midnight -君がいた街22コメント

1 燎旋 id:65WvV7A.

2011-05-26(木) 19:57:51 [削除依頼]
さてここでは始めましてですね
どうもポケガイ住民で有名な燎旋と申します
さて自己紹介はここまでとして
今回のmidnightはまあ自分にとっては処女作?ではありません
ブログで少しかいてる程度ですが
midnightは深夜と言う意味です。
ストーリーは…みてのお楽しみということで!
では!スタートゥー!(古巣への愛着)
  • 3 燎旋 id:65WvV7A.

    2011-05-26(木) 20:23:28 [削除依頼]
    基本俺はバイトだけで設計をたてている
    昼から夜に働いている
    成人を迎えてんのに親不孝だな
    しっかり朝起きて会社に行けと
    それが世間の声だろう
    しょうがねえだろこの不景気
    バイトですら何回面接で落ちたか…
    まあそれは「この空白の期間は何をやってたの?」といわれて言葉がでなかった…
    何がいいたいって?察しろよバカ野郎
    そしてまあ何とかバイトはみつけた訳だが…

    この街は深夜といえど非常に栄えてる街だから人がいる。
    会社帰りの酔っ払いとか
    朝昼とはまるで雰囲気が違う
    さっきも言ったようにチンピラなどもたむろしてるからな

    そして今日もチンピラ達は、輝いていた。
  • 4 燎旋 id:65WvV7A.

    2011-05-26(木) 20:46:11 [削除依頼]
    言い忘れましたけど勿論のことフィクションです。
    オールフィクション
    大嘘憑き・・・
  • 5 燎旋 id:65WvV7A.

    2011-05-26(木) 21:14:08 [削除依頼]
    今日もチンピラは深夜に輝いていた
    深夜はチンピラ達のホームだから仕方ないっちゃ仕方ない
    「オイィ、ついてきなよォ!楽しませてあげるからさァ〜」
    今日もチンピラは女にたかる
    しかし何かおかしい・・・
    5人が女1人を取り囲んでるんだが
    取り囲まれてる女…
    今どきセーラー服か
    じゃなくて取り囲まれてる女からは、俺達と似たような
    深夜に生きる人間の匂いがしない
    そこには至って普通の女子高生が立っていたからである
    普通の女子高生じゃ5人のチンピラに囲まれたら動揺してしまうな
    これがまたギャーギャー騒ぐDQN女なら
    何とか対処できそうだが

    しかし見て見ぬふりをする訳にもいかん
    俺はチンピラの集まりのなかに入っていき
    「はーいはーいどいてねコイツは俺の女なんだよ。何かってに人の女に手ぇだしてんの?」と言ってみる
    もちろん大嘘
    そしてその女子高生の身柄を確保する
    「テメェ何もんだァ?」とまあチンピラのリーダーが言ってくる
    「彼氏、彼氏コイツの」
    「とか言って人助けのために嘘ついて偽善者になりあとでその女食うんだろォ?」
    前半の方はあってるな
    「せいかーいおめでとうございま〜す。正解者の方には豪華な旅行がプレゼントされま〜す。」
    「テメッ!ふざけてんじゃねーぞォ!」
    と言ってリーダーらしき人物が殴りかかってきた。
    正当防衛…
    というより俺はワザと挑発させて正当防衛にさせる!
    下にかかんで相手のパンチをよけ
    がらあきの相手に右アッパーを入れる!
    相手は数メートル飛んで鈍い音を立て倒れ込んだ。
    「正解者には、強制的に夢への旅をお楽しみ頂きま〜す。」
  • 6 燎旋 id:65WvV7A.

    2011-05-26(木) 21:19:52 [削除依頼]
    >>5の所ですが 「かかんで」ではなく「かがんで」が正しいです。 感想やご指摘ありましたらどんどんお願いします! 将来としてはライトノベル作家等も考えているのでアドバイスよろしくお願いします!
  • 7 燎旋 id:65WvV7A.

    2011-05-26(木) 21:43:58 [削除依頼]
    「さて…ほかの奴らもコイツのようになりたいバカはいるかい?」
    と残りの4人に対して言ってみる
    「おっ…覚えてろォーー!」
    まるでお決まりかのように捨て台詞を吐いて逃げていくチンピラ
    この倒れた奴まだ夢の旅行から帰ってきてない・・・しょうがない道端だけどここで寝てもらうか
    「あっ!ありがとうございます!」
    女子高生からそんな言葉をいわれた
    声が結構アニメ声だった。
    「それでっ!私を食べるというのは、ホントですかっ!?」
    あっ・・・そうだった。
    あとでその女食うんだろ。のあとにせいかーいと言ってしまってた。
    「んなの嘘に決まってるだろバカ野郎」
    「ですよねっ!♪」
    「なんでそんな嬉しそうなんだ…なんだったら食ってやってもいいんだぞ。おじさん最近溜まってるから」
    「いえっ!結構ですっ☆」
    「バッサリだなあー…」
    めっちゃ即答じゃねーか
    「おじさんって何歳っ?」
    「ん?おじさんはもう21だよ」
    「すっごーい!!お酒飲めるんですねっ!?」
    「そこそこな」
    何でコイツテンション高けえんだぁ…
    ところで肝心なことを聞いてなかった。
  • 8 燎旋 id:65WvV7A.

    2011-05-26(木) 22:12:59 [削除依頼]
    肝心なことそれは…
    溢れんばかりの場違いオーラ
    深夜を生きる俺達とは違う別のオーラを放っていた。
    「所で何でこんな遅い時間にこんなとこ歩いてんの?」
    「私さっきまで友達の家にいたんです。体調が優れなかったのでちょっと休ませてもらってたんです。けど友達にも迷惑かかるし明日の持ち物も家にあるわで帰らなきゃいけないと思ったんです!」
    「体はもういいのか?」
    「はいっ!もう大丈夫です!」
    「深夜なのに異様なテンションだな。おじさん眩しくて君を直視できないよ…」
    「私…来沢亜矢っていいます!君じゃなくて気軽に名前で呼んでくださいっ!」
    眩しっ!また光を放つ・・・!来沢が光をまた放つぅ〜どこかのプロ野球チームの応援歌みてえだぜ
    「亜矢。」
    「はいっ!?」
    「呼んだだけ」
    「ひどいですぅ〜・・・あっ!まだ名前聞いてなかったですね!」
    「そうか…まだ言ってなかったな。普通は教えてもらったらすぐ俺もいわなあかんのに相川翼だ。」
    「よろしくっ相川さんっ!」
    ちょ眩しすぎだっ!…プギャ-
  • 9 燎旋 id:65WvV7A.

    2011-05-26(木) 22:38:20 [削除依頼]
    「亜矢、家はここから近いのか?」
    ここは市の中でも栄えてる中心部の外れの辺り中心部だがここらへんは、深夜は人が少ない。
    「はいっここから徒歩で15分くらい」
    「はいっはいってそんな面接じゃないんだから気楽に気楽に。」
    「はいっは私の口癖みたいなもんなのですよっ!」
    「そうなのか・・・まあいいが…この深夜の中15分も女子高生を1人で歩かせる訳にもいかん。俺もついてってやる」
    「とかいってぇ〜私を食べる気ですかぁ〜」その目は非常にジト目だった。
    とはいいつつも「ついてきてください!」と言ったので送ってやることに
    所でさっきからスペック厨うぜえな
    さっさとスペック貼れって?
    分かったよ
    髪の毛はセミロング正直見とれてしまうぐらいキレイな髪だった。
    身長は…まあ女子高生ぐらいはこれぐらいだろうと155cmくらい。若干それより小さくみえる。
    残念な胸をしていた。
    亜矢の家へと駄弁りながら向かう
    眩しいぐらいテンションの高い明るい子だ
    こんな初対面の俺とバンバン話せるんだからそうだろ
    「そういえば相川さんって強いですねっ!ガツーンとやっけてましたからねっ」
    「ああ、あれぐらいは、小さい時からいろいろやってたから余裕だよ」
    「へぇ〜何をやってたんですかっ?」
    「空手、柔道、拳法、剣道この4つを足すと10段以上いくと思った。あとボクシングやムエタイも多少やってたね」
    「って私がドン引きするぐらいすごいじゃないですかーっ!」
    そんな無駄な会話ももうおしまい
    「私の家そこです!ありがとうございましたっ!」
    「ああ、もう深夜に出歩くんじゃないぞ!」
    そして俺は再び夜の街に戻った・・・
  • 10 燎旋 id:65WvV7A.

    2011-05-26(木) 23:25:08 [削除依頼]
    それからと言うもの特に何もなく夜が明けていく…
    なので家に帰った。
    家に帰っても特にすることはない
    もう4時半だ…寝よう

    ジリリィィィイイイイッ!
    「う…うっせえ、なあ!」
    と勢いよく目覚まし時計を止めた
    現在は10時半
    昼夜逆転と言うか俺の生活リズムはこうなのだまるでマンガ家のようだ

    今日はバイトもないし…いろいろ買いにでもいくとするか…
    昼の街は好きじゃないが
    視線が痛いんだよなあ〜
    顔を洗い着替える
    いざドアを開けて外にでると眩しい日差しが俺に降り注いでいる
    車は持ってない免許はあるけど
    だから徒歩で買い出しにいく
    買い出しといえど食品や日用品だからスーパーで買えば全部揃うだろう
    だからスーパー一直線
    しかし自分の考えとは違う神社の方に足が動いていた。
    その時俺の中で真っ白な世界が構築された。
    「俺にもこの体を貸してくださいよお〜」
    と言ってくるのは、俺のなかに眠るもう一つの魂
    名前を四貴昌宏と名乗っていた。一年前からか俺の中に入ってきてたまにでてくる
    俺は多重人格者だったんだ
    もう一人いた気がする
    三重人格…
    基本は持ち主である俺がいつも脳に指令を送っているがたまにでてくんだよなコイツら
  • 11 燎旋 id:OP5vCMA1

    2011-05-27(金) 15:59:42 [削除依頼]
    俺のなかにある空想の世界
    真っ白な世界が広がっている
    そこに俺は浮いている
    そしてもう一人四貴も浮いていた。
    「神社ぐらいいってもいいじゃん〜」
    その白き空間のなかで四貴はそう言ってきた。
    「あァん?うっせえなバカ野郎」
    「でもちょっと体借りるね」
    と四貴が言った瞬間
    白き空間から元の街の景色に戻った。
    俺は、体を動かそうとするがその反対・・・
    神社の方に体が動いていく
    その感覚は、まるで他人のやってるTVゲームを見てるだけのようだつた。

    一歩、一歩と進んで神社の何百もある石段を登りきった。

    そして
    神社をみわたすと
    女の子がいた。
  • 12 里杏 id:Dm8PAMX/

    2011-05-27(金) 18:39:39 [削除依頼]
    こんにちは〜♪
    見に来させていただきました(`・ω・´)b
    すっごく面白いですね・・・(驚)
    表現1つ1つがものになってるって言うのか・・・。
    気がついたらもう心臓はバクバク、
    心はわくわくで、その世界に引き込まれたようでした。
    更新、心から楽しみにしてます!
  • 13 燎旋 id:twmGoLE0

    2011-05-28(土) 11:19:59 [削除依頼]
    里杏さんこんにちは
    コメントありがとうございます
    これからもそのような投稿をしていきたいと思います!
    これからもよろしくです!
  • 14 燎旋 id:twmGoLE0

    2011-05-28(土) 11:41:18 [削除依頼]
    心の中で
    「なんでこんなとこ来たんだ?」
    と四貴に問い掛ける。
    一つの体に何個もの魂が入っているが
    心の中でお互いの魂とやり取りができる。
    「近々、嫌なことがおきそうだからね。いざという時の神頼みって奴さ」
    といい四貴は、俺の体を使い
    財布から5円を取り出し投げ込む
    二礼をして二拍手最後に一礼をして締める
    日本人の習慣だ。
    それが終わって
    「じゃ体は、返すよ相川さん」
    と言う声が心の中で聞こえると共に
    「ん〜。やっと返ってきたか」
    といい自分の手を動かす。
    しかし最初に神社に入った時に真っ先に気づいた女の子
    平日の昼間なのに
    何をしているのだろうか…
  • 15 燎旋 id:twmGoLE0

    2011-05-28(土) 20:22:52 [削除依頼]
    平日の昼
    高校生だろうか?
    何故私服でここに?
    創立記念日か?
    その女の子は、犬なのか猫なのか
    とりあえず訳の分からない生物と戯れている
    「こんなとこで何やってるの?」
    思わず声がでてしまった。
    「……………え?……あっ…」
    「…ゴメンいきなり喋っちゃって。ビックリさせちゃったよね?」
    「……………。」
    「所でこんな時間に何してるの…かな?」
    「………お散歩…。」
    うーん口数が少ない子だな。
    「学校は?」
    「………行ってない…。」
    「行ってない?どうして」
    赤の他人がここまで聞くと引かれそうだな。
    「………私は、そんな…人の多いとこにいっちゃいけない…。アナタも…私から離れたほうがいい…。」
    何をいってんだコイツ!?
  • 16 燎旋 id:twmGoLE0

    2011-05-28(土) 23:50:07 [削除依頼]
    「何だよ!初めて会う人に対して失礼だが意味わかんねえよ!」
    「………私は、不幸を呼ぶから……。」
    「なにいってんだよ!お前!なんだよ!不幸を呼ぶって!」
    「…………アナタは…何も知らない……。」
    「なっ…」
    何か言葉をいいたい。
    俺は、この子を変えたい
    たしかに俺はこの子のことなんて知らないが
    この子は何かがおかしい
    それは、分かる
    「………でも…ありがとう…ございます……だけど…ダメなんです……。」
    その後、しばしの沈黙
    そのうちその子は、どこかに走っていってしまった。
    黒髪ロングの髪を揺らして・・・。

    いくらこの子を変えたいと思っても
    今ここで後をおうのは、得策では、ないだろう。
    会えるかどうかは、分からないけど・・・。
    でも俺は、あの女の子を変えたい
    何故ならあのかわいい顔で笑ってもらいたいから・・・。
  • 17 燎旋 id:AqT6qXc1

    2011-05-29(日) 00:17:00 [削除依頼]
    その後とは、言うと特に何もなく買い物を終え何もなく家についた。
    家についた後も暇。
    しょうがないしテレビでもつけてみた。
    午後2時半か
    最初についていたチャンネルでは〜情報ライブネヤミ屋という物がやってた。
    根闇と言う人間が司会をやっている情報番組であった。
    何回かみたことがある。
    テレビから聞こえる声
    「今年は、阪神とオリックスの関西同士の日本シリーズがみたいです!」
    ぜってー無理だし

    なんてみてるうちに時も過ぎていく
    「腹減ったな・・・。晩飯でも作るか…。」
    正直、自分の調理スキルは、自負している。
    うどんなんかもつゆも麺も自分で作れたりする。
    麺の方は、楽なんだよな
    意外と楽しいし
    つゆもだし汁や調味料を混ぜるだけだし誰でもできるだろ。
    まあんなこたいい
    春だし旬のタケノコを使って料理したい
    タケノコご飯でもやってみるか
    炊飯器はないから鍋で炊く
    タケノコご飯だと炊けた時に音が聞き取りずらいからかなり慎重に聞かなければならない。

    そして飯も食ったで再び暇な時間が訪れる。
    そしてしばらくして
    携帯に一通のメールが届いた。
  • 18 燎旋 id:AqT6qXc1

    2011-05-29(日) 00:36:36 [削除依頼]
    差出人:大村イチロー
    本文
    久し振り赤翼!
    最近街には、顔を出してるか?
    今日はあのシルバースクラップとジャイアントオレンジが抗争するらしいぞ!

    何てメールだ。
    しかし用語がおおすぎる
    大村イチローは、俺の高校時代の友人
    赤翼(あかつば)とは、あいかわつばさのあとかとつとばを取ってつけられた一部の人間が使っていたあだ名だ。
    ウィングというあだ名が主だった。
    正直気に言ってた。
    シルバースクラップとジャイアントオレンジは、チンピラ集団の名前だ。
    駅の東口と南口で分かれているここ天季崎市
    チンピラグループは東口のジャイアントオレンジ南口のシルバースクラップで分かれるいる。
    その天季崎を代表する2つのチンピラグループが今日抗争する。
    まあもう結構やってるらしいけど。
  • 19 燎旋 id:AqT6qXc1

    2011-05-29(日) 01:29:56 [削除依頼]
    今日は、深夜に歩くこともできなそうだな
    下手に巻き込まれたくはないし
    だから今日は、家でテレビをみることにした。
    深夜のNBAをみるのも楽しいな
    ルールは、あんまり分からないけど
    その後は、暇になった。通販番組をみたがおもんねーわ
    そして夜が終わった。

    朝が来た。
    朝は、嫌いだ。
    だから寝る。
    しかし今日は、バイトがある。
    コンビニの仕事だ。
    バイト先について今日も俺は、働く

    「いらっしゃいませ」
    俺がいつものように礼儀正しく言う
    「あっ!」
    そこに立っていたのは・・・。
  • 20 燎旋 id:Uhn57Ld.

    2011-05-30(月) 23:07:14 [削除依頼]
    そこに立ってたのは、亜矢だった。
    「あっ!相川さん、こんにちは。」
    「よお」
    しかしバイト中だし夕方は、結構混む時間だからそれっきり何も話さなかった。
    そして2時間後…
    バイトが終わった俺は、
    着替えて出口をでる
    とその横に女の子がいた。亜矢だ。
    「何やってんのお前?」
    「あっ!相川さんお疲れさまです!」
    「もう一回聞くけど何やってんのお前」
    「相川さんを待ってましたっ!」
    「一体何のために?」
    「連絡先でも控えとこうかと思いまして!エヘヘ」
    「誰の?」
    と聞いてみる俺のを聞いても意味ないからな
    「相川さんのですっ!」
    「いらんだろ!?俺のなんて!」
    「恩人ですし…面白い人ですし…私好きですよ相川さんのような人!」
    なんじゃそら
    「まあええわ赤外線が早いだろ」
    「そうですね!はいっ!」

    そして赤外線をお互いにして
    軽く話をし俺は、帰る
    家に到着して家の鍵を開けようとすると…
    「開かん。おかしい…鍵しめ忘れたか…?」
    もう一回鍵を回して…
    開いた。
    そして開いた家は、誰かがいるような空気が流れていた。
  • 21 燎旋 id:dQ3TUIr.

    2011-06-05(日) 11:13:09 [削除依頼]
    「………!?」
    警戒した俺は、音を立てずに家へと入っていく。
    奥の部屋では、テレビがついている
    思い切って誰かいるかみてみることに
    「誰だっ!?」
    「ひっ…!?つ…つばにい…?」
    女の声
    つばにい……俺をそう呼ぶ奴もいたな…
    まさか…
    「従兄弟の…つかさか?」
    相川つかさそれが彼女の名前だった。
    「つかさ…なんでここにいるんだ?」
  • 22 燎旋 id:0j0/2zg.

    2011-06-07(火) 18:23:11 [削除依頼]
    >>21の訂正 従兄弟× 従兄妹△ 従妹○(じゅうまい) △でいとこでもいいんですが従妹と言う風に読んで下さい 従妹とは年下の女のいとこを指す言葉です 日本語ってムズイ…
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