だから言ってんだろ!!9コメント

1 海 id:jFjwwO//

2011-07-22(金) 10:31:52 [削除依頼]
★;∴+頑張りたいと思います∴;★
初投稿です!!
  • 2 にこにこ id:ZRwCsI31

    2011-07-22(金) 10:45:54 [削除依頼]
    がんばれ
  • 3 海 id:jFjwwO//

    2011-07-22(金) 11:10:59 [削除依頼]
    ありがとう、にこにこs
  • 4 にこにこ id:ZRwCsI31

    2011-07-22(金) 11:15:42 [削除依頼]
    いえいえ
  • 5 鈴蘭 id:7ysJpmV.

    2011-07-22(金) 11:39:22 [削除依頼]
    どんな話なんだろう^^
    わくわくwww
    更新頑張れ♪
  • 6 海 id:jFjwwO//

    2011-07-22(金) 11:43:56 [削除依頼]
    【第一章】
    俺、高1の 真紀 千秋(まき ちあき)。
    舞醍(まいだい)高校に通ってる。
    悠木「おい。聞いてんのかよ?」
    こいつは、
    貝田 悠木(かいだ ゆうき)。
    俺の、小学校からの親友。
    千秋「あぁん?ぁんだよ。」
    悠木「お前さ、妹いるよな。」
    千秋「おう。だったら何だよ。」
    千秋は、(俺の妹に会ったこと無いんだっけ)っと、思った。
    悠木「写真無いか?」
    千秋は不思議そうに、「あるけど・・・。」
    と言った。
    悠木「見せろよ。」
    千秋「はいはーい。」(ぺラっ)
    悠木「おおおおおおおおおおおおお」
    千秋「うっせーなァ。なんだよ。」
    悠木「可愛くねーか?」
    千秋「お前…。彼女いないからって、親友の妹を…。」
    悠木「ぃ…いやいやいやいや。そんなつもりじゃねーぜ。」
    千秋「ったく・・・。 」
    呆れ顔の千秋が言う。
    悠木の考えなど、お見通しなのだ。
    (まったく・・・・・・。)
    【ごおおおおおおおおおおおおおおおおおお】
    すごい音がする。
    さすがに、2人は、「ん?」っと言って、振り返った。
    悠木「ヒィィイ!」
    千秋「・・・・・・・・・。」
    さすがに、驚くだろう。
    振り返った所には、ブラックホールの様な、
    物体があるのだから・・・。
    千秋「吸いこま・・・れ・・・」
    悠木「い・・・し・・きが・・・」
    千秋と悠木は、吸い込まれていった・・・。
    千秋は遠のく意識の中で、
    どこからか、聞き覚えのある声が聞こえた事と、
    「キャあああああああああああああああ」という
    悲鳴が聞こえた事を、しっかり覚えようとしていた・・・。

    続く
  • 7 海 id:jFjwwO//

    2011-07-22(金) 14:05:03 [削除依頼]
    【第2章】
    千秋「ん……んん。。」
    (なん……だ…。)
    そんなことを考えて、
    千秋は飛び起きた。
    …………わけではなかった。
    上からなにかがのっかっていたからだ。
    千秋「誰だ?…」
    千秋は、起き上がろうと、
    もがいてみた。
    だが、残念な結果になってしまった。
    なぜかと言うと、やわらかい物を
    触ってしまったからである。
    「ムニョ」とした感覚がしたと思ったら、
    聞き覚えのある、女子の、「ん…。」
    という声がして、
    右ストレートが飛んできた…。
    そして、最悪なことに悠木に見られて
    しまったのだ。
    悠木「あああああああああ!!!!!」
    悠木「千秋の、彼女!」
    千秋「はぁ?俺、彼女いね〜ぞ??」
    かりん「えぇ?なにいってるのぉ?
       彼氏のクセにィ。もう。」
    そしてかりんは抱きつく。
    千秋「だーーーー!!何言ってんだよ!
      それは、候補っていうだけだろ!!
      て言うか、俺別に、告ってねーし!
      て……。
      こんな事話してる場合か!
      ここはどこだ??????????」
    そう、そして、どこからとも無く、
    声が響いてきたのだった……。
    続く。
  • 8 海 id:jFjwwO//

    2011-07-22(金) 15:53:31 [削除依頼]
    その声は、上から聞こえてきた・・・。
    そう、そのこえというのは、
    「きゃああああああああ」
    と言う声だった。
    そして、なにかが、ものすごいスピードで、
    かりん・千秋・悠木の前を横切った。
    そうすると、その、「ものすごいスピードの何か」が、
    きゃあきゃあ騒ぎながら、
    振ってくる人物を受け止めた。
  • 9 海 id:jFjwwO//

    2011-07-22(金) 15:54:44 [削除依頼]
    【第3章】からは、
    きゃあきゃあいってるのが、
    主人公です。。
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