしお母さんおっそいなぁー』

    「キミ…どうしたの?」

    『わ…目、大きい…』

    『ハッ…じゃなくて!!』

    「えーっと、お母さんまだ学校に来てないみたいで」

    「そーなんだ? いっしょだねぇー あたしもお母さん待ち。」

    「キミなんていう名前?」

    「わ、私は木口未侑! あなたは?」

    「あたしは瀬川麻那 よろしく〜♪」

    「よ、よろしくお願いします…」

    「何で敬語なの!? 同い年なんだからさー! ねっ?」

    「う…うん」

    だって中学で初めての友だちなんだもんー…

    「じゃあ…もうあたしらだけで体育館行っちゃう?(笑)」

    「うん…そーしよ!」

    「タタタっ…」

    私たちは体育館へ走り出した。 
  • 5 璃那 id:5jgLjX00

    2011-07-26(火) 10:27:55 [削除依頼]
    千鶴> ありがとう〜〜><
    嬉しい! 来てくれたんだねっ♪(来てほしかったケド)
    でゎココでも頑張りますね♪♪
  • 6 璃那 id:5jgLjX00

    2011-07-26(火) 10:53:24 [削除依頼]
    「きゃぁ〜〜〜〜!!! カッコイイ〜〜〜〜〜///」

    『誰だろ…そんなにカッコイイのかなぁ…』

    「チラっ」

    『うえっ…私がキライなタイプだ…なんていうか「オレモテてます」みたいな!
    気取ってんじゃねーよ!!!』

    「見てー! こっちもカッコイイ人いるよっ♪」

    その人はあっちの人より人気だったので見ることにした。 するとー…

    「わ…カッコイイ…」

    「何? 未侑恋しちゃった!?」

    「うん…超〜ラッキー…」

    「えっ!?」

    「そこのキミ!」

    「何お前…」

    「私と付き合って?」

    「いいよ?」

    「えぇーーーーーー!!!!」(裕斗ファン・裕斗友だち・麻那一同)

    「でも1つ条件がある!」

    「何?」

    「オレと付き合うのは2ヶ月だけね☆」

    「えぇ〜〜〜〜〜〜!!」

    な…なんじゃそりゃーーーー!!!

    でも、念願の彼女になれました…♪(うっとり…)
  • 7 璃那 id:5jgLjX00

    2011-07-26(火) 11:04:15 [削除依頼]
    「コラっ! 今は始業式だぞ!!!!」

    「すみませーん…」

    そうだ、今は始業式。 すっかり忘れてたーー(汗)

    「クスクスっ いい気味だこと♪(笑)」

    は、ハラたつ〜〜〜〜〜!!(怒)

    でもいいやぁー♪ 彼女なんだしぃー☆(開き直り)

    「これで、始業式を終わります 礼!」

    「あの…聞こうと思ったんだケド名前なに?」

    「えっ!? しらねーの!??」

    「オレは裕斗。 谷 裕斗。 よろしくね?」

    「あっ私は木口未侑! よろしくね…」

    「あぁーーーいたぁ!!!!!」

    「もぅ! 裕斗ったらー! ドコ行ってたの!?」

    えっと…もしかしてー…

    「裕斗…くんって超〜モテるんですかぁ…??」

    「へっ?」

    「何言ってんのー? 裕斗は小学校から超〜モテてるよ?」

    「でもさ、木口さんもモテてるじゃん☆」

    「えっ…?」

    っと後ろを振り返るとー…

    「未侑ちゃ〜〜〜〜ん♪♪」(もちろん男)

    「い〜や〜〜!!」
  • 8 璃那 id:5jgLjX00

    2011-07-26(火) 11:35:40 [削除依頼]
    「いいなぁー木口さんモーテーて!(棒読み)」

    『おいっ…アンタの彼女でしょーが!!』

    「ってゆーかー、裕斗の周りに私たちがいるけどぉ???」

    「そだな」

    ‘アハハハっ ウフフフフ♪’

    あぁ…裕斗くんと裕斗ファンの笑い声が聞こえてくる…

    もういいやっ…教室もどろっ

    『あれ?』

    「あのっ…裕斗…知らない??」

    「えーっと…1階に行きましたけど」

    「そーなの!? ありがとう…」

    なんだろう…ちょっとイヤな予感ー…

    『その子についていこう…面白そうだしっ…♪』(そうです、未侑は悪い子です

    「裕斗…!」

    「あぁー…亜雇!」

    「ペチンっ」

    「アンタって最低! 私がアンタの彼女だってのに!!!」

    「うーん…」

    「いつそんなこと言ったっけ?」

    「//////ッ…!!」

    「誰あの子ー! 彼女ってぇー?」

    「あっ、木口さん!」

    「!! あっ、あれぇ〜? ココどこだろう〜? あはは〜」(バレバレです。)

    「オレは木口さんしか彼女はいないからッ」

    「!!//////」

    い、今彼女って言った〜! 本とは2ヶ月だけなのにーきゃほーい♪

    「あ! 2ヶ月彼女ね☆」

    「ガーン!!」

    2ヶ月彼女はまだまだこれから☆ミ

    :第1話終わり:
  • 9 葉羽 id:5jgLjX00

    2011-07-26(火) 13:49:31 [削除依頼]
    :〜第2話「初デート♪」〜:

    「そーいやお母さん、今日遅すぎだよぉー!!!!(怒)」

    「ゴメンゴメン! カメラとか用意してて…」

    「んで結局カメラ壊れてて写真は撮ってないけど?」

    「うッ…でもケータイでは撮ったじゃない!」

    「あーそーだったねー(棒読み)」

    『そーいえば! 裕斗くんに初デートとかで手紙かこう♪』

    『んー…書くって決めたケド…男の子になんて初めてッ…なに書こう…』

    「えーっと!」

    ‘裕斗くんへ☆
    今週の土曜日か日曜日に初デートしませんか?
    場所はドコでもいいんで決めてください♪♪
    じゃあねっ☆ミ’

    「これでよしッ!」

    あぁー! 明日が楽しみッ!!♪♪

    :*ー次の日ー*:

    「わぉ! 未侑、もう初デートの約束すんの!?」

    「うんッ♪ 早いとか遅いとか考えてない!。」

    「へぇー…まぁ頑張れやぁ!」

    「うんッ! 行って来る!!」

    「あのッ…裕斗くん!」

    「あー…名前なんていうんだったっけ?」

    「ドテェーー」

    あぁ…初デートの前に私の名前と存在感を覚えさせよう…(涙)

    「あの私は木口未侑です!! 初デート…行きません?」

    「んー…何曜日?」

    「土曜日か日曜日!」

    「ゴメンッ! オレ土日ってサッカーなんだよね!!」

    「そっか…」

    でも裕斗くんってサッカー習ってるんだ… 初めて知った…

    「あははッ!! ウソウソ! 土曜日、行こう?」

    「うっ…うん!!」

    「えぇー!! 裕斗くん土曜日、デートなのぉ??」

    「私たちもいきたーい!!」

    「んー じゃあ皆来いよ!」

    「やったぁー♪」

    ……………え?………

    :*ーそして土曜日ー*:

    ‘木口さん! 待ち合わせ場所は近くの駅だから!’

    『って裕斗くんに言われたから鉄道マニアとかを見に行くのかなぁ?』

    じゃあー…ズボンかなぁ…

    「よしっ!」 

    〜未侑の今日の服〜
    ☆キャラTシャツ ★黒ベスト ☆かぼちゃパンツ(カーキー)★高いヒール

    「行ってきまーす♪♪」

    「ここだ! あれ? 裕斗くんも裕斗ファンもまだいない…」

    そのころー…。

    「まだなのかしら? なんでまだ噴水広場にいないのかしら! もう我慢の限界よ!! 裕斗行きましょ?」

    「本当に…行ってるのか…?」

    「えっ!?」

    そのまま裕斗は町の方へ駆け出した。
  • 10 莉那 id:XGD7IlM1

    2011-07-27(水) 10:22:13 [削除依頼]
    「木口さん!!」

    「あれっ…裕斗くん…?」

    「何でこんなトコにいんだよ」

    「だって…裕斗くんが言ったじゃんっ!」

    「ウソだって!!」

    「えっ…?」

    「オレ…ファン?の子達も呼んだろ? それでも木口さん何も言わなかったから…」

    「いじわるしたくなっちゃった♪」

    「えぇーーーーーーーーー!!!!」

    でも、これで驚くのはまだ早かった。

    「じゃあさ! ファンの子たちはほっといて2人でどっか行こう?」

    「うんっ♪」

    「どこするー?」 「どこでもいいよぉー☆」

    「じゃあ遊園地行かない?」

    「あっ…」

    『今日は高いヒールだけどな…』

    「い、行きたいなっ♪」

    『ヒールごときで行かなかったらもうデート行けないっ!!』


    「もう! 裕斗とアイツはドコへ行ったの!?? 何分待ってんのよ私たち!」

    「ねぇ…あの子ら怪しくない?…」

    「えっ…」


    「まずはどこ行く?」

    「私はー…ジェットコースター!♪♪ あの怖さたまんない!☆」

    「じゃあ…オレ、イスに座って待っとくよ」

    えぇーーーーー!!!

    「い、いやいやっ…それじゃデートのイミなくね? ってか…怖いの?」

    「う…うん(恐)」

    お、男なのにジェットコースターが怖いなんて…ありえんっ!!

    「じゃあ私1人で行ってくるね★」

    「いってらっしゃい」

    私がジェットコースターに乗る前、裕斗ファンの子たちがある計画を立てていたとは
    誰も知らなかった。
      
  • 11 璃那 id:XGD7IlM1

    2011-07-27(水) 11:40:27 [削除依頼]
    誰もいませんが落ちです☆ミ
    (1人言 ひとりごと)
コメントを投稿する
名前必須

投稿内容必須

残り文字

投稿前の確認事項
  • 掲示板ガイドを守っていますか?
  • 個人特定できるような内容ではありませんか?
  • 他人を不快にさせる内容ではありませんか?

このスレッドの更新通知を受け取ろう!

ログインしてお気に入りに登録すると、
このスレッドの更新通知が受け取れます。

最近作られた掲示板

お気に入り更新履歴設定

お気に入りはありません

閲覧履歴

  • 最近見たスレッドはありません

キャスフィへのご意見・ご感想

貴重なご意見
ありがとうございました!

今後ともキャスフィを
よろしくお願い申し上げます。

※こちらから削除依頼は受け付けておりません。ご了承ください。もし依頼された場合、こちらからの削除対応はいたしかねます。
※また大変恐縮ではございますが、個々のご意見にお返事できないことを予めご了承ください。

ログイン

会員登録するとお気に入りに登録したスレッドの更新通知をメールで受け取ることができます。

お気に入り更新履歴設定

お気に入りはありません
閲覧履歴
  • 最近見たスレッドはありません