1 くこく [2005/12/21(水) 05:35:26]
この掲示板見る限り優勝だの準優勝だの・・・・地域・流派や年齢が違うにせよ
一体何人上位入賞者いるんだよ・・・
ヒマな奴は片っ端から見てみ?
2 ナミ [2005/12/26(月) 21:55:45]
私一回も入賞とかしたことありません・・・ヽ(-ω-`;;)オィオィ・・・o
3 林檎 [2005/12/28(水) 11:04:10]
そりゃ多くて当然だよ
試合なんて1年に何回もあるし、
1回試合があれば入賞者が10人以上はいるだろ
それが全国各地で何回も行われてんだよ
県大会としても日本だけだって47都道府県。
入賞者が470人以上。2回やれば940人
それを10年、20年やってれば入賞者が何万人いようと
おかしくねぇだろ
4 釈迦 [2006/02/12(日) 20:09:54]
林檎sの意見はごもっともヽ(`Д´)ノ
5 牛乳さん [2007/10/15(月) 18:45:12]
ぜったいうそついてるやつはいる!!
ほとんど白だったりしてwW
6 勇気 [2007/10/17(水) 17:08:24]
こんにちは!
僕は、正伝空手を習っています。
6年です。1級です。
優勝=1回
準優勝=4回
3位=7回です!!
7 勇気 [2007/10/17(水) 17:12:08]
1.
アーナンクー
台湾の達人(?)
少林寺流のみが継承している型で、1925年(大正14年)喜屋武朝徳先生が台湾へ武者修行で「あんぎや」なされた時、現地の達人より伝授された型で、手刀受け・双手受け・連続突き・猿臂等の(技)が含まれ、最初に教授される型である。
2.
ナイファンチ
松村 宗棍
丹田に力を入れ、裸馬に乗った姿勢で両太ももを締めながら行う。形(技)に変化は少ないが、左右横のみの特異な動きで、特に下半身を鍛える型である。
3.
ワンシュウー
真栄田親雲上
独特の手刀受け(技)・内受け・肩車の投げ技が含まれている。同じ技の繰り返しが多いが、一つ一つの技は奥が深い。即ち、一見単純な型にみえても、その実は、高度な形(技)が含まれているものである。
4.
セーサン
松村 宗棍
特に型の前半では、腹式呼吸を意識して行い(肩甲骨を下げ)、呼吸と攻防の密接な関係を体得する。裏拳打ち・忍び足での前蹴り等の形(技)が含まれ、時間(生涯)を掛けて鍛錬をする型である。「セーサンで始まり、セーサンで終わる」と言われる所以である。
5.
バッサイ
親泊興寛
自ら隙を作り相手を誘い、受けと攻めの同時技。掌底で顔面を攻撃・闇夜に忍び足で探り、位置を確認する形・足刀による関節への攻撃など、実に多彩な技を多く含み、特に形の流れを勉強できる型です。
6.
チントウ
松茂良興作
斜め線で行う型。二段蹴り・「鶴の岩立ち」(転身後の蹴り技)など、高度の形が含まれている型である。演武的には短い型であるが、それに集約される基本的な技量を要求される型である。この型を演武するには、相当たる鍛錬が必要であろう。
7.
ウーセーシー
松村 宗棍
手刀受け・背刀受け・連続貫手・羽交い絞めへの攻防・双手受けから双手突きなどの形(技)が含まれている。また、棒に対する形・重心を移動しての攻撃等を鍛錬する型である。
8.
クーサンクー
屋良親雲上
特に、「空手に先手なし」の理念を最初の形(技)で表現する。足刀横蹴りが随所にある。 総仕上げの型で、5段以上を取得した者に伝授される型である。
※
徳嶺の棍
徳嶺親雲上
少林寺流のみが継承している棒の型です。棒の長さは6尺。 連続受け攻撃・貫技・突き技を多用する型である。