変わり者のアナタは誰が好みなの??22コメント

1 ユッコ id:rStZGMe.

2011-06-21(火) 19:19:44 [削除依頼]
小説掛け持ちですがよろしくです♪
恋愛系の話にするのでヨロシクお願いします!

     人物紹介

日比野 眞璃果(ひびの まりか)
昔からちょっと変わってて勉強ばっかしている
友達も少なくどこかずれている17才

反田 琉晴(そりた りゅうせい)
性格も良く気さくで
誰からも憎まれない。
顔も良くモテる17才

真野 菜実瑠(まの なみる)
眞璃果の友達。明るく
皆に好かれてる。
  • 3 ユッコ id:rStZGMe.

    2011-06-21(火) 20:13:05 [削除依頼]
    「うん呼んだよでも来いとは行ってないので
    あっちいってくださ〜い」
    「なんだそれわー大事な時間菜実瑠に奪われたー」
    「あんたの大事な時間とはどーせくっだらない
    ことなんだしょー?」
    「くっだらない時間じゃありませんー」
    2人はあーだこーだど私の机の前で言い合っている。
    はっきり言って迷惑だ。
    「反田さん菜実瑠、ここで争われるの
    迷惑です。あっち行ってください」
    「あっゴメン、ゴメン菜実瑠が
    うるさくって」
    「アタシがうるさいんじゃない!
    琉晴がうるさいの!」
    「お前だ」
    「あんただ!」
    「だーかーら
    迷惑だって言ってるでしょう?
    勉強の邪魔しないで!!」
    「あ・・・すみません」
    といい反田さんは去っていった
    「ねぇ菜実瑠。あれが
    私の理想にぴったりだって言うの?」
    「うーんぴったりだとはおもったんだけどなあ」
  • 4 ユッコ id:rStZGMe.

    2011-06-21(火) 22:44:21 [削除依頼]
    「無理!!絶対あー言う騒がしいのは嫌い」
    「そっかー。まー私もケンカ仲間って
    感じだしなー」

    ガラッ

    「席についてください、これから三限目を始めます。」

    「起立、礼」

    「お願いします」

    「えーじゃあ教科書58ページ開いて・・・

    授業中
    琉晴は絶対無い!好きになる分けない
    などと考えながらボーとしてしまっていた。

    キーンコーンカーンコーン

    「えーじゃあ今日はココまで」

    「起立、礼。」

    授業が終わったら皆友達と喋り始めた。

    ざわざわ、がやがや

    騒がしい・・・5分休みなんだから
    次の授業の準備でもすればいいのに
    皆喋ってばっか・・・
    私は下を向いて耳をふさいだ

    「ちょっといい?」
    話しかけられ上を向くとそこには
    琉晴がいた。

    「なに」
    冷たく言った。

    「その〜さっき、事なんだけど・・・」

    「それがどうかした?」

    「騒がしくしてごめん・・・」

    「へ〜見かけによらず律儀だね。
    悪いと思ったらちゃんと謝るんだ
    あっ私もさっききつく言い過ぎたわ
    ごめんなさい」


    「あ〜まあ俺が悪かったんだし。」

    「いいよもう気にしてないからこれからは
    仲良くしましょう、よろしく」

    「あっうんよろしく
    ちょっとお願いがあるんだけど敬語
    やめてくれない?なんか話しにくいから」

    「わたかった。」

    琉晴は意外といい人で見直した。
    仲良くはなってもいいかな。
  • 5 ユッコ id:rStZGMe.

    2011-06-21(火) 23:52:51 [削除依頼]
    四限目・・・

    「えー今日は修学旅行の部屋のグループと
    奈良、京都を回るグループ決めをします。」

    わー部屋の班かーどーする?奈良行くんだったら
    大仏見ないとなー

    とか皆一気に盛り上がり始めた。

    「静かに
    部屋のグループは自由に組んでください
    一グループ4人です。」

    ガヤガヤ

    こういうのは省かれない様に積極的に
    行かないと。
    「菜実瑠!組もう」
    「うんいいよ全然」
    「「菜実瑠ー眞璃果さん一緒に組もう」」
    「うん。これできまりだね」
    「あっあの私の事は眞璃果でいいんで
    よろしく」
    「「うん。よろしくね」」

    「グループは全員きまったなー
    じゃあ次は回るグループを決めてください
    男女混合で」

    「グループは部屋のでいいでしょ
    だから男子をさそって・・・」
    「菜実瑠達のグループ!」
    琉晴の声だ。
    「一緒にくまねぇ?」
    「いいよ!私はだけど
    眞璃果はぁ平気?」
    「あっうん全然平気だよ」
    「2人は?」
    「「平気だよ」」
    「よっしゃこれできまりな」

    「じゃあ全員決め終わりましたね
    これで授業を終わりにします
    今日は学校の事情でこれで
    今日の授業を終わりにします
    ホームルームはしませんので
    各自解散で」

    先生が教室を出て行き早速
    かえる準備をした。
    「ねーね。放課後付き合ってくれない?」
  • 6 ユッコ id:Sqwd/Vb/

    2011-06-23(木) 21:41:31 [削除依頼]
    琉晴は私に話しかけてきた。
    「付き合ってくれってドコに?」
    今日仲良くなった?ばかりなのに、付き合ってくれと
    言われ少し驚いた。
    「まあーいろいろ?」
    「色々って・・・親に言わないとダメだから
    ちょっと電話してくる」
    そう言い私は教室を出て行った。

    プルルルル・・・プルルルル・・・
    「はいもしもし。眞璃果どうしたの?」
    「今日、友達と遊んで来るから帰りが遅くな
    ると思う。」
    「眞璃果が友達と遊ぶなんて珍しいわね。
    いいわよ、たまには遊んでいきなさい。」
    「ありがとう、じゃあ切るね。」
    教室に戻ったら人はほとんどいなかった。
    琉晴は私に気がつくと手を振ってきた。
    「あっどうだった」
    「いいって。」
    「そっかじゃあいこう」
    「あれー。琉晴と眞璃果さんって仲良かったけ?」
    とクラスメイトの人たちが言ってきた。
    「あー。今日仲がよくなった。」
    「へーんじゃあね。バイバイーイ」
    「じゃな」
    クラスメイトは居なくなり私達2人きりになった。
    「じゃーそろそろいく?」
    「行くか!!」
    私達は学校をでた。
    でも私はまだ疑問だった。琉晴が
    何で私と町に行くといってきたのか
    聞いてみることにした。
    「ねぇ。聞きたいんだけど
    なんで私を誘ったの?」
    「あ〜仲よくなったら遊びに誘うのって
    当たり前じゃないの?」
    「私、友達少ないからよく分からないや。」
    「ふつーに友達少ないって言ってなんか悲しくね?」
    「別に」
    「まあーいいから早く行こうぜ!」
    と言い、私の手をとって走り出した。
    「わっちょっといきなり走らないでよ!!」
    でも走っててちょっと楽しいと思ってる自分がいた。
    久しぶりに走ったら気持ちよかった。
    「いつたって大丈夫?」
    「はぁはぁはぁ足速いよ・・・」
    いくら楽しいといってもさすがに疲れた。
    「わーごめん!何か飲み物買ってくる」

    琉晴は走って自販機を探しに行った。

    「はあはあ買って来たよ!」
    私は飲み物を受け取った。
    「ねぇ今度は琉晴が息切れてるよ?」
    「いいから、いいから飲んで」
    「あっありがとう」
    「あっでさここ。俺の行きたかったとこ」
    琉晴は店の看板を指さし言った。
    「ゲーム・・・センター
    私、入るの初めて・・・」
    「えっ!!まじすか」
    「まじっす」
    初めてふざけたかもしれない
    まじっすなんて・・・
    「まーいいや!!はいろ!」
    「あっうん」
  • 7 ユッコ id:Sqwd/Vb/

    2011-06-23(木) 21:52:29 [削除依頼]
    誰かコメントください!!
  • 8 藍璃 id:60S0Fw00

    2011-06-23(木) 21:57:53 [削除依頼]
    面白いね★
    こうゆうのスキだな〜
    更新ガンバ!!
  • 9 ユッコ id:Sqwd/Vb/

    2011-06-23(木) 22:05:16 [削除依頼]
    藍璃様☆

    コメありがとうございます!!!!

    今パソコンの前でメッチャニヤけています!!

    やっぱり面白いって言ってもられると嬉しいです!!

    初コメです!ありがとうございます!!!
  • 10 遙 id:A3VcLeA/

    2011-06-25(土) 12:52:49 [削除依頼]
    お邪魔します、感想屋の遙です。
    題名からして引き込まれる話ですね。一体どんな変わり者な子が出てくるんだろう、と私も読む前わくわくしました。
    話の内容も、ああ今の高校生ってこんな感じなんだろうな、と思えるものでした。
    少し問題点を挙げるとすれば、読みづらいです。最初の方は特になんですが、会話文ばかりでその場の雰囲気がよく分かりません。
    句読点が無かったりと、読む側からすれば話は面白いのに読みづらいから読むのをやめてしまう人が多くいるのでは? と思いました。
    しかしその点は段々と改善されていっています。この調子で情景描写を増やしていけば、もっといい作品になるんじゃないかな、と思います。

    今後の展開が楽しみです。意見等は小説準備板のスレにてお願いします。
  • 11 ユッコ id:kEDmXPt/

    2011-06-25(土) 14:52:34 [削除依頼]
    感想ありがとうございます。
    アドバイスありがとうございます。
    これからは気をつけて、更新しようと思います。
  • 12 ユッコ id:kEDmXPt/

    2011-06-25(土) 15:42:01 [削除依頼]
    「ゲーセン初めてって言ってたけど、UFOキャッチャー
    は、やったことあるだろ?」
    琉晴はUFOキャッチャーをしながら聞いてきた。

    「あるけど・・・二、三回くらいしか・・・。」

    「少なっ!俺なんて100回以上だぜ!!」
    自慢気に琉晴は、言ってきた。

    「それ。自慢にならないよ?」
    ちょっと笑いながらも、私は言った。

    「いいんだよ。別に!・・・あっ!ゲット!」
    ぬいぐるみが、採れたらしい。

    ガコンッ

    「はい。」
    琉晴は、落ちて来たぬいぐるを
    取り出し口から、取り出して、私に渡して来た。

    「くれるの?」
    首をかしげて私は、聞いた。

    「そーだよ。要らない?」
    琉晴も、首をかしげた。
    琉晴のとったぬいぐるみは、私の
    好きな、キャラクターでもあったため
    貰うことにした。

    「も・・・貰っておく」
    ちょっと照れながら言った。
  • 13 ユッコ id:kEDmXPt/

    2011-06-25(土) 16:58:53 [削除依頼]
    「わー照れてるー」
    琉晴は、弱みを握ったように言った。
    私は顔が、赤くなった。

    「も、もう!うるさい!!」
    琉晴の背中を、思い切り叩いた。

    「いてっ!ごめんってもー言わない。」
    琉晴は、私が叩いた所を、さすりながら
    言った。

    「絶対ね。」
    ちょっと睨みながら私はいった。

    「うん。絶対。それより、他のゲームしようぜ。」
    ちょっとごまかしている用にも、聞こえた。
    それは、流して他のゲームをすることを考えた。

    「私、ゲームセンターよく分からないから
    琉晴が選んで。」

    「ん〜。ちょっとその前に。」

    「その前に?」

    「アイス食べに行かね?」

    「アイス・・・うん、そうだね。
    ちょうど暑いと思ってたし。」
    急だったが今日は、暑かったからよかった。

    「じゃあ、行くか。」
    騒がしいゲームセンターを出て、また騒がしい
    町に出た。

    「早く行こう」

    「うん。あっココだよ」
    そしてすぐに店に入った。

    「涼しい」
    店は、冷房が効き涼しい。
    それにいて静か。
    早速、注文をした。

    「コーンで、黒胡麻をください」
    と、私。

    「俺は、コーンで、モカをください」
    三分ぐらいいで出来て、受け取った。

    「う〜ん。やっぱおいしいー」
    黒胡麻は私の好物だ。

    「うめぇー」
    琉晴はアイスにかぶりついていた。

    「アイスも食べ終わったことだし、出るか。」
    この涼しい店から出るのは惜しいが、出ないと
    何も始まらないので、出た。

    「あっつーい」
    やっぱり暑い。
    ただでさえ暑いのに涼しい店から
    出たので、もっと暑く感じる。

    「暑いなー」
    琉晴も暑そうにしている。

    「今日は、もう帰ろう」
    と、言い出したのは私。

    「そうだな。じゃな」

    「じゃあね。」
    と、手を振り別れた。
    結局、それほど遊ばず終わった。

    「ただいまー」
    家に帰り私服に着替えた。

    「おかえり。意外と早かったわね。」
    と、母が部屋から顔を覗かせて言った。

    「うん。」

    「あっそうそう。帰ってきてすぐで
    悪いんだけど、買い物に行って来てくれない?」
    と、買い物袋を手に持ち、私に差し出した。
    断っても行かせるつもりだったのだろう。

    「いいよ」
    買い物袋を受け取り家をでた。
    ちょうど暇だったし。

    「いってきます」
  • 14 柊羽 id:A3rtNyw/

    2011-06-25(土) 18:07:24 [削除依頼]

    面白いっす(`∀´)

    更新待ってます。
  • 15 ユッコ id:kEDmXPt/

    2011-06-25(土) 18:31:30 [削除依頼]
    >14 すみません。 名前読めませんでした・・・ コメントアリガトウございます! はいっ!更新がんばります!
  • 16 ユッコ id:kEDmXPt/

    2011-06-25(土) 18:51:01 [削除依頼]
    「いってきます」
    うーん。やっぱり暑い。
    お母さん暑いからって、私に行かせたな。

    「えっと、何を買うんだっけ。」
    買い物袋と一緒に渡された、買い物リスト(メモ)を見た。

    「えーと。にんじん、じゃがいも
    たまねぎ・・・今日はカレーかな?」
    買い物リストを見る限り、たぶん
    今日は、カレーだ。

    家から徒歩15分ぐらいのところにスーパーがある。
    私は、そこまで自転車で行った。

    「ふー。気持ちいー」
    自転車をこいでると、心地い風が
    あたり、涼しい。
    これなら、少しでも暑さを軽減できる。

    「ついたっ!」
    スーパに入った。
    今年は地震の影響で、節電をしてあるが、やはり涼しい。

    「えーと。じゃがいもーじゃがいもー」
    めあての物を探し始めた。

    「あった。次はにんじんとータマネギーあった、あった」
    目当てのものがすべて見つかり、会計を済ませ
    帰ろうとしたら
    「あっ!」
  • 17 碧っち。 id:1MsD1PK1

    2011-06-25(土) 19:01:13 [削除依頼]

    評価屋の碧っち。です

    前の評価屋さんが言っていたように
    すこし読みづらいと思いました。

    文章と台詞の部分をわけて書いた方がいいと思います。
    あとは、情景描写がなくて、どんな場所なんだろうと思いました
    登場人物の見た目はどんなのとか
    そういうのが書けたらいいと思います。

    【総合評価:B 70点】S.A.B.C.

    これからも期待しているので、頑張って下さい
  • 18 ユッコ id:kEDmXPt/

    2011-06-25(土) 19:34:56 [削除依頼]
    はい。評価ありがとうございます。
  • 19 ユッコ id:kEDmXPt/

    2011-06-25(土) 20:04:13 [削除依頼]
    「あっ!」

    何メートルか先には、琉晴が居た。
    私は、思わず商品棚の裏に、隠れた。
    でも、なんで隠れたのだろう?自分でもそう思った。

    「あれっ?眞璃果?なんで、いるん?」

    びっくりした。琉晴に気づかれてしまった。

    「あっえーと、買い物に行かされて・・・」

    「へー」

    琉晴は、前髪をしばって、スェットのズボンの
    裾を上げて袖も捲り上げた、格好をしていた。
    すごい、オフっていう感じの格好だ。

    「琉晴は?」

    「あー俺?なんか暇だったから」

    「ふーん。じゃあ。バイバーイ」

    「じゃなっ」

    琉晴と別れたあと、私は自転車のかごに買ったものを入れて、帰った。

    「ただいまー」

    「お帰り。買ってきてくれた?」

    お母さんはエプロンを着て準備していた。

    「はい。」

    私は靴を脱ぎながら、買い物袋を渡した。

    「ありがとう。じゃあ出来るまでお風呂にでも入ってきて。」

    「ねぇ。今日って何?」

    カレーで合ってるか確かめたくなった。

    「そうよ。それがどうかした?」

    やはり、合っていた。
    何て、くだらないことに、少し喜んでいる自分が居た。

    「ううん。なんでもない、お風呂入ってくる」
  • 20 ユッコ id:kEDmXPt/

    2011-06-25(土) 20:28:22 [削除依頼]
    もっとコメントもらえないかな?
  • 21 ユッコ id:kEDmXPt/

    2011-06-25(土) 20:59:12 [削除依頼]
    汗でベタついた体を洗い流すため急いで入った。

    三十分後・・・

    「ふー。気持ちよかったー」

    鏡を見ると髪、長くなったなーと思った。
    肩甲骨より、長くなっている。

    「そろそろ、切ろうかな?」

    「眞璃果ーご飯出来たわよー
    着替えなさーい」

    「はーい!」

    急いで着替えた。
  • 22 ユッコ id:kEDmXPt/

    2011-06-25(土) 23:54:43 [削除依頼]
    「ねぇ。お母さん」
    椅子に座りながら言った。

    「何?」

    「明日。髪、切りに行きたい。」

    「そうね。もう長くなって来たし、いいわよ」

    「やった」
    そういい
    カレーを食べ始めた。

    次の日・・・

    「いってきまーす」
    私は家を出て美容室に向かった。
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