人生は生き地獄では?1コメント

1 マーフィーの法則調べろ id:PZreCb8j

2020-01-24(金) 22:39:06 [削除依頼]
☆釈迦も説いたとされるのが反出生主義である。子作りはすべきではない。子育てのためにお金も時間も奪われる。世の中詐欺や増税や面倒な法改正、保険の手続きも多い。たとえ愛情込めて大金を投資したって通り魔や地震やコロナウイルス等である日突然我が子が急死したときあなたのメンタルはどうなるか?
☆そもそも人間は生まれたら死はつきもの。不老不死なんてないし、あったら人だらけになる。そしていつ死ぬかの法則性はまったくなく、その死までの間、病や金銭や老いや人間関係に悩まなければならないのは生き地獄ではないか。人生はいつ天が執行するかわからない死刑囚である。
☆子孫を残して墓とか家訓とかを死後も受け継いで守るよう未来に要求するのは、死者が生者を支配するエゴイズムではないのか。これでは朝鮮半島の墓の多さの“枯死国朝鮮”と根本的に同類ではないのか。
☆年金詐欺とか税収不足とか後継者問題とか移民問題とか失業の悩みとか安楽死問題とか介護施設・保育施設不足とか教育格差とかよく聞くが、そもそも“人間らしく生きよう”という文明・国家レベルのエゴイズムを捨てて子作りをやめて自然消滅すれば、そんな悩みは二度と起きないのでは?
☆自分も、以上の真理を義務教育時代に正直に教えてもらえなくて不満だったから正直に伝えたい。神も仏も世界四大聖人も解決できなかったことを人間が解決できるわけがない。共産主義も社会主義も格差を埋められないばかりが、日本でも神様のお住まいの神社ひとつとってしても、毎年初詣で潤沢な明治神宮からそうではない地方の辺境の寂れた神社のように格差があるし、中には見苦しい利権争いの起こった富岡八幡宮のようないわくつきだってあり(詳しくは“富岡八幡宮 殺人事件 検索”)
漱石の吾輩は猫であるの言葉を借りれば、人間は“太平は死なねば得られぬ”である(先祖とかの冥福、すなわち死後の幸せや安泰を願うのなら、己も死んで早く人間世界を旅立ってあの世で神や仏のごとく太平を得たいと願うのは矛盾しないと思う。)
☆アンベードカルはガンジーに対し「不可殖民が苦しい思いをするのは前世の行いが悪いのだと神様が決めたのだからこの世で苦しめば来世で救われるというのは根拠と保証がなく偽善的」と批判したらしいが、そもそも全ての宗教においても、苦しんでも祈って善を積めば天国に行けるというくらいなら、なぜ初めから生き地獄な人間世界ではなく初めから極楽や天国に連れて行ってくれなかったのか?
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