音晶石〜マーチストーン〜7コメント

1 小雪 id:ez-c8dwrEQ1

2011-05-28(土) 14:59:31 [削除依頼]
はじめまして。小雪(こゆき)です。
これはファンタジー小説です。
ファンタジーが嫌いな方は
読まないことをおすすめします。
では、この小説の主人公達を紹介します。
†アイル:剣士†
リーダー的存在。
よくふざける。
でもいざとなったら
すごく頼れる。
†ソフノ:シーフ†
明るい元気っ子。
行動が素早い。
いつもはアイル並にふざけている。
でも情報収集が上手い。
†バル:銃士†
銃ならなんでも使える。
ライフル、バズーカ等々・・・
いつ裏切るかわからないような
クールな一面も持つ。
†テーナ:黒魔道士†
とにかくクール。
見た目も黒っぽい感じ。
勘が鋭い。
アイルとソフノをきつい一言でつっこむ。
以上です。
※シーフ=簡単に言うと泥棒
黒魔道士=雷火水風の
属性攻撃をする人。
  • 2 小雪 id:ez-c8dwrEQ1

    2011-05-28(土) 15:02:44 [削除依頼]
    性別書き忘れてました。
    アイル=男
    ソフノ=女
    バル=男
    テーナ=女
    です。
  • 3 小雪 id:ez-c8dwrEQ1

    2011-05-28(土) 15:43:55 [削除依頼]
    ここは音楽が少し有名な国
    『ロイアラスタウン』。
    でもここ最近
    国の音楽が大変なことになっている。
    そのため音晶石と呼ばれる
    マーチストーンを探すために
    勝手に仲間を集めて
    勝手に国を出た者がいる。
    名前はアイル。
    そしてその仲間は
    ソフノ、バル、テーナの三人である。
    彼らはいろんなモンスターを
    倒しながら音晶石を探しに旅に出る。
  • 4 小雪 id:ez-c8dwrEQ1

    2011-05-28(土) 15:52:47 [削除依頼]
    ア「飯ーー!」
    バ「ちっとは我慢しろよ。」
    ソ「あたしも飯ー!」
    テ「いい加減うるさい。
    ご飯なら勝手に木の実でも
    探しなさい。」
    ア「んじゃ探してくる。」
    ソ「あたしも行くー!」
    バ「大丈夫か?」
    テ「心配なら行けばいい。」
    バ「心配じゃねえのか?」
    テ「あいつらなら、適当に
    モンスター倒して
    適当に木の実食べて
    適当に帰って来るわよ。」
    バ「(無責任だ;)」
    テ「なんかいった?」
    バ「べ、別に。」
    テ「あそ。」
  • 5 (*^真美^*) id:JX.cnwa.

    2011-05-28(土) 16:10:17 [削除依頼]
    面白いです!
    こういうふぁんたじー系好きです!!
    これからもがんばってください!
  • 6 小雪 id:ez-c8dwrEQ1

    2011-05-28(土) 16:48:32 [削除依頼]
    ――アイル&ソフノ――
    ア「木の実ねえかな?」
    ソ「どうせなら店行きたい。」
    ア「同感。」
    ソ「ねえ、あそこなんか光ってるけど」
    ア「ん?あ、マジだ。」
    ソ「行く?」
    ア「行くか!」
    ダダダダダダダッ―――
    ソ「もう少し!」
    ア「よし!あ、ちょ待て!ソフノ!」
    ソ「ん?」
    ア「後ろ!」
    ソ「わっ!」ダッ
    ソ「危ない危ない。」
    ア「うおりゃ!」ジャキーン!
    モンスター「ぶおお!」
    ソ「とう!」スッ
    ア「盗んだか?」
    ソ「うん。」
    ア「じゃあとどめだ!」ジャキ!
    ソ「まさかあの光がモンスターだったとは」
    ア「にしてもなんも食い物ねえ」ソ「とりあえず戻る?」
    ア「だな。」
  • 7 小雪 id:ez-sULgcT8/

    2011-06-05(日) 19:48:20 [削除依頼]
    ア「おーい!バル!テーナ!」
    ソ「モンスターからアイテム盗ってきた!」
    バ「おお。」
    テ「で、なんか食べたの?」
    ア「うんにゃ、なんもなかった」ソ「だから食べてない!」
    テ「はぁ・・・」
    バ「まあまあ。」
    テ「ソフノ、街探しなさい。」
    ソ「えーーーー!?」
    テ「情報収集が一番うまいでしょ。」
    ソ「ちょ、待ってー」
    テ「じゃあ今日は食事なしね。」
    ソ「い、いってきまーす!;」
    ア「じゃ、じゃあ俺もいく!」
    テ「あんた方向音痴だからやめて。」
    バ「いいのか、あいつ一人で?」
    テ「こういうのは得意なやつが
    いった方がいいの。」
    バ「(またほったらかし・・・)」
    テ「心配したって今からじゃ
    あの子は見つからないわよ。
    もうすでに姿がないから。」
    ア「戻って来れんのか?」
    テ「あんたじゃあるまいし。」
    ア「ひでーぞ!」
    テ「本当の事でしょ。」
    ア「うっ・・・;」
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