marin-夏休みまでにすること。45コメント

1 ^^ id:xl9jqhQ.

2011-06-11(土) 22:30:44 [削除依頼]
私は いつだって乙女です。
恋したい,

守ってほしいです。君に…。

すきなタイプはピンクが似合う男の子*

…私はいつだって乙女です(笑
**********************************
作者のことば!!!!!

完結できるかわからないし
文章力もないけど精一杯がんばりますっ^^
  • 26 ^^ id:N1no7gG/

    2011-06-19(日) 20:44:57 [削除依頼]
    安藤恒季ねぇ……
    まぁいいや…

    今、安藤恒季がいて少し心が軽くなった。

    ドサッ。

    私はベットに寝転ぶ。
    今まで安藤恒季が寝ていたベットは
    まだ暖かく.微かに香水の匂いがする…

    そして本当に寝てしまう私ー…

    …あれ。これは夢……?
    私、教室にいる。今、授業中。
    社会の授業。そして上の空で
    授業を受ける私の眺める校庭には
    他のクラスの体育の授業でサッカー
    をしている。
    ん…?まてよ、これ。
    この展開、私知ってるゾ。

    この夢…もしかして昨日の!?
    柏木君に振られる前だ…!
    そして、私の眺める視線の先には…
    私を眺める一人の男子。

    え…この男子…安藤恒季じゃん!?

    うそぉ…どっかで見たことあると
    思ってたら、こんな場面で…!

    そのままずっと眺めていると、
    安藤恒季はニコッを笑っていた。

    あぁ。笑顔カッコイイ…。

    心地よい夢だった
    ずっと醒めない夢のように…
  • 27 まいな☆ id:N1no7gG/

    2011-06-19(日) 21:23:47 [削除依頼]
    恋物語大好き♪♪これからも応援してマス
  • 28 ^^ id:N1no7gG/

    2011-06-19(日) 21:38:54 [削除依頼]
    まいな☆さん

    ありがとう*
    応援よろしく★
  • 29 ^^ id:75zBVkP1

    2011-06-20(月) 20:56:51 [削除依頼]
    私は目を覚ました。
    いろんな意味で醒めてほしくなかったのに.

    それに、醒めたくないような、奇妙な夢だった。

    安藤恒季…いたよね。

    過去の私はまだ当然 安藤恒季のこと
    なんて知るよしもない。

    なのに…安藤恒季は私のことしってた…
    どうしてかな?

    思いふけながら保健室のベットで横になっていると

    「まじで〜!?きゃははは!」
    数人の笑い声などが聞こえてきた…

         その声は…
  • 30 ^^ id:6VGuArC/

    2011-06-23(木) 12:08:57 [削除依頼]
    その声は、保健室に響き渡る。
    直に保健室へ入って来る勢いで…

    私はきっと真っ青な顔をしているとおもう.

    だってこの声…紗莉菜の笑い声
    なんだもんっ…!!
    どうしよう…!!もうすぐ
    紗莉菜たちが入って来る…
    あぁ…隠れなきゃ。でも保健室を
    見まわしてみても隠れられそうな
    場所はない。

    …ベットの…下。

    そうだベットの下に隠れよう!!
    そして私は保健室のドアが開く
    と同時にベットの下で息を潜ませていた。

    ガラッー…

    ドアが開き、数人の足跡がこちらに
    近づく。
    「あれ〜?虹架いないねぇ〜」
    保健室に入って来たのは
    どうやら紗莉菜と、友達の裕に深紀、
    それに中条さんだった。

    紗莉菜が、がっかりした表情で言う。
    「ぇ〜?でも屋上にも居なかったしさぁ、
    ココだと思ったんだけどなぁ」
    祐もがっかりしている。

    ……私を探してたなんて。

    「で、どうしよっか?」
    紗莉菜が仕切り始めた。
    「あぁー、虹架のことね。最初は
    靴隠しとかね」深紀が薄笑いで言った。

    「……靴隠し?ベタだなぁ…」
    紗莉菜が不満そうに睨む。
    「桃穂は…?意見ない…?」

    中条さんは一瞬びくっとしたが
    力強くこう言ったのだ…

    「暮内さんに男子に犯してもらうってのは…?」


    私は心臓が止まりそうになった…。
  • 31 ^^ id:6VGuArC/

    2011-06-23(木) 12:14:50 [削除依頼]
    訂正>30 「暮内さんを男子に…」です。 あと、新キャラ紹介 道端 祐*(みちばた ひろ) こう見えても成績.学年トップ 彩羽 深紀*(いろは みのり) 潔癖症で神経質
  • 32 ^^ id:Ed0s.Cp0

    2011-06-26(日) 14:19:20 [削除依頼]
    ちょっと…何言ってるの?中条さん…!

    「おぉ!いいね〜!賛成!さすが桃穂!」
    今まで曇っていた紗莉菜
    の顔から笑みがこぼれていた。

    何が[さすが桃穂!]だよ。
    昨日まで散々中条さんをいじめてたくせに.

    でも中条さんもほっとしたのか、
    笑っている。

    「2人も、賛成だよね?」
    紗莉菜が深紀と祐に訊く。

    「もちろん賛成だよ?」祐が言う。
    「私も同じく」クールに返す深紀。

    私…本当に犯.されるの?男子に。

    どんどん話が進んでいってる…

    「誰に虹架を犯.してもらう?」
    紗莉菜が興味津々の様子でみんなに聞く。

    「じゃあさ、クラスの男子にしようよ!」
    裕が大きい声で人差し指を立てて、
    提案している。

    「ん〜?じゃあ、和と水代とか?」
    紗莉菜が2人の名前を挙げた。

    「そうだね。エ.ロい男子の方が
    いいから、その2人でいいとおもうよ」

    中条さんは優しい言葉遣いで話して
    いても顔は悪意のある顔だった。

    私はてっきり1人かと思っていたら
    2人だなんて!!

    「あ、まだいつこの計画実行するか
    決めてなかったね」深紀が言う。

    「あ、じゃあそれはー…」
    紗莉菜が言おうとした瞬間、

    キーンコーンカーンコーン…

    次の授業の予鈴がなった。
    すると…
    「やば!戻ろっ?!」紗莉菜たち4人は
    そう言って保健室へ出ていった。
  • 33 ^^ id:Ed0s.Cp0

    2011-06-26(日) 16:46:21 [削除依頼]
    ↓登場人物紹介↓

    *和 大雅*(みきた たいが)

    イケメンでプ.レイボーイ。
    女子からモテるが彼女なし、妄想男子。

    *水代 陸也*(みずしろ りくや)

    イケメンで超.変態。実は
    前につきあってた彼女を
    妊娠させたことがある。女好き
  • 34 ^^ id:Ed0s.Cp0

    2011-06-26(日) 17:27:24 [削除依頼]
    私は唖然としたまま
    ベットの下から起き上がった。

    …水代君と和君に犯.されるんだ。私…
    もしも私が学校を休んだとしても、
    紗莉菜は無理やり私を傷つけるだろう。
    きっとあの2人だったら引き受ける
    だろうな…。2人共…変態だし。
    そういう事大好きそうだし…。

    でもそれが初体験になるのは嫌だ。

    それだけは……嫌だ。
    せめて初体験は愛する人とがいい…!!

    私は勝手に涙がポロポロとこぼれてきた.
    …情けない!こんな事で泣くなんて。

    すると…[ガラッー…]誰かが入ってきた。

    紗莉菜たちではないよね…授業中だし。
    じゃあ誰…?先生かな。
    レースのカーテンでよく見えない。

    でも、その足音はベットに近づく。


    「あ…」最初に声をあげたのは私だった。

    そこには安藤恒季が居た。

    「虹架ちゃん…!あの日以来だね♪」
    ご機嫌な様子で言った。

    「安藤君…」私は少しほっとした。
    「あ!俺のこと覚えててくれたんだ。
    てか虹架ちゃん何でココにいんの?
    風邪…?」安藤君が不思議そうに聞く。

    「ううん…そういうわけじゃないんだ
    けど。なんとなく教室行きたくなくて」
     
    私は本当のことを話した。

    「そっか…じゃ虹架ちゃんも仮病だ♪」
    安藤君がVサインをして笑う。

    「え…?虹架ちゃん[も]ってことは、
    安藤君も…?」

    「そ♪授業かったるいからな、あと
    俺のことは下の名前で呼べよ!」
    安藤君もベットに座った。

    「…え、じゃあ…恒季…?////」
    恥ずかしさを隠しきれなかった。
    「ちがーう(笑)恒季[君]だろっ!?」

    わ…恒季君ってSだな…。

    「恒季君…//////」恥ずかしい。
    君付けの方が恥ずかしいよぉ。
    「そ〜♪それでいいんだよ」

    なにこの主従関係…(笑)でも嫌な
    気はしない。私ってMなのかな…。

    「でも良かった。俺、虹架
    ちゃん、風邪かと思ったよ…?」

    窓の外を眺めながら恒季君が言う。

    「なんで…?」私は聞き返した。

    「だって、複雑でつらそうな顔
    してたから…虹架ちゃんが。」

    よく見てるな…私のこと。

    「それか…悩み事?」
    本当に私の心を見透かされた気がした。
  • 35 ^^ id:Ed0s.Cp0

    2011-06-26(日) 17:58:41 [削除依頼]
    「ちょっとね……色々あって。
    それより何で私の事そんなに
    知ってるの…?会ったの2回目なのに」

    私は疑問をぶつけた。 すると、

    「俺、虹架ちゃんのことずっと見てたし.
    しかも…」そう言った途端に制服の
    内ポケットから何か、学生証みたいな
    ものを差し出した。

    それは、ピンクの背景に白の文字で
    [虹架ちゃん同盟・会員証]と書かれた
    カードだった。

    「これ……?」私が尋ねる前に
    恒季君は話し始めた。

    「これは、虹架ちゃんのファンクラブ。
    大体30人位居るんだけど…」

    私のファンクラブ…?!
    そんなのあったんだ…

    「で、会員になると月3000で
    虹架ちゃんの写真とかが結構、
    貰えるって仕組み、だから
    俺…ずっと見てたんだ//」

    恒季君は恥ずかしそうに話した。

    「それは…誰が会長なの…?」

    「……俺」小さい声で言った。

    「えっ……!?」恒季君なの?

    「虹架ちゃんを隠し撮りしてた…ごめん」

    「そっか…でもそれだけ私のこと
    見ててくれたなんて嬉しいよ…♪」

    素直な気持ちが自然と口から出てきた。

    「まじ?!よかったぁ↑↑」
    恒季君が笑う。

    今、心がふぁってなった。
    なんだろ…この感情…

    まるで柏木君に恋してるときの…!

    …そっか、私…恒季君の事すきなんだね。

    そう思うとますますカッコよく見えてくる.

    [せめて…愛する人と初体験したい]

    そんな心が蘇って来た。
  • 36 ^^ id:Ed0s.Cp0

    2011-06-26(日) 18:45:44 [削除依頼]
    私の愛する人は…恒季君。
    和君や水代君なんかに私を捧げる
    くらいなら…!!

    私は頭の中で決意した。

    「ねぇ…恒季君…」私は甘い声で迫った.
    「ん…?どした?」恒季君は冷静
    に振る舞っていながら、驚いている。

    「…たしの事…すき?」恥ずかしくて
    私はうつむきながら話す。

    「…虹架ちゃんは……?」

    「私は…すき////」
    恥ずかしかったけど本音を話した。
    「…まじで?」
    恒季君が顔を赤くして聞き返してきた。


    「うん…本当に…すきだよ。。でも
    何回言わせるの…恥ずかしい///」

    多分…私、顔真っ赤。。
    恒季君も…きっと。。
  • 37 ^^ id:RKC9TWm0

    2011-06-29(水) 20:25:42 [削除依頼]
    「俺は……」
    ドキン…ドキン…
    「すきだよ?」
    …じゃあ、両想い?ってこと…。
    「…うれしい////」
    本音が口から自然と漏れてしまった。

    …てことは、[付き合って]とか言った
    方がいい?
    いやでも、両想いなんだからもう付き合っ
    てるってことになってるのかな?!

    もう…!!わかんないよ…っ!

    「あの…えと…」言い掛けた時…

    「じゃあ…付き合うか。俺たち」
    少し照れながらも私の言いたかったこと
    を言ってくれる恒季君。

    やっぱり…やさしいな…*

    すっかり見とれてしまった。
    するとー…

    グイッ-…!!

    急にベットに押し倒された 
    「やっ…何っ……」
    びっくりして頭の中が真っ白になった。

    「俺たち、付き合ったんだよな?」
    そう言い、私の顔に頭を近づけてきた。

    恒季君から微かに香る香水の
    匂いが時を忘れさせるー…。

    キスされる…?

    「んっ…」
    怖いわけでもないのに、これ以上声がでない。

    だって今、授業中で隣、職員室だよ?

    だってここ、保健室だよ……?

    初体験、貰ってもらおうって
    思ったのに、キスくらいで
    緊張してたらどうするのっ…?

    私は自分に必死で言い聞かせた
  • 38 ^^ id:QYfyXUd.

    2011-07-01(金) 18:43:50 [削除依頼]
    そして 「っふ…」

    キスされた。
    最初は軽いキスをたくさんしてきた。
    そして徐々に私の口の奥深くを舐め
    回して私を気持ちよくさせようとしてる。

    体中の力が抜けて、一気に
    快感に襲われる。

    激しいキスは、まるで
    私の理性をも忘れさせていく…。
  • 39 ^^ id:oZ12xbG/

    2011-07-02(土) 10:39:18 [削除依頼]
    「ぅっ…んん」
    いつしか私も彼の舌を絡め、
    いやらしいリップ音だけが
    保健室に響いた…

    「あんっ!」私は声をあげた。
    恒季君は私の胸に手をあてたのだ…

    「ん!気持ちいいけどまだいや…」

    無意識にその声が漏れた。

    *


    いやらしいのでsageときます↓ww
    また普通の場面になったらあげときまs
  • 40 ^^ id:oZ12xbG/

    2011-07-02(土) 18:10:52 [削除依頼]
    でも恒季君は手を止めなかった。

    「んんっ…」・「あっ!あっ!ああん!」
    恥ずかしい声だけが漏れる。

    でもきっとそれこそが、快感に
    溺れている証なのは確かだった。

         *

    そして私たちはいつ誰かが入って
    きてもおかしくない、この場所で、
    関係を持ってしまったー…。


    授業終わりまであと10分。
    てことは、40分もこんなこと…。

    望んでたことがいざ現実なると、
    やっぱり怖かった。ー

    「虹架…きもちよかった?」

    ちゃん.付けしなくなった恒季君。

    「…こわかった…よ?でも…」

    私の目から涙がぽたぽたこぼれていた。
    色んな感情が入り混じった涙ー。

    「ありがとう…」
    私は泣きながら恒季君に抱きついた。

    これで……よかったんだよね?
  • 41 ^^ id:6ptlGTb0

    2011-07-03(日) 10:48:09 [削除依頼]

    しばらく私たちは抱きついたまま、
    何も言葉を交わさずにいたー。

    そして、恒季君が口を開いたー。

    「…俺、後悔してないから」
    恒季君は私を安心させるために
    言ってくれたのだろう。

    後悔してたら、余計私が傷つくからー。

    「…やっぱり優しいんだね」

    私は微笑みながら素直な気持ちを言った。

    恒季君は笑って返す。

    *
  • 42 ^^ id:6j4UiJ10

    2011-07-06(水) 19:14:00 [削除依頼]
    そして、授業が終わるまでの10分
    私たちはずっとお互いの魅力に
    惹かれたままだった。

    キーンコーンカーンコーン
    2時間目の終わりの授業を告げる
    チャイムが鳴った.
     ガラッー…
    あれ…?また誰か入ってきた…

    私も恒季君も、他人にこんなことして
    たなんてバレちゃ恥ずかしいから、
    恒季君は慌てて服のボタンを閉め、
    如何にも保険係ですって顔して出欠表を
    見てるフリをした。

    私はそのままベットでつらそうに
    してるフリをした。

    布団をかぶってるから入ってきたのは
    誰なのかはわからない…

    でも「虹架ちゃん…寝てる?」

    星藍だった。

    紗莉菜たちじゃなくてよかった。


    次の授業もさぼるわけにはいかないな…
  • 43 ^^ id:ilXW8MA1

    2011-07-10(日) 09:56:50 [削除依頼]
    私は、わざとつらそうな顔をして、

    「星藍…?寝てないよ…」と言った。

    「授業2時間も休んだから心配でっ…」

    星藍は…本当に優しいね。ありがとう…

    「うん。もう…大丈夫だよ」

    私は起き上がってベットから立った。

    「じゃあ…戻ろ?」星藍が言う。

    そして私と星藍が恒季君を通り過ぎた時
    アイコンタクトを交わして、口ぱくで

        ば・い・ば・い

    と私は手を振りながら小さく言った。

    そして保健室を出て、一気に現実へと
    突き落とされるのだったー…。
  • 44 ^^ id:ilXW8MA1

    2011-07-10(日) 10:18:50 [削除依頼]
    教室に戻るまでの廊下には、
    ほとんど人が居なかった。

    でも…紗莉菜たちは廊下に居た。

    紗莉菜たちは私が居る事に気づいたらしく.
    クスクス笑っている。

    何がそんなに可笑しいの…?

    そこを通り過ぎて、教室に入る。


    そして徐々に
    みんな体育館に向かっていった。

    「あぁ…星藍…次って、体育だっけ…?」

    「うん…マラソンだから、虹架ちゃんは
    休んだら?」

    そっか…マラソンか…今、少し
    だるいし休むか。

    「じゃあ休もうかな」

    「…それなら私、先生に言っておくね。」

    そう言い残し、星藍も体育館に出ていった.

    「見学者って確か教室に居るんだっけ…」

    独り言を言いながら自分の席についた。

    すると、後ろから和君と水代君が入ってきた。

    「え……?」私は呆然と2人の方を向いていた。

    2人も見学なの…?

    和君と水代君は私の方に来て、
    ニヤニヤと体を見ながら

    「おっ.ぱいでかいね〜♪」

    「おしりもいい大きさだし♪」

    など、体.目当ての発言をしてきた。


    しばらく私の体をまじまじと見ていた。


    やだ…気持ち悪い……
    心の中でずっとそう思っていた。

    でも怖くて、そんなこと言えなかった…。
  • 45 ^^ id:y8sFmFX1

    2011-07-13(水) 19:55:41 [削除依頼]
    私は怖くて、その場に凍りついた。

    頭が真っ白になってしばらく、
    落ち着いていられなかった。

    まず状況を整理してみる。

    私はつらくて体育を見学。
    そして教室にいる。

    そしたら和君と水代君も見学だった。

    そうして今……。

    怖くて、怖くて私は手に持って
    いたペンを勢いよく落としてしまった。

    「いや〜紗莉菜が言ってたより、
    怖がってんじゃん(笑」

    和君が私に近づきながら水代君に言っていた。

    「じゃあ、時間ないし本題に♪」
    「そーだな。」

    そういいながら私を床に押し倒した。

    もしかして…本当に私を犯.すつもりなの?


    こんな仕打ちってない……!!
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