溶けてしまうほど甘い恋27コメント

1 Nana id:n7i4Md.0

2011-05-21(土) 15:26:50 [削除依頼]

 ども〜☆

 えっと、頑張って書いていくので、コメとかくれるとめっさうれしいです♪

 でわ!次から本編で〜す!!
  • 8 ミカン id:cpSUkIt1

    2011-07-22(金) 09:52:19 [削除依頼]
    いいね〜

    応援するぜ!!!

    こういうのは、先が分からないのがいいね!

    ガンバ
  • 9 Nana id:tKHtbBZ.

    2011-07-23(土) 14:36:01 [削除依頼]

     bbs・・・初コメありがとぉぉぉぉぉぉ!!!

     ちょううれしい!!がんばるゼィ(^▽^)〜

     ミカンs・・・そんな風に言ってくれてありがとう><
     やばい・・・泣けるほどうれしい><

     もう、この小説書くのやめようとおもってたけど頑張るね^^
  • 10 Nana id:tKHtbBZ.

    2011-07-23(土) 14:44:29 [削除依頼]

     パッポ・パッポ・・・

     自分の部屋のハト時計が夜の8時を告げた。あぁ・・・
     圭一にああやって言われてから家に帰ってずっと、ベットに座っているだけで何もしなかった。
     
     ・・・ってか、好きって、何?いきなり人を好きになれるものなの??
     あの告白軽すぎじゃない?遊び人かも・・・

     一通り考えをめぐらせたところで部屋のドアがあいて、このごろいろいろとうるさく言ってくるお母さんが来た。
     「いつまでそこに居るの!ご飯よ!」・・・うるさい〜・・・
     
     「わかったよ!そんな風に大声ださないでよ!うるさいな・・・」

     そう言うと寂しそうに階段をおりていった。久しぶりにお母さんに口で勝った。やったぜ!

     その日は味が分からないご飯を少ししか食べないでそのまま深い眠りに落ちていった。
  • 11 ミカン id:Ekuko/Y/

    2011-07-23(土) 16:13:18 [削除依頼]
    Nana
    頑張れ 頑張れ

    うちも、恋愛系書いてるから
    お互いに頑張ろうね!
    (うちは、こんな私がオモチャに(XoX)
    だよ!
  • 12 Nana id:o2CqKlC1

    2011-07-24(日) 14:33:39 [削除依頼]

     ミカン〜^^こてくれてありがとー^^

     見に行くねー^^
  • 13 しゅー id:Jf10dii.

    2011-07-24(日) 19:31:08 [削除依頼]


    面白いです(´・ω・)

    これからも頑張ってください!
  • 14 るか id:Ek9sCY50

    2011-07-24(日) 19:52:11 [削除依頼]
    面白かった(^。^)

    これからもガンバッ<(`^´)>
  • 15 Nana id:.4xdQKa.

    2011-07-25(月) 14:06:11 [削除依頼]

     るかsありがとおおおおお!!!

     がんばるね!死ぬほどがんばるねーーー><

     うぇあ〜(^▽^)〜
  • 16 Nana id:.4xdQKa.

    2011-07-25(月) 14:07:30 [削除依頼]

     しゅーsありがとお〜〜〜^^

     やべ、マジうれしい!

     がんばって書いちゃう〜wたくさん書くよーw
  • 17 Nana id:.4xdQKa.

    2011-07-25(月) 14:23:27 [削除依頼]

     〜次の日〜

     朝から愛お気に入りのちょいハゲ先生(通称;ハーちゃんらしい)の授業だった。
     (・・・まったく・・・朝からついてない・・・)・・・私がテンションダウンしているのと反対に、愛は目をきらきらさせながらハーちゃんを見つめていた。
     すると、ハーちゃんがこっちへ向かってきた。何かと思ったら「おい、君、教科リーダーだよね?だったら授業の資料を資料室から取って来てくれ・・・。」
     うわ〜〜〜〜・・・めんどくさっ!でも、ここで断ると後で愛からどんなブーイングを受けるかわからない・・・
     「・・・わかりました・・。」私がいやいや言うと圭一が手を上げた。
     「せんせー!!百花一人じゃ大変だと思うから俺も行ってきていいですか〜??」
     (・・・な、なんですとーーーー!?)私のそんな気持ちを少しも察してくれないハーちゃんは
     「おう、行ってきてくれ!助かる助かる!」・・・ハァ・・・
     するとクラスのみんなは急ににやにやして冷やかしを始めた。
     「ヒューヒュー!お熱いですな〜・・・(ニヤニヤ)」うざいぞ・・・ハーちゃんもなぜか加わってるし・・・。
     すると圭一は「う・・・うるせー!ほら、早く行くぞ百花///」
     

     ・・・圭一が赤くなったせいで私まで顔真っ赤じゃん。どうしてくれんの!!
  • 18 †ふみ† id:95LElc4/

    2011-07-25(月) 16:38:35 [削除依頼]
    応援します!
    ぁ--。隠れ読者です・・・。が!
    登場(参上?)しました★

    ふぁいと ファイト ふぁあいとぉ↑↑
  • 19 Nana id:3J3wCZn0

    2011-07-26(火) 15:57:16 [削除依頼]


     ふみsありあとーーーーー!!!

     めっちゃうれしいです!頑張るね!隠れ読者とか、うれしー><

     テンションあがるわ〜w

     これからもがんばんね!
  • 20 +ふみ+ id:4pA/Tpf/

    2011-07-26(火) 16:21:10 [削除依頼]
    はいっ!!
    がんばってくださいっ!!b(>ヮ<)
  • 21 しゅー id:ofehPAr1

    2011-07-26(火) 18:22:43 [削除依頼]

    やっぱ面白い(^^)/
  • 22 Nana id:Ba9s9Gk0

    2011-07-27(水) 16:23:12 [削除依頼]

     ふみs!またまたうれしい事を・・・

     頑張るぞー^^

     しゅーc!(勝手にちゃんずけしてごめんw

     がんばるね!そんなうれしいこと言われたら鼻血出ちゃうよぉ〜ww
  • 23 †くまたん†(*´∀`*) id:Fcpsthe/

    2011-07-27(水) 16:32:44 [削除依頼]
    熱いですなぁ///

    更新ファイトです!
  • 24 Nana id:xWMoL3l0

    2011-07-28(木) 21:38:08 [削除依頼]

     くまたんsコメありがとおおおおおおお!!

     いや〜、うれしいですな〜ww

     がんばるから見てってや^^
  • 25 Nana id:42PzrrN/

    2011-07-29(金) 20:51:27 [削除依頼]

     コツコツ、カツカツ、コツコツ、カツカツ。

     私の足音の次に圭一の足音が聞こえる。それにつられて心臓の鼓動加速中・・・

     「フゥ、着いた〜」私が言うと、圭一がドアを開けてくれた。
     「さんきゅっ」私が言うと、圭一は目をそらしながら『お・・・おう』と答えた。
     ・・・そんな反応せんといてー!!こっちが恥ずかしくなるからー!!!
    心の叫びが頭の中に反響していく。
     
     資料室に入るとホコリとカビの匂いが鼻を衝いた。
    ・・・私が資料室の大きな棚の上にのっているダンボールをとろうとしたとき。
     踏み台にしてあった椅子がグラッと揺れた。(あ、ヤバイ、落ちる・・・)
     そう思った時には遅かった。ドッシ〜〜〜〜ン!!!
    大きな音をたてて転んだ私。普通こういうところで助けてくれるもんじゃないの??
     そのとたん圭一が駆け寄ってきた。『だ・大丈夫か!?』
     ・・・すこし八つ当たりしてみる事にした。「・・・・痛った。」
     
     ・・・・ふと足を見ると擦り剥けて血が出ていた。
     それを見つけた圭一は急いで駆け寄ってきた。『血が出てんじゃん!!』
    「これくらいだいじょうぶだよ!」私がそういって立ち上がろうとしたとき、圭一が『待った』と言った。
    何々??バンソウコウでもくれるの??

     次の瞬間私の想像を裏切る仰天行動に出た・・・。
  • 26 Nana id:Pk4yOT20

    2011-08-04(木) 18:15:27 [削除依頼]

     あ〜・・・疲れた・・・アッつい・・・

     もう少ししたら書くから待っててね〜^^ノシ
  • 27 Nana id:OsSLk470

    2011-08-10(水) 11:24:03 [削除依頼]

     圭一は私の足に近づくとすりむいて血が出ているところを舐.め始めた。
     「ちょ・・!」私は圭一の身体を押したけどびくともしない。
     「圭一、恥ずかしいからやめて?」
     『嫌だ、消毒だからきにすんなって!』そういってまた舐.め始める。
     圭一の舌が触れてる部分が異常に熱い。やけどしそうだよぉ・・・
     
     少しすると舐.めるのをやめて私をじっと見つめてきた。
     『俺さ〜、百花が・・・やっぱり好きだぁ・・・それしか言えねーよ・・・』
     いきなりそんな事言われてもこっちがどういう反応とればいいのかわからないって!!
     「あ・・そう。」私何言ってんだ・・・やっぱこういうとこで素直にありがとうって言えない私・・・可愛くないなぁ・・・

     私は勢いよく立ち上がって「さ、教室戻ろ!」と言った。
     そうすると圭一は『お・・おぅ。』とだけ言ってあわてて資料のダンボールを取りに戻った。


     まったく・・・さっき圭一が舐.めてくれた部分が熱持ってるよ・・・

     
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