近所の子猫は不思議猫5コメント

1 さ〜な id:Qa7hJ.g1

2011-07-06(水) 18:00:57 [削除依頼]
登場人物
加藤 愛華
主人公。いじめられている。不思議な力の持ち主
杏苗 にゃら
近所の野良猫。不思議な猫
亜州 来香
愛華をいじめる悪口女子。いじめのリーダー。
  • 2 さ〜な id:Qa7hJ.g1

    2011-07-06(水) 18:02:31 [削除依頼]
    どーも、さーなですo(^▽^)oみてくれ
    れば嬉しいですヾ(@⌒ー⌒@)ノ
  • 3 さ〜な id:Qa7hJ.g1

    2011-07-06(水) 18:16:31 [削除依頼]
    はあ。私にとって学校とは残酷
    場所だ。私はいじめられている
    から。私は愛華。普通の小4。
    「はああーー。学校やだな。』
    私はそうつぶやくと一人で登校
    した。
    「にゃー。』
    「ああいい鳴き声。私も猫だったら。』
    もう・・・教室の扉の前だった。
    「うわ、くっさーい。愛華が来たーー。なんとか
    してー。』
    「はい、来香様ー。』
    バシャバシャーン!!私は水をかけられた。
    「つ・・・冷たい。」
    ガラガラ!
    「ヤーみんないい朝だね。』
    よくないよ!
  • 4 さ〜な id:Qa7hJ.g1

    2011-07-06(水) 19:26:17 [削除依頼]
    1時間目音楽。
    「翼をくださいを歌いますよ。」
    私も翼をつけて幸せななにも無い
    空に飛んでいきたいな。そう思い
    ながら歌を歌った。
    「今日は2時間目までしかないからね〜
    この機会を大切にしてね。」
    先生がいった。
    2時間目またまた音楽
    ピーピー。リコーダーいい音だな。
    そりゃあそうだよ。リコーダーて
    鳥のさえずりって意味だもん。
    只今吹いているのは茶つみ。吹き
    終わった。
    「下校してー。」
    私は一人で下校した。
    「お前が猫の世界で話題の不幸な美少女
    かにゃ。」
    「猫がしゃべった!!!!」
    「俺はにゃら。猫の世界の
    王子様にゃ。まっとにかくこっちきてにゃ。」
    私は不思議な穴にはいってしまった。
    「ここはどこ?キャ!」
    ここは崖ップチだった。私の服装
    まで変わってしまった。
    「にゃ、にゃら!」
    「お前は猫使いになったら俺
    のプリンセスだ。」
    「はあ!?猫使いって!」
    私はリコーダーを持っていた。
    「伝説の姫はリコーダーで猫を
    操るんだ。」
    「はあ!?猫使いってなに?」
  • 5 愛華 id:ddo26p6.

    2011-08-01(月) 13:43:12 [削除依頼]
    私、加藤愛華。小4
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