私の恋はどうなるの?44コメント

1 juri id:5q7a/lj1

2011-06-21(火) 15:41:58 [削除依頼]
私は新しい新1年生として高校進学することになった。

名前は川島 澪。

高校でなら彼氏ができる! そう思っていたのに・・・。

恋はそう簡単なものではなかったのです・・・。
  • 25 juri id:dWOQG3H0

    2011-06-24(金) 20:13:52 [削除依頼]
    「バカにしてんのか?」

    「え?」

    「俺そんなに? そんな感じで見られてんだな。
     女なんてもともと嫌いだし、それに、『今は』 作る気ないんだ」

    「今は? 前に付き合ったことあるんですか?」

    「・・・まぁ、そんなことはどうでもいいだろ!
     あとさ・・・」

    「・・・?」

    「敬語使うのやめろよな」

    「・・・うん・・。」

    「じゃあ」

    と言って、彼は照れくさそうに走り去って行った。

    「誰なんだろう? 好きな人って・・・」
  • 26 juri id:dWOQG3H0

    2011-06-24(金) 20:22:26 [削除依頼]
    っていうか、なんで好きな人とか気にしてるんだ私は!

    休みが終わり、また学校生活が始まる。

    「おはよう!」
    「おはよう澪!」
    「おはよーう!」

    新しくできた友達の明里と春香。
    あれからまだ百合とは口もきいてない。
    隣の席といっても、話すこともない。
    百合も新しい友達と仲良くやってるみたいだし、
    まぁいいか。

    「ねえ、そういえば聞いてなかったけど、澪ってどこ中
     から来てんの?」
    「東の方にあるんだけど、知ってるかな?」
    「ああ、あそこね!」
    「知ってるの?」
    「うん! だって明里中学生の時にねぇ、うわさだから
     分かんないんだけど、翼に彼女がいるっていうのが
     あってね、だけどその彼女ってほかの中学校にいるらし
     いって。 そんで調べたら、東の中学校って言ってた
     からさ。」
    「そんな人いたっけ?」
    「え! 知らないの?」
    「うーん・・・」
  • 27 juri id:dWOQG3H0

    2011-06-24(金) 20:27:46 [削除依頼]
    そんな人いたかな・・。

    もしいたならば私知ってるはずだし・・・。

    「で? 誰だかっていう名前は聞いたの?」
    「ううん。 それがわかんないの。
     翼が付き合ってたことあるのは知ってたでしょ?」

    「うん。まぁね・・・。」
    昨日聞いたばっかで、全然気にしてなかったけど、
    本当だったんだ・・。
    気になるなぁ・・。

    「お前ら席に着け!」
    「なんか今日先生来るの早いね」

    「今日はみんなに大事な報告がある。入れ」
    入れ? 誰かな・・。

    「明日引っ越しが決まったそうだ。」
    それは・・健君だった。
  • 28 juri id:dWOQG3H0

    2011-06-24(金) 20:37:23 [削除依頼]
    「あの・・何も話すことがないので・・」

    「そうか。そういうことだから、今日だけみんなと
     授業することになる!
     健! 最後の授業もしっかりな」

    「はい・・」

    まさか・・本当なんだ。

    休み時間。

    「ねえ、健君! 待って!」
    トイレに行こうとしていた健君を引きとめた。

    「なんで・・言ってくれなかったの?」
    「・・・。」
    「なんとか言ってよ!」
    「その・・澪さんを悲しませたくなかったし・・。
     それだったら、何も言わずに出て行けばと思ったのです
     が、先生からいろいろ言われ、結局最後の日に
     授業を受けることになりました」

    「悲しませたくないってどういう意味?」
  • 29 juri id:dWOQG3H0

    2011-06-24(金) 20:48:55 [削除依頼]
    「・・・」

    「・・・」

    「僕は・・」

    「・・・」

    「澪さんのことが・・・好きだから・・」

    「・・・」
    「好きだ・から・・言いたくはなかったんです。
     このまま僕がいなくなれば、あなたの悲しい顔、
     見なくて済むんですから。」

    「・・・」

    「でも、気持ちは伝えたいなと思っていました。
     返事を聞きたいです。
     多分、あなたには好きな人がほかにいると思いますが、
     僕の方が君のことを、守れると思います」

    「・・・・」

    こんなときに、なんで翼が出てくるのかな?
    私は決めた。
    きっと、ここで私はこう答えなくちゃいけないんだ・・。
  • 30 juri id:dWOQG3H0

    2011-06-24(金) 20:55:37 [削除依頼]
    「ごめんなさい・・」
    「・・・」

    「今、考えてみたんだけど・・。
     健君と話してた方が、楽しいし優しくしてくれるしって
     思ったんだけど・・。
     やっぱりどうしても、あの人が頭から離れないの。」

    「・・・・そうですか・・」
    「誰かって聞かないの?」
    「僕は知ってますから。」
    「・・・?」
    「好きなんですから、そのぐらい把握してますよ。
     もしかしたら行けるかもしれないという自信が少々
     あったのですが、やっぱり駄目でしたね」

    「本当にごめんね」
    「いいえ! すごくすっきりしました。
     これで何も残すことなく引っ越すことができます」

    「うん!」

    こんなあんなで、いろいろあったけどその後健君は
    田舎へ引っ越した。 最後に彼は言った。
    「また会おう」と・・・。
  • 31 juri id:dWOQG3H0

    2011-06-24(金) 22:19:47 [削除依頼]
    それから何日か経って、健くんから手紙が来た。

    「元気ですか? 
     僕は今、農家のおじいちゃんやおばあちゃんの仕事をしながら
     学校へ通っています。
     そちらのほうはどうでしょうか?
     何か変わったことはありますか?
     好きな人とは何かありましたか?
     僕はまだ好きな人ができていません。
     何かあったら手紙ください。 さようなら」

    「本当に私の好きな人分かるんだ・・」

    何も変わってない。 だって、翼くんっていっつもどっか行っちゃうし。
    ろくに話も出来てない。
    どうしよう。
    私って、こんなだから彼氏出来ないんだよなぁ・・。
  • 32 juri id:HdK0/vZ0

    2011-06-25(土) 14:04:48 [削除依頼]
    今日は土曜日・・のはずなんだけど・・・。

    「なんで今日テスト前の勉強会なのよーーーーーーー!」

    「澪うるさいよー」
    「暑い〜」

    「だって、せっかくの土曜日だよ? はぁ・・」
    「まぁいいじゃん? 好きな人に会えるんだもん♪」
    「え?明里って好きな人いるの?」
    「いるよん♪」
    「じゃあ春香は?」
    「私はいないよーっていうか、作んない」
    「そっか・・。」
    「澪は?」
    「私は・・」
    いるって言ったらめんどくさいことになりそうだし、やめとこう。
    「私はいないよ」
    「そうなんだ・・あたしだけってつまんないなぁ」
    「で? 誰なの? 好きな人って」
    「私の好きな人はね・・博人くん・・/////」
    「キャーーーーー!!///]
    「話したことはあるの?」
  • 33 juri id:HdK0/vZ0

    2011-06-25(土) 14:19:48 [削除依頼]
    「あるよ。 だけど、なんかクールで近寄りがたいな」
    「確かにそうかも。 あの3人って大体・・」
    「あれ? もしかして、澪も気になってるの?
     あの3人のこと」
    「いや、そんなわけじゃないよ!」
    「ふぅ〜ん」
    「へぇ〜」
    「二人ともなんなのよー!」
    「あっ! うわさしてたら来たよ! あの3人と・・・」
    百合・・?

    「あのこなんだっけ?」
    「百合だよ」
    「澪と一緒の学校の子かぁ・・。
     あのこいっつも一緒にいるよね。」
    「そうだね・・」

    翼くん達と百合は、すごく楽しそうに笑っていた。
    最初は何も違和感無かったけど、なんで百合はあの人達
    と・・。 初めて会ったならば、そんなすぐに仲良くは
    ならないはずなのに・・。知り合い?
    親戚? いままでずっと一緒にいたのに何も分かんない。

    「そういえば・・・。」
    明里が何か思いだしたようだ。
    「どうしたの?」
  • 34 juri id:HdK0/vZ0

    2011-06-25(土) 20:06:52 [削除依頼]
    「うーん・・。でも、気のせいよね・・」
    「?」

    なんだろう。 ずっと百合の顔を見ながら首をかしげている。

    気になるけど、聞いちゃいけないことかもしれないし。
    このまま置いておこう。

    3時間目が始まった。

    「今日は、男女でペアを組み、お友達の良いところを見つけ出し作文を
     書いてください。」
    「こんなの意味ないですよー」
    「そうそう」
    「ほんとだよなー」

    ブーブーとみんな声をあげている。確かに、今の授業に意味はない。

    「みんなが言うとおり、これはなんのこのとにも意味はない。
     だが、まだみんながみんな仲良くなったわけじゃない。
     これから集団行動で旅行へ行ったりするときに大変だろ。
     そのためをおもってやってるんだからな」

    だからって男女でやんなくても・・。
  • 35 juri id:HdK0/vZ0

    2011-06-25(土) 20:13:07 [削除依頼]
    「じゃあ、ペアを組め!」

    百合はどうするんだろう・・・。
    聞いてみようかな・・。

    「百合は誰と組む・・」

    「翼ー! 一緒にやろうよ!」
    「ああ。 あれ? お前いないの?」
    「わ、わ、私?」
    「百合、俺、こいつと組むからさ、ほかの奴と組めよ」
    「なんで? 私が最初じゃん」
    「いいから。」
    「・・・・。」
    「百合・・・」

    怒ってるかな? 

    「やろうぜ。 そうだ・・お前名前『澪』だっけ?」
    「うん」
    「じゃあ澪でいいよな」
    「別にいいけど・・」

    「あんまり話した事ねえし、いい機会になったよな」
    「そ、そうだね」
  • 36 juri id:HdK0/vZ0

    2011-06-25(土) 20:23:03 [削除依頼]
    「なに緊張してんだよ」
    「いや、良かったのかなって。百合の事」
    「・・・いいんだよ別に。俺はお前が相手いなかったから
     組んだんじゃない。 お前と話がしたかったから。
     ただそれだけだ。
     話したくても、照れくさくて・・。
     なんか百合とは普通に話せるんだけど、澪とは
     緊張するっていうか・・。」

    「そ、そうだったんだ・・・。ふふっ」
    「なんだよ」
    「ドキドキするなんて翼くんらしくないなあって。
     結構かわいいとこあるんじゃん」
    「//////・・・ちげーよ!」
    私はこの少ないじかんで、翼君の全部が分かったような
    気がするのはうぬぼれだろうか。
    ちょっとずつ、心が開いてきて・・いつの間にか私は
    大きなかけがえのない第一歩を踏み出すことができた。
  • 37 juri id:HdK0/vZ0

    2011-06-25(土) 21:48:23 [削除依頼]
    そんなとき、なにか熱い視線をかんじた。

    『百合』だった。 私をずっと睨んでいる。
    今までに見たことがない顔で私を見てくる。
    恐くて目をそらした。 

    だんだんと百合が笑顔で近づいてくる。

    「百合・・・?」

    「(あんま調子に乗るのもいいかげんにしてよね・・)」
    「おっ、どうしたんだよ百合」
    「ううん♪ なんでもなーい! どれどれ? 作文見せてよ」
    「やめろよ」
    「いいじゃん♪」

    今・・・調子に乗るなって言った?
    信じたくなかったけど・・・。

    笑顔で近づいてきて、あんなこと言って、それをなかったことのように
    翼くんに笑顔で話しかけるだなんて・・・。

    何が? 私の何が気にいらないの?
    こうなったら、聞くしかないよね・・!
  • 38 juri id:HdK0/vZ0

    2011-06-25(土) 21:55:11 [削除依頼]
    放課後・・・。

    「ねえ! 待ってよ百合!」

    帰ろうとしてた百合を呼びとめた。
    「何?」

    素直に返事を返してくれた。
    「あの・・。さっきのことなんだけど、どうしたの?
     なんか、すごい変わったよね百合。
     私何かしたかな?」

    「まだ分かんないの?」
    「・・・?」
    「本当に分かんないんだ・・。私ね・・・。
     『翼のこと好きなんだ』・・・。」

    その言葉が何度も何度も私の頭の中でぐるぐる回る。
    いきなり言われたから、心がドキドキいってる。

    「これで『2回目』なの。翼を好きになるのが」
    「どう・・いうこと?」
    「中学の時に、私達ね・・・」
    ドクン・・ドクン・・・ドクン・・・。
  • 39 juri id:HdK0/vZ0

    2011-06-25(土) 22:01:49 [削除依頼]
    「実は・・『付き合ってたんだ♪』」
    「・・・・。」

    ウソでしょ?・・・・じゃあ、もしかして・・・。

    〜休み時間〜
    「そういえば・・・」
    「どうしたの?」
    「うーん・・・。でも、気のせいよね」

    さっき明里が言いかけてたことってこのこと?
    「びっくりした?
     そりゃそうよね・・・。
     澪は私の好きな人知らなかったかもしれないけど、
     私は知ってたよ。
     翼のこと、好きなんでしょ?」
    「なんで知ってるの? あっ・・・」
    「知ってるにきまってるでしょ?
     ずっと見てたもの」
    「・・・」
    「だけど、負けないから。絶対に」
  • 40 juri id:LM3jT0o.

    2011-06-26(日) 16:38:52 [削除依頼]
    「・・・。じゃあ、なんで前に別れたの?」
    「それは・・・」
    「言えない事情があるってこと?」
    「そんなわけ・・」
    「それなら!・・・話してよ。」
    少しの沈黙が続いたけど、なんとか口を開いてくれた。
    「たまたま私がランニングしてるときだった。
     急に頭がクラクラして、それでいつの間にやら知らない家にいたの。
     そしたら、「大丈夫か?」って、翼がそこにいたの。
     まるで王子様のようにキラキラ光ってて、優しくて・・・。
     それから私達はどんどん仲良くなっていったの。
     付き合うようにもなった。 だけどそれも約2ヵ月間で終わったわ。
     理由は私が翼のことつまんなくなったから。」

    「そんなのひどいよ!」
    「分かってる! 自分が悪いんだってことぐらい分かってる・・」
    「なら、なんでまた?」
    「もう1度やり直したいの! 翼は私に振られたときにこう言ってた。
     『いつでも待ってる。 俺はお前のことずっと待ってるから。』って。
     後悔してた。ずっと。なんで振っちゃったんだろうって。
     でも、同じ高校って周囲から聞いたら、チャンスだって思ったの。」

    「チャンス?」
    「だから・・あんたになんか譲らないんだから! それに・・・」
    「・・・?」
  • 41 juri id:LM3jT0o.

    2011-06-26(日) 16:44:19 [削除依頼]
    「翼って、あんたみたいな女、好きじゃないよ」
    「・・・」
    「ふふっ! じゃあね。澪」

    私には・・・勝ち目がないってこと?
    だけど、百合に言われてばっかじゃだめだ。
    ・・・・。
    『翼って、あんたみたいな女好きじゃないよ』
    それって・・本当なのかな?

    さっきの百合の言葉が頭をよぎる。
    不安で不安で、今日は眠れない夜になった。

              ・・・・。

    「起きなさい!  ・・・澪!」
    「・・・」
    「澪起きなさい!」
    「うわっ!」

    お母さんが私の布団を引っ張り、ベッドから落ちた。
    「痛いよお母さん〜!」
    「あんたが起きないのが悪いんでしょ」
    「・・・」

    行きたくないなぁ学校・・・。
  • 42 juri id:LM3jT0o.

    2011-06-26(日) 16:51:03 [削除依頼]
    「おはよう・・・」
    「おはよう澪って・・。すごい顔だけど大丈夫?」
    「まぁ・・・」
    「なんかあったの?」
    「何もないけど・・・。なんかあったかも・・」
    「意味分かんないよ」
    「あ・・ごめんね・・」
    「おはよう、どうしたの?」
    「あ、春香! なんか澪がおかしいの」
    「すぐ直るわよ。澪は」
    「そうかな?」
    「それにしてもひどい顔ね」
    「昨日寝てなくてね・・」

    「ちょっとちょっと! 来たよ!」
    「ん?」
    「翼君!翼君だってば!」
    「つばさ・・くん?」

    「澪・・なんかすげえ顔だけど・・大丈夫か?」
    「翼君!?」
    「なんだよ」
    うわーーー//////。はずかしい〜。
    「ごめんねこんな顔で////」
    「・・・」
  • 43 juri id:LM3jT0o.

    2011-06-26(日) 16:57:16 [削除依頼]
    「な、何?」
    翼くんがいきなり、私の顔に近づいてきた。
    「え? なん・・ですか?」
    もうすこしで唇に・・・私は目を閉じた。
    「まつげついてた。」
    「な・・・なんだ〜! あはは・あははは・・」
    「もしかして・・・」
    「?」
    「(キス・・されるかと思った?)」
    「な・・・!」
    「冗談だよ! 早くその顔直してこい」
    「//////(意地悪!)」

    急に耳元で話してきて、息が耳にかかるから・・・。
    すっごくドキドキしてる・・。

    「あらら〜澪ちゃん! いい感じですか〜?」
    「ひゃ! !させないでよ明里〜!」
    「いいないいな〜」
    「春香まで〜!」

    ・・・

    「ちっ! 調子に乗ってんじゃないわよ・・」

    百合が見てたことに私は気付いていなかった・・。
  • 44 juri id:pjunVwC/

    2011-06-27(月) 19:01:49 [削除依頼]
    「澪ちゃん!」
    「はい?」

    そんなとき、優斗くんが話しかけてきた。

    「あのさ・・澪ちゃんに教えてもらいたいことがあって・・」
    「うん。私でよければいいよ」
    「ありがとう!」
    かわいい・・////。あっダメだダメだ! 私は翼君なんだから!

    「それで? どこが分かんないの?」
    「さっきのこの部分なんだけど・・」

    ・・・・・。

    「これで、こうして、はいできた!」
    「こう解くんだ・・・すごい・・」
    「まあね、なんちゃって^^」
    「その・・・これからもさ、教えてよ。分かんないこと・・」
    「私ならいいよ!」
    「じゃあね」

    初めて話したけど・・結構いい人だな・・。
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