イレブンソルジャー13コメント

1 ☆ゆっきー☆ id:xx.SQdO/

2011-05-29(日) 18:39:16 [削除依頼]
エピローグ
この世界シャウトテラー。
この世界を狙う、ライトテラの怪物を倒すため、11人の戦士が立ち上がった
  • 2 ☆ゆっきー☆ id:xx.SQdO/

    2011-05-29(日) 18:43:31 [削除依頼]
    みなさん、小説はへたっぴですが暖かい目で見守っていただければいいなと思っています
  • 3 ☆ゆっきー☆ id:xx.SQdO/

    2011-05-29(日) 19:18:10 [削除依頼]
    1、俺は・・・・
    俺、らいやは普通にこのシャウトテラに生まれた。
    両親がいないことと背中にでかい竜のあざがある以外は普通の高校生。
    ちょっと人見知りだが・・・。
    今日も俺は普通の生活を送っている・・・はずだった。
    昨日のほうかご、学校のヤンキーの絡まれた。
    「金だせ。」
    俺は拒否した。
    すると、殴られそうになった。
    ポンッ
    やられた・・・・そう思った。
    「・・・・・?」
    不思議なことに、俺はぜんぜん痛みを感じなかった。殴ったヤンキーが痛がっていた。
    ためしに壁を殴った。すると、壁がどんどん崩れた。
    意味がわからなかった。
    家に帰りそのことを父さんたちに話すとびっくりした顔になった。
    でもすぐに真剣な顔になった。
    何か知っている、そう思った。
    その予想とおり、父さんは僕が11人の戦士の1人だと言った。
    11人の戦士とは、100年前にこの世界を滅ぼそうとしたライトテラの怪物を倒した奇跡の戦士のことだ。
    確かにライトという名前は11人の戦士の1人の名前だったがたまたまだと思っていた。
    それに11人の戦士の伝説などでたらめだと思っていた。
    父さんは、さらに驚くべきことを言った。
    その力が発動するということはまたこの世界が狙われているということだと
    俺は信じられなかった。
    でも、今本当だと確信した。
    なぜだって?
    今、僕が見ているテレビのチャンネルぜんぶ、この世界が狙われていることを報道しているからだ。
    俺は・・・・イレブンソルジャーなんだ・・・。
  • 4 ☆ゆっきー☆ id:xx.SQdO/

    2011-05-29(日) 19:24:09 [削除依頼]
    書き忘れたけど・・・父さんは血のつながっていません!本当の父さんの友人です。
  • 5 ☆ゆっきー☆ id:xx.SQdO/

    2011-05-29(日) 19:26:53 [削除依頼]
    今日はここまでです!
    感想・コメント・アドバイスをくれるとうれしいです^^
  • 6 ☆ゆっきー☆ id:xx.SQdO/

    2011-05-29(日) 19:31:10 [削除依頼]
    それでわみなさんさよならー☆
  • 7 ☆ゆっきー☆し・に・が・み☆ id:l12Ubu01

    2011-05-30(月) 07:38:07 [削除依頼]
    ああ、だれもこめんとくれないw
  • 8 LOVE☆ id:l12Ubu01

    2011-05-30(月) 20:48:29 [削除依頼]
    ども、LOVEに名前を変えました。
  • 9 アメショー(猫) id:kcHjVcy0

    2011-05-30(月) 20:52:28 [削除依頼]
    あの〜、最初のプロローグじゃないの?
  • 10 LOVE☆ id:l12Ubu01

    2011-05-30(月) 21:14:21 [削除依頼]
    2、決意
    俺は、頭の中の迷路で今、さまよっている。
    なぜ、俺なんだ・・・。
    父さんがまた、追い討ちをかけるようなことを言った。
    「らいや、お前には使命がある。1つは、残りの10人を捜し当て、仲間にすること。
    2つは、ライトテラの敵を倒し、この世界を守ること。」
    自分がイレブンソルジャーだって事は、わかった。
    でも、使命なんて知らない。
    なんでなんでなんでなんで・・・・・
    俺は、外に飛び出した。
    ハア、ハア、ハア・・・・・
    もう・・・いやだ。
    下を向いた。
    「君、大丈夫?」
    「?」
    上を向いた。
    するとかわいい顔をした黒い髪の女のこが立っていた。
    5,6歳の女子だ。
    「なーに?いじめられた?」
    「・・・・・。」
    「黙ってちゃわかんないよ!」
    「・・悩んでるんだ・・・こわいんだ・・・。」
    おもわず言ってしまった。
    ちいさな手が俺の頭をさわった。
    「よしよし。」
    なぜか、安心した。
    「兄ちゃん、こわがるのはいいけど、周りにたくさんの見方になってくれる人のこと考えてる
  • 11 LOVE☆ id:l12Ubu01

    2011-05-30(月) 21:14:35 [削除依頼]
    2、決意
    俺は、頭の中の迷路で今、さまよっている。
    なぜ、俺なんだ・・・。
    父さんがまた、追い討ちをかけるようなことを言った。
    「らいや、お前には使命がある。1つは、残りの10人を捜し当て、仲間にすること。
    2つは、ライトテラの敵を倒し、この世界を守ること。」
    自分がイレブンソルジャーだって事は、わかった。
    でも、使命なんて知らない。
    なんでなんでなんでなんで・・・・・
    俺は、外に飛び出した。
    ハア、ハア、ハア・・・・・
    もう・・・いやだ。
    下を向いた。
    「君、大丈夫?」
    「?」
    上を向いた。
    するとかわいい顔をした黒い髪の女のこが立っていた。
    5,6歳の女子だ。
    「なーに?いじめられた?」
    「・・・・・。」
    「黙ってちゃわかんないよ!」
    「・・悩んでるんだ・・・こわいんだ・・・。」
    おもわず言ってしまった。
    ちいさな手が俺の頭をさわった。
    「よしよし。」
    なぜか、安心した。
    「兄ちゃん、こわがるのはいいけど、周りにたくさんの見方になってくれる人のこと考えてる
  • 12 LOVE☆ id:l12Ubu01

    2011-05-30(月) 21:19:33 [削除依頼]
    兄ちゃんのまわりにはたくさんの人がいる。
    それをわすれないで。じゃあねばいばい。」
    その子はそういってどこかに去っていった。
    そうか・・・。
    俺はまた走り出した。
    ここで俺は決意した。
    使命を果たすことを・・・・。
  • 13 LOVE☆ id:l12Ubu01

    2011-05-30(月) 21:20:26 [削除依頼]
    9、あっそうだった!
    まちがえた!
    教えてくれてありがとう!!
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