融解アイデンティティ41コメント

1 綾目 id:llz8Ixz0

2011-06-08(水) 17:54:50 [削除依頼]
初めまして、綾目と申します(^ω^)
いじめ、初恋、言葉遊びをテーマに書いていきたいと思います。
たまに小説を読みはするものの書くのは初めてです^p^
なのでお見苦しい点もあるかと思いますが、よろしくお願いします。

感想など頂けると嬉しいです(`・ω・´)やるきっずになるよ!

―――――*

今なら僕等が世界一幸せに違いない、
  • 22 窓付き id:qw35JzL.

    2011-06-14(火) 21:57:46 [削除依頼]
    この美しい描写が大好きです!!
    続きを楽しみにしてます!
  • 23 綾目 id:n.88qiF1

    2011-06-15(水) 17:23:32 [削除依頼]
    窓付きさま>>
    美しいだなんて…!!!
    嬉しいです><ありがとうございます!!
    これからもがんばってご期待に沿えるようなものが書けるように
    精進いたします!(`・ω・´)
    コメントありがとうございました!!!!
  • 24 綾目 id:n.88qiF1

    2011-06-15(水) 18:27:08 [削除依頼]
    紫音の一人称が”アタシ”だったり”私”だったりするところがありますが、
    特に意味はありません(
    単なる打ち間違えです^p^p^p^p^
    自分で最初から読み返してみて
    恥ずかしさの余りのた打ち回りましたorz
  • 25 綾目 id:n.88qiF1

    2011-06-15(水) 19:52:07 [削除依頼]
    弱さも悲しみも受け入れたわたくしを
    貴方はもっと愛でてくれる様な気がするのです

    貴方に愛されるためならば
    わたくしは毒をも飲み込み微笑を湛えませう

    さあ、もっと頂戴


    あれから一月ほど時が流れた今も
    アタシは彼方と一緒にいる

    相変わらず嫌がらせは続いているけれど、
    放課後、必ずアタシをいつもの旧校舎まで迎えに来てくれる彼方が居る
    そう思うと、足元から崩れ落ちそうな恐怖や悲しみと
    少し、向き合ってみよう そんなふうに思えるんだ、

    アタシは弱い、

    だけど その弱さも含めてアタシだから
    彼方が”紫音と一緒にいるとすげー楽しい”と微笑んでくれるのなら
    アタシはアタシを受け入れよう、
    どちらが前で どちらが後ろかなんて 解らないけれど

    アタシはその弱さも痛みも両手に持って歩くよ


    今朝、クラスメイトから
    ”唐橋先輩と付き合っているのか”と聞かれた
    自然に周りに人を集める彼方と一緒に登下校していると
    嫌でもアタシまで目立ってしまうようだ

    そういう告白だったり段階を踏んだ覚えは無いから正直に
    「付き合ってない」と返した。

    「なら唐橋先輩に付きまとわないでよ、目障りなんだけど」
    そんなクラスメイトの心無い言葉より
    自分で発したはずの”付き合ってない”という言葉の響きが
    胸をチクリと刺した

    何故だか、胸の奥が呼吸をするたび沁みるんだ
    悲しくて、痛くて
    如何したらこの痛みは消えてくれるのだろう


    昼休み、席に座って本に刻まれた文字の羅列を目線で追いかける
    朝から胸がシクシクと痛み まるで泣いているようだ
    本の内容なんてまったく頭に入ってこない

    「唐橋先輩ってかっこいいよね!」

    そんなクラスメイトの会話が聞こえてきた
    廊下の窓から見下ろせる中庭で彼方が友人たちとバスケをしているのを
    クラスメイトの女子たちは見ているらしい。

    彼方は人を魅了する力があるんだと思う、
    外見もそうだけど 性格も優しいし話も楽しいし
    ほら、彼方の周りには笑顔が溢れてる

    いつもアタシにくれる笑顔はアタシだけものじゃないのだと思うと
    中庭で笑う彼方が少し憎かった

    (なんでアタシ怒ってるんだろ…嫉妬?それとも独占欲?)

    与えられることに慣れてしまったのか、
    こんなにも支えてもらっているのに此れ以上をも望むのか

    自分自身の欲深さに呆れる
    心の中で「彼方、ごめんね」と呟いた


    貪欲なわたくしを貴方は嫌うのかしら
    もし そうならば
           
             
            なんて、報われない
  • 26 綾目 id:.Z.Qolh.

    2011-06-16(木) 19:11:26 [削除依頼]
    age
  • 27 綾目 id:PL0FGJn0

    2011-06-17(金) 21:26:59 [削除依頼]
    どうせ報われないのならば
    この身に想いを抱いて 水底に沈めてしまおうか

    涙も流せぬ水底で 独り 


    「なら唐橋先輩に付きまとわないでよ、目障りなんだけど」

    彼方と並んでいつもの道を帰りながら、
    ふと今日クラスメイトに云われた言葉を思い出した

    付き合っていないと、彼方とアタシは並んで歩いてはいけないらしい
    正直、彼方とアタシが釣り合っていないことぐらい解っているし
    如何して彼方がアタシなんかと一緒に居てくれるのか
    アタシ自身、不思議で仕方が無いのだ。

    彼方に聞いてみたい、
    こんなことを聞くのは彼方の優しさに対してに失礼だろうか
    如何したら、彼方に不快な思いをさせず真相を確かめることができるのだろう

    アタシのことを心から信用してくれている彼方を
    心のどこかで疑っているアタシ

    いつか彼方も彼の子のように
    アタシを嫌いになってしまうのではないか

    そんな不安がずっと付き纏う

    ”傷付くくらいなら、最初から仲良くなんてならない方がマシだ”

    そんな考えが、彼方の優しさに甘えてしまいたい感情に警告音を鳴らす

    五月蝿い五月蝿い五月蝿い
    耳を塞ごうとも聞こえてくる耳障りなその音

    彼方を試すようで心苦しいけれど、
    その答えが良いものであることを望んで止まないアタシを
    皆は愚かだと笑うだろうか

    「ねぇ、もし もしものはなし、
      アタシが彼方の一番大事な友達だったとして、
    アタシが本当は酷く弱虫で、周りの人や彼方でさえも疑っていることを知ったら
                        アタシは彼方の一番のままで居られる?」

    目線は足元のコンクリートを映したまま、ぽつりと問う
    どんな答えが返ってくるのか、怖くて 彼方の顔は見れそうにない
    自分で試しておいて、
    此れが鮮やかな今日の終わりだとしたらなんて馬鹿な問いだったのだろう
    そんな後悔が頭を過ぎる。
    じわりと目元が熱を持ち 視界が滲んでいくのを感じた

    少しの沈黙の後、彼方は云う

    「…俺は紫音のそんな弱虫なところも含めて、紫音を一番にしたんだから

                       紫音のこと嫌いになるなんてあるわけ無いよ。
      
      もし後からそんな紫音の一面に出会ったとしても、
                    
             そんな一面も含めて紫音なんだから俺は拒まない。」

    視界を滲ましていた涙がぽろぽろと溢れ出した
    手のひらでこすっても 溢れてきて もうどうしていいか解らない

    「ありがとう」
    嗚咽交じりに口から出た言葉は上手くこの感情をのせてくれない
    ありがとうありがとうありがとう
    何回云っても足りない、的確な言葉が見付からない
    彼方に出会って随分と緩くなってしまった涙腺は ポタポタとコンクリートに水玉模様を描く

    「あ、あのさ…」

    そんなどうしようもないアタシの頭を撫でる彼方が
    出会ったときのような少し緊張した声色で言葉を紡いだ

    「も、もしもの話…俺が紫音をこの世界で一番大切にするから、
          俺の一番になってって言ったら…紫音は、どうする…?」

    「え…?」
    涙でぐしゃぐしゃの顔を隠すことも忘れて、彼方の顔を見上げる
    (それって、もしかして…)

    「あ、えっと…友達としてじゃなくて…その、彼女…として」
    視線を逸らしながら恥かしそうに彼は云う


    夕暮れ 滲む 橙 零れ 

     少し、縮む 


          君との距離―…

    --------------------------------------------------
    スランプゥウウウウウウウ!\(^o^)/
    なにこれ書きたかったのと違うんだけどどどどど
  • 28 綾目 id:atonuce.

    2011-06-27(月) 19:43:14 [削除依頼]

    そろそろ更新再開しようと思います。あれ?作文?
  • 29 あ id:OO6EquZ/

    2011-06-27(月) 23:24:16 [削除依頼]
    支援あげ↑
  • 30 綾目 id:1wj9PaZ1

    2011-06-28(火) 21:54:14 [削除依頼]
    あさん>>
    あげていただいてありがとうございます!!!><
  • 31 綾目 id:1wj9PaZ1

    2011-06-28(火) 21:57:11 [削除依頼]
    赤い靴を履いて 背伸びをし、
    オトナを演じ 優雅に踊る 幼いドールは
    自らの意思を告げ方を忘れてしまった
    瞳はただのガラス球に ココロは月夜の魔女に奪われた

    赤い靴を脱ぐことも 踊りをやめることもできない
    幼いオトナのドールは踊り続ける


    「かの、じょ…」
    よく頭が働かない、彼方の云っていることが夢のようで
    これはアタシの願望が見せる 白昼夢なのではないか
    そんな考えまでもが浮かんでくる

    (アタシの願望・・・?)
    (アタシは近い未来、こうなることを望んでいたの?)

    「やっぱ…ダメ、かな…?」

    彼方は目を伏せる

    逸らされた目線を取り戻したくて
    彼方のオリーブグリーンにアタシだけを映して欲しくて

    「ダメじゃない、ダメじゃないよっ」

    咄嗟に転がり出た言の葉は

    「アタシも好き、彼方のことが好き!好きなの!」

    着飾ることもできず 恥かしいくらい真っ直ぐに 意思を運ぶ
    オリーブグリーンの中のアタシは少し幼い顔をしていた
    今までアタシは幼いアタシ自身を 仮面で隠し、息を殺して
    無関心を演じ続けてきた
    そんな臆病な自己防衛が作り出したアタシごと彼方は好いているのだと云う

    「…!やった…!俺も紫音のこと好き、すっげー好き」

    好きなのだと、云う

    きっとアタシは彼方に対して抱いていた”憧れ”は
    アタシの知らぬ間に育ち”恋”という感情に変化していたのだろう

    だって、ほら こんなにも甘い胸の痛みが 心地よく全身に響いて
    この刹那が 無限に連鎖し 永遠になればいいと そう、思うんだ

    まだ、アタシは彼方のこと 彼方はアタシのことの ほんの一部しか知らないとけれど

    好き、なんだ

    彼方の”コイビト”という特別な椅子に座るアタシは
    どんなおとぎ話のお姫様より幸せに違いない

    嬉しくて 嬉しくて
    彼方と目を合わせ微笑む

    初めて触れた唇からは幸せが溢れ出した
    そんな気がした、


    赤い靴も 魔女に奪われたココロも 濁って何も映さない瞳も
    ぜんぶ ぜんぶ ドール自ら作り出した幻想だった
    ドールの仮面を外し 彼は云う

    「      。」

    ”彼女”は綺麗に微笑んだ
    どんな言の葉よりも感情を乗せて
  • 32 綾目 id:335H4YK1

    2011-06-29(水) 19:35:45 [削除依頼]

    きっとアタシは彼方に対して抱いていた”憧れ”は→×
    きっとアタシが彼方に対して抱いていた”憧れ”は→○

    また初歩的ミス^p^
    何回も読み返しているはずなのに何故だ…
  • 33 綾目 id:335H4YK1

    2011-06-29(水) 20:38:21 [削除依頼]
    この日常の色の連鎖が永久に続けば良いのに
    真っ白いキャンバスを極彩色で飾る

    キャンバスの白が無くなるそのときまで
    ずっと連鎖し続けるのだと仰るのならば
    喜んで日常で染めませう


    アタシが彼方の”コイビト”になって数週間
    これまでと相変わらず彼方はアタシをお姫様のように扱ってくれる
    何処が変わったのか、というと
    いつでも好きって伝えることができることと
    放課後の旧校舎で唇を重ねることができることぐらいだった
    じゃれあいの延長線上のようなものだけれど、アタシの世界を色付けるには十分で

    教室での嫌がらせや、壊してしまったあの子との関係
    立ち向かい戦う勇気はまだないけれど、また少し考えてみようと思った。


    「汐崎なんか最近可愛くね?」

    HR前の教室、自分の席に座り
    机に書かれた酷く醜い言葉の羅列を消していると
    そんな言葉をクラスメイトの男子に投げかけられた。

    「え…」
    驚きで言葉が出てこない
    クラスの男子に話しかけられるなんて何時以来だろう。
    学年の女子の過半数が不平不満の捌け口としているアタシとは
    なるべく係わり合いになりたくない、と避けていたようだったのに。

    「そうそう、俺も思ってた!なんか髪型とかも気合入ってるし」

    他の男子達も賛同しアタシの席を囲む
    そういえば、彼方に相応しいような可愛い女の子になりたくて
    雑誌を読み漁って髪型のアレンジやメイクを研究した。
    毎朝早起きして髪を巻き、薄くメイクし彼方と共に学校へ向かう。

    今まではあまり興味のない分野だったけれど、
    ひとつずつ覚える度に嬉しくて、楽しくて
    男の子やおしゃれに夢中になる女の子の気持ちが今なら解る。

    「前から整ってたけど最近やばいよな!清楚系って感じで」

    男子達のあいだで会話がどんどん進んでいくから
    アタシは「あぁ」だの「そう」だの曖昧な相槌を打ち困ったように微笑むことしかできない
    褒め殺しとはこういうことを云うのか
    アタシが困って視線を泳がせていると、先生が教室に入ってきた。
    皆自然と自分の席に戻り、会話が終了した

    (びびびびっくりした…)

    俯いて普段より早い鼓動の音を聴く
    彼方に出会ってから毎日は同じ日の繰り返しではないことを知った
    一日一日内容が違っていて 違う色を纏っている
    その色がそれぞれが重なり、連なっていくことを
    ”日常”と呼ぶのだと


    貴方には少しでも綺麗なわたくしを映して頂きたゐのです
    乙女心、とでも云うのでせうか
    さういう類の美しい感情が わたくしの心の臓を染め上げ
    貴方だけのわたくしで居たいと さう 唄うのです

    そんなわたくしを貴方様は
    何時まででも愛でて下さいます?
  • 34 綾目 id:335H4YK1

    2011-06-29(水) 21:11:24 [削除依頼]
    >>33 ちょwwww 主人公の苗字間違えてるアホスwwwww 汐崎→神代です^p^p^p^p^p^p^ なにこれ恥かしい汐崎てw違うオリキャラの名前出てきたwww 失礼しました!
  • 35 綾目 id:LVq/iTz1

    2011-07-07(木) 19:21:04 [削除依頼]
    久々に更新しますー^^
  • 36 綾目 id:LVq/iTz1

    2011-07-07(木) 19:26:18 [削除依頼]
    与えられる幸せに慣れてしまったわたくしは
    何時の間にか それが 永久に続いてゆくものなのだ、と
    思い込んでしまったのです


    クラスの男の子たちが頻繁に話しかけてくれるようになった。
    なんだか”普通”の学校生活に戻れたような錯覚を起こしてしまいそう。

    でも、そんな状況を良く思わない人も当然居るわけで、

    「痛っ―」

    放課後、鞄に机の中の物を閉まっていると、
    教科書に挟まれたカッターの刃で指の腹を切った。
    流れ出す真紅の血はポタポタ、と教科書に華を咲かせていく。
    以前のようにクラス全員の前で派手な嫌がらせを受けることは無くなったけれど、
    こういった隠れた嫌がらせは続いている。

    ”御前を受け入れなどせぬ”

    紅色で着飾ったカッターの刃が そう、無言で訴えているようで―

    瞼を閉じて、息を吸い込んで 吐き出して

    眼を開けた

    ”大丈夫、アタシは一人じゃない”
    指から流れ落ちる血をハンカチで拭って歩き出す。
    向かうは旧校舎、愛しいあの彼が待つ場所へ

    迷い子は足跡を描き始めた

    橙色に染まる息を切らし階段を上って行く
    早く彼方に会いたい、
    彼方に会ったら 思い切り抱きついて、眼をみて、それで、
    苦しい事に遭ったぶん、幸せを噛み締めるんだ

    あと5段駆け上がれば、踊り場から彼方の姿が見える
    零れる笑みも隠さず髪を揺らし駆け上がる

    ほら、階段の上を見上げれば―…

    「かな、た―…?」

    いつもならアタシが居るはずの彼方の腕の中には、
     
           あの子が 居た、

    ”永久”だなんて 不確かな言葉を信じていた、だなんて
    馬鹿馬鹿しいと笑い飛ばしてしまいたい
    けれど、わたくしにだけ雨なんぞが降り注ぐものだから
    瞳から、雨粒が零れ落ちてしまうのです

    この雨粒と同じように
    わたくしの感情も淀みなく澄んでいたら良いのに、
  • 37 綾目 id:ez-n9lqvSO/

    2011-08-02(火) 19:06:28 [削除依頼]


    甘い匂いに汚された、
    赤い嘘に汚された

    Oh, do not make me have those kind of dreams again.


    背後から聞こえる彼方の声を振り切るように走る
    言い訳や真実なんて聞きたくない
    アタシの名を呼ぶ声が届かぬところまで沈んでしまおう

    短い呼吸を繰り返し、駆ける

    (なんでこんなところに来ちゃうかなぁ)

    散々走って辿り着いた場所は出会った頃よく立ち寄った公園で
    自分の考えの足りなささに呆れる

    この場所には感情が溢れすぎている―

    暖かくやわらかい感情が今は傷口に沁みて毒のよう
    けれど、散々走って震えるこの脚ではもう 動けそうに無い
    陸に打ち上げられた魚のように 肺は酸素を取り込もうと短い呼吸を繰り返すが
    喉の奥に感情がつっかえて 上手く息ができない

    でもぜんぶ、アタシの思い込みだったのかな
    彼方が見て居たのは アタシじゃなくてあの子だったの?
    そうだったのなら、なんて滑稽なのだろう
    それでもまだ”好き”だなんて呆れてしまう

    黒く汚い独占欲が顔を出す

    アタシはあの子の一番大切なものを奪っておいて
    己の一番をあの子に奪われたことが憎くてたまらないんだ

    己の犯した罪は廻り廻って己の元へ降り注ぐ

    それを憎い、だなんて 酷くちっぽけで汚らわしい

    (こんなだから、どんなに想っていても指の間をすり抜けていくんだ)

    あなたの其の長い睫も華奢で大きな手も
    全部大好きなの
    行かないでよ―


    I'll never be able to give up on you
    (アナタのコトを諦めるなんてできないよ、)

    So never say good bye and kiss me once again
    (だから―… サヨナラなんて言わずに もう一度キスをして。)
  • 38 綾目 id:ez-n9lqvSO/

    2011-08-02(火) 19:12:18 [削除依頼]
    携帯から無理矢理投稿!
    なんかアク禁の巻き添え食らっちゃったみたいです(´・ω・`)
    荒らしとかしたこと無いのに書き込みできない(´;ω;`)ブワッ
    どのくらいで解除されるのかなぁーはやく続きUPしたいのに(;Д;)ちくしょう
  • 39 綾目 id:ez-K1.15ZC/

    2011-08-03(水) 12:17:05 [削除依頼]
    あげ
  • 40 綾目 id:sOFtr3U0

    2012-03-16(金) 19:58:08 [削除依頼]
    てすと
  • 41 綾目 id:DBNTUJO.

    2013-08-04(日) 14:44:55 [削除依頼]
    てすと
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