最後に見た蒼空は緋く見えた。25コメント

1 月火 id:rZ3hNgq/

2011-07-21(木) 19:35:40 [削除依頼]
「決めたわ。絶対にアナタを殺.して見せる」

血飛沫を浴びたアイツは狂気に満ちていて、不気味だった。
  • 6 月火 id:rZ3hNgq/

    2011-07-21(木) 20:17:11 [削除依頼]
    「天野君、皆行っちゃうよ。行かないの?」

    気付けば、担任の教師と同じクラスの奴等は体育館から出ていた。

    「そう言えば、あの人もクラスメイトだったんだよね」

    羽瀬川は生活指導に怒られている女子生徒を指差す。

    「そうなのか?」

    「うん。まあ、問題児っぽいよね」

    そうだろうな。
    俺は怒られ続けても未だに反抗している女子生徒を横目で見つつ、体育館を後にした。

    「えーと、神條さんだったかな?偶然、さっきの入学式の時、前の席だったんだよ」

    体育館を出たなり、羽瀬川が言い出した。
    神條さんか。
    羽瀬川と同じく、あまり見かけない名前だな。
    上条とか、長谷川はよく見かけるんだが。

    「ふむふむ、なーんか、天野君、神條さんを気に入っちゃった感じっぽいんだけど」

    「違ぇーよ。別に生活指導に反抗する奴なんか見た事なかったし、変わってるなって」

    「まあ、それはそうだよねー」

    ぶわっと、その時、大きな風が吹いた。

    コツコツコツッ

    後ろから足音がする。
    しかも、大きい足音が。

    「人の悪口は誰にも聞こえない場所でやって」

    そう言って、背後から神條が俺と羽瀬川を睨み付けて、歩いて行った。
  • 7 月火 id:rZ3hNgq/

    2011-07-21(木) 20:28:11 [削除依頼]
    その後、教室に行くと、とっくに俺と羽瀬川以外の奴等は着席していた。

    「随分遅かったな。バカップル」

    担任教師(言葉遣いはああだが、女だ)は俺等を見るなり言った。

    「い、いえ。違いますよ。只の友達です」

    羽瀬川は手を振って、訂正する。
    って、友達だったのかよ。

    「じゃあ、お前等から自己紹介を始めて貰おうか。じゃ、その女子の方から」

    「え、えっと、羽瀬川藍沙です。東中で、バドミントン部に入ってました。1年間、よろしくお願いします」

    いきなり、自己紹介とかしたくなかった。
    俺はバレない様に空いている席に座ろうとしていた。

    「おい、男子。バレバレだぞ」

    呆気なく、バレた。
    もう此処は開き直る。

    「天野右京。東中。よろしく」

    「だとさ。皆、よろしくしてやってくれ」

    え?

    「せ、先生、これから皆で自己紹介するんじゃないんですか?」

    「何、言ってるんだ?羽瀬川。そんな面倒臭い事、するわけないじゃないか」

    じゃあ、俺等は何でやったんだよ。

    「じゃ、適当に空いている席に座ってくれ」

    若干、転校生の気持ちが分かった気がした。
  • 8 月火 id:rZ3hNgq/

    2011-07-21(木) 20:34:39 [削除依頼]
    残念な事が起きた。
    俺の隣は、

    「ちっ、お前か」

    神條は舌打ちをして、俺を嫌悪する。

    「え、えっと、神條さん、だったよな?」

    「神條黒菜。神條って呼ぶのは止めて。呼んだら、打ん殴る」

    物騒な事を言い出す。

    「まあ、俺もその気持ち分かる。天野って呼ばれたくないし」

    「そうなのか?」

    神條は意外そうに俺を見る。

    「ああ。親のせい何だけどな」

    「私もそう」

    意外と意見が合う。

    「じゃあ、右京って呼ぶ。アナタは私の事、別に呼ばなくて良い」

    「流石に不平等だから、黒菜な。ってか、黒い菜って何だよ」

    「そんなの知ってるわけない。親に聞けっ」

    せっかく話が合うと思ったが、いきなり黒菜は怒り出した。
  • 9 月火 id:rZ3hNgq/

    2011-07-21(木) 20:42:26 [削除依頼]
    それからはプリント配布して、その日の授業は終了した。

    「結構、上手くやっていけそうだね。天野君」

    下駄箱で、偶然、羽瀬川と会う。

    「何が?」

    「神條さんと仲良さそうだったじゃん」

    「そんな事ないと思うが。寧ろ、嫌われてるんじゃないか」

    「そ、そうなんだ。あ、私、友達出来たよ」

    「良かったな」

    「うん。じゃ、また明日っ」

    羽瀬川は二コリと笑って、走って行く。

    「自己嫌悪」

    声がして振り返ると、黒菜が不機嫌そうに立っていた。

    「いたのかよ」

    「私はアナタが来る前からずっといた。自分の存在のなさに絶望する。別に気にしてないけど」

    黒菜は俯く。
    めちゃくちゃ気にしている様にしか見えないが。

    「ちなみに黒菜は感じではなく、カタカナの方が良い」

    クロナ、ね。

    「じゃ」

    クロナはクルリと振り返って、行ってしまった。
  • 10 月火 id:ubcmRqs.

    2011-07-22(金) 13:42:21 [削除依頼]
    >9 訂正。  下から4行目。  ×感じ  ○漢字
  • 11 月火 id:ubcmRqs.

    2011-07-22(金) 13:59:01 [削除依頼]
    「ただいま」

    誰もいない家に入って、俺は言った。
    寂しい奴だな、自分で思うのも何だが。

    「おかえり」

    リビングから、冷ややかな声がした。
    は?
    驚いて、リビングへ行くと、ソファには見覚えのない中学生の女子が座ってテレビを見ていた。

    「お、お前、誰だよっ」

    「天野結衣って言えば分かる?」

    同じ名字。
    コイツ……

    「何の用でこんな所に来てるんだ」

    「あ、そう来る?まあ、家出って奴かなー」

    「とっとと家に帰れ」

    「何でよ。ちょっとぐらい、匿ってよ」

    妹……は微笑んで言った。
  • 12 月火 id:FolrLd9.

    2011-07-22(金) 19:58:02 [削除依頼]
    確か、妹は1歳下だったから、今は中3だ。

    「そう言えば、お前、何処から入ったんだ?ちゃんと鍵、閉まってたし」

    「あれー?知らないかな。このマンションの部屋を契約したのはあなたじゃなくて、あなたの親何だよ?当然、契約する時に鍵を渡されてるわけで」

    「それは俺が持ってる」

    「鍵が2つあったとしたら?何かさ、此間家から出て来たんだよね。これ」

    妹は何処かの制服のスカートのポケットから、此処の家の鍵を取り出す。

    「ま、マジかよ」

    「親は気付いてないよ。多分、だけどね」

    クスリと笑って、妹はソファから立ち上がる。
    立ち上がった拍子に短過ぎるスカートが少しだけ捲り上がる。

    「何で視線がスカートに行ってるわけ?何?あなたって、そう言う人だったの?」

    いきなり、不機嫌そうに捲り上がった裾を直しながら、妹は俺を見る。

    「別に無駄に短過ぎると思っただけだ」

    「まあ、私も長い方が良いと思うけど。しょうがないじゃん。学校で、膝下の人とか全くいないし」

    結構、周りを気にするタイプだったのか。
    コイツと会うとか、小6の時振りかも知れない。
  • 13 月火 id:FolrLd9.

    2011-07-22(金) 20:03:01 [削除依頼]
    ぶっちゃけ言うと、俺は妹の存在をほぼ忘れていた。
    どんな顔だったか、どんな性格だったか、全く覚えていない。
    妹に言ったら、泣くか怒られそうだが、事実だから仕方ない。
    恨むなら、自分の親を恨んで欲しい。

    「ねえ、あなたって、自炊派?」

    さっきまで怒っていたのかと思えば、いきなり俺に向き合って聞いて来る。
    ってか、兄貴とか、お兄ちゃんとか、呼ばないのか、コイツ。

    「残念ながら、非自炊派」

    「何か変な感じ。だって、あなた、料理上手かったじゃない。特に玉子焼きが」

    そうだったか?
    玉子焼きを作った記憶がない。

    「じゃあ、近くのコンビニに夕飯買いに行こうよ。ちなみにあなたの奢り」

    「お前の分ぐらい自分で出せや」

    「何で?あなたは義理でも、私の兄でしょ?」

    え……
    今、何言った?
  • 14 月火 id:FolrLd9.

    2011-07-22(金) 20:12:58 [削除依頼]
    「ぎ、義理?」

    「私も、聞かされたのはあなたが家から出て行かされた後だったんだけど、意外だよねー」

    軽そうに妹は言った。

    「じゃあ、何だ?連れ子だとか?」

    「ううん。知り合いの音楽家の子供だったらしいよ。私」

    「じゃあ、お前の本当の親は」

    「交通事故で亡.くなったらしいよ。マジで、あなたの捨てられた話と一緒でドラマみたいでしょ?」

    あははははと、妹は笑う。
    未だに義理だとか言われても実感が湧かない。
    驚いたけど、俺はさっきまで妹の存在を忘れてたからな。

    「私は拾われたけど。あの親は本当の息子を捨てたって事。ちなみに私、まだヴァイオリン続けてるよ?」

    ヴァイオリン、か。

    「そうか。じゃ、才能のある娘はとっとと自分の家に帰ってくれ」

    「嫌だよ。私、帰らないから。あなたの住んでいる場所を見つけるのにどれだけ苦労したと思ってるの?」

    「家出の理由は何だ?」

    「親とケンカした。私、ヴァイオリンの発表会で、ちょっと曲を変えて弾いちゃったんだよね」

    何、やってるんだか。

    「ベートベンの侮辱だとかで、お父さん、物凄く怒っちゃって。思わず、笑っちゃった」

    怒られてるのに笑うのかよ。

    「だから、家、飛び出してきた。ちなみにちゃんと学校は通うつもりだよ。制服も持って来たし」

    ちゃんとしてるのか、ちゃんとしていないのかよく分からない奴だ。

    「もう良い。勝手にしろ。だけどな、絶対に親はお前を捜すぞ。此処にいるのがバレるのも、時間の問題だな」

    「うん。それでも良いよ」

    その日の夜早々に家の電話が鳴った。
  • 15 月火 id:FolrLd9.

    2011-07-22(金) 20:17:31 [削除依頼]
    「もしもし。天野ですけど」

    妹が丁度風呂に入っている時だった。
    先に風呂に入った俺はアイスを食っていた。
    そんな時、電話が鳴った。
    俺はアイスを片手に受話器を上げた。

    『おい、お前が匿っているのか?』

    「あの、誰ですか?」

    『結衣の父親だ』

    思わず、受話器を落としてしまう。
    床にガタンと、落ちる。
    耳、痛いだろうな。

    『何の嫌がらせだ?』

    「い、嫌、別に。うちの番号、何で知っているのかと」

    『幾ら縁を切ったとはいえ、お前はまだ未成年で学生だ。ある程度の事は知っている』

    そうなのか。

    「ねえ、何でリンスがないの?」

    すると、リビングに風呂上りの妹が入って来た。
  • 16 月火 id:FolrLd9.

    2011-07-22(金) 20:29:53 [削除依頼]
    「おかげで、シャンプーだけで洗って上げたんだけど。明日、ちゃんとリンス買ってよね。って、誰と電話してるの?」

    俺が黙っていると、

    「ああ。親から?」

    妹は勝手に解釈した。

    「じゃ、知らないって言ってくれる?妹からの最初のお願い」

    一生のお願いじゃなくて、最初のお願いか。
    まだあるのかよ。

    『おい、聞いているのか?』

    「あ、はい。えっと、結衣って誰でしょうか?」

    『お前の妹だ』

    「そんな奴、いましたっけ?てっきり、俺、1人っ子だと思ってました」

    バ.カっぽく、惚けて見ると、向こうはあっさりと信じて、電話を切られた。

    「嘘吐くの上手いって褒めようと思ったけど、半分本当で言ってたでしょ?」

    ジトッとした目で、妹は俺を見る。
    完璧に疑われてる。

    「罰として、あなたの好きな人を此処で告白しなさい」
  • 17 月火 id:fEJZ4J51

    2011-07-22(金) 20:37:27 [削除依頼]
    命令口調が気になったが、言った内容もおかしい。

    「は?好きな人とか、いるわけねーだろ」

    「彼女ぐらいいるでしょ?」

    「いねーよ。付き合った事すら、ないし」

    「うわ。可哀想な奴」

    年下で増して妹から、そんな目で見られると軽くへこむ。

    「告白はした?」

    「しない」

    「告白されたとか?」

    「ないな」

    「へえー」

    意外そうに妹は言った。

    「敵なしってトコ?じゃ、私、凄い優勢じゃんっ」

    「何か言ったか?」

    「別に」
  • 18 月火 id:X8jApVd1

    2011-07-23(土) 11:07:52 [削除依頼]
    第2章 挫折と続行
    本当の所、私はヴァイオリンなんてしたくなかった。
    親の言いなりになりたくなかった。
    兄と別れたくなかった。

    「結衣ー、何か校門に結衣の父だとか名乗る人がいるんだけど」

    家出2日目。
    律儀に通っている学校に父が来た。
  • 19 月火 id:X8jApVd1

    2011-07-23(土) 11:12:48 [削除依頼]
    「何の用で来たの?変質者ですか?」

    「お前、今まで何処に寝泊りしてたんだ?」

    「適当に。ネットカフェとか、マンガ喫茶とか」

    そう言うと、父は怪訝そうな顔をした。
    ま、嘘だけど。

    「私、何処に行ってると思ってた?」

    「アイツの家だと思っていた」

    「アイツって誰?」

    「お前の不出来な兄だ」

    自分の実の息子にその言い方は酷過ぎる。
  • 20 月火 id:iJiSVfp0

    2011-07-23(土) 13:45:02 [削除依頼]
    その後、父を追い払い、私は兄のマンションへと“帰った”。

    「ただいま」

    「お前の帰る家は此処じゃねーだろうが。何がただいまだっ」

    兄は溜め息を吐く。
    そんなに迷惑だっただろうか。

    「そういやさ、私の学校にお父さんが来たんだよね」

    「だろうな」

    兄はソファーに座って、テレビを点ける。
    夕方だから、テレビは情報番組しかやっていない。
    嫌、一部の局ではアニメとかやってるけど。
    兄の部屋(勝手に覗いた)にはマンガがあんまりなくて、普通にミステリー小説が沢山あるだけのしょうもない部屋だった。
    その微かにあるマンガは何故かワンピースで、最新刊までズラリと揃えてある。
    そんなにマニアだったとは。
    普通にスケダンも、面白いと思うけど。

    「連れ戻されなかったんだな。お前の親、無駄に冷酷じゃね?」

    「そうだよね。ま、私は実の子供じゃないし?あはははは」

    何でか私の自嘲笑いに対して、兄は何処か寂しそうに私を見ていた。
  • 21 月火 id:L.2vkQx1

    2011-07-23(土) 13:56:28 [削除依頼]
    今日の夕飯はコンビニ弁当じゃなかった。

    「ねえ」

    「ん?」

    「何で、卵かけご飯?何で、TKGなわけ?」

    「嫌、ちょっと金欠で」

    兄は卵かけご飯をがっつきながら言った。

    「そんなに生活、苦しいの?」

    「そうだな。苦しいって言えば、苦しい。今週はずっと卵かけご飯か抜きがどっちかが続いて行くな」

    抜き?

    「抜きって何?」

    「何も食わない」

    そ、それ……

    「可哀想な目で俺を見るなよっ」

    「だ、だって、あまりにも可哀想。それに身体壊すんじゃない?何も食べなかったら」

    「ごもっともな意見どうも。嫌なら、家に帰ってくれ」

    そう来るか。
    私は渋々、卵かけご飯を食べる。
  • 22 月火 id:L.2vkQx1

    2011-07-23(土) 14:01:30 [削除依頼]
    それから、1週間が経った。
    生憎、玉子かけご飯を越えて、補充していたカップラーメンを越えて、抜きと言う名の地獄に到達した。

    「お腹空いたー」

    土曜日。
    ぐうぐうと鳴り続けるお腹を抱えて、私はソファーに倒れ込む。

    「何でそこまで居続けるんだよ。帰ろうと思わないのか?」

    ふと、そう言う兄を見ると、

    「な、何、食べてんの?」

    兄はコンビニ弁当を食べていた。

    「何で?お金は?」

    「今日が金が振り込まれる日何だ。何故か今回は何時もより金が2倍だったから、ラッキーだ」

    2倍……

    「お前の分も買って来たぞ。ひじき弁当な」

    ひじき嫌いなのに。
    嫌がらせかと思ったけど、兄は私の好物も嫌いな物も知らない。
    反対に私も、兄の好きな物や嫌いな物も知らない。
    分からない事ばっかだな。
  • 23 月火 id:L.2vkQx1

    2011-07-23(土) 14:09:36 [削除依頼]
    第3章 夕暮れ
    妹が居候して来て、1週間。
    ようやく、金回りも良くなり、妹がいるのも慣れて来た頃のある日、

    「不完全燃焼」

    また神條が呟いた。

    「何だよ?またその意味深か意味不な言葉」

    「考えて見たら、私の人生はずっと不完全燃焼だった気がする」

    ホント、コイツ、変わってる。

    「じゃあ、完全燃焼すれば良いんじゃない?」

    それに対して羽瀬川は本当に対照的だと思う。
  • 24 月火 id:L.2vkQx1

    2011-07-23(土) 14:13:12 [削除依頼]
    放課後。

    「ねえねえ、テスト前だし、クレープ食べに行かない?天野君っ」

    矛盾し過ぎだな。

    「羽瀬川藍沙の戯言に気にする事はないと思う」

    「戯言って……じゃ、じゃあ、神條さんも行かない?」

    「えっ、ちょ、ちょっとっ」

    羽瀬川はクロナの腕を掴む。

    「はい。決定。よし、行きますか」

    強引過ぎるだろ。
  • 25 月火 id:L.2vkQx1

    2011-07-23(土) 14:24:43 [削除依頼]
    登場人物
    天野右京(あまのうきょう)

    神條黒菜(かみじょうくろな)

    羽瀬川藍沙(はせがわあいさ)

    天野結衣(あまのゆい)

    水野汐音(みずのしおね)
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