歴史14コメント

1 関西方面の格闘家 id:QY69kxa0

2011-06-09(木) 18:52:30 [削除依頼]
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  • 2 関西方面の格闘家 id:QY69kxa0

    2011-06-09(木) 18:52:54 [削除依頼]

    はい皆さんお元気でしょうか世界史の時間がやってまいりました。
    今日はね第一回目という事で若干ね時間を取ってオリエンテーションやっていこうと思っています。
    皆さんこの世界史という科目ですが、一言でいうと歴史ですね。歴史を学ぶという事についてちょっと考えてみましょう。
    今現在を考えてみて下さい。今という時間あるいは時代は突然できたものじゃないんですね。それまで何十年、何百年、いや何千年もの間という時間を経て現在があるんです。僕は歴史を学ぶという事は過去を学ぶ事だと思っています。過去を学んで現在に生かす、そして現在を見る。そういう視点を得ることが歴史を学ぶ事なんじゃないかなと思います。過去があってからの現在です。過去のない現在は存在しません。そういう視点からね『世界史』を見ていこうかと思っております。

    必ずね原因があり結果がある。何かがあったからこそ何かが起きるんですね。アクションがありリアクションがあるんです。つまりそれが歴史なんです。
    どんな世界であっても過去の時間というのは変わりませんし、過去の積み重ねで現在ができたという事も変わりません。そういう事をね頭において世界史スタートです!できるだけ分かりやすくポイントをしぼってお話していこうと思っています。またフっと笑える話や数学的な話もおりまぜながら授業のほう進めていこうと思っています。
    今日は『先史の世界』という事でねお話をしていきます。まあ突然『先史』なんて言われてもね。先史って何だよ〜?と思う方もおられるかもしれませんが、ご説明します。先史(せんし)これいったい何の事でしょう・・?
    先史というのは文字ができる前の歴史の事です。文字ができる以前。つまり文字による資料が作られる前の歴史の事を先史と言います。
    じゃあ文字ができた後の事を何というか・・資料が

    作られた後の事を何というかというと・・先史に対して『歴史(れきし)』と・・こういうわけなんですね。
    文字ができる前は先史。文字ができた後は歴史。
  • 3 関西方面の格闘家 id:QY69kxa0

    2011-06-09(木) 18:53:28 [削除依頼]
    今日はねちょっと『人』について考えてみましょう。私達も勿論人ですけどね。まずこの人というのは猿から進化したと呼ばれていますね。
    それを述べた人物・・人は猿から進化したんだと一番最初に口にした人の名前は『ダーウィン』です。
    ダーウィンさんが述べるまで誰一人としてそんな事を言う人はいなかったのであります。 そんな事分かりきった事だよ・・と思うかもしれませんが
    当時としては非常に凄い発言です。それまで誰もそんな事口にしなかったのですからね。ダーウィン。

    人間は神様が作ったんだと思われていた時代にこういう事を言ったわけですね。そのダーウィンという人が書いた本があるんですが
    その本を『種の起源(しゅのきげん)』といいます。これもね覚えておきましょうか。きちんと文字移ってますか?

    こうやってね授業をやりながら『あれ?ちょっと分からなかったな〜』とか『もうちょっとっここ詳しく知りたいな〜』とか思うような事があればまたね
    メールかあるいは電話でもして下さいね。ちなみに電話番号は教えられません・・。すみません。インターネットですからね。では続きまいりましょうか・・。

    そのダーウィンがね進化論をとなえたんです。サルから進化したんだと・・。ですが今日はダーウィンについて述べるつもりはありません。
    あくまでも『人』です。ヒト。さあ皆さんちょっと質問してみましょうね。
    人というと何を連想しますか・・?人ができる事って何でしょうね〜。ちょっと考えてみて下さい。
    まあそうですね〜。まず道具を使用できるというのも人の特徴ですよね。道具。その他には・・そうそう・・・言葉を持っている。
    その他はまあ・・立つという事もそうですね。
  • 4 関西方面の格闘家 id:QY69kxa0

    2011-06-09(木) 18:53:50 [削除依頼]
            【先史の世界】


    人間とチンパンジーの決定的な違いは何でしょう。やっぱりね〜これだと思うんですね。
    直立二足歩行(ちょくりつにそくほこう)。直立二足歩行・・つまり歩く事ができるかどうかが分かれ目だったんじゃないかな〜。
    これができる事によって人間は何を得たか。2点あります。
    一つ目がですね・・脳が発達したんですよ。脳が大きくなっていったんです。これがやっぱり重要な事だったんですね。
    立つ事によって背骨が安定するんです。そうするときちんとつり合い(バランス)が取れるんですね。
    こうして人類は発達を遂げていったわけです。

    さあちょっと今日はね余談が長くなりましたけどれも・・かんたんに整理しておきましょう。
    要点・・重要な点だけをまとめます。

    人類の出現、こういう順番で人類は発達していきます・・猿人類、原人類、旧人類、現生人類
    左から順に平仮名で書きます。えんじんるい、 げんじんるい、 きゅうじんるい、げんせいじんるい、です。こういう順に発展を遂げます。
    彼らは大きくなった脳みそをフルに使いまして文明を築き上げていくわけなんですね。

    最後に・・『ネアンデルタール人』という人物に注目しておきたいのですが、ネアンデルタール人に関しましては
    彼らは埋葬の習慣を持っていたんだという事をおさえておいて下さい。

    で、この当時の4大文明というのを最後に見て今日は終わりにしようと思います。世界の4大文明ですね。
    『エジプト』 『メソポタミア』 『インダス』 『黄河(こうが)』という形で文明が誕生しました。

    今日はねゆっくりと進みましたけれども次回からは今回以上にハードになるかもしれません。頑張ってついてきて下さい。

    さて・・今日はここまでさようなら。【THE END】
  • 5 関西方面の格闘家 id:QY69kxa0

    2011-06-09(木) 18:55:32 [削除依頼]
            【古代オリエント】

    本日のテーマです。今日のテーマは古代オリエントという事で、メソポタミアと小アジアという事でお話をしていこうと思います。
    さあ早速ですけれどもね、ここに注目して下さい。オリエントという言葉がありますね。この言葉はいったい何をしているのかというと
    『日の昇る方向』を意味している言葉なんですね〜。いうなればこれは現在の西アジア方面の事をいっていますね。
    そのエリアの事をオリエントと呼びます。

    イタリア半島があり、ギリシアがあり、そして地中海でえすね。で、アフリカがありアラビアがあり、でインド、
    東南アジア、といった具合いです。そしてエジプト、メソポタミアとその周辺『肥沃な三日月地帯(ひよくなみかづきちたい)』とあります。
    この言葉というのは非常に大切ですね。この辺が三日月のような地帯になっていると、このように理解してもらえば良いと思います。
    メソポタミアはですね〜開放的な地形。開放的という事は色んなエリアから民族の侵入があったという事を意味します。
    諸民族の興亡が著しい。それにひきかえエジプトは閉鎖的(へいさてき)な地形です。人をあまり入れません。
    なので異民族の侵入が少なく長期間独立を維持していた。こういうね地形的な違い。
    同じ地形でも開放的なのか閉鎖的なのかで大きく異なります。この場合は閉鎖的で良かったたんです。好都合だったんですね。開放的だと都合が悪いんです。

    さてそれでは次ですね・・・まあこの中で今日は得にですけどれも、まあ学習のポイントの?としてはここですね。今言った事です。
    そして2番目・・今日覚えておいてもらいたいのはこういう民族であります。シュメール人。
    シュメール人という民族がおったんですがこのシュメール人。実は彼らはね〜非常に高度な文明を築き上げたんです!
    ただ文明というのも突然誕生するものではありません。必ず文明ができるには背景があります。原因と結果があります。
    その背景ちいうのは非常に農業生産性が高かったんです。彼ら農業技術を持っていたんですね実は。

    字汚いですけどゴメンなさいね・・。僕はね本当はね字書くの綺麗なんでえすけども・・なかなかこうコンピュータで字を書くというのは
    ちょっと慣れていないというかなんというか・・言いわけに聞こえるかもしれませんが・・まあ慣れていないんですね。
    手書きは綺麗なんですよ。本当です。
    若干読みずらい部分があるかもしれませんが・・・どうかまあ我慢して下さい。本当は綺麗なんですよ字は。
    まあそんな事はどうでもいいんですが・・・・・

    まあどんどん食物が育つというのは土も良かったんでしょうね。土がよくなければ育ちません。
    どんどん増えていくんです。種を20粒まけば200に!400に!という具合いにね。非常に効率のいい生産性を持っておったわけです。
    彼らが『ウル』 『ウルク』 ラガッシュという街を建国したんだという事を覚えておいて下さい。ウルとウルクという人物がラガッシュという街を作った。ね。

    ウルとウルクがやっていたのがね『青銅器(せいどうき)』そしてね政治のスタイルが『神権政治』
    そして彼らが使っていた文字が『さびがた文字』
  • 6 関西方面の格闘家 id:QY69kxa0

    2011-06-09(木) 18:56:11 [削除依頼]
    ちょっとね漢字出ないところは平仮名で書きますので予めご了承下さい。難しい漢字だと変換で出ない事もしばしば・・・。

    で、さびがた文字を使っていた。
    神権政治というものは神様という漢字で書いてありますから神の話を色々聞きながら、神の意見を受け入れながら政治を行っていく。
    神による占いとかですね。実際に神様がその場にいるわけではありませんので、会話は不可能ですが・・まあそういう事を信じながら政治を行っていくという事です。まるで護身術武道の先生やキリスト教みたいですね。神に異常なほど執着するところ。まあその話はさておきまして・・・続きまいります。

    やがてこのシュメール人の後に現れる『アッカド人』です。アッカド人という民族もメソポタミアに最初の統一国家を建立。建てました。
    そういった意味では非常に名の知れた人物ですシュメール人とアッカド人の2民族は。

    そして今日はね。その次なんですけどれどももう一つ。学習のポイントのその?

    それはまた次回というわけで・・さようなら


    はい。皆さんお元気でしょうか。世界史の時間がやってまいりました。
    今日は前回の続きですね・・・え〜と・・どこだったかな・・。そうそう・・

    シュメール人とアッカド人という民族が存在したという所からですね〜
    このメソポタミアのエリアに、どういう民族が出現してどういう国を建国したか。建国というのは作ったという意味です。それがポイントですよ!

    何故そんなに沢山の民族が出現するのか・・?その理由はメソポタミアというエリアが非常に開放的だから・・です。開放的。出入りが簡単なんです。
    エジプト見て下さい・・。って見えないけどね。エジプトってやっぱりアフリカ大陸という事でね離れてるんですよねこれが。ええ
    しかも入り口というのはほとんど存在しない。陸地が繋がってるのはごく一部だけだったんですね。
    突破する事は不可能なんですよ。不可能かどうかは知らないけど・・なかなか突破できなかったのは確かです。というのが理由です。
    メソポタミアは開放的。エジプトは閉鎖的。これが決定的な違いでした。

    さあ『ウル大3王朝』という事でね。え〜、シュメール復活して、ウル=ナンム法典やシュルギ法典など世界の法典を作っていきました。
    その後ですね・・ここにこういう王国が登場してくるんです・・・『古バビロニア王国』
    この古(こ)バビロニアを建国した民族というのは『アムル人』
    シュメール人が登場し、アッカドが登場した。そして今度はアムル人という民族です。

    そしてその古バビロニア王国の筆頭格(ひっとうかく)・・筆頭格というのはリーダーの事です。
    そのリーダーが『ハムラビ王』なんですね。以前、辞典で調べたら『ハンムラビ王』などという名前も表されていましたが
    ここでは一応『ハムラビ王』という事にしておきましょう。ハンムラビ王、ハムラビ王どちらでも良いと思います多分。

    ハムラビ王というのは全メソポタミアの統一を完成させた人物。これくらい強い人になるとねきちんと規則を作ろうとするんです。
    その規則が、『ハムラビ法典(ほうてん)』なんですね。これはね是非とも覚えておいて下さい。ハムラビ法典。
    文字通りハムラビが作った規則だからハムラビ法典なんです。法典というのは決まりの事です。
  • 7 関西方面の格闘家 id:QY69kxa0

    2011-06-09(木) 18:56:36 [削除依頼]
    これね〜実は現存しております。今でもまだあります。何処に行けばあるか今実はちょっとねよく分かっていないんですが・・僕もよく知りません。
    でも完全に現存してるものです・・。
    さあこのハムラビ法典・・特徴が2点あります。まず身分法だったという事。身分によって色々と差があったという事。
    それがまず一つ。もう一つが『同害復讐の原則(どうがいふくしゅうのげんそく)』というものが存在しました。 身分法と同害復讐の原則この2点重要です。

    身分法というのはですね。つまり身分の低い者、例えばAさんとBさんがいたとしましょう。
    Aさんは身分が低いです。それに対してBさんは身分が高いです。
    例えばAさんがですねBさんを殴った・・攻撃したとしましょう。そうしますとBさんは、勿論Bさんのほうが身分が高いですからね。
    身分の高いBさんはAさんに対して殴った腕を切り落とす事ができる。こういう身分に差が出てくる事を身分法と言います。
    今の時代だったら完全にBさんが罰せられるでしょう。いくらAさんが殴ったといっても腕を切り落とすというのはいくらなんでもやり過ぎです。
    でも当時はそれが認められいたという事を是非覚えておいて下さい。恐ろしい時代です。

    でまあそれを身分法といいます。では次・・同害復讐の原則の原則とありますね。これはつまり同じ害を復讐するという事ですから、
    殴られたら殴り返しなさい。刀で刺されたら刺し返しなさいという意味です。

    もう一つエピソードとしては大工さんがいまして、大工さん。家を建てる人ですね。
    その大工さんが例えば自分より身分の高い人物の家を建てました。。
    ですけれもその家が何らかの事故で潰れてしまった。
    そして一家の大こく柱(主人)がそれによって亡くなってしまったとしましょう。

    そうするとその家を建てた大工さんは死ななければならない。そういう決まりも実はあったんですね。
    その家を建てた人間に責任があるという事で強制的に殺害されるんです。
    別にねその大工さんが直接その人の家を壊したわけじゃないのにね〜。でもその大工さんの責任になるらしいです。何とも気の毒な話です。可哀想ですね〜。

    むかしの人の考える事はえげつないです。ですが当時としては非常に重要な法典でした。
    身分法と同害復讐の原則・・皆さんはこれを聞いてどう思うでしょうか?今とは全然違うな〜と感じた方もおられるかもしれませんね。
    もし今の時代にこんな法典があったら危ないですね。非常に怖いです。

    『目には目を』目を突かれたら目を突きかえせ。歯には歯を。歯を折られたら歯を折り返せ。こういうコトワザがありました。
    まあ当時としては非常に重要な法典です。国の決まりでした。


    さて・・では続きまいりましょう。え〜とね今日はまあ最後ここです。
    諸民族の移動という事で、メソポタミアエリアではもっともっと民族の興亡(こうぼう)が激しくなります。
    『ヒッタイト人』こういう人物も登場していきました。ヒッタイト人。
  • 8 関西方面の格闘家 id:QY69kxa0

    2011-06-09(木) 18:56:52 [削除依頼]
    そして『カッシード人』あるいはまあ・・『フルリ人』
    色んな民族が入れ代わり立ち代わりやってくる。たまったもんじゃないです。
    それも開放的な地形という事が大きな問題となっていたわけです。

    さあ最後ですが・・・メソポタミア・小アジアの文化ですね〜。
    彼らが『楔形文字(くさびがたもじ)』という文字を使っておったというのはお話したとおりです。楔形文字(くさびがたもじ)
    楔形文字はシュメール人が発明したんですね〜。そして『ダレイオス1世』という人物が行った、きょうさいを書いたものがあるんですが
    そこにねその楔形文字が刻まれていたんです。その文字をですね『ローリンソン』という人物が解読したんですよという事を是非覚えておいて下さい。

    ローソンではありませんよ。ローリンソンです。時々コンビニのローソンと間違える人がいますが・・皆さんは覚えて下さい。ローリンソン。
    その碑文(ひぶん)があるんですがその碑文の名前を『ベヒストゥーン碑文』とまあいうわけなんですね。ベヒストゥーン碑文。

    まあ時間も押し迫っているわけなんですけれども・・
    こういう時はね世界史の扉コーナー!という事でね。突然こういうコーナーを作ってしまったわけなんですが、皆さんにできるだけ
    世界史の面白さ歴史の面白さを伝えていきたいが為にこういうコーナーをもうけてねちょっとした小話していこうと思っています。

    え〜今日の『世界史の扉コーナー』のテーマはですね〜。
    『原始人も右ききが多かったんじゃないか』というお話です。
    『アウストラロピテクス』。最初の授業でやりましたね。そのアウストラロピテクスの発見者『ダート』によると、
    猿人類(えんじんるい)もすでに右ききだったらしい。その証拠になるのは猿人類に殺害された、ひひの頭蓋骨(骨)なんです。
    それによると数十のひひの頭骨、頭の骨のうち大多数は、前頭部左側か、後頭部右側に打たれたキズがあった。
    またその傷の形から見て武器はカモシカの上腕骨らしく、この骨のとっきが、ひひの頭骨のくぼんだ部分にピッタシ当てはまる例がいくつかあるという。
    これから想像すると、猿人類は正面から向かってくるひひや、逃げていくひひの頭に右手で握ったかもしかの上腕骨で殴りつけたらしい。
    もし左手で骨を持っていたら、ひひの受けた傷は逆の側についていたに違いない。ちょっと難しいかもしれませんね。


    右側から攻撃した形跡があありました。


    僕もよく分かりませんそれではまた
    さようなら
  • 9 関西方面の格闘家 id:pp9wZ./.

    2011-06-10(金) 16:20:50 [削除依頼]
    歴史
  • 10 ami id:PSgkwN0/

    2011-06-10(金) 17:40:03 [削除依頼]
    すごい文の量・・・。
    しかも、お勉強ができて楽しい!
    がんばってください!

    ami
  • 11 亜衣 id:eSlBTfq0

    2011-06-10(金) 17:49:25 [削除依頼]
    す、すごいですね…(o|o)
    てかこれ小説??笑
    頑張って下さいww
  • 12 関西方面の格闘家 id:o39xUws/

    2011-06-16(木) 16:12:38 [削除依頼]
    >>10 歴史の勉強したかったらいつでも僕を読んで下さい。 高校編は当然として大学の入試に出る問題も教えて差し上げます。 >>11 今後全てのエピソードを載せる予定ですのでよろしく。
  • 13 関西方面の格闘家 id:o39xUws/

    2011-06-16(木) 16:17:32 [削除依頼]
    この掲示板では歴史エピソード
    1年生〜3年生までに勉強する内容、全てのエピソードを事細かく
    掲載します。プロが解説した話なので非常に勉強になります。
    これらを全て暗記すれば高校のテストは当然として
    大学試験も合格間違いナシです!是非参考にして下さい。

    ただ人物名などを記入する際、漢字変換が不可能な場合がございます。
    変換できない時は平仮名で入力しますので予めご了承下さい。
  • 14 関西方面の格闘家 id:o39xUws/

    2011-06-16(木) 16:21:31 [削除依頼]
    エピソード1は先史の世界。ここからスタートします。
    文字がなかった時代から今の科学文明に発展するまで、
    どんな展開が繰り広げてきたのかを事細かく書いていきます。
    それでは今後もよろしくお願いします。
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