タシキスヘ15コメント

1 まーこ id:eDpgVVv.

2011-06-05(日) 22:16:18 [削除依頼]
恋に焦がれて。 恋に泣いて。 恋に笑って。 恋に全て奪われた。 恋は私の青春そのもの。 初めに>2 登場人物紹介>3
  • 2 まーこ id:eDpgVVv.

    2011-06-05(日) 22:19:51 [削除依頼]
    こんにちわ〜
    まーこの記念すべき(?)5作品目です^^

    今までいろんなジャンルを書いてきたと思います♪
    だから、今回はあえて難しいけど単純な純愛を書いていこ〜と思います!!
    いえ〜〜ww

    ちなみに題名は韓国語で「再びキスして(?? ?? ?)」です

    キス!?えろ!??って思われた方…
    うん、まぁキスなのはキスなんですが
    そこまでエロくないです、はい
    純愛ですから…

    「再びキスして」っていうのをそのまま受け取らず
    「再び愛して」っていう風に考えて下さい☆
  • 3 まーこ id:eDpgVVv.

    2011-06-05(日) 22:27:18 [削除依頼]
    ・吉瀬 綾香 Ayaka kichise
     15歳の何処にでもいる普通の女子高生。
     幼馴染の先生を追い掛けて都会の高校に来た。
     受験は受かったものの実家から学校に行っているため、1人暮らしを考えている。

    ・沢辺 直樹 Naoki Sawabe
     綾香と同じく田舎から都会学校に通う高校生。
     女には興味がなく、しかも鈍感。
     夢は何にもないが、とにかく目立ちたい。
     
    ・三吉 良平 Ryouhei Miyoshi
     綾香の幼馴染。
     都会学校で教師をしている。
     年齢は今年23。
  • 4 まーこ id:eDpgVVv.

    2011-06-05(日) 22:28:14 [削除依頼]
    >2 文字化けしてますね汗 ハングルでした ?? ???
  • 5 まーこ id:s9hhJJB0

    2011-06-07(火) 18:18:25 [削除依頼]
    〜another love〜

    私の名前はアヤカ。綾織物の「綾」に「香り」って書く。
    お父さんが悩みに悩んでつけたらしいけど、私はこの名前が嫌いだった。
    「綾」って字は織物の綺麗な模様の意味が有るらしいけど、小学生の時引いた、国語辞典にはこんな意味もあった。

    ・特に苦心した、文中の言い回し。含みのある表現や微妙なニュアンス。
    ・表面的には見えないが、たどると見えてくる社会や世の中の入り組んだ仕組み。裏表。

    なんて面倒臭い字なんだと、小学3年生なりに思った。
    「香」は「良い香り」とかいうイメージが有りがちだけど、魚の名前の漢字。
    私は、鮎。
    何より普通な名前で面白みがない。
    不満だらけで良いことなんてないって思ってた。あの人に会うまでは。

    それは小学6年生の時の事。

    「君、お隣さんの綾香ちゃんだよね?」

    声をかけられた時にはもう恋に落ちていた。
    もうその当時19歳で彼女も居た彼は、つい最近一人暮らしで引っ越してきた。
    名前は「三吉 良平」という。
    紳士な外見で、しかも傍に居てて楽しい彼には友達も多くて、勿論彼女も居た。
    私は特に別れろなんて思わなかった。
    7歳も違うのに付き合えると思ってなかったから、唯傍に居るだけでよかった。

    それからあっという間に1年。私は中学に進学した。
    彼はこの1年間で2人の女性と別れた。

    「りょ〜へ〜!また別れたんだって?ってか何でアタシの部屋に居るの!」
    「…うん。うち一人だから、寂しんだよね。」
    「こ、ど、も、かっ。ベットで寝られたら匂いが着く!」
    「何だよ、匂いって。」

    笑って私の頭をかきむしった。
    嘘。匂いが着くの嫌じゃない。
    寝れなくなるんだよ、良平に抱かれてる気がして。
    別れたのだってそう。嬉しくてしょうがなかった。

    「今回何人目?」
    「地元のと合わせたら9人目。」
    「うわ…。いいの?女の子可哀想。」
    「別に。向こうから別れてって言ってきたのもあるし。」
    「良平が守ってあげないからだよ。」
    「俺のせい?てゆーか綾香気にしすぎ。お子ちゃまには分からないよ。」

    良平はいつも私の事を子供扱いする。
    小さい頃の歳の差は大きくて、背も小さかった私にとって、手を伸ばしても届かない存在だった。

    「私だってもう中学生だし!」
    「中学生って、まだなったばかりだろ?まだまだ義務教育受けてる、お前はまだ子供。」

    どうしたっていつもそういう。
    大好きなのに、大好きなのに。

    ある日、いつも通り私のベットで良平が寝ていた。
    どうしようもなく、愛おしくなった。
    気持ちが止められなくて…唇を近づけた。

    「何してんの?」

    あと1・2センチの処で良平は起きたのだ。
    なんてタイミングが悪い。
    私は部屋を出て行った。
    顔から火が出そうで、気付いた時には田舎の山に来ていた。
    朝から雨が降ってきてたから、地盤が緩かった。

    あぁ、私…タイミングが悪い。

    土砂崩れに巻き込まれた私は全治6か月の大けがを負った。
    1度はお見舞いに来てくれた良平はそれから家にも来なくなった。

    あれから2年。
    彼は有名だった大学を卒業して先生になったという。

    良平、私のこと覚えてますか?
  • 6 まーこ id:PxiwkMN.

    2011-06-08(水) 16:05:40 [削除依頼]
    〜first story「」〜

    入学式。
    田舎から都会の超有名学校に行くって両親は大騒ぎ。
    近所の人に自慢しまくったり、今までしてなかった御洒落だって家族そろって始めた。

    家を出る前、兄弟が駆け寄ってきた。
    うちは大家族で私の上に一人暮らししてる20歳の兄貴の志(ゆき)と12歳の弟、俊(とし)が居る。
    さらにその下に9歳の双子で涼香(りょうか)と響香(きょうか)、6歳の淳(じゅん)と続く。

    家族が多いからって、よくドラマに出てくるように貧乏ではない。
    お父さんが会社もってるから、どちらかっていうとお金は持ってる。

    「ねーちゃん!俺、俺…!」
    「俊…最後の別れじゃないんだから。」
    「でもお姉ちゃん…いつかは一人暮らしするんでしょ?」
    「りょーか、大丈夫。ほら響香も。泣かないの。」
    「お姉ぁぁぁん。行かないでぇぇぇ。」
    「淳…。ありがとう。」

    朝からうちは大騒ぎ。
    子供4人に大はしゃぎの両親が居るからな。
    昨日なんか胴上げされたよ。

    「綾香!兄ちゃんから電話。」
    「はぁ?志兄も騒いでんのかよ。」
    「当たり前だろ!お前があの清蘭高校に行くんだぞ〜。なぁりょーたん。」
    「そうだよ!お姉ちゃんは私の自慢!」
    「はいはい。」

    私の兄貴は東京で芸能活動をしている。
    最近公開される映画にも出てるし、有名なほうだと思う。
    志兄が東京行くことになった時もこうやって大騒ぎしていた。
    満更でもない顔してたけど、とてつもなく嬉しかったらしい。

    「綾香。入学おめでとう。」

    はしゃいでるっていってもさすがに最年長はおちついてる。
    20歳になってから、仕事も増えたから、ますますって感じ。

    「ありがとう。そっちも映画…明日公開だっけ?」
    「あぁ。売れるかな?」
    「売れるよ。私、見に行くから。」
    「無理すんなよ。」
    「無理って何〜。じゃあ、時間だから。」

    私は時計を見ながら電話を切った。
    母は「もう少し話せばいいのに」と化粧品を塗りたくっていた。
    呆れて窓の方に行くと、桜が満開だった。
    こうやって見てみると、あの日を思い出す。

    良平と出会った日も桜が満開で、花びらがひらひらと舞っていた。

    良平。もう、あのころとは違うよ。
    2年たって私も高校生。義務教育じゃない。
    先生と生徒の関係だから、また子供扱いするかもね。

    会ったら何しよう。
    顔がにやけた。
  • 7 まーこ id:PxiwkMN.

    2011-06-08(水) 22:15:49 [削除依頼]
    ##one more time##

    始まった…
    始まったよぉぉぉ
    新、新、新、しょ〜〜せつっ

    最初の投稿は
    アナザーストーリーです^^

    その次の話からスタートなんですw
    題名が無いのは面倒だったから…いや、スタートだから真っさらな状態って意味ですw

    あ、そういえば
    今回は初と言える取り組みをしてます
    1レスごとに題名をつけてます☆

    題名にも注目してみて下さいね〜
    あ、「first story」は「第一章」って意味です
  • 8 まーこ id:v6wI6m//

    2011-06-09(木) 17:15:25 [削除依頼]
    〜first story「再会」〜

    「ここが清蘭ね〜。」
    「良い学校じゃないか。大きいし、爽やかで。」
    「うん。」

    ここに良平が居る…。
    私は顔を上げて学校を見た。
    玄関には沢山の蘭が飾ってあって美しい。*ファレノプシスやカトレア、シンビジュウムなど色とりどりに飾ってある。
    校舎は白が基本の爽やかで、蘭にあう清楚で綺麗な雰囲気だ。
    校章は蘭の花が描かれている。
    制服はピンクベージュが基本としたジャケットの下に、制服としては珍しい白のシャツワンピに茶色のリボンをつける。黒のハイソに茶色のローファ、茶色の鞄。寒い日にはコートもある。
    私立並みにデザインが良い制服はここ最近ランキング1位だと思う。

    「あら!良ちゃんじゃない。」

    お母さんの声にドキッとした。
    昔から良ちゃんと呼ばれているのは唯一人。
    良平…。

    「お久しぶりです。」

    そこには黒いスーツ姿の良平が立っていた。
    変わらない紳士な装いに誰もがときめく笑顔。どこか謎めいている所も魅力である。

    「変わらないね、良平君。」
    「おじさんも。本当にびっくりしましたよ〜。まさか綾香が清蘭に来るとは。僕も今年から新任なんで。」
    「私たちもびっくりしたわ。元々先生に成りたかったようだけど、ここに来るなんてね。綾香はそれを聞いて、ここに決めたのよ。」
    「ちょっ。やめてよお母さん。」
    「何よ。隠す事無いじゃない。あんなに必死に勉強してたのに。」

    笑いながらそう言うお母さん。
    恥ずかしいし、照れる。久しぶりに会って、昔よりさらに大人っぽくなった良平。また距離が離れたようで、もやもやする。
    良平はどう思ってるのかな。
    2年ぶりに会った私がこんな可愛らしい制服に身を包まれて清蘭高校の学生に成ったのをどう思ってるんだろう。

    「綾香は変わったな、大人っぽくなったよ。制服も似合ってる。」
    「止めてよ、社交辞令みたいな事。」

    あ、緊張してきつくなったかも。わざとらしい?声震えた。
    なんかしゃべるだけで色々考えちゃう。

    「私達は少し学校を見てるから、すぐに教室に行くのよ。」
    「じゃあな。」
    「え!?ちょ…待ってよ!」

    追いかけようとしたら良平に引きとめられた。

    「二人きりにさせてあげな。結構ラブラブな夫婦なんだから、今日もほっといてあげたほうがいいよ。」
    「良平。でも…。」
    「そういうとこは変わってないな。」

    良平が笑顔を見せる。
    頭をなでられたから、また子供扱いされた気がした。

    「しかし、短いなスカート。入学式ぐらいちゃんとしろよ。」
    「短いって…普通だよ、これくらい。膝上20センチなんか。」
    「いや、短い。下着が見えるぞ。」
    「ちょ、やめてよ!良平。お父さんじゃないんだから。私、高校生なんだよ!?」
    「あぁ、ごめん……いや、本当は照れ隠し。スカート短いから、その、みられるのが嫌なんだよ、他の男に。」
    「え?何それ。」
    「何でもない。」

    照れ隠しとか言いながら、顔一つも赤らめて無い。
    本当にチャラいんだから。
    先生だと思えないよ。

    「ほら、もう行け。俺も会議があるからな。あと、先生って呼べよ。」
    「うん…。」

    何となく、何となくだけど。
    さっき大人っぽいって思ったのは、良平…先生が昔より大人しくというか、暗くなったせいなのかなって思った。
    変わったんだな…。
  • 9 かりん。 id:0evE/bA/

    2011-06-09(木) 18:30:48 [削除依頼]
    小説準備から来ました〜☆

    感想♪
    純愛ですか〜♥
    いいですね!

    別れた二人の再開がいい展開でした!
    これからも頑張って!!
  • 10 まーこ id:v6wI6m//

    2011-06-09(木) 18:52:36 [削除依頼]
    >9 ありがとうございます^^
  • 11 まーこ id:v6wI6m//

    2011-06-09(木) 19:47:46 [削除依頼]
    「ん〜。入学式やぁっと終わったぁ。」

    私は思いっきり伸びた。
    卒業式は感動して、何が何だか分からなくなるけど、入学式って憂鬱だよなぁ。
    教室に戻りながらそんな事を考えていた。

    「やっと終わったね。」

    はぁっと息を吐いていたら、女の子が話しかけてくれた。
    私は直ぐに身だしなみをきちんとして、笑顔で答える。

    「だね〜。あはは。」
    「あはは!ぎこちなっ。面白いね、何て名前?」
    「え!?あ、吉瀬綾香デス。」
    「私は木永美緒(きながみお)。綾香、よろしくね!」

    私よりもだいぶ柔らかい笑顔でそう言った。
    高校初めての友達。出来てよかった。
    落ち着いていると、“美緒”が「あ」という口で私の後ろを見ていた。
    その顔につられて後ろを見てみると、背の高くて、派手な男子が立っている。

    「え…と…。」

    少し怖くなって固まる。
    すごく雰囲気が悪いわけじゃないけど、派手で。
    顔は…まぁまぁ。

    「直樹〜。あんた、受かったんだ〜。」
    「美緒こそ。まぁ俺には到底及ばないけど。」

    明るい声で美緒が話しかけている。
    知り合い?声低い…。意外に明るいし。
    少し気になった。

    「綾香。この人同中の沢辺直樹。派手で怖そうな見た目だけど、唯目立ちたいだけだから。ピアスも本当は1つも開けて無いし。」

    意外に普通の人なんだ。
    私は笑いそうになってしまった。
    出会って1分も経ってないくらいだけど、こんなに明るい雰囲気。
    嬉しい。

    「それは言うなよ。俺ん家貧乏だから。」
    「そう!こいつん家だからさ〜、私立っぽい公立探してたんだよね。」
    「お前だって、田舎から出てきたくせに。」
    「あたしはもう、こっちでお姉ちゃんと暮らしてるし。」
    「あ、私も田舎から出て着てるの!うち大家族だから、今朝も大騒ぎで。」

    なんとか話かけれた。
    二人で楽しく話してたから、なんてしゃべればいいのか分からなかったけど。
    皆結構「田舎」から出てんだなぁ。

    「へぇ、何人住んでんの?」
    「うち6人兄弟なんだけど、兄貴はこっちに居るから、今は7人。」
    「じゃあ貧乏なんだ。」

    笑いながら美緒が言った。
    やっぱり、イメージはそれらしい。

    「いや、全然。お父さん、会社もってるから。」
    「え!!」
    「あはは!直樹と真逆じゃん。」
    「そうなんだ?」
    「直樹、一人っこなのに貧乏なの。もー本当うける。」

    苦笑してる私と、爆笑している美緒、焦ってる直樹。
    ほんの数分で2人も友達ができた。
    満足感に浸っていると、チャイムが鳴ったから、笑いながら教室にやっと入った。
    席の後ろは美緒だ。

    「やったね。あ、てかお兄さんて何て名前?」
    「志。吉瀬志だよ。珍しいけど、「志し」って書くの。」
    「え…、あの「吉瀬志」!?最近売れてる?…てんな訳ないか。芸能人だしね。」
    「そうだけど。志兄俳優だから。」

    美緒はあいた口がふさがらないようだ。
    驚いた眼でがっと顔を近づけてきて、興奮気味に言った。

    「ほんとに!?私ファンなの!!サインもらえる!?あ、出来れば会いたいなぁ…なんて、はは。無理かぁ。」
    「今度の土曜、仕事休みだから、入学祝してくれるって…。美緒、来る?」
    「うん!行きます、行かせてください!綾香様!!」
  • 12 まーこ id:v6wI6m//

    2011-06-09(木) 19:49:01 [削除依頼]
    >11 題名書き忘れてました! first storyの「初会(はつかい)」 再会の逆の意味でつけました…
  • 13 まーこ id:v6wI6m//

    2011-06-09(木) 21:43:39 [削除依頼]
    ##one more time##

    実はヒーロー、直樹が無事出てきたのでキャラ紹介(てか、裏設定と作者の感想)を書きますww

    ・綾香
    綾香にはまーのらぶが詰まっておりますw自分の理想なんすよぉ
    綾香って名前好き(まーこが)なのに、本人は嫌ってるって言う…
    自分で書いてるのに、むずい課題w
    久しぶりに国語辞典引いたよ〜〜笑

    性格も好きです?はきはきしてて、しっかりした子●>∀<●
    お姉ちゃんだからね〜!まーは一人っ子なのでそこも理想なのです
    いや、それにしても兄弟くっつけすぎたww
    皆さんは覚えてくれましたかぁ??
    上から、志→綾香→俊→涼花、響香→淳
    実は双子、涼花のほうが少し生まれるの早いんです☆
    だから、お姉ちゃんっぽいふるまいをしてるけど…性格的には響香のほうがしっかりしてるっていう裏設定ですww

    ・直樹
    やっとでたぁぁ
    もー、考える事はどうやってヒーローらしくするのか!!ひとつですww
    直樹は優しい設定です
    目立ちがりやで、中途半端な感じもあるけど、優しくてしっかり支えてくれる…ポッ
    でも、意見はしっかり言いますよ〜〜w
    これからどう動くかは…作者のまーにも分かりませんww
    てゆーか、直樹は本当に謎で手探り状態…
    考えてる裏設定全部出せるか不安ですww
    実は良平よりも謎多き男。
    貧乏なのにも秘密があります
    あと、良平とは意外な接点が…。

    ・良平
    はい。こいつ顔は紳士だけど、完全にチャラ男ですww
    それに、謎おおっぽそうに見えて、全然素です´3`ノシ
    ちょっと暗くみえるのも、そんなに意味はないです笑笑
    こいつ、うざいわーーw
    こう思うのはまーだけ??ww
  • 14 ^∀^0д0^ω^ id:SH/uZLQ/

    2011-06-11(土) 19:53:39 [削除依頼]
    おもしろい〜

    あ、直樹が主人公なんですね^^
    頑張って下さい!

    裏設定とかも書いてあってむっちゃ嬉しいです

    更新楽しみにしてます!!
  • 15 まーこ id:DE2kNqf0

    2011-06-12(日) 19:15:58 [削除依頼]
    >14 ありがとうございます!! 裏設定、喜ばれたの初めて…ww 頑張ります!!
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