魔界の苦痛な一年間19コメント

1 たまねぎ剣士 id:RJPHu1H1

2011-06-11(土) 08:20:13 [削除依頼]
こんにちわ!
きゃすふぃに投稿するのはこれで2個目です。
まだまだ初心者ですがよろしくお願いします!

今回はギャグ系でがんばりたいと思います!

では
  • 2 たまねぎ剣士 id:RJPHu1H1

    2011-06-11(土) 08:31:22 [削除依頼]
    世界のみなさん!こんにちわ!!
    そっちは楽しいですか?
    「つまんねぇーよバーカ!!!」
    誰だ今の声は!
    まぁ気にせずに。
    魔界を知ってますか?世界とは違って人間なんて一人も
    いまっせん♪
    「俺人間だよーー!」
    またなぞの声が聞こえました。(後ろから)
    今魔界では第399代目の魔王「ほっとレモン」様がお亡くなりになり
    新しい魔王を決めている所です!!
    おっと・・・そろそろ魔王決定会議が始まりますのでまた後で
    「俺人間だって!!!」
    「うっせーー!!」
    バシッと危ない音が聞こえたがスルーで
  • 3 たまねぎ剣士 id:B5YXC6i.

    2011-06-11(土) 12:41:41 [削除依頼]
    「俺が魔王だろ!!」
    「いや俺だって!!」
    「何言ってんだよ下っ端どもが!」
    なんていう叫びが聞こえながらも魔王決定会議が始まった。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    「では、結果発表をします!・・・第400代魔王は・・・ゴロロ様です!」
    「・・・・」
    「・・・・」
    会場は一揆に静まった。
    「ではゴロロ様、魔王として一言。」
    一人の男がマイクをもらいしゃべる!
    「ちっす!!俺がゴロロだ。魔王の言うことは絶対なので
    みなさんしっかり働くように!!てへっ♪」
    「・・・帰ろうぜ」
    なぜか帰る魔物たち。
    「はいさっそく命令だ!今帰ろうって言った奴手ー上げて」
    3ひきが手を上げた。
    すると一人の前にゴロロは瞬間移動をして
    頭をつかんだ。
    「俺のMAX140K食らえや!!」
    「ちょ・・・ゴロロてめぇ!や、やめてぇぇぇ」
    ゴロロはそいつを投げてキレイに残りの2人にあてた。
    3人はお星様となってきっと見てるだろう。
  • 4 たまねぎ剣士 id:B5YXC6i.

    2011-06-11(土) 12:51:20 [削除依頼]
    「じゃあみなさん星になりたくなけりゃしっかり働けこの野郎!!」
    こうして第400代目はゴロロになった。

    一年後・・・
  • 5 たまねぎ剣士 id:B5YXC6i.

    2011-06-11(土) 13:05:17 [削除依頼]
    「魔王ーー!!朝ですよ!」
    「zzzzzzzー」
    剣をもった女性の魔物がいた。見た目は人間だ。
    「ったく!いっつも起きないんだよねぇ!!仕方ないかぁ、えいっ!」
    ザクッ
    「あっ刺さった。」
    「ふぁー、よく寝たー、ん?なんだレイナかぁ」
    「やっと起きましたか、って魔王頭痛くないですか?」
    痛い?俺の頭になんかあるか?
    「うぎぁぁぁぁ!!何ぶっ刺してんだよ!!まぁ平気だけど」
    「魔王がおきないんですもん。明日はしっかり起きてくださいね!!
    明日はピストルがいいかな・・・」
    「おいおい今最後のほうおかしかったよな!!」
    確かにピストルというキーワードが聞こえたような・・・
    「いえ、明日起きなかったら魔王様をピストルで殺して私が
    魔王になってやるなんて一度も考えてないですよ!!」
  • 6 たまねぎ剣士 id:F.RwT.C0

    2011-06-11(土) 14:43:31 [削除依頼]
    おいこの女嘘がつけないらしい・・・
    「お前今本音言ってなかったか?」
    「゛゛あ、さっきのは40%冗談ですよ♪全く魔王様ったら☆」
    「俺はもうお前を信じれない!!」
    「昔から信用できないって言われてました♪。あ、そろそろ食事ですよ。いきましょうか。」
    とりあえず食事にするか、。
  • 7 たまねぎ剣士 id:b5AgW951

    2011-06-11(土) 17:29:21 [削除依頼]
    すると向こうから下っ端どもが・・・
    「おいなんだ下っ端どもがお呼びじゃねぇぞ!!」
    「魔王様!!食材が何者かにほとんど奪われました!!!」
    隣でレイナが急に剣を取り出したぞ。これは下っ端ピンチか!?
    「ねぇ下っ端ちゃん(シャキンッ)どんな魔物だった?」
    「えっ・・えっとですねぇ・・・僕達寝ていて・・・」
  • 8 御坂 紫音 id:Lpll0Fn0

    2011-06-11(土) 17:44:24 [削除依頼]
    評価にやってまいりました。


    こちらも単刀直入に言わせていただくと、描写が皆無。
    まだまだ執筆暦も浅いのでしょうか。そんな感じの感想をいだきました。
    ストーリーについては、序盤という事も在りどうこうは申し上げれません。
    ただ、序盤という事も在り色んな箇所で修正はきくかと思います。
    後はもう1つの評価で申し上げた事と同じですので、省略をさせていただきます。

    評価:D

    質問、中傷等ありましたら準備版にて。
  • 9 たまねぎ剣士 id:21y6ar5.

    2011-06-11(土) 21:52:27 [削除依頼]
    「ぬわに寝とんじゃーー!!」
    全く!ついつい手が出ちまったじゃんか。
    とりあえず探り次第その泥棒を処刑することにしよう♪
    「おーい、魔王様ー!泥棒(怒)の奴、魔魔シティに逃げたみたいですよ!」
    レイナの手には一匹の魔物が・・・
    拷問だろありゃ・・・
    「まぁ場所をわかったことだし、大事な大事な食べ物を取り返しに行きますか!!」
    「じゃ行きますか魔王様、武器はもってかないんですか?」
    「俺は」
    レイナ「この剣と」
    「素手でも」
    レイナ「この銃と」
    「平気だからな。」
    レイナ「この核ミサイル兵器1998でいいかしら」
    「ってお前話聞けよ!!!しかも最後のよくわかんないし!!!」
  • 10 たまねぎ剣士 id:21y6ar5.

    2011-06-11(土) 22:04:19 [削除依頼]
    「聞いてましたよ魔王様、魔王様をシカトするなんてぶったおしモンですからねぇ!」
    「じゃあ言ってみろよ。」
    「ビームサー・・・・」
    ドゴッ!!!!
    「なんも聞いてねぇじゃねぇか!!」
    天井に下っ端が一匹頭を突っ込んでいる。
    詳しくは突っ込ませた。
    「冗談ですよー♪あれですよね、ビームライ・・・」
    ドゴッ!!
    「やっぱり聞いてねぇじゃねぇか!!」
    天井に下っ端が二匹頭を突っ込んでいる。
    詳しくは突っ込ませた。
    「ジョークですよ♪そろそろちゃんといいますよ。ユニコーンガンダ・・・」
    ドゴッ!!
    「最初は武器だったけど最終的ガンダム自体になっちゃったよ!!!」
    天井に-以下省略-
  • 11 たまねぎ剣士 id:21y6ar5.

    2011-06-11(土) 22:16:23 [削除依頼]
    とりあえず歩きだす。
    「魔魔シティってどんな所だ?」
    「うげっ!魔王知らないんですか?」
    実はずっと魔王の座に座っていたため全く知らない・・・
    「い、いいだろ別に!でっどんな所なんだ?」
    「知りません。」
    即答かよ!!!
    「いやー私いっつも魔王の世話係やっていて行く所もいけないしさぁ、
    私女じゃん?服とかもほしいじゃん?しかもおかしもほしいじゃん?
    全く誰のせいでいけないと思ってるの!!!!」
    「・・・えっとこっちかな?」
    ここは応答によりレイナの気分が変わるから大切な所だ。
    俺が考えたのはこの3つ。
    1「悪かった!!今度付き合おうか?」
    2「俺のせいか?」
    3「・・・」(とりあえずシカト系)
  • 12 たまねぎ剣士 id:Hcvkw2N1

    2011-06-12(日) 06:38:19 [削除依頼]
    1の場合
    「本当に!!」「ありがとう!!!」などの返事が普通返ってくる。
    だがここは魔界だ。
    2の場合
    「まぁいいですよ。今度時間があれば一人で行ってきます。」
    とかかもしれない。
    3の場合
    これは一番危ないかも知れない。だがなぜこれを言ったかというと
    頭の中でサイコロを振ってみた。
    1か2で1の答え、3か4で2の答え、5か6で3の答え
    という感じで振ったところ5が出てしまった。
    意外に素直なんで運には逆らえなかった。
    「魔王様ー、シカトはいけませんよ?」
    なんか別に怒ってもないみたいだ。3択に成功したぞ!
    「あ、ああごめん、ちょっと道がわかんなくて迷ってたから・・・」
    「まぁいいですよ。・・・・・・・・あ!!!!あそこですよ魔魔シティ!!!」
  • 13 まりの id:ygNc8ia0

    2011-06-12(日) 12:35:47 [削除依頼]
    たまねぎ剣士様
    「優歌は小説が読みたいなり」の者です。
    この度はご依頼ありがとうございます。
    他の評価屋も言っているように、描写は皆無です。
    この小説のの殆どが会話文で成り立っており、絵文字(♪など)の連発。厳しい言い方になりますが、この小説は小説らしくありません。
    小説の文法の基本として「♪」「☆」等の絵文字や、顔文字は使用してはいけません。
    小説は掲示板でもチャットでもメールでもありません。ですから「♪」「☆」で表現するのでなく、描写で読者に状況を説明するのです。
    それから「…(三点リーダー)」は偶数個(2の倍数)使いましょう。「・・・・」などは「……」や「…………」などに書き直します。
    「!」や「?」が多すぎます。
    これらも文章(描写)で表現しましょう。
    それから、
    レイナ「この剣と」
    というように会話文の前に名前を.書くのはわかりやすいのですが漫画チックなので小説ではやめましょう。
    描写が少ないため、「この人達は今どこでどんな様子でしゃべっているのかなぁ」と思ったところがいくつかあります。
    また急に「一年後・・・」とあったので「え?!」と思いました。
    その一年の様子を具体的に描いてから、一年後の様子を書きましょう。
    小説自体の内容はファンタジックで面白いとは思いましたが、また読みに来たいとは思いませんでした。
    最後に謝罪します、厳しい口調になり本当に申し訳ございません。

    <総合評価D>
    ここまで読んでくださりありがとうございます(^^)
    質問などは「優歌は小説が読みたいなり」でお願いします。
    それではまたのご依頼をお待ちしております。
  • 14 たまねぎ剣士 id:3Y0IyWy1

    2011-06-12(日) 20:04:01 [削除依頼]
    上には大きな看板が・・・・
    そしてなにより気になるのがかぼちゃばっかり。
    「ハロウィンですか・・・・」
    するとレイナがポケットから剣を出す。
    「どんなポケットだよ!」
    「ドラえもんっているじゃないですかー。あれですよあれ」
    ま、まじか!四次元ポケットって奴か!!
    レイナは看板をくぐり抜けると大声で
    「出てこーーーーい!!食料泥棒ーーー!」
    「そんな声だしたら犯人に気づかれるだろうが。」
    できるだけ小声で言った。
    探すためとりあえずこのハロウィンだらけの魔魔シティの周りを歩く。
  • 15 たまねぎ剣士 id:3Y0IyWy1

    2011-06-12(日) 20:18:48 [削除依頼]
    すると後ろから声がした。
    「お主ら誰じゃ?」
    見た目はおやじ、たぶん心もおやじ、ってほどの男が
    立っていた。
    「じいさん、この辺に俺達の食べ物を大量に奪っていった奴が来たと思うんだが
    いなかったか?」
    「そんな奴はいなかったと思うのじゃが・・・・あ、」
    おじいさんの洋服からパンがひとつ落っこちた。
    おかしいな?なんで俺達のパンを持っているのだろうか?
    確かにこれは俺達がよく食べる「カレーパン」だ。
    「じいさんこれどこで手に入れた?」
    するとじいさんは回れ右をして全力ダッシュ!!!
    「逃がさねぇ!!ってあれ、レイナは?」
    まぁ気にせずとにかく追いかける!
    町の中を右に曲がり左に曲がり家を突っ切り行き止まりの場所に。
    「さぁ!行き止まりだぞ!」
    「ま、待っとくれ!!金がなかったんじゃ・・・・
    わしには子供が2人もいてのぉ、しかもこの前リストラされてしまったんじゃ。
    あんなことがなければ・・・・お願いです魔王様!見逃してくれませんか?」
    そういいながらじいさんは土下座をしてくる
    うーん、さすがにここまでくるとかわいそうになってくるなぁ。
    「待って魔王様!」
    突然上からレイナの声が・・・・
    レイナは降ってきて着地をするとじいさんを睨みつけた。
  • 16 たまねぎ剣士 id:TaUpTbF0

    2011-06-13(月) 19:39:07 [削除依頼]
    「魔王様、このおじいさん子供いませんしリストラもされたことないですよ!」
    じいさんは首を横に傾げる。
    「今のいい話嘘だったのかよ!!てっきり見逃そうとしちまったよ!」
    俺はこぶしをぐっと構え目の前のじいさんを睨む。
    「こうなったら力づくで逃げとるわーー!!」
    じいさんは急に姿をゴブリンに変えた。
    「こいつ変装してたのね。」
  • 17 夜のツキ id:epFEPTp/

    2011-06-13(月) 20:07:08 [削除依頼]
    魔王様……ご苦労しそうですな......(´д`)
  • 18 たまねぎ剣士 id:rkcRsCu1

    2011-06-13(月) 21:28:37 [削除依頼]
    おお!ツキじゃないか!

    コメントサンキュー!
  • 19 たまねぎ剣士 id:rkcRsCu1

    2011-06-13(月) 21:33:21 [削除依頼]
    「魔王めーー!くらえぇぇ!」
    ゴブリンじいさんは俺達から奪った食べ物をどこからか出し
    投げてきた。
    顔面に投げてきたのでぱくっと食べる。
    「う・・・うめぇだろうがぁぁぁぁぁ!!!」
    右ストレートをじいさんの顔面にプレゼント。
    「まだまだぁぁ・・・のはずなのにぃ」
    「へ?」
    レイナと俺は驚いた。
    さすがはじいさん!体力なさすぎ!
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