新選組 〜唯一の女隊士〜26コメント

1 鈴鹿 id:Ww4m.h01

2011-05-23(月) 20:31:08 [削除依頼]
初めての小説です。
色々とがんばっていきます。
主人公
名前 高杉 鈴鹿
年齢 16歳 高2
性別 女
部活 合唱部
  • 7 鈴鹿 id:Ww4m.h01

    2011-05-23(月) 22:31:40 [削除依頼]
     祐伊さん>>
    はじめまして。
    タイムスリップ系です。
    期待にこたえられなかったらすみません。
    こうゆうのがいいと言うのはありますか?
  • 8 祐伊 id:9kt0/Tz1

    2011-05-23(月) 22:35:31 [削除依頼]
     最後が悲しい感じのがいいです。感動系みたいな^^

     私、そういうの好きなんです!よかったらお願いします。もちろんHAPPYENDでも結構ですよ?
  • 9 桜 id:TeDpf5d1

    2011-05-23(月) 22:35:54 [削除依頼]

    新選組だっ!!
    私も新選組×タイムスリップ系の小説を書いています!

    何が見えるんだろう…。
    続きが楽しみです♪
  • 10 鈴鹿 id:Ww4m.h01

    2011-05-23(月) 22:53:19 [削除依頼]
    そう思っていた。ところが、私の目の前に見えたのは、
    三途の川でも、お花畑でもない、着物を着た人たちが
    通り過ぎていた。たぶん、ここは天国でも、地獄でもない。
    映画のロケ地だ。そう思ってそこら辺の人に聞いてみた。
    「あの〜、すみません。ここはどこですか?」
    「なんだ?てめー?かわいい譲ちゃんじゃねえか。
     声もきれいだし、1杯酌してくれねえか?」
    腰に刀を二本差し、髪を後ろで一つに結わえた男が
    言ってくる。
    「あの〜、私が聞いているのはそうゆうことでは無くて〜、
    ここはどこかって聞いているんです。」
    「いいじゃねえかよ。かわいい譲ちゃん前に
    そう言いたくなるのは当然だろ。しかも、
    変わった服。その服、俺にも貸せよ。」
    これはヤバイ。こいつは不良だ。そう、私は思った。
    こいつには何を言っても、意味が無い。
    逃げよう。そう思ったときだった。
     その男に腕をつかまれた。もう、どうしようもない。
    このまま、私はどうなってしまうのだろうか。

    桜さん>>
     はじめまして。
    桜さんも、書いているんですか。
     期待にこたえられなければ
    すみません。

    祐伊さん>>
     バッドエンド、私も考えていました。
    期待に答えられなければすみません。
  • 11 鈴鹿 id:Ww4m.h01

    2011-05-23(月) 22:58:37 [削除依頼]
     希望とかあればコメ欄に書いて下さい。
  • 12 桜 id:TeDpf5d1

    2011-05-23(月) 23:00:19 [削除依頼]

    そんな…、謝らないでください(^u^;)

    これからも応援します!!頑張ってください!
    ( 上から目線ですみません…!! )
  • 13 祐伊 id:9kt0/Tz1

    2011-05-23(月) 23:04:26 [削除依頼]
     期待に答えられないだなんて、気にしなくていいですよ?私も新撰組のタイムスリップ系の小説書いていますがそんなにうまくないですしW面白いですよ?頑張ってくださいね!
  • 14 鈴鹿 id:Ww4m.h01

    2011-05-23(月) 23:44:43 [削除依頼]
    そう思ったとき、
    「何しているのさ、君。その子、
    離してあげなよ。」
    「貴様、新選組の沖田総司か。
     これはヤバイ。」
    そう言って、浪士は逃げて行った。
    「あ、あの。ありがとうございます。」
    私はお礼を言った。
    「どういたしまして。
     君、変わった格好しているね。」
    「あの、ここどこですか?」
    気になっていたことを聞いてみた。
    この人だったら、安心して聞けるだろう。
    「ふっ。君、格好だけじゃなくて、
     言うことも、変わっているね。
    ここは京の都だよ。知らない?」
    なぜか笑われた。そんなに変なこときいたのかな?
    「え?京の町?
    ここは江戸時代ですか?」
    「本当に君、変わっているね。
    今を江戸時代とかっていうんだったら、
    今は、元治元年の春だよ。」
    「すみません。変なことを聞いて。」
    どうやら、私が来た時期と
    変わりは無いらしい。
    過去にタイムスリップしたらしい。
    「まあ、いいや。
    君、名前なんていうの?」
    「名前、ですか。私は・・・」
    「どうしたの?記憶無いの?」
    私は戸惑った。ここで記憶が無いと言ったほうがいいのか、
    それとも、命の恩人だから教えたほうがいいのか。
    「すみません、なぜか記憶、無いんです。」
    私はそう答えた。

    祐伊さん、桜さんありがとうございます。
    一緒にがんばりましょう!

     
  • 15 桜花 id:vt-oIZBobK1

    2011-05-24(火) 14:57:09 [削除依頼]
    頑張ってください!

    私は隠れ読者です(笑)

    とっても面白いです?
  • 16 愛恋 id:Kanw./31

    2011-05-24(火) 18:52:07 [削除依頼]
    新撰組大好きな奴が通ります←

    面白いです。
    ぜひ頑張ってください。

    私も新撰組小説書いてるけど
    なんか微妙になってしまって…w
    上手く書けてて凄いです!
  • 17 鈴鹿 id:vJ08LGg.

    2011-05-24(火) 19:11:00 [削除依頼]
    桜花さん>>
     はじめまして。
    そう言ってくれるとありがたいです。
    照れます。

    愛恋さん>>
     はじめまして。
    私も下手でお見せするのが恥ずかしいです////

     なぜか総司が薄桜鬼的になってしまいました。
  • 18 鈴鹿 id:vJ08LGg.

    2011-05-24(火) 21:39:18 [削除依頼]
    「そうなんだ。君、そんな格好しているとまた絡まれるよ。」
    「は、はい。」
    「ま、せいぜい気をつけな。
    今度は助けてあげないよ。」
    「わかりました。気をつけます。」
    そう言って沖田という男は去っていった。
    私は新選組については興味があった。
    基礎知識ならある。
    沖田総司は結核で死んだとかっていわれて
    いたような。

     たぶん、薄桜鬼と同じようなキャラ設定に
    なると思います。
    鈴鹿のイメージは人によって違うので、
    書きません。

     今、気づいたのですが、
    自分のHNが鈴鹿だった。
    鈴鹿は本名ではありません。
  • 19 鈴鹿 id:vJ08LGg.

    2011-05-24(火) 23:30:01 [削除依頼]
     夕方、私はふらついていて正直疲れた。
    昼飯は何も食べていない。今夜はどうしよう。
    そう思ったときだった。
    「姉ちゃん、かわいい格好しているな。
     清ではそれが流行りなのか?」
    男が声をかけてきた。
    「い、いえ。これは・・・・その・・・・。」
    私は戸惑う。
    「そうだ。酌してくれねえか?」
    「え?あ、あの・・・。」
    「どうしたんだ?まさか酌してくれないとか?」
    「そういうわけではなくて・・・・」
    「じゃあ、いいじゃねえかよ。」
    腕をつかまれる。また、このパターンだ。
    どうしよう、前回は沖田とかいう男が助けてくれたが、
    今回はどうしようもない。
    確かこういうときは親指のほうに腕を
    まわせばいいといわれている。
    それが通じるだろうか?
    とりあえず、ここは実践してみよう。
    そう思って思いっきり、まわしてみた。
    意外と簡単に外れた。
    逃げよう、そう思ったとき、相手は刀を
    抜いてきた。もうこれはどうしようもない。
    そう思ったときだった。
    「ひぇっ。」
    目の前の男が倒れた。
    「大丈夫か?」
    「あ、はい。ありがとうございます。」
    私は頭を下げてお礼を言った。
    また、浅葱色の男だった。
    さっき助けてもらった沖田とかいう男とは違う。
    槍を持っていた。
    「そいつは長州の間者の可能性がある。
     屯所に連れて行け。」
    「あ、あの〜。名前、よければ教えてください。」
    「俺か?俺は原田左之助だ。お前は?」
    「記憶・・・無いんです。」
    「そうか。そういえばお前、変わった格好しているな。」
    「は・・・・・・・・・・はい・・・・・・・・・。」
    突然、私の中の何かが切れた。
  • 20 祐伊 id:kVy0NXp0

    2011-05-24(火) 23:35:35 [削除依頼]
     左之さんだ!カッコいい!!

     鈴鹿さんは誰ルートにしようと考えてるんですか?

     良かったら教えてください^^

     頑張ってくださいね♪
  • 21 鈴鹿 id:vJ08LGg.

    2011-05-24(火) 23:47:12 [削除依頼]
     祐伊さん>>
     左之さんルートのつもりです。

     テストが近いので、更新できない日があります。
    テストもうヤダ〜〜〜。
  • 22 祐伊 id:kVy0NXp0

    2011-05-24(火) 23:57:08 [削除依頼]
     左之さんルートなんですか^^左之さんカッコいいですもんね!

     テスト本当に嫌ですよね。なくなっちゃえばいいのに!←無茶言うなw

     頑張ってくださいね♪
  • 23 鈴鹿 id:zGWJPb0.

    2011-05-25(水) 23:17:22 [削除依頼]
    私の前に私にそっくりな少女がいた。
    「見つけた。もう1人の私。」
    少女が私とそっくりな声で聞いてきた。
    「あなたは?」
    私は聞いてみた。
    「知らないの?私との関係。」
    意味がわからない。
    「え?」
    「まあ、いいわ。そのうちわかるから。」
    少女が消えて行く。
    「待って。」
    そういうと明るい日差しが入ってきた。

    「・・・・・・・・・・・・・・ん?」
    気がつくと、腕を縛られていた。
    そういえば、私誰だっけ?
    そうしていると、男が入ってきた。
    「気がついたか?」
    「お前は?」
    「昨日、会ったよな。
    ここまで俺が運んできたんだぜ。
    覚えてないか?」
    「あ、会いましたっけ?」
    返答に困った。
    「会ったんだぜ。昨日。
    と言うところよりも、昨晩のほうが正しいか。」
    「すみません。記憶力悪くて。」
    「まあ、いいぜ。お前には話がある。
    広間までいいか?」
    「はい。」
    私は腕を縛られたまま、広間まで連れて
    行かれた。

    祐伊さん>>
     テスト、本当になくなってほしいです。
    まあ、中間で5教科なんでまだましです。
    期末のほうがきついです。8教科なんで。
  • 24 鈴鹿 id:DIyzLSX1

    2011-06-21(火) 23:42:29 [削除依頼]
    こんばんは。お久しぶりです。
    読んでくださってくれてる方へのお知らせです。

    投稿があまりできなくなったので違うサイトで書くことになりました。
    占いツールというサイトです。
    「誠の男達」と言う題名ですが、
    この話の題名を変えただけです。
  • 25 愛恋 id:DuJWF.F/

    2011-06-22(水) 13:47:00 [削除依頼]
    左之さんルートですか。
    私も原田左之助好きなんで
    これからの展開が楽しみです
  • 26 愛恋 id:DuJWF.F/

    2011-06-22(水) 13:47:06 [削除依頼]
    左之さんルートですか。
    私も原田左之助好きなんで
    これからの展開が楽しみです
コメントを投稿する
名前必須

投稿内容必須

残り文字

投稿前の確認事項
  • 掲示板ガイドを守っていますか?
  • 個人特定できるような内容ではありませんか?
  • 他人を不快にさせる内容ではありませんか?

このスレッドの更新通知を受け取ろう!

ログインしてお気に入りに登録すると、
このスレッドの更新通知が受け取れます。

お気に入り更新履歴設定

お気に入りはありません

閲覧履歴

  • 最近見たスレッドはありません

キャスフィへのご意見・ご感想

貴重なご意見
ありがとうございました!

今後ともキャスフィを
よろしくお願い申し上げます。

※こちらから削除依頼は受け付けておりません。ご了承ください。もし依頼された場合、こちらからの削除対応はいたしかねます。
※また大変恐縮ではございますが、個々のご意見にお返事できないことを予めご了承ください。

ログイン

会員登録するとお気に入りに登録したスレッドの更新通知をメールで受け取ることができます。

お気に入り更新履歴設定

お気に入りはありません
閲覧履歴
  • 最近見たスレッドはありません