お座りなさって下さい、めろん様159コメント

1 セーラ☆ id:qbMiKmT.

2011-05-06(金) 21:42:14 [削除依頼]

親バカ飼い主に、甘えん坊チワワ。
これはまさにわたしと愛犬を表すものであった。

愛犬を息子の様に可愛がり、愛犬のためなら何でもしたいと思っている飼い主、わたし宮原もえ。
飼い主に途轍もなく懐き、甘えたがるチワワ、めろん。
ペットショップで、チワワに一目惚れしすぐさま衝動買いをした。
これは長旅の入り口であった――。
  • 140 セーラ id:ZhHmc0F/

    2011-06-05(日) 18:52:21 [削除依頼]
    正直、わたしは芸能界やモデルに関心がない。
    特に憧れたこともないし感動したこともない。
    その為、香織の気持ちはいまいち理解し難かった。

    「ごめん。わたし、あんまりラブローズのこと詳しくな……」
    そういいかけた時、香織は出し抜けに返事をした。
    「え、もえたんラブローズのこと知らないのかしら。
     モモちゃん可愛いのにーなんで知らないのよ」
    また愚痴を言う香織。

    確かにラブローズというのは有名なアイドルグループで流行に鈍感な
    わたしでさえ耳にしたことはある。
    だがメンバーなども一切知らない。
  • 141 セーラ☆ポッチャマ id:S/gZwqj/

    2011-06-06(月) 20:18:30 [削除依頼]
    ラブローズのメンバー名を全て言える者もいるが、わたしもそこまでは至らない。
    至らない、というより覚える気がしない。
    覚えるのは無意味な気がするし、そもそもアイドル自体に関心がないのだ。

    その時、携帯電話の着信音が鳴る。
    これは香織の携帯電話によるものだろう。
    「ごめん、電話だわ。もえたんちょっと待っててね」
    そういうと香織は着信音が鳴るとカバンの中にある携帯電話をすぐ手に取った。
    「もしもし、誰なのよ」
    香織らしい言い方だ。普通、電話に出ていきなり誰なのよとは言わないだろう。彼女は本当にデリカシーがない。
    だがわたしと彼女は何となく相性が合うような気もする。

    そんな事を思っていると香織は電話の相手に対して言う。
    「うっそ、マジで? あんた凄いじゃん」
    やはりギャル口調か。周囲で聞いていると不快感が強い。
  • 142 セーラ☆ポッチャマ id:S/gZwqj/

    2011-06-06(月) 20:29:15 [削除依頼]
    調子よく話していたかと思うと、急に電話を切った。
    どうやらわたしに気を遣っていたようだ。
    「遅くなってごめんね。あのさ、親友の加藤紗奈ちゃんがラブローズの
     オーディションに受かったんだよ、凄くない?」
    相手は香織の親友、加藤紗奈だったのか。

    わたしも彼女の存在は知っている。
    第一印象は派手な服装だった。
    金髪のロングヘアに耳のピアス、ゴシック調のドレス。
    彼女に初めて会った時は一貫性のないファッションをしていた。
    だが今ではすっかり板についている。

    「加藤さんが受かったんや、よかったやん」
    わたしは素っ気無い口調で応じる。
    いえ、仕方なく素っ気無い口調になっていたのだ。
    「ぶー、今日からあの子は加藤さんじゃありませーん。
     今日からはメンバーの一員として、さななと呼びましょ」
  • 143 セーラ☆ポッチャマ id:S/gZwqj/

    2011-06-06(月) 21:02:57 [削除依頼]
    香織はすっかりアイドルの世界にのめり込んでいるようだ。
    そもそもわたしは加藤紗奈とも特別仲が良かった訳でもないし、未だ関心もないのだが。
    現実と芸能界の境がついているのか、というほどのめり込んでいる香織。
    アイドルへの憧れなんか、一方的な愛情に過ぎないと思うが。
    ……だがこんな事を実際に伝えたらきっと香織は不快な思いをするだろう。彼女なら泣き出すかもしれない。
    甘いかもしれないが、わたしと香織の仲でこんなことをいうなんて出来ないのである。

    「さなな……。何それ、面白い名前」
    そう言ってわたしは腹を抱えて大笑いした。
    すると傷ついたように香織は言う。
    「なんでさななの事貶すの?!」
    いえ、わたしは貶しているわけではない。
    香織は本当に感受性の強い子だ。
  • 144 セーラ☆ポッチャマ id:S/gZwqj/

    2011-06-06(月) 21:08:15 [削除依頼]
    「あ、言っとくけど加藤さんのこと貶して訳やないからね」
    わたしと紗奈は仲が良い訳でも悪い訳でもない。
    その為、紗奈について話すには限度があった。
    紗奈を褒めちぎる気にもなれないし、貶す気にもなれない。
    すると香織はつまらなさそうに言葉を交わす。
    「嘘おっしゃい、もえたんは明らかにさななの事貶してるし。
     だーかーらー、加藤さんじゃなくてさなななの!」

    香織は思い切り怒りをぶつけた。
    呼び方なんてどうでもいいじゃない、とわたしは思う。
    呼び方が加藤さんでもさななでも同じだと思うが。
  • 145 セーラ☆ポッチャマ id:S/gZwqj/

    2011-06-06(月) 22:19:21 [削除依頼]
    香織は呼び方にこだわりがあるのか。
    いえ、呼び方の問題ではないだろう。
    恐らく彼女は他人と楽しみを共有したいのだろう。
    ダイスキコイヌで飼う犬のことや、アイドルのこと、紗奈のこと。これらはすべて彼女の関心事だ。
    これらの関心事をわたしと共有したいと思っているのだろう、とわたしは思う。

    「……わたしはさななちゃんの事貶してなんかないで。
     さななちゃんも香織もわたしにとっては大事な友達なんよ」
    そうわたしが必死で説明すると香織は納得したようだ。
    「さななと香織のこと褒めてくれてありがと!
     今度さなながもえたんの家行きたいっていってるけどいい?」
  • 146 セーラ☆ポッチャマ id:S/gZwqj/

    2011-06-06(月) 22:50:12 [削除依頼]
    それにしても、さななとは実に言いづらい名前だ。
    な、が連続しているというところにも抵抗を覚える。
    とにかく紗奈がオーディションに受かったことを祝いたい。
    そこでわたしはさっきの質問に応じる。
    「ええよ! 是非さななちゃんもおいで」

    すると香織の顔がパッと明るくなる。
    そして満面の笑みで明るく返事をした。
    「実はさなな、犬のことで悩んでみるみたいなんだ。
     だからもえたんだったら犬のこと詳しいからって……」
  • 147 セーラ☆ポッチャマ id:9QWLMkx0

    2011-06-07(火) 17:51:31 [削除依頼]
    紗奈も犬の悩み事があるのか。
    やはり犬を飼っていると色々な悩みに遭遇するものなのだろう。だがこれは犬の飼育につきものだ。
    犬を飼うリスクがあるから見捨てる、というような残酷な事は絶対にならない。
    わたしは犬に詳しい訳でもないが、少しでも力になれるのならばそれで良いと思っている。
    おなじ飼い主友達……いえ、母親友達として紗奈とも仲良くなっていきたいし、一石二鳥だ。

    「あぁ、わかったー」
    わたしはあっさりそう返事をする。
    すると香織は頷き、わかったと合図した。
    「じゃあ、あんまり長く出かけてると彼氏が心配するから帰るね!」
    そういって彼女はダイスキコイヌを強く握り締める。
    少しずつ体が小さくなっていく香織の背中に「スカイを頑張って育てや!」とわたしが声をかけた。
  • 148 セーラ☆ポッチャマ id:9QWLMkx0

    2011-06-07(火) 18:04:10 [削除依頼]
    そんなわたしの声も聞こえないようにスルーして家に向かう香織。
    わたしは大きなため息を吐いてからめろんに語りかけた。
    「さあ、お父さんとお母さんの許可も得られたし帰ろ」
    そう言って今度はキャリーバッグからめろんを出してきた。
    そう、キャリーバッグに入れておくのでなくめろんを抱っこして
    帰ることにしたのだ。
    これの方がめろんも嬉しいだろう、きっと。

    子犬なので敢えて立抱きにした。
    横抱きができるほどめろんの体は大きくないのである。
    わたしはめろんを見つめながら歩いていると前から勢いよく自転車が向かってきてぶつかり、転んでしまった。
    「あっ、あぶな……」
    そう言おうとした瞬間、自転車に乗った男が大声で怒鳴る。
    「犬なんか抱くからあかんのや! ボケ! 大ボケ!」
    そして男は思いきり暴言を吐いた。
  • 149 セーラ☆ポッチャマ id:9QWLMkx0

    2011-06-07(火) 18:11:15 [削除依頼]
    転んでいる場合ではないと思い、素早く立ち上がるわたし。
    この男はめろんをただの犬扱いするつもりか――――。
    わたしは男を強く睨む。
    そして抱っこしているめろんを指差し言い返す。
    「この子は犬やありません、立派な息子です!
     そんな事もわからんのですかね。そっちこそ大ボケやないですか」
    正直に思って居た事を男に伝える。
    わたしは男を強く恨んだ。
    一生の中でこれ程他人を恨んだのは今日が初めてだろう。

    すると男は大声で嘲笑した。
    「そんなちっこいアホ犬を人間扱いする飼い主もアホ飼い主やな」
    そこでわたしは思いきり男を睨みつけて言った。
    「あなたみたいなボケ男にめろんの価値なんかわからんでしょうが。
     それにわたしは飼い主やありません、れっきとした母親です」
  • 150 セーラ☆ポッチャマ id:9QWLMkx0

    2011-06-07(火) 18:34:01 [削除依頼]
    わたしは負けずに言い返す。
    だが男には敵わない……。
    そもそもぶつかってきたのは彼のほうだが。
    男は大学生くらいでダメージジーンズを穿いており、非常にルーズな格好をしていた。
    「何が母親? アホか、お前はただの女やろ」
    わたしはどうすればよいのかと行き詰っていた。
    すると向こうから高校生くらいの女子が走ってきた。

    「こらそこの男。女の子を虐めるなんて最低よっ。通報するからね」

    その女子はわたしを庇おうとした。
    彼女にはなんとお礼を言えばよいのだろうか……。
    よかった、男は女子の方を静かに見つめる。
  • 151 セーラ☆ポッチャマ id:9QWLMkx0

    2011-06-07(火) 19:22:47 [削除依頼]
    女子はアイドルのような格好をしていた。
    そして男はわたしとその女子に頭を下げた。
    「すまん、俺言い過ぎた。すんませーん」
    男は言葉遣いが悪い。
    普通他人に謝る時はすみません、ごめんなさい、が基本だと思うが。本当にデリカシーのない男である。
    わたしは男を叱責する。
    男の甘ったれ根性を叩きたいと強く思ったからだ。

    「他人に謝る時はふざけてはいけませんよ」

    きっぱりとわたしは言った。
    そしてわたしを男から助けてくれた女子は黙っていた。
    横でわたしと男の会話を聞いていたのである。
    すると男は吃音しながら申し訳無さそうに言う。
  • 152 セーラ☆ポッチャマ id:9QWLMkx0

    2011-06-07(火) 19:40:35 [削除依頼]
    「ご、ご、ごめんなさい……チワワの飼い主さん。いえ、お母さん。
     そっちの姉ちゃんって可愛いっすねー。名前は何っすかね」

    そっちの姉ちゃん……あぁ、この女子のことか。
    この女子は紗奈と顔や格好が非常に似ていた。
    彼女ともこれを機会に友達になりたい。
    彼女はニコニコの笑顔で先程とは違い丁寧に応じた。

    「ありがとうございます、ご主人様。わたしは加藤紗奈と申します」
    加藤紗奈……。わたしは半信半疑だ。
    あの加藤紗奈か。いえ、そんな訳が無い。同姓同名だろう。
    彼女はわたしにも優しく語りかけた。
    「大丈夫でしょうか、お嬢様。お嬢様も大変美しいですよ」
    ご主人様――……。お嬢様――……。
    彼女の言葉遣いには呆れたものだ。
    わたしは困惑しながら紗奈に話しかけた。

    まさかあの加藤紗奈ではないだろうが。
    「お嬢様なんて言葉、わたしには勿体無いよ。
     それより加藤紗奈さんって……あの加藤紗奈さんですか?」

    何となく顔や格好が似ていると思っていたがまさか本当に加藤紗奈だとは思っても居なかった。
  • 153 セーラ☆ポッチャマ id:9QWLMkx0

    2011-06-07(火) 21:46:15 [削除依頼]
    「すみません、意味がよくわからないです。お嬢様とお会いした覚えもないのですが……お嬢様のお名前お聞きしてもよろしいでしょうか」
    紗奈は目を丸くさせてハキハキと言った。
    紗奈はわたしと同い年位なのに雰囲気が全く違う。
    言葉遣いも丁寧だし正義感もあるし、わたしも彼女を見習うべきだと強く思う。
    「わたしは宮原もえだけど……」

    わたしは言葉を詰まらせた。
    言葉に詰まっていたが紗奈はそれを受け容れた。
    そうすると紗奈は、鼻歌を歌い始める。
    これはラブローズがデビュー後初の歌である。
    紗奈は鼻でも器用に歌うことができるのだ。
    歌い終わるとわたしの質問に答えた彼女。

    「宮原さんなんだ。わー、ずっと話したかったのォ……。
     今から宮原さんの家に行っていい?」
    やはりあの紗奈――――
    思わずわたしの脈拍が速くなる。
    だがそんな事は言わず、「いいよ」とだけ答えた。
  • 154 セーラ☆ポッチャマ id:9QWLMkx0

    2011-06-07(火) 22:04:51 [削除依頼]
    きっと紗奈は犬の話をするのだろう。
    既に香織から聞いて居る為、見当はつく。
    めろんは紗奈に対してクゥーンと吠えて警戒する。
    仕方ないだろう、まだめろんは小さいのだ。
    小さい子どもが人見知りをするのは珍しくない。
    吠えやまないため、わたしがめろんに語りかける。

    「これはおかあさんの友達で優しい人だから安心してね」

    そういうと、吠えやみ静かになっためろん。
    めろんには言葉がわかるのであろうか。
    非常に利口だ。
  • 155 すぐり (元セーラ) id:gg8kltI/

    2011-06-09(木) 19:30:55 [削除依頼]
    そしてめろんは、ワカッタとでも言うようにキャン、と鳴いた。
    物わかりのよい子である。
    次の瞬間、めろんは紗奈が着る服の袖に染み付いた匂いをしきりに嗅いだ。何だろう、何か察知したのか。
    紗奈はそんなめろんの態度に対し苦笑して交わした。

    「めろんはやっぱり嗅覚が優れてるね」
    「えっ、どういう意味」

    嗅覚――。
    めろんも優れているのだろうか。
    優れているとすれば、今は何の匂いに反応して嗅いでいるのか。だが、正直そんな事はどうでもよかった。

    「実はさっき袖にお茶を零しちゃって」
    そうか――めろんはお茶の匂いに反応したのか。
    可愛い。愛らしい。愛くるしい。
    初対面の女性と会い、その人が着る服の袖についた匂いまで嗅ぐなんて。
  • 156 すぐり id:14W6qz8.

    2011-06-11(土) 16:34:16 [削除依頼]
    めろんがもし人間の男性ならきっと避けられているだろう。可哀想に。そう思うと思わず笑ってしまう。
    紗奈も受容してくれたからまだしも、ダメといわれたらめろんの立場がなくなる。
    すると綺麗な花のように、にこにこしながら紗奈はわたしに質問した。
    「宮原さんの家は何処なの?」
    紗奈はまだ一度も自宅に来たことがなかった。
    そのため道案内の必要がある。

    「ここを右に曲がったらいいよ。そこを真っ直ぐ行けばもう家だよ」
    口が裂けてもいえないが、丁寧に道を案内するのは面倒くさかった。わたしが付いているし道案内しなくてよいか、とも思う。
    そしてわたしと紗奈は道を右に曲がった。
    そこには赤い屋根が目立つ小さな家――自宅がある。
    「ここだよっ」
    わたしが明るく高いトーンでそういった。
    「ここが宮原さんの家……可愛い!」
  • 157 まりの(元すぐり) id:OURz1241

    2011-06-13(月) 19:51:33 [削除依頼]
    可愛い――……。
    わたしはそんな彼女の言葉を聞き若干むかついた。
    この家には可愛いということしか魅力がないのか、と正直思う。
    だがそんな事は口に出さないで置く。
    こんな事を口に出すのは紗奈と縁を切るようなことだ。

    「お母さーん、紗奈さんが来たわ」
    わたしは玄関から母にそう伝える。
    それと紗奈の「お邪魔します」という言葉が重なる。
    わたしは、あははあははと微笑みながら紗奈の視線に合わせる。
    すると母はすぐ玄関に来た。

    「紗奈ちゃん、よろしく。あがってええよ」
    そういって母は紗奈をリビングに連れていった。
    わたしはその後からついていく。
  • 158 まりの☆ id:aIwwTu80

    2011-06-20(月) 19:12:29 [削除依頼]
    いつもと違う独特の空気だ。
    紗奈が来ると何故か違う。これも不思議である。
    めろんも紗奈に対してやたらと吠え始めた。
    わたしは頭をフル回転させる。
    すると閃いたのだ。

    紗奈は香織と違い犬を飼っている。
    飼い主は少なくてもペットの匂いがするだろう。
    それにめろんは反応しているのか。
    嫉妬しているのか――それか興味本位か。

    リビングに座った紗奈とわたし。
    めろんは勿論のことわたしが抱っこする。
    「紗奈ちゃん、紅茶がいい? それともお茶?」
    台所に居る母はそう言った。
    母は喫茶店のウェイトレスかよ、と思ってしまう。
    紗奈はそんな母に対し言葉を交わした。
    「どっちでもいいです!」
  • 159 まりの id:AMIbR6G0

    2011-06-28(火) 19:30:57 [削除依頼]
    事情がありまして、改訂版を作る事にします。
    改訂版では主人公の名前も変わります。ご容赦を。
    タイトルは
    「めろんと私を結ぶ強い絆」
    です。
    改訂といいましてもかなり設定が変わります。
    どうかお許しを、¥
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