きみに、依存21コメント

1 ぺんた id:i-1EG1Rcc/

2011-06-07(火) 22:35:18 [削除依頼]


真っすぐ見据えるきみの瞳が深くて、溺れそうだ。


―きみに、依存―
  • 2 ぺんた id:i-1EG1Rcc/

    2011-06-07(火) 22:49:47 [削除依頼]


    ** 01 **


    それは突然やってきた。
    まるで、夕立のように。
    雷のように衝撃を受け、ずぶ濡れになった私の心――。

     ***

    私はいま、“契約婚約者”として、高校の教師である、成田京平の隣に“強制的“に座っている。
    私の意思などさらさらない。
    むしろ、どうして私は今ここにいるのだろうか、と疑問にすら思う。


    成田京平(以後成田先生)は、私が通う高校の英語教師で、私のクラスの担任でもある。
    歳は詳しくは知らないが、三十路が近いと、小耳に挟んだ覚えがあるくらいで、実年齢は定かではない。
    けれど、見た目は若くて、顔もそこそこだと思う。
    特別カッコイイわけでもなく、かといっておじさんという感じでもなく、本当に普通の、見る人が見れば魅力を感じるであろう、大人の男性だ。
  • 3 ぺんた id:i-1EG1Rcc/

    2011-06-07(火) 23:02:21 [削除依頼]


    担任だし、それなりのコミュニケーションは取ってはいるけれど、隣に座り成田先生の親を待つほど、親密でもないわけで。


    普段、私の知っている成田先生といえば、優しくて勉強も分かりやすく教えてくれる。
    生徒とも仲が良く、どんな冗談でもノリ良く受けて、時には生徒の相談に乗ったり、とにかく“いい先生”で生徒からの支持も多い。


    なのに、どうしたことだろうか。
    私は夢でも見ているんじゃないかと思うくらいに、成田先生はサディストで危険な香りがする……ような気がするだけかもしれない。


    そもそも何故こうなってしまったかというと、話は3時間前に戻ってしまうわけで――。


     ***


    「満月(みつき)……お前、なにやってんだ?」

    「えっ!?」


    私の名字を呼んだ声の主は、紛れもなく私の担任成田先生。
    後ろから声を掛けられたので、私は振り返らずに、そっと足を前に踏み出した。
  • 4 ぺんた id:i-V8i6mRo0

    2011-06-08(水) 20:56:54 [削除依頼]

    「ちょっと待て」

    肩を掴まれ、私の肩は大きく揺れた。
    笑顔だけど、瞳は一つも笑っていない成田先生が、そっと口を開く。

    「この学校の校則は?」

    「え、えっと……自転車校内持ち込み禁止……です」

    「それから?」

    「け、携帯電話の使用禁止」

    私の横にはママチャリが。
    そして右手には携帯電話。
    そしてここは、校内の裏庭。
    完全に違反だらけである。

    「没収」

    「ちょちょちょ! ちょっと待って下さい」

    携帯電話を取り上げた成田先生の腕を必死に掴んで、ポケットに入れようとするのを阻止した。

    「なんだよ。 返して欲しかったら、保護者召還」

    「あたし、前にも没収されたことありましたよね?」

    「うん。だから?」

    以前私は、授業中に携帯電話が鳴ってしまうという、有りがちなミスをしてしまったせいで、一週間没収されたことがあった。
    二度目以降の没収は、保護者召還の後、一週間の停学を受けることになる。
    つまり、なんとしてでも、停学だけは免れたいわけで。

    「いや、だからあの……ですね」

    「うん」

    「て、停学だけは」

    「それはダメだなー。学校の決まりだし、従ってもらわないと。それに、自転車まで持ち込んで、それもあとから没収!」

    「で、でもそれは――」

    私の声と被さるように、携帯電話の初期設定であろう無機質な着信音が聞こえたかと思うと、成田先生がポケットから自分の携帯電話を取り出した。
  • 5 える id:Q3XORMe.

    2011-06-08(水) 21:16:03 [削除依頼]


    なんだかふわっとしてて可愛い文章ですね('ω`)和みます★
    こういう雰囲気すごく好きです(´∀`人)!
    2人のこれからが気になります!
    .
    更新頑張ってください?
    応援させていただきます(^ω^)*
  • 6 ぺんた id:i-V8i6mRo0

    2011-06-08(水) 21:42:30 [削除依頼]

    える様
    コメントありがとうございます(^ω^)

    ふわっとしてますかね?笑
    かっ、可愛いですかね///
    初めてそんな風に言われました!
    わー* 雰囲気好きだなんて、すごく嬉しいです(*´ω`*)

    これからの二人の行方を、見守っていて下さい(^ω^)
    応援ありがとうございます!
    期待に添えれるよう、頑張らせていただきます*
  • 7 ぺんた id:i-V8i6mRo0

    2011-06-08(水) 22:01:09 [削除依頼]

    携帯電話のサブディスプレイに映し出された人物の名前を見るなり、成田先生はぐっと眉を寄せて顔を顰(しか)めると、携帯電話を開いて通話ボタンを押した。

    「なんだよ」

    相手からの着信が迷惑だ、と言わんばかりの不機嫌そうな声のトーン。

    成田先生が嫌がる相手って、どんな人なのだろう。
    恋人とかかな。仕事中に掛けてくるなよ、みたいな感じとか。

    勝手な想像をしていると、成田先生は少し声を荒げた。

    「分かったよ! 連れてきゃいんだろ。仕事中だから切る」

    一方的に電話を切ると、短いため息を吐き出して、パタンと携帯電話を閉じ、ポケットにそれを滑り込ませる。

    そうしてうなじを掻いて、参ったな、と口に出さずとも表情がそれを語っているわけだけど、私と目が合うや否や、成田先生は口を開く。

    「ちょうどいい。お前どうせ暇なんだろう」

    「なっ、なんてことを」

    「お前の願い、叶えてやろうか」

    「……え?」

    ニヤリと怪しく笑っている成田先生を見て、とんでもなく嫌な予感が頭を過(よ)ぎる。

    まさかここから、ファンタジーな物語になるわけじゃあるまいし。
    そんなときめく胸騒ぎならまだしも、嫌な胸騒ぎしかしない。
  • 8 ぺんた id:i-V8i6mRo0

    2011-06-08(水) 23:22:06 [削除依頼]

    「願いというと」

    「停学。俺の言うこと聞いたら、これ、なかったことにしてやる」

    そう言って、成田先生は私の携帯電話をひらひらと振る。
    停学を免れる……? というより、今回のことを無かったことにしてくれるの?

    いやいや、待てよ。
    こんなうまい話あるわけない。
    そんなこと言って、仕事の手伝いとかさせられるんじゃ……。

    「話は分かったな、よし、着いて来い」

    「へぁっ……!? あ、ちょっ、せんせ」

    「詳しい話はあとだ」

    成田先生はあたしの手を掴み、強引に歩き出した。
    話を全然把握していないし、私は頷いた覚えもない。
    なにこの人。私の知っている成田先生じゃない。

    成田先生はもっとこう、優しくて強引な先生ではないのだけれど。
    生徒の声を第一に考える、優しい先生のはずなのだけれど。

    私は夢でも見ているのでしょうか。
  • 9 ぺんた id:i-V8i6mRo0

    2011-06-08(水) 23:34:16 [削除依頼]

    成田先生は、職員専用駐車場に私を置いて、職員室に荷物を取りに行ってくる、と言ったあと一言付け加えた。

    「あ、逃げんなよ。逃げたら、けーたい、没収だから」

    なんとも黒い笑顔を浮かべて走り去っていく成田先生に、私は逆らうことが出来ない立場なんだ、と心から思った。
    鎖に繋がれた犬のような気分だ。

    しばらくすると、片手に荷物を持ち、小走りで戻ってきた。
    そうして、成田先生は意地悪なことを言う。

    「逃げなかったんだな。えらいえらい」

    わしゃわしゃ、と成田先生は私の頭を、乱暴に撫でた。
    乱れてしまった髪の毛を整えながら、「誰のせいだ」と小さく呟いたけれど、幸い本人には聞こえていないようで、どこか楽しそうに車のロックを解除していた。

    「乗れ」

    クイッと顎で示されて、私はいつの間にか汗ばんでいた手で、ドアを開けた。
    車の芳香剤の匂いは甘くて、それでいて爽やかさのある、大人な香りに少し体が強張った。
  • 10 ぺんた id:i-zv3Wpuz0

    2011-06-11(土) 09:57:50 [削除依頼]

    車に乗り込んで、シートベルトをして、成田先生はエンジンをかける。
    そうすると、私の心臓は異様な程に緊張し始め、それは痛くなるほどに鼓動を強める。

    普段先生の車に乗ることなんて、そうそうあることではないわけで。
    狭い車内に、ほんのわずかしかない、成田先生の距離。
    いつもなら気にしない、スカートから覗く自分の脚が、妙に出ている気がして、ふと恥ずかしくなった。

    「あ、あの」

    「とりあえず、服だな。それだと完全に反対される」

    音楽もラジオも流れていない車内は、今の私には耐えられないほど気まずくて、それを紛らわそうとどこに行くのかを聞こうとすると、成田先生は訳の分からないことを言い出した。

    「ふ、服? あの」

    「今から俺の婚約者になってもらうから」

    「はぁ。……ってや、え!? こっ、こここ」

    婚約者ってなに!?
    なにサラッと驚くこと言ってるんですか。
  • 11 りん♪ id:XHVwacq/

    2011-06-11(土) 09:58:10 [削除依頼]
    おもしろい

    がんばって
  • 12 ぺんた id:i-nmTSBXR0

    2011-06-12(日) 15:57:40 [削除依頼]
    りん様
    ありがとうございます(^ω^)!
    頑張ります(`・ω・´)!
  • 13 りん♪ id:aWlbSLO1

    2011-06-12(日) 20:11:57 [削除依頼]

    更新まってまーす☆
  • 14 ぺんた id:i-nmTSBXR0

    2011-06-12(日) 22:18:39 [削除依頼]

    「親がうるせーんだよ、30までは待ってやるが、30までに相手を連れて来なかったら、お見合いさせる、って」

    ということは、成田先生は三十路手前ということなのだろうか。
    横顔を見ただけでもわかる、成田先生の嫌悪感に満ち溢れた表情。
    だからって、生徒を使ってもいいものだろうか。

    「やけくそで連れて行くって言ってしまった以上、後には引けない。親の前だけでいい。婚約者のフリをしてくれ」

    チラリと私の方を見て、本当に困った表情をしていたから、頷きそうになった。
    だが、ここで同情するわけにもいかないわけで。

    「そ、そんなことしたら、後々面倒になるじゃないですか。今日だけが、今後に繋がられたら私だけでなく、成田先生まで困ってしまいますよ」

    ちょっと言い過ぎただろうか。
    いや、これはもっともな意見、だと思いたい。
    けれど言われたのが年下で、付け加え生徒となると、成田先生はどんな反応をするだろう。

    「うるせーよ。そんな後のことなんか気にしてる場合じゃない。後々どうなろうが知ったこっちゃない。それに、お前そんな口聞いていいわけ?」

    信号が赤に変わり、ゆっくりとブレーキを踏んで、前を流れていくたくさんの車を見ながら、成田先生は言った。


    あれ? 成田先生って、何度も言うけれど、こんな荒かったっけ?

    なんだか表情が読み取れないぶん、恐ろしい。
  • 15 ぺんた id:i-nmTSBXR0

    2011-06-12(日) 22:29:51 [削除依頼]

    「俺とお前は先生と生徒だぞ。誰に従うべきか、分かるよな? お前、もう高3なんだし」

    こちらに黒い笑顔を向けて、そう言った。

    「大体、お前立場分かってる? けーたい、見つかったよなぁ?」

    「あの、それは、そのっ」

    非常に痛いところをつかれ、私は動揺する。
    成田先生は、続ける。

    「自転車だって、持ち込んでたし。裏庭に居たってことは、放課後の清掃も、サボってたんだろ?」

    ぐさぐさと、刺さる魔の言葉。

    「えっ!? いやぁ、それはですね」

    「断ったらどうなるか……理解した?」

    「……はい」

    「うん、いい子」

    満足そうに笑って、私の頭をそっと撫でた。
    悔しいけれど、やっぱり大人だ。
    逃げ口をすべて塞がれ、真っ暗闇に閉じ込められたような、そんな気分。

    私は一体、どうなってしまうのか。
    このまま深い闇に堕ちていくのか。
    先が見えない道を、成田先生に手を引かれて歩いている、そんな感覚。
  • 16 あぬびすわんこ id:yzi8Dmq.

    2011-06-12(日) 22:35:01 [削除依頼]
    はじめまして。

    すごく読みやすくて、魅力的なお話ですね! 
    ぐいぐい惹きこまれます^^ 続きが気になります。
    更新がんばって下さい////
  • 17 ぺんた id:i-nmTSBXR0

    2011-06-12(日) 23:14:55 [削除依頼]

    あぬびすわんこ様
    はじめまして!
    読みやすいと言ってもらえて、なんだか安心しました(^ω^)
    魅力的(゚Д゚)!
    もったいないお言葉です(*´ω`*)
    もっと惹かれるよう、努力して期待を裏切らないよう、頑張っていきます。
    続き楽しみにしていてください*
    コメントありがとうございました(^ω^)
  • 18 ぺんた id:i-5KNyyv4.

    2011-06-15(水) 18:50:49 [削除依頼]

    **2**


    適当に用意してくれた服を着て、化粧をし直され、髪の毛も巻かれて、爪も綺麗に磨かれて。

    満月 直という今までの私は何処かに捨てられて、新しい満月 直が鏡の前に居る。

    まるで、別人。
    そしてここまで変われる自分が、怖かったりもする。

    『お前はただ横に座ってるだけでいい。余計なことは絶対言うな、喋るな。俺に合わせろ』

    和の雰囲気に包まれた、落ち着いた店内の、個室。
    横に座っている成田先生は、個室に入る前に、私の耳元でそっとそう呟いた。

    とにかくおとなしく座っていれば、どうにかなる。
    なにかあれば、成田先生が助けてくれる。
    だから、大丈夫だ。


    と、思ったのだけど。


    「遅れてごめんなさいね」
    「いやぁ、道が混んでいて。お、なんだ、本当に婚約者連れて来たのか」


    障子張りの襖がすっと開いて、そこから現れた成田先生の親御さんを見た瞬間、なにもかもが不安になってしまった。
    この世の終わりでも見ているような感覚だった。
  • 19 ぺんた id:i-5KNyyv4.

    2011-06-15(水) 19:01:28 [削除依頼]

    成田先生に限らず、教師の親を見る機会というのは、ないに等しい状況だと思う。
    稀過ぎるこの風景に、私の呼吸は浅くなる。
    目の前がクラクラしてしまいそうだ。
    体も熱い。手も異様に汗ばんでる。
    このまま、逃げ出したい――

    「大丈夫。俺が居るから」

    極度の緊張に見舞われた私を成田先生は分かってくれたのか、震える私の手の上にそっと手を重ね、優しく耳元で囁いた。

    「は、はい」

    「今から俺に敬語使うなよ」

    「えっ」

    「なに二人でこそこそ話してる。父さん達も、彼女と話がしたいんだがなぁ」


    いきなり、ハードル高くない!?
    私は別に、話したくないんだけれど……。

    チラリと成田先生の方を見ると、成田先生は大丈夫、と目で訴える。
    私はそれを信じて、コクリと頷いた。
  • 20 ぺんた id:i-pMPvHx51

    2011-06-18(土) 23:37:23 [削除依頼]


    「趣味は」
    「息子はどうかね」
    「どこで働いているのかな」
    「どういう出会いだい」

    などと、主にお父様からの質問が多く、しかも私が答えにくい質問ばかりで、質問の半分は成田先生が答えてくれた。
    よくもまぁ、そんな出来すぎた嘘がつけますこと、と成田先生の質問の答えに、呆れたのと同時にすごいな、とも思った。

    「つか、初対面で緊張してんだから、そういう堅苦しい質問はやめろよ」

    成田先生は、お父様にそう言った。
    腕をゆっくりと組んで、鼻息を大きく吐き出すと、お父様は不服そうな顔で黙り込んだ。
    そうして、入れ代わるようにお母様が質問を投げかける。

    「仕事は大変?」

    「あ、そ、そうですね。なかなかうまくいかなかったり……しま、す」

    隣から感じる、向かずとも分かる、鋭い視線に私は語尾の声量を弱めた。
    『余計なことは言ってはだめだ』ということを、言いたいのだろう。

    1時間が経ったほどで、成田先生は急に私の手首を掴んで、強引に立ち上がる。
    私は右手を上げた状態になってしまい、ぐいっと引っ張られ、早く立てと指示されて立ち上がった。

    「そろそろコイツ家に帰したいから、帰るぞ」

    成田先生は両親にそう告げて、出入り口である襖を開けようと手をかけたところで、お母様が呼び止める。

    「ちょっと待ちなさいよ、まだ話したいことがあるのに」

    「悪いけど、俺もコイツも疲れてんだから、また日を改めてにしてくれ」

    「……もう、しょうがないわね」


    ちょ、ちょっと待て。
    “日を改めて”だ?
    それじゃあ、また私が婚約者として成田先生の隣に座り、ご両親の無理な質問に答えなきゃならないっていうの?


    そんなの、冗談じゃない!
  • 21 ぺんた id:i-mifM0IB/

    2011-06-25(土) 17:12:18 [削除依頼]

    「先生! あれ、どういうことなんですか?」

    「なにが?」

    駐車場に着いて、私はすぐに問いただした。
    それにしらばっくれる成田先生。

    「なにがって、日を改めてって言ってたじゃないですか!」

    「ふーん、いつ?」

    成田先生は車のロックを解除して、運転席に乗り込む。

    「なっ……!」

    「早く乗れや。なに、お前が運転してくれんの?」

    運転席側に立っていた私に、成田先生は意地悪を言う。
    渋々助手席に乗り込んでエンジンがかかると、すぐに車は動き出した。
    流れる風景にいつまでも目が離せないでいるのは、考え事をしているからで。
    その考え事の原因は、隣でハンドルを握る成田先生。
    この人のせいで、私はいますごく気分が悪い。
    もちろん、車酔いのほうではない。
    気持ちの問題だ。

    「今日だけじゃ、ないんですか?」

    ふて腐れながら、私はそっと聞いてみた。
    成田先生は前方を見ながら、言う。

    「そういうわけにもいかなくなった」

    「そういうわけにしたのは、成田先生ですよ」

    「しょうがねぇだろ。あぁでもしなきゃ、逃げれなかったんだから。それに余計なこと言ってボロが出たらどうすんだよ。あれでも一応、お前の為だぞ」

    正当を言われてしまうと、何も言い返せなくなる。
    しかもそれが私の為だと言われれば、なおさらだ。
コメントを投稿する
名前必須

投稿内容必須

残り文字

投稿前の確認事項
  • 掲示板ガイドを守っていますか?
  • 個人特定できるような内容ではありませんか?
  • 他人を不快にさせる内容ではありませんか?

このスレッドの更新通知を受け取ろう!

ログインしてお気に入りに登録すると、
このスレッドの更新通知が受け取れます。

お気に入り更新履歴設定

お気に入りはありません

閲覧履歴

  • 最近見たスレッドはありません

キャスフィへのご意見・ご感想

貴重なご意見
ありがとうございました!

今後ともキャスフィを
よろしくお願い申し上げます。

※こちらから削除依頼は受け付けておりません。ご了承ください。もし依頼された場合、こちらからの削除対応はいたしかねます。
※また大変恐縮ではございますが、個々のご意見にお返事できないことを予めご了承ください。

ログイン

会員登録するとお気に入りに登録したスレッドの更新通知をメールで受け取ることができます。

お気に入り更新履歴設定

お気に入りはありません
閲覧履歴
  • 最近見たスレッドはありません