紅蓮の秋 壱27コメント

1 桜 id:M//.odl.

2011-06-11(土) 22:04:38 [削除依頼]

   儚い夢に
       手を伸ばしてから


   私は初めて  終焉を怖れた
  • 8 無音花月 id:7ZdJHjT0

    2011-06-12(日) 07:23:38 [削除依頼]
    赤い髪の男……なんか、るろうに剣心みたいで格好良いですね!!!
    頑張ってください!!応援しております^^
  • 9 桜 id:mu19ZBd0

    2011-06-12(日) 10:09:44 [削除依頼]

    無音花月さん

    コメント、ありがとうございます!!

    「るろうに剣心」…ですか?
    小説ですか?アニメですか?

    聞く前に調べてみます!!
    教えて下さって、ありがとうございますm(_ _)m
  • 10 桜 id:mu19ZBd0

    2011-06-12(日) 10:19:15 [削除依頼]

    無音花月さん

    少し過去のアニメと漫画ですか!
    ↑(絵が)
    確かに、髪が赤かったです!!

    知らなかった事を知るって、やっぱりいいですね^u^

    ありがとうございました!!
  • 11 桜 id:mu19ZBd0

    2011-06-12(日) 18:24:07 [削除依頼]

    第一章 総ての始まり
  • 12 桜 id:mu19ZBd0

    2011-06-12(日) 19:46:26 [削除依頼]

    「何か訊きたい事、ある?」

    千秋は男の家に足を進めながら問われる。

    「…訊く……えっと…」

    ( 訊きたい事なんて、いっぱいあるよぉ!! )

    「総て、を…」

    千秋の言葉に、男はほっとした笑みを浮かべた。

    「俺は紅蓮っていうんだ。宜しく」
    「…杉山千秋ですっ!」

    紅蓮は千秋の名を聴き、目を見張る。

    「千秋……今から話す事は、嘘じゃない」
    「え?」
    「千秋、お前の母さんは…」

    早苗の事だ、と千秋はうつむく。

    「死んでいない」
    「…嘘だ」

    力の入った、低い声で呟く。
    段々目が熱くなって来るのがわかった。

    「嘘じゃない」
    「嘘だっ!だって、母さんはー…」

    足を止め、紅蓮を涙目で睨みながら言いかける。

    「母さんは……私の、目の前でーっ…」

    表情が柔らかくなっていく。段々頬が熱くなり、冷たい涙が伝う。

    「…消えて、死んだっー!」
    「だから、死んでねぇんだよ!!」

    努気を含んだ紅蓮の声に、千秋は肩を震わせる。

    「千秋の母さんは神隠しにあって、この時代に
    タイムスリップした」
    「タイム……スリップ。
    どうして、紅蓮さんがその言葉を?」
    「お前の父さんに、教えてもらった」

    千秋はぱっと表情を明るくさせ

    「父さんもこの時代にいるの!?」

    だが、千秋の期待とは逆の

    「お前の父さんは、労咳で亡くなった」

    という言葉だった。

    「そう、ですか…」

    うつむきながら、足を進める。

    「あの、どうして紅蓮さんは私の、
    母さんと父さんの事を知っているんですか?
    それに、何時の時代の巫女さん?って、どういう…」
    「お前の母さんは稲荷神の血を受け継いでいる」
    「稲荷神の血?」
    「そして、お前は稲荷神の子孫。
    今の時代、化け物がそこらをうろついて、人々を殺している」
    「それと、稲荷神って、関係するんですか?」

    ( 化け物って、さっきの… )

    「関係しまくりだ。稲荷神の敵が鬼だからな。化け物は鬼の事」
    「お、鬼ぃ!?」

    ( 本当にそんな物がいるのぉ!? )

    「鬼に殺された人は、鬼になる。
    鬼は……鬼の世界を作ろうとしているんだ」
    「鬼の世界…?」
    「そして、鬼になった人を元に戻す力を持っているのが…」

    紅蓮が足を止める。
    千秋も紅蓮を少し通り過ぎてから、足を止めた。
    真剣な瞳で千秋を見つめる紅蓮を、
    不思議そうに見る。
    そして、信じられない言葉を告げられた。

    「千秋、お前だ」
  • 13 桜 id:mu19ZBd0

    2011-06-12(日) 21:58:52 [削除依頼]

    「…はぃ?」

    想定外の言葉に驚き、口をぽかんと開ける。

    「今の稲荷神は全滅的だ。だから…」

    紅蓮は膝をつき、手と額を地面につけて

    「千秋に協力してほしいっ」

    と頼んだ。千秋は慌てて

    「へっ?…あ、頭を上げて下さいっ!!」

    紅蓮の前に座り込んだ。
    紅蓮は千秋に言われた通り、頭を上げると

    「協力して下さい…」

    また千秋に頼んだ。千秋は大きく頷く。

    「私に出来る事なら、何でもしますっ!
    何をすればいいんですか?」
    「鬼に斬られた奴らを、元の姿に戻してほしい」
    「…どうやって?」

    紅蓮は立ち上がると、歩き始めた。
    千秋も立ち上がり、紅蓮の後に続いた。

    「呪文を唱えて、使い魔を召喚し、斬らせる」
    「…呪文?つ、使い魔?…斬らせる!?」
    「呪文は思い出して」

    ( 思い出す?呪文を?…え?
    ……呪文なんて、知らないよ…? )


    「思い出して、僕の事…」


    「ーっ!?」

    どこからか聴こえた声に、千秋は後ろを振り向く。

    ( な、何?今の… )

    「お、お化け!?」
    「は?どうしたの?」
    「う、ううん、何でもないっ!」

    紅蓮に笑顔を見せた千秋は、先程聴こえた
    謎の声を頭に響かせ、歩き続けた。

    「…あのさ、紅蓮さんって呼ばないで」
    「へっ?」
    「堅苦しいから。その…同い年なんだし?」
    「えぇぇっ!!?お、同い年なのっ!?」

    ( 嘘だぁ!……でも、嘘じゃ無さそう…。
    よしっ、紅蓮さんが言う事は、信じよう。
    …えっと……“紅蓮さん”以外の呼び方…… )

    「“ぐーちゃん”!」
    「…はっ?////」

    千秋にそう呼ばれた紅蓮は顔を赤らめ、足を止めて訊き返す。

    「“ぐーちゃん”……駄目…かな?」

    頬をうっすら赤く染め、
    涙目で問われた紅蓮は大きく首を横に振り、

    「駄目じゃ……ねぇよ…。好きにしろ!////」

    と言い、歩き始めた。

    「うんっ!!」
  • 14 桜 id:H0y9mV91

    2011-06-14(火) 22:16:34 [削除依頼]

    「はいっ、着物」
    「う、うん…」

    紅蓮は自宅に着くと、千秋に女物の着物を渡した。
    千秋はそれを受け取り、別の部屋で着替えようと前へ進む。
    そして、何かを思い出したかのように、紅蓮に振り向く。

    「あ…、ぐーちゃん」
    「何?」
    「着物の着方、わかんないから……
    お、教えてくださいっ!!」

    紅蓮は何かを少し考え、立ち上がる。

    「いいよ。俺もよくわからないけど…」
    「あ、ありがとうっ!」

    そこらの家に比べたら立派な家の、一室に入る。
    少し埃っぽく、木の匂いが充満していた。
    紅蓮は襖を閉めると、

    「じゃあまず、脱げ。んで、これを着る。
    腕、通す所間違えるなよ?あと、左が上」
    「う、うん」

    千秋に背を向けたまま、てきぱきとわかりやすく説明する。
    そして…

    「…できたぁっ!!ぐーちゃん、できたよ!」
    「えっ?」

    幼子のように喜ぶ千秋の声を聴き、振り返る。
    その途端、一気に顔に熱が走った。

    「…どう?」
    「“どう?”って……////」
    「変…かな?」

    その言葉に、紅蓮は大きく首を横に振る。
    色白で、パーマが緩くかかった胸の所までの長さの栗色の髪、
    深緑の瞳の千秋に、裾に行くにつれて水色になっている、
    白い花模様がついた桜色の着物、紫の帯、
    という格好が似合わない訳がなかった。

    「…変じゃねぇよ。か、かわ……いぃ////」
    「え?何?聴こえなかったよ?」
    「ならいいっ!変じゃねーよ!!////」
  • 15 愛恋 id:KmCWtWI0

    2011-06-14(火) 22:37:47 [削除依頼]
    おぉ〜見つけました!
    今回のも面白そうです!
    てか面白いですw

    頑張ってください!

    余談ですが、私は「るろうに剣心」」知ってますよ!
    ちょっと古い作品ですが、なかなか面白いです^^
    私はその影響で新撰組好きになりました。
  • 16 桜 id:YbRSzUD0

    2011-06-15(水) 16:51:30 [削除依頼]

    愛恋さん

    面白いですか!ありがとうございます^u^

    「るろうに剣心」にも、新選組が出てくるんですね!!
  • 17 無音花月 id:8hEoYjX.

    2011-06-15(水) 17:03:53 [削除依頼]
    >桜さん
    はい!!確か斎藤 一でしたよ。
    薄桜鬼とは絵柄は違いますがね……。
    あっ!!そういえば情報です!!
    るろうに剣心が新しくなってアニメ化するそうですよ!!楽しみです!!
    そんな事より桜さんの作品やっぱり面白いですね。
    これからも頑張って下さい^^
  • 18 愛恋 id:SEUqiTm.

    2011-06-15(水) 17:08:34 [削除依頼]
    そうそう、おもに斎藤が出てくるんですが
    薄桜鬼のイメージを持って読んだら
    ギャップの違いに驚きますよw
  • 19 祐伊 id:RXSxHb10

    2011-06-15(水) 18:52:25 [削除依頼]
     るろうに剣心知ってます^^沖田君が可愛くて、斎藤sがごつい感じですねw薄桜鬼とは全然違いますがそれはそれでまた面白いですよね。高杉とか桂とかも出てくるので面白いです^^
  • 20 桜 id:YbRSzUD0

    2011-06-15(水) 20:42:40 [削除依頼]

    その後、千秋は紅蓮と一緒に街を歩いた。
    “鬼”を捜す為に。
    昼間でも、人通りが少ない所、暗い所に現れるらしい。

    「実戦している所を見たら、思い出すかもな」
    「えっ!?わ、私が戦うの!?」
    「そのうち、な」

    しょんぼりする千秋を、紅蓮は微笑んで見る。
    細い路地を通り終わり、角を曲がり大通りに出る。
    と、その刹那

    ドクンッ!

    「ーっ!!?」

    体の力が抜け、地面に膝をつける。
    紅蓮は千秋を見下ろしてから、辺りを見回す。

    「鬼…!」

    大通りなのに人がいない、と異変に気付いた紅蓮は
    刀の柄を握りながら、数歩進む。
    と、その時

    「紅蓮って、俺らを裏切るんだぁ…?」
    「ーっ、蒼貴!!」

    何時の間にか紅蓮の首に刃を向けていた一人の男が不敵に笑う。
    青い髪の男。目は黄金に光り、耳が尖っている。
    鬼…、悪魔のようだ。

    「お前……霊圧何とかしろ!」
    「ああ、紅蓮の女が苦しんでるから?」

    蒼貴は最早意識が無くなりそうな顔で、地面に座り込んでいる
    千秋を見ながら、楽しそうに言う。
    紅蓮はとうとう刀を抜き

    「いい加減にしろっ!!」

    蒼貴に斬りかかる。蒼貴はまだ楽しそうに、刀をぶつけ合う。

    「ーっ!」

    紅蓮の刀を持つ手の甲に、深い切れ目が入った。
    蒼貴はニヤリと笑うと、紅蓮の腹を狙って刀を振るう。

    「うっー!!?」

    黄土色の土に、赤黒い血が点々と模様をつける。
    指に血が流れて来るのを感じながら、刀を握り、
    腹を押さえる。蒼貴を睨む瞳は、恐ろしい。
    気づけば、千秋の意識はもう殆ど戻っていた。

    「ぐーちゃん!」

    ( そうだ、私も…!! )

    「ああ、紅蓮の女もいたんだ」

    千秋に微笑む。蒼貴は隙を狙って斬りかかろうとする
    紅蓮の腹の傷口を蹴る。紅蓮は地面に手をつける。
    刀はもう手から離れていた。

    「今日は何だか弱いね。“焔”を使わないんだ」
    「……うるせー…」

    ふぅん、と笑う。蒼貴は紅蓮の肩を蹴り、仰向けに寝せる。
    そして…

    「…バイバイ」

    刃を顔に近づける。

    「や…だ…、やめてっ!」

    紅蓮を殺そうとする、蒼貴に泣きながら言う。
    蒼貴は千秋に聴こえない声で、紅蓮に話す。

    ( そうだ、この間に使い魔を…! )

    そう思った千秋は、呪文を思い出そうとする。

    ( 何を思い出せばいいの?何を… )


    「僕の事、忘れたの?」


    「ーっ、まただ…」

    耳元で呟かれるような声を聴き、両手で耳を塞ぐ。


    「いいよ。僕が思い出させてあげる」
  • 21 桜 id:YbRSzUD0

    2011-06-15(水) 20:48:40 [削除依頼]

    無音花月さん

    斎藤さんですか!!?あれが!!

    吃驚です^u^;

    アニメ化するんですか!新しい情報、ありがとうございます^^


    愛恋さん

    ギャップの違いに驚きですか!

    何だか、もっと詳しく調べてみたくなりました!


    祐伊さん

    斎藤さん、ごついんですか!!

    面白そうですね^v^
  • 22 桜 id:YbRSzUD0

    2011-06-15(水) 21:06:39 [削除依頼]

    業火の中を走り続ける。一人で、何故か白狐のお面を抱きながらー。
    ふと、何かを思い出し、足を止める。
    きょろきょろと周りを見渡しながら

    「ゆた兄!!どこぉ…!!?」

    声をあげて泣きながら「ゆた兄」と、呼び続ける。
    と、その時

    「うあぁぁぁっ!!?」

    ゆたの最期の叫び声が聴こえた。
    声のする方に走って行く。そこには…

    「あっ…」

    そう。まるで、今抱きしめている白狐を思わせるような、
    可愛いらしく、美しい男が

    「掛巻くも恐き稲荷の大神の大前に
    恐み恐み白く
    万物の霊と同体なるが故に
    為す所の願いとして成就せずということなし」

    ゆたの死体を見ながら、何かの呪文のように言う。
    千秋の存在に気づいていたのか、いなかったのか…。
    男は静かに、紅い炎の中に消えて行ったー。
  • 23 桜 id:YbRSzUD0

    2011-06-15(水) 21:49:14 [削除依頼]

    「…思い出して。君が六歳の時…」


    千秋は、はっと顔を上げる。

    「ゆた兄が殺された。白い男に…」


    「その時の言葉。白い男が唱えていた、あの言葉を」


    「あんなのっ、覚えているはずが無いっ!!」


    「…本当に?」


    「え?」


    「ほら、紅蓮が死ぬよ?」


    「ーっ!!」

    紅蓮に目線を移す。蒼貴が紅蓮の首に刃を添えている。

    「いやっ、やめて!!」


    「“やめて”って言って、やめる訳無いじゃん。
    唱えて……」


    「無理っ!思い出せない…!!」

    ( でも、早く思い出さないと、ぐーちゃんが死んじゃう!! )

    徐々に紅蓮の首に冷たい刃が押し付けられる。
    千秋は立ち上がろうと、膝立ちをする。


    「君は紅蓮を守りたいんだよね」


    「…うん!」


    「守って…!!」


    「私が……ぐーちゃんを守るっ!!」

    足に力を入れ、立ち上がる。
    意識を集中させ、息を吸う。
    この時は、頬を伝う涙に気づきもしなかった。

    「掛巻くも恐き稲荷の大神の大前に
    恐み恐み白く
    万物の霊と同体なるが故に
    為す所の願いとして成就せずということなしっ!!」

    白い髪の男が、霧のような煙と共に姿を現す。
    蒼貴はその千秋の言葉に気づき、振り返る。
    白い男はニヤリと笑うと、目にも止まらぬ速さで
    刀を抜き、蒼貴に斬りかかる。

    「くっ…そ…!!」

    蒼貴はかろうじて男の刀を受け止める。
    やがて少しずつ後ずさり始める。
    そして、蒼貴は男の刀をよけると、刀を鞘に納めた。
    男はまた、ニヤリと笑みを浮かべと

    「…逃げるの?」
    「俺はお前に用が無い。遊んで欲しかったら、
    また今度にしてくれ」
    「また、遊んでくれるんだ」
    「次は殺す、けどな」
    「それ、こっちの台詞」

    男も鞘に刀を納める。
    紅蓮が起き上がった時には、蒼貴は既に消えていたー。
  • 24 桜 id:YbRSzUD0

    2011-06-15(水) 21:53:10 [削除依頼]

    ★訂正★

    男はまた、ニヤリと笑みを浮かべと
    が、間違い。

    男はまた、ニヤリと笑みを浮かべると
    に、直して読んで頂けたら、嬉しいです^u^
  • 25 桜 id:cd3oM7o/

    2011-06-16(木) 22:49:43 [削除依頼]

    ★登場人物★

    杉山 千秋 スギヤマ チアキ

    性別 女
    年齢 16歳
    身長 155cm
    誕生日 11月4日
    声 高く、幼子のような声。
    好きな食べ物 和菓子
    嫌いな食べ物 きのこ
    好きな物 可愛い物。
    嫌いな物 虫。鬼みたいに怖い物、人。
         はんにゃ、異常にデカい物。火。


    紅蓮 グレン

    性別 男
    年齢 16歳
    身長 178cm
    誕生日 秋
    見た目 赤く、長い髪。黄金色の瞳。美しい。
    好きな食べ物 焼き魚
    嫌いな食べ物 酒( 飲み物だけど… )
    その他 千秋から「ぐーちゃん」と呼ばれ、
        白からは「蓮」と呼ばれている。


    白郎 シロウ

    性別 男
    年齢 16歳
    身長 165cm
    誕生日 11月4日
    見た目 白い髪は耳の上で2つに縛り、白い耳が生えている。
        可愛くて、女の子みたい。
    好きな食べ物 お稲荷さん
    嫌いな食べ物 肉
    その他 千秋の使い魔。一応、白狐。
        千秋に「白ちゃん」と呼ばれている。


    …蒼貴はまた、そのうち…(^u^;)
  • 26 祐伊 id:Qn3wSBL.

    2011-06-16(木) 23:11:19 [削除依頼]
     キャラプロフィールですか^^いいですね!分かりやすいです!みんなのあだ名が可愛いw
  • 27 愛恋 id:H6y6Rsk1

    2011-06-17(金) 16:19:51 [削除依頼]
    白郎くんの好きな食べ物「お稲荷さん」が
    なんとなく可愛いw

    面白いですね!
    これからもがんばってください!
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