刻まれた傷跡. 36コメント

1 緑夢(儚) id:wKh0Qjz1

2011-05-29(日) 16:21:11 [削除依頼]


 


自ら自分を痛めつける、傷つける。
白く痩せこけたこの腕に幾度となく刃を向けた。
真紅色の血液が腕を滴ることに嫌気がさす。
 
「冷酷ね、血も涙も枯れないもの。
    誰か私を消してよ」

゛逃げてる゛
誰かがそう毒を吐いた。
゛逃げたい゛
私が泣いた。
存在価値など無いということに、
      それほど哀しみの心を抱かない。


誰かが強く願った明日を、拒否したい私。
不幸せなのか幸せなのか天秤は釣り合わないまま。


          刻まれた傷跡. /
  • 17 儚 id:/Abuhvo0

    2011-06-12(日) 17:53:47 [削除依頼]



    目をぎゅっと瞑り、うつむく私に向かって皆容赦ない毒を撒き散らしてゆく。
    そんな中、山内さんの声がまた頭上で響く。

    「あんたってさぁ、感情ないんじゃないの?」

    先程、自分も同じことを考えていたため、そう言われて納得をする私がいた。
    だって確かにそうだから。
    何も言い返せない自分にも失望する、何もできない弱い自分なんて消えてしまえばいいのに。
    私は無駄に反論をして刺激をしない方が良いと判断し、うつむいたまま黙り込む。
    けれどそれが裏目に出てしまった。
    傷つけるのが目的な彼女にとって、私が無反応であったことが酷く気に入らなかったらしい。

    「何とか言えよ!」

    雷が落ちたのかと錯覚してしまうくらいの声でそう叫ばれて、驚いた私は左右に身体を震わせる。
    次の瞬間には頭らへんに鋭い痛みが走る。
    唯一のプライドを保つために反応しないと心に決めていたのにもかかわらず、あまりに急な痛みだったためか細いながらも悲鳴を上げてしまった。
    黒髪がくしゃくゃにされながら激しくうごめく、山内さんの手によって。
    山内さんが無造作に上から引っ張るたびに、私は痛い痛いと叫び続けた。
    叫ばずにはいられない。
    痛みで頭がくらくらしてきて意識すら薄れそうだ。
    こんなに、こんなにも私は苦しいのに。
    なのに、誰ひとりと私へ助けの手など差し伸べてなんかくれないのだ。
    それどころか笑い声で教室が包まれる。
    一体何が可笑しいのだろうか、私には理解できない。
    一体何が楽しいのだろうか、私には知りたくもない。
  • 18 儚 id:/Abuhvo0

    2011-06-12(日) 17:59:00 [削除依頼]

    りおっぺさん.

    初めまして(´ω`)
    そしてわざわざコメントありがといございます、
    あげまで凄い嬉しいです(∀)

    私はいじめ系をあまりかいた経験がないのですが
    怖さ、恐怖感が伝わり良かったです
    描写も難しいですorz
    これからも更新頑張りますね(´ω`)
    本当にありがとうございました、
    またよろしければいらして下さいね(´`)
  • 19 儚 id:/Abuhvo0

    2011-06-12(日) 19:38:54 [削除依頼]



    私の意識がついに途切れようとしたその時、少し前にも聴いたであろう携帯の機械音が再び私の耳に木霊した。
    携帯動画撮影、ずっと撮り続けていたのか。
    その中の私はどれ程惨めに映り込んでいるのだろう、とふと思う。

    「あーあ、充電切れになっちゃった」

    そう言うのは隅の方で撮影をしていた近藤りさこという名の彼女。
    ボブカットされた髪がよく似合っていて性格は明るいそのもの、けれど頭脳もクラスの中では常に上位であろう。
    そのためいじめの中心、山内瞳にも結構重視されているような存在。
  • 20 儚 id:/Abuhvo0

    2011-06-12(日) 20:18:50 [削除依頼]


    「あ、充電切れ?じゃあしょうがないか」

    そう言って私の髪の毛から手を離す。
    しばらく引っ張られて痛みが続いたせいであろう、解放された後でもずきずきと鈍いような痛みが私を襲った。
    私は頭を押さえながら時間を確認するとそろそろ先生が教室へと来る時間だと悟る。
    ほっと心の底から安心した。
    山内さんも時計の時刻を確認してか、皆に一旦解散だと告げる。
    その一言と同時に教室内へ何事もなかったかのようにそれぞれのグループごとに散らばってゆく。
    ざわつきが戻ると、私はまた教室の隅で独りぼっちになるのだった。
  • 21 儚 id:/Abuhvo0

    2011-06-12(日) 21:01:53 [削除依頼]

    ここで、主な人物紹介


    *菅原七海 
    (性格)
    日々のいじめに悩まされる中学2年生
    父親の暴力のせいで毎日が辛いが耐えていて心は強い
    (容姿)
    真っ直ぐな艶のある黒髪に
    ごく普通の十人並みの顔


    *山内瞳
    (性格)
    気の強い性格でプライドが高い
    クラスのリーダー的存在でいじめの中心となっている
    学校へ多額の寄付金を与えているため、校内ではやりたい放題だ
    (容姿)
    美しい、という言葉が合う程綺麗な顔だち
    髪の毛はミディアム程度で明るい茶色
    ぱっちり二重が印象的


    *笹倉美桜奈
    宮野詩
    近藤りさこ

    クラスメイトであり、山内瞳に気に入られている
    いじめにも中心的に加わる仲間
  • 22 儚 id:/Abuhvo0

    2011-06-12(日) 21:23:44 [削除依頼]



    *


    しばらくして教室の扉が勢いよく開けられた。
    そこには担任の姿があり、それを合図に皆騒ぐのをやめて自分の席へとしぶしぶ向かってゆく。
    谷中先生は化粧っけのないまだ若いであろう新米の先生だ。
    私はこの先生が大嫌いである。
    まだ私がいじめられだして間もない頃のこと、朝から水攻めにあわされたことがあった。
    勿論言うまでもなく床も制服も何もかもが水浸し。
    けれどそんな私を見て何も声をかけなかった、それどころか早く席に座れと私を叱った。
    くすくすと笑う皆の視線が今でも忘れることができない。
    それからというもの、私は先生という存在でさえも信用出来なくなってしまったのだ。
  • 23 儚 id:/Abuhvo0

    2011-06-12(日) 22:24:36 [削除依頼]


    私がそんなことを思っているうちにいつもと同じように出席をとり始める担任。
    順番に呼んでいってる、けれど私の名は呼ばれない。
    ここ最近は呼ばれていないから、きっと山内さんが先生に名前を呼ぶなとでも言っているのだろう。
    なんせ山内さんは、校内でも有名なお嬢様だったりする。
    裕福な家庭で学校には多額の寄付金をしているため、学校の先生でさえ頭が上がらないのだ。
    こんなの可笑しいと思うけれど私にはどうすることもできない。
    ましてや、このいじめられているような身で意見でもすれば酷い仕打ちにあうだろう。
    たとえどんなに正当な意見だったとしても。
    先生は、この学校にいじめがあるという事実に気がついている。
    けれど全てを見て見ぬふりして逃げてるんだ、逃げてるんだ。
    助けてよ。
    救ってよ。
    そう何度エールを送ったのか分からない。
    一度も伝わることなど無かったのだけど。
    その後、とくに事件は起きないままただただ時間は過ぎて行った。
    良かった、今日は軽いいじめで済んだと安心する私。
    放課後に再び地獄が待ってるとも知らずに。
  • 24 儚 id:Jfzo9.D.

    2011-06-18(土) 18:13:16 [削除依頼]
    あげ.
  • 25 儚 id:Jfzo9.D.

    2011-06-18(土) 18:23:03 [削除依頼]

    帰りのホームルームが済み、私は鞄へと教科書たちをいつものように詰め込んでいた。
    今日もやっと地獄が終わる、そう思って。
    荷物を全て詰めた私は教室を後にし、履きなれた上履きをぺたん、ぺたん、と秋の風で冷たくなった廊下に這わせる。
    その私の歩く音が虚しくも放課後の学校、ひとけのない廊下に木霊する。
    そして幾つかの階段を降り、下駄箱へ足を向ける。
    逆光で、眩しくて、黒い影しか見えないけれどそのには数人のクラスメイトがいた。
    俯き加減で近づいていくと私の頭上で嫌な声がする。

    「……待ちくたびれちゃった」

    そう言って高らかに笑う、山内さん。
    そんな山内さんに釣られるかのようにクスクスと笑い声をあげる周りの取り巻きたち。
    しまった、と私は酷く後悔するがそれは遅いわけで。
    私は嫌々、覚悟をしなくてはならない状況なわけで。
    ただただ絶望した。
  • 26 儚 id:Jfzo9.D.

    2011-06-18(土) 18:44:38 [削除依頼]

    そして近藤さんは鞄から携帯を取り出して、動画を再生し始める。
    勿論、それは朝に撮影されたでこれほど私を惨めにさせるものは無かった。
    私の視界に映り込むのは、皆に囲まれ身を縮めている私。
    私の耳に聴こえてくるのは、皆からの中傷の言葉。
    宮野詩と、笹倉美桜奈は冷たく言い放つ。

    「今日の朝だけだから物足りなくてさぁ」
    「今日ずっと計画してたわけ」

    一体何を?
    そう深く考えると恐怖に包まれて、身震いする。
    けど怖いなんて私に言う権利などこれっぽちもない。

    「何を……?」

    取り囲む彼女たちから目線を外して私は嫌々聞く。
    眩しいせいでもあったけれど、今の私に真っ直ぐと前を向く勇気すら無いに等しいのだ。
  • 27 儚 id:Jfzo9.D.

    2011-06-18(土) 19:54:58 [削除依頼]

    不安だけが募ってゆく、私の心を支配してゆく影たち。
    この世の中、失望だらけだと既に私は知る。
    この世の中、だなんてたったの14歳程と数カ月の私に知ることがでるのかなんて、私自身にしか分からない。
    だけど碌な世界では無いということだけは断言できるだろう。
    こうして私はまた夜な夜な泣くだろう。
    布団を濡らして、夜が明けて、私はまたいじめられるだろう。
    願うだけじゃ駄目なことくらい気付いていたのに、行動に移さなきゃ駄目なのに。
    このたった一言さえ言うことができたら私はもっと強くなれるはず。
    「やめて」、が言えなくて。
    このたった三文字すら言えない私はどれ程弱虫なのだろうか。
    自分の無力さを改めて実感した。
  • 28 儚 id:Jfzo9.D.

    2011-06-18(土) 20:19:52 [削除依頼]

    「いいから、ついてきなよ」

    そう言う山内さんの冷たい声で、私は、はっと我にかえる。
    一体私はどこへ連れて行かれるのか、不安で不安でしょうがない。
    そう言い残し、眩しい太陽の光の中をずんずんと歩んでいく彼女たち。
    私は慌ててローファーを履き震える足で後へとついていった。
    前では楽しそうに会話を広げる山内さんとその取り巻きたち数人、その後ろを背中を丸めて嫌々ついてゆく私。
    この違いは一体何なのだろうか。
    見慣れた景色、聞きなれた音、全てが全て私の敵なのです。
    通り過ぎる人はこんなにも私が苦しんでいるのに助けてくれない。
    無情にも足早に通り過ぎていく。
    いつもの通学路でさえもこんなにもモノクロに見えたのは初めてかもしれない。
    こうして、しばらく歩き続けた結果とある場所に到着した。
  • 29 儚 id:otBtOKD0

    2011-06-19(日) 19:03:09 [削除依頼]


    わんわん、と甲高い鳴き声が耳に嫌という程聴こえてくる。
    私はすぐにでも耳を塞ぎたい衝動に駆られたけれど、横に山内さんたちがいるためそうもいかない。
    ここは広い空き地で野良犬の無法地帯だ。
    見渡せる程の広さで、枯れかけた茶色の草がところどころに生えているのが見える。
    色んな所の塗装が剥げている滑り台がぽつんと隅の方にあることから、昔は公園だったのかもしれない。
    周りは大きい木が生い茂っていて夜になると不気味な光景になりそうだ。
    私の視界に入り込む野良犬は三匹、どれも大型犬。
    そんな光景をしばらく眺めた後、私は何をしたらいいのか問う。
    その返事は衝撃的なものだった。
    人1人いないその空き地に声は虚しく木霊する。

    「殺せよ、この犬たちを」

    、と。
  • 30 儚 id:otBtOKD0

    2011-06-19(日) 20:56:01 [削除依頼]


    「殺す……って」
    「殺すんだよ」

    そう冷たく言い放つ山内さん、偉そうに腕組みをして私の背後に回る。
    私は再び、その野良犬たちに目を向ける。
    私がこの犬を殺さなきゃならないなんて、信じたくもないけれど紛れもない現状であってこれは実行しなければならない。
    なぜなら、私の父の評判が悪いから。
    私自身はなんの罪もないのに、この犬たちだってそう。
    元はと言えば身勝手な人間のせいでここにいるのに、ここに存在しているだけなのに。
    ただの私をいじめるため、私を苦しめるためという理由だけで殺される犬たちは私よりも可哀そうだ。
    震えが止まらない、小刻みに足が震えてまともに立っていられない。

    「こ……殺すってどうやって……」
    「そんなの簡単よ」

    すぐさま笹倉美桜奈が言う。
  • 31 儚 id:otBtOKD0

    2011-06-19(日) 21:25:01 [削除依頼]


    笹倉美桜奈は、坦々とした口調で言い放つ。
    一体どれ程の冷酷な人間なんだろう、冷たい風が頬をすり抜けてゆく。

    「そこらへんの石でもぶつけなよ」
    「……そんなの無理だよ。だって生き物なんだよ、生きてるんだよ」

    拳を作って意見を述べる私はぎゅっと目を瞑るが、恐怖は消えない。
    三匹ほどの野良犬は相変わらずに草の上に寝転んでいたり座っていたりしている。
    まさかこれから自分の身に被害が被るなんてこれっぽちも思ってなどいないであろう野良犬たち。
    なんて可哀そうな生涯となるのだろう、なんて無残なのだろう。
    命は平等なはずなのに。
    重さはたとえ違っていたとしてもあたたかさは同じだけ持っているのに。

    「うっさいな。いちいちそんなのいいから早く」

    そう言って近藤りさこは朝のように携帯を開いて動画撮影を始めた。
    携帯に付けられているきらきらしたストラップが風で揺れる。
    私は皆の視線が凄く怖くなった、それと今自分が何をしようとしているのかと考えるだけでも恐怖に震えた。
    固まってその場から一歩も動けない私の背中を押すかのように、次第には手拍子まで始まってしまったのだ。
    口笛を吹いて囃したてる者までいる。
  • 32 儚 id:KVC/1Zb0

    2011-06-22(水) 15:43:50 [削除依頼]



    まるでこれらは映画の中の物語みたいだ、というよりもそうであったらどんなにいいのだろうか。
    私が殺さなきゃいけないの?
    この罪を持たない脈打っている命をこの手で殺さなくてはならないなんて、そんなこと死んでもしたくない。
    けれど、私自身を守るには実行厳守だろう。
    頭がただただ混乱して何も動けなかった私は拳を力いっぱいに握る。
    自分の無力さに気づいた、気づいてしまったんだ。
    風が荒れ始める。
    どこからかは車の走り去る音が聞こえるだけで、あまりにも静かであるこの空間が何とも言えない緊張感を醸し出していた。

    「まだしないわけ?」
    「さっさとやれって」
    「いくじなし」

    など、中傷の言葉が飛び交う。
    ……私は決心した。
    何がなんでも従わない、従うことなどしたくない。
    たとえ、どんなにいじめられたとしても。
  • 33 儚 id:KVC/1Zb0

    2011-06-22(水) 15:58:14 [削除依頼]



    「私……やらないよ……」

    そう今にも消えてしまいそうなか細い声で私は呟く。
    すぐさま、「はぁ?」、といかにも不機嫌そうな山内さんの声が空き地に響き渡る。
    震える手、震える足、私の身体全体から動揺が溢れだす。
    立ち向かうって決めたのに、確かに私の心で決めたのにすぐに決心が揺らいでしまう。
    刹那、背後に人の気配を感じて首だけを後ろに向ける私。
    そこには恐ろしい瞳をした山内さんの姿があった。
    そして次の瞬間には今朝と同じ痛みが私を襲う。
    髪の毛をこれでもかというくらいに引っ張られ、私は悲鳴を上げるけれど、助からないことなど分かっていた。

    「しょうがないなぁ」

    そう呟く山内さんの髪の毛を握る手の力は次第に強さを増してゆくばかり。
    そして山内さんは振りかえって、笹倉美桜奈に石を拾うように促す。
    その間でさえも髪の毛は握られたまま。
    笹倉美桜奈から石を受け取った山内さんは私に言う。

    「さぁ、やれよ。まぁどうしてもやらないって言うなら」
  • 34 儚 id:KVC/1Zb0

    2011-06-22(水) 16:23:15 [削除依頼]



    そこまでで言葉を止めて、私の髪の毛から手を離した山内さん。
    解放されたのかと安心する私だったけれどそうもいかない。
    すぐさま今度は手首を握られる。
    そして山内さんは驚く程大きなで叫ぶ、鼓膜が破れてしまいそうだった。

    「無理やりやらせるまでよ!」

    ……次の瞬間には角ばった石が宙を舞っていた。
    私も一緒に投げたかたちになってしまったなどと理解する間に、石は近くに座り込んでいた大型犬である野良犬に直撃する。
  • 35 儚 id:aMurZKW.

    2011-06-24(金) 17:51:11 [削除依頼]


    黒のブチが印象的な大型犬、おそらく雑種であろうか。
    きゃうん、と叫び声を上げるその犬。
    そしてふらふらと私たちに背を向けて離れてゆく。
    そんな可哀そうすぎる野良犬を私はただ呆然と見つめる。

    「……私」

    どくん、どくん、と私の耳にまで鼓動の打ちつける音が聞こえる。
    心拍数が上昇しすぎてくらくらと立眩した私はその場にしゃがみ込んだ。
    そして未だに震えが止まらない手を涙目で見つめる。
    視界が涙でぼやけてゆく、もう嫌だ。
    そんな中、私の真横で山内さんの舌うちが聞こえたかと思うと、いきなり腕を掴まれて強制的に立たされた。

    「死ななかったか……。まぁいいや」
    「さぁ残りの犬も片付けよ」

    続いて傍にいる残りの野良犬を指差して、宮野詩が甲高い声で言った。
  • 36 儚 id:ta41Xtz.

    2011-07-01(金) 21:10:42 [削除依頼]

    あげ.
    てすとやっとおわた(∀)!
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