1 マオ [2008/05/16(金) 18:48:50]
こんにちわ☆内容は、題名の通りですねっ^^自分で作ったやつでもいいのでどんどん書き込んでくださ〜い。
80 キルア [2008/06/17(火) 18:58:11]
すいません、気をつけようと思います。そぶさんありがとうございます!!
81 マオ [2008/06/17(火) 19:43:30]
そぶさんの言う通りだ!!(って俺も人の事言えないんだけどね^^
多分そぶさんの言ったとおり弱虫君はもうこないでしょ。あと、区別されないってのはちょっと厳しいよね〜。その管理人がそこをちゃんと見ててくれればいいんだけどなぁ〜。
そんなことは置いといて、では僕が話をしたいと思います。では始めます。
ここは、ある学校の帰り道で、4人の高校生がこんな話をしていた。
A「ねぇねぇ、知ってる??夜の0時過ぎに一人で階段を上ってたら出るってこと」
B「あ〜あ!知ってる。あれでしょ、顔が真っ白な男の子がいきなり走って追いかけるって言う・・・」
なんだかんだで、話しをしていたら突然Cが寒気を感じたようなきがした。それは、まるで自分の後ろで何かが走り回っていたような・・・
D「ねぇ、大丈夫!?何か顔色悪いよ。」
C「あっ、ごめん。なんでもないよ。」
とはいったものの、その寒気は家の近くに来ても後ろに何かの存在を感じたままとれなかったのであった。
C「なんでだろう。ま、疲れかなんかでしょ。」
そしてCは家に入ったのであった。それが過ちだということも知らずに・・・
その恐怖は突然現れた。
夜の0時少し過ぎ、Cは暇だったので下の階でテレビを見ていた。そして眠たくなったので寝室がある2階へ上ったのであった。
トン、トン、トン、と、歩いていくといきなりまたあの時感じた寒気がCをおそった。
C「どうして??窓はしめきってるはずなのに・・・」
Cが下を向いた瞬間そこには顔が真っ白というより青ざめている顔の少年が立っていた。
青ざめた顔の少年「ねぇ・・僕と一緒に・あそぼ・・?ねぇ・・あそぼうよ。」
恐怖に怯えたCはその場で腰を抜かしてしまった。
C「来ないで・・お願い・・・」Cは、恐怖のあまり声もかすれてうまくでない。
少年は一歩一歩Cを見つめながら歩み寄ってくる。
少年「ねぇ・・遊んで・・くれないの・・??なら・・・」
その時、階段の大きな音を聞きつけてお母さんとお父さんがCに駆け寄ってきた。
その瞬間その男の子は今まで何も無かったかのように姿を消したのであった・・・
数日後、友達に言われて思い出したことがたくさんあった、しかしあんなことがこの近くであったことは誰も知らなかった。
〜〜あの日の帰りでの話〜〜
A「で、男の子は幼くてその子が死ぬ前、『遊びたいよ〜・・』っていいながら階段から体を持ち上げられてそのまま突き落とされちゃったらしいよ・・・」
B「それでその男の子は0時過ぎに出てきては階段を登る人をねらうらしいよね」
D「あ〜あ、それで男の子につかまったら永遠にあの世で一緒にあそばなくちゃいけないらしいよね。」
実はその男の子殺人事件があったのはその近くの団地のマンションで起こったことらしい・・・
では、これで僕からは以上です。
82 みい [2008/06/18(水) 19:57:01]
マオ死ね
83 マオ [2008/06/18(水) 21:57:59]
「死ね」っていうのは分かるんだけど、理由がないと困るよね??
まぁ、荒らしなんかとかまってる暇はないんだけどね^^
84 キルア [2008/06/19(木) 19:38:41]
あの・・・みいは、72に投票した人なんでしょう。名前を変えたくらいでだまされると??本当、あなたがいると世の中困りますんで・・・
もう、現れないでくれますか??
85 なっつ [2008/06/20(金) 16:46:44]
荒らしばっかやってると嫌われるよ
86 パロ [2008/06/20(金) 18:48:45]
名前変えるか・・・
卑怯者のやることか
昔いたな。他のやつの名前パクって荒らした奴
もちろん叩かれたのはパクラレた奴
酷いもんだよね
幽霊よりも、人間って怖いね
死ね、消えろ、くたばれ・・・そんな酷いことも簡単に言う・・・
87 マオ [2008/06/21(土) 07:51:42]
どうせ同一人物でしょ??本当にくだらない・・・
やってることが低レベルというか、こうやってでしかあんなこと言えないんだもんね。
88 さわはづ [2008/06/22(日) 15:50:25 ID:nextcat]
久しぶり&はじめまして!
久しぶりの人とはじめましての人いるよね??
覚えてる人がいるのかどうかも怪しいけど(汗
で、荒らし追い払いのことなんだけど
さわはづが書き込んでるのって荒らしになってないかな??
89 さたさ [2008/06/22(日) 17:41:30]
いや!!待つんだパロ、幽霊のほうが怖いぞ!!なぜならば、死ねとか言う奴は、たいてい口ばっかりだ!!それにたいして、口ばっかりの奴が死ぬと、ばかみたいな幽霊ができて、怖いぞ!! 呼び捨て失礼!!
90 そぶ [2008/06/22(日) 22:35:14]
どちらも人が怖いと思えば怖いものになると思います
91 初心者 [2008/06/26(木) 22:33:08]
お久しぶりです。なんか人がいっぱい来てびっくりしました。いきなりですが、考え付いたので投稿します。
「ああいっけない、忘れてたよ明日リコーダーのテストがあるんだった。」
教室にリコーダーを忘れた理子は夜8時を回っていたが、いっつも練習しなかったのでいつも補修ばかりでした。
「今日こそは」と、思い練習しようとすると、リコーダーを忘れていました。
「しょうがない、いくか」
理子は夜が嫌いでした。というよりお化けが嫌いでした。
「こわいよ〜〜」と言いつつも学校に着きました。正門が開いていなかったので、策が開いているところがあるのでそこから入りました。
中に入ると、昼間見る学校より、やはり、不気味でした。
「だれかいないかな〜〜」中に入っていくと明かりがついているのが見えました。
「先生かな?」と思い、その中に入ってみると、先生がいました。
佐藤先生でした。学校で最も人気がある先生です。「よかった・・・」とホッとしました。
「どうしました?理子さん」
「あの〜、教室にリコーダーを忘れたので取りたいんですけど」
「ああそうか、よし一緒に行こう」一緒に歩いて行き教室の前に到着しました。
「僕はちょっと用事があるので、職員室に戻るよ。何かあったら言ってね」と優しく言ってくれました。
リコーダーはすぐに見つかりました。教室の窓際が理子の机なのでその中に入っていました。
窓の外を理子が眺めてみると・・・そこになぜか人影があったのです。
「ちょうだい・・・ちょうだい・・・」と、なんとも悲しい声が聞こえてきました。
「誰なの?あなたは一体・・・・」「ちょうだい・・・ちょうだい・・・」と声がだんだん大きくなっていきます。
いきなり真っ青の顔で、体からおびただしい量の血を流した少年が、体が窓を貫通してこっちに迫ってきます。
「たすけて〜〜〜」と叫びました。すると佐藤先生が駆けつけてくれました。
「どうしたんだ!」「佐藤先生・・・、あそこに・・・男の子が・・・」
「そうか、理子さんも見たのか。あれは昔のこと、この学校がたってから何年もたった時のこと。」
「その男の子はかなりのいたずら好きで、石をぶつけて窓ガラスを割ったり、教室に飾ってあった花瓶を割ったり、とにかくすごくいたずら好きだった子なんだよ」
「だったってことは、その子はもしかして・・・・」
ああ、しんだんだよ。
え・・・・・どうして死んだんですか?
ある日のこと、夏休みが始まる寸前、女の先生が生徒のみんなにしばしの別れってことで、内緒でお菓子をあげて回ってたんだよ。まあほんとはいけないけど」
「そして、いたずら好きの子の番、ああ男の名前は雷太っていうんだ。その子の番のとき、先生はお菓子をあげなかった。」
その子はかなり落ち込んでいたよ。先生のことがかなり好きだったんだろう。そして私はその子があまりにも元気がないので、「これからはいいことをしよう。」
って言ったんだよ。そしたら雷太はペンキ塗りを始めたんだよ。学校中をきれいにするんだって。雷太はペンキ塗りやだったからかな。
そして、几帳面に、まずは遊具、そして教室の壁、あとは遊具で一番危ないんだけど上り棒だったんだけど、一本目、二本目、三本目「これで最後だ。」と思い、気が緩んだのか、そのまま頭から落ちて死んでしまったんだよ。
「そんな・・・あまりにも可哀そうじゃない」
「雷太は、この学校がとりつぶされることになったことを知り、最後にお別れにきたのかもしれないな。
それからというもの、理子はその出来事がきっかけで、幽霊が怖くなくなりました。
なんか最後は本題と全く違うことになりましたが気にしないでください。
この話は、最近、怖い話の本を読んでいますので、本の中から少しだけ入れています。
この話はフィクションです。人名等は架空にすぎません。これ書いてみたかったw
92 ・・・ [2008/07/24(木) 19:29:13]
みんなは入ってないんですね。
暇なとき皆さんチャットでもいいからカキコしてw
93 理子 [2008/07/25(金) 13:17:45]
私、理子・・・。
91番さん・・・
ちょっと怖いですね^^;
94 白薔薇 [2008/07/25(金) 16:31:25]
初めまして!おれにもやらせて!
「うん!じゃ、バイバイ!」
高校からの帰り道。ここからは一人きり。
よし・・・・・
私はついに実行することにした。
その名も「ドッキリ?!恐怖の連続電話作戦?!」
いきなり意味が分らないと思うし、
馬鹿とは思われてもしょうがない。
まぁ、とにかくその内容は変な電話送って驚かせる・・・・それだけ。
早速公衆電話に直行。声色を変え、標的は美香ちゃんに決定。
「美香ちゃん?私のこと好き?好き??」
「ど、どなたでしょうか?って何で私の名前を???」
予想通りの反応。もっと驚かせよぅ!
「覚えてるでしょ??私。あなたの1番のお友達。お名前は、ミミちゃん。」
「え??人形の??え??嘘??悪戯ならやめて!!!!誰なの!!!」
ミミちゃんとは美香が小さい時肌身離さず持っていた女の子のお人形だ。
私も一緒に3人(2人?)で遊んでいた。
でも、2人とも飽きたので捨ててしまったことを覚えている。
「好き?すき?好き???好き好き好き好き???????」
「え?え?え?や、やだ!!やめてよ!嫌いよ!大っ嫌い!!
早くやめてよこんな事!!誰よ!!あんた!!」
やっば・・・やりすぎた。種バラさないと
私が嫌われそうだよ・・・・・
そのとき美香が叫んだ!
「いや!止めて!いや!許して!助けて!助けて!!いやあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
「美香!どうしたの!何があったの!美香!美香!」
しかし美香の声は聞こえなくなった。
次の日美香は学校にいなかった。
先生に聞いても家庭の事情としか言わない。
それから1週間がたったある日・・・・・・
美香から電話が来た。
「美香!どうしたの!っていうか前のあれ!ミミちゃん!
あれ私の悪戯なの!!ホントゴメンね!!許して!!」
電話から聞こえた返事は・・・・
「私、ミミちゃん。美香ちゃんにはお仕置きしたから
次はあなたの番。数えるよ?3,2,1・・・」
私は後ろの気配に気付いた。でも、遅かった。
そして・・・・・・
こんな都市伝説が広まった。
「ミミちゃんは裏切られるのと、真似をされるのが大嫌い。
そして、毎日お友達を捜してる。」
しかし、この意味を正確に知るものはいない。
「私ミミちゃん。パソコンの前のあなたが大好き。」
「あなたは私のこと好き??」
が、頑張った・・・・・
こわくないや・・・・・あんま・・・・・・
95 白薔薇 [2008/07/26(土) 14:14:44]
あ・・・・ケータイでやってる人もいるよね・・・・・・
魔、血、蛾、獲、蛇〜〜〜!!!
96 めいな [2008/07/27(日) 11:43:44]
あはは
97 こわいよ〜 [2008/07/30(水) 08:51:36]
白薔薇さんかなりその話怖い・・・
なんか自分の後ろにもミミちゃんがいるような気がしてきて…
98 めめっち [2008/07/30(水) 09:02:24]
あたしが体験した怖い話。
あたしはその時留守番をしていました。そしたら、電話がかかって
きたんです。あたしは2階にいたんです。それで、留守電になりか
けてたんです。あわててでようとしたら、、、
「『ピーとなりましたら、お名前とご用件をお願いします。』
ピー!『、、、、、、どこ、、、どこどこ、、、?ブツッ』」
怖かったです、、、、、;
99 初心者 [2008/07/30(水) 09:08:26]
またまた登場!w 暇なのでまたカキコしますぅ
夏休み最後の週に、いつものように何にもやってない5人組みがいました。
直人:あ〜あやっぱり今年も翔太の家で勉強会やらない?
翔太:そうだね。前は後3日で夏休み終わりってとこだったから終わらなかったけど、一週間もあれば終わるよね」
桜:私も終わってないからいっていい?
翔太:女子も別にかまわないよ
健太:おれも行く〜
翔太:あれ?みっちゃんはいかないの?
みっちゃん:おれもう終わったもんね〜〜w
他の4人:いいな〜〜〜
みっちゃん:こつこつやったかいが、あったってもんよ。
翔太:しょうがない今年は4人でするか。
そしてみんなは翔太の家に到着しました。
健太:やっぱりいつ来ても不気味だよな〜ここ。
翔太:やっと慣れたんだよここ。
桜:わたしこういうとこ好きなんだよね〜
直人:おれは普通かな
翔太:とりあえず、みんな中に入りなよ。
「おじゃましま〜す」
直人:お前って一人暮らしなの?
翔太:うん、そうだよ。2年くらい前から一人暮らし。
桜:なんでなの?
翔太:それは、家族みんな死んじゃったから…
桜:ご・ごめん…
翔太:いいよ いいよなれたから とりあえずここにいてね。トイレはあっちにあるから。
「うん」
健太:ここに一人で暮らしてるのか、ずごいよな〜
「よし、みんなで、宿題終わらすか」「お〜〜〜」
こうして、一週間にも上る壮絶なバトルが始まった
続く
100 初心者 [2008/07/30(水) 09:09:40]
めめっちさんそれ本当ですか?って聞きたくなるぐらい怖いです。
それが一人のときだとさらに怖いです
101 初心者 [2008/07/30(水) 09:11:09]
自分はそういうことないんで、よくわからないけど
想像すると…
それが何度も何度も続いたら…
102 めめっち [2008/07/30(水) 09:22:45]
それが、、、本当なんです、、本当にこわかったですよう、、
103 マオ [2008/08/03(日) 17:41:06]
お久しぶりです^^
空想話は良いのが見つかりません!!以上!!
めめっちさん、そういうのを気にしては生きていかれませんよ!!ああいうのは、99、9パーセントがいたずらですから!!
初心者さん、話ありがとうございます。では続きも期待してます!!
104 めめっち [2008/08/03(日) 17:42:44]
マオs、そ、そうですね、、、;
105 バグ体験少 [2008/08/06(水) 17:09:26]
はじめまして。じゃあオリジナル怖い話をします。
A「100談話しねぇか?」
B「いいじゃん!それ!でも100はムリだよな。10にしよーぜ。」
A「じゃあ、俺とBとC,D,E,F,G,H,I,Jで!
今夜10時俺ん家でな。」
そして、10時になった・・・。
A「その時な・・・たしかに、水の中に大きな目が・・・
・・・俺の話終わり!(火を消す。)次B。」
B「全然怖くねえじゃん!ハハハ、俺の話なー!
ある夜のことでした・・・」
J「・・・ん?」
F「E、どうした?」
J「い、イヤ、なんでもない。(今何か動いたような・・・気のせいかな?)」
数分後・・・
I「・・・となってしまったのでした。」
A「よーし次が最後だ、J!」
J「う、うん。僕が親戚から聞いた話・・・」
・・・・・・・・・・・
J「・・・突然足もとに違和感を感じ、なんだろうと思い下を見ると・・・
手があったんだって。・・・終わり。
じゃあ、最後の日を消す・・・え!?」
全員「え?ど、どうしたんだよ!?」
J「足が・・・足がぁぁぁ・・・」
全員「足・・・?・・・あ、ああああああ!!!手、手が!手が床から出ている!?」
Jが親戚から聞いた話は本当でした。
自分のことを遊びに使われ、怒っていました。
そして、Jに怪我を負わせたのです。
アナタの足・・・違和感を感じませんか・・・?
106 バグ体験少 [2008/08/06(水) 18:22:03]
「最後の日」は「最後の火」の間違えでした。
107 初心者 [2008/08/07(木) 20:58:37]
なぜか足に違和感が…
ゾクっとしました;;
108 初心者 [2008/08/07(木) 21:09:07]
また書いときますねー
あのさ、みんなでこの夏休みの中で肝試しやんない?
いいよー。
おれも。
楽しそうw
そんなこんなで6人が集まった。
いつやろうか?
8月6日にやらないか?原爆投下の日だから、幽霊出るかもよー。
よし、なら8月6日にしよう。
おっけー
8月6日
よし、みんなそろったな。
それではルールの説明に入る
ここにクジがあるから、みんなひとつずつとって、2ペアが3ペアできるようにする。
みんなできたー?
うn、できたよー
次に、今さっき一番向こうにある外のトイレにおもちゃの指を置いてきたから、
それをとってくるっていうゲームね。
どれくらいの大きさ?
本物そっくりで等身大の大きさだから。
OKー
では、まず最初の人どーぞー
こうして、恐怖の肝試しになるとは露知らず、ゲームが始まった・・・
109 初心者 [2008/08/07(木) 21:10:05]
続きはまたにします。
結構かかるかも;;
またの続きを楽しみにしてくださいねw
110 キルア [2008/08/08(金) 18:17:43]
お久しぶりです^^キルアです!お初にお目にかかる皆様、初めまして^^
それでは、書こうと思います!!
今日は、お婆ちゃんの家に遊びに来ています^^
お婆ちゃんの家には、いっぱい日本人形が置いてあります。
「お婆ちゃん、何でお婆ちゃんの家にはそんなに人形が置いてあるの??」
「この人形はねぇ、昔、お婆ちゃんが、子供のころ近所の方々にいただいた物なの」
「でね、人形は、昔から大切にしていると人形にも心が宿ると言われていてね、捨てるにも捨てられないからずっと置いているのよ」
「だからねぇ、真由美にもあげたあの人形、大切にするのよ」
そのとき真由美は思い出したのだった・・・お婆ちゃんから貰った人形を捨ててしまった事を・・・
「う、うん わかった・・・」
その時、真由美は怖かったので、お婆ちゃんの家に泊まろうとおもった。
「お婆ちゃん、今日は泊まってもいい??」
「いいよ^^泊まってお行き^^」
その夜・・・・・・・・
「お母さん、お父さん、お休みなさい」
「ああ、お休みなさい」
真由美は怖かったので、すぐに布団に潜り込んだ・・・
それから数時間後・・・・
真由美はふと、目が覚めた・・・
すると、どこからか音がきこえた・・・
「ねぇ・・・わ・・・た・・・かえ・・・て」
「えっっ?何々、何か聞こえる、何?」
「ガラガラガラ」
なぜか、ふすまが、勝手に開いた・・・
「え・・・なに・・・」
「私の友達を帰して」
そう言ったのは、お婆ちゃんが大切にしていた人形達だった・・
「い、いや、やめて」
「あなたは、許さない、私たちの友達を捨ててしまったのだから」
「ご、ごめんなさい!!もうしないから許して!!」
「あなたも、私たちの友達と一緒にしてあげる」
「イ、イヤァ〜〜〜〜〜」
次の日、真由美は変死体で見つかったそうです・・・
ふぅ〜〜、久しぶりに、書いたので疲れました^^;
あんまり、怖くなかったと思います・・・まぁ、コメント宜しくお願いします!!m(_ _)m
111 マオ [2008/08/14(木) 15:52:49]
お久しぶりです^^
ほ〜う、初心者さんの続きが早くみたいですねぇ〜。楽しみに待ってます!!
キルアさん、充分怖いですよぉ〜。では、今度もお願いします。
112 バグ体験少 [2008/08/20(水) 20:45:43]
ウォーリーの話。
ちっとも怖くないと思います。
これは、まだウォーリーの名が世に知れ渡っていないころの話。
あるところに、ウォーリーという男がいた。
ある朝・・・
ウォーリー「さて、今日も親友のA君と話そう。」
ウォーリーにはAという親友がいた。
話をしようと電話をかけた・・・つながらない。
ウォーリー「あれ?なんでだろう・・・
もう一回!」
何回やっても電話はつながらない。
ウォーリー「こうなったら直接行こう!」
ウォーリーはAの家に向かった。
すると・・・あり得ない光景がウォーリーの目に飛び込んできた。
・・・Aの家がないのだ。跡形もなく・・・
ウォーリー「な、なんで・・・?なんで・・・?
うわああああ・・・・」
すると、ウォーリーの足もとに紙があるのに気付いた。
内容「何者かが僕の家を壊した。
僕も命を狙われている。お願い、ウォーリー、助け」
ここで終わっている。
ウォーリー「・・・ゆる・・・さない・・・」
???「誰を許さないって?」
ウォーリー「!?」
オドロー「俺だよ、こいつの家を壊したのは。」
ウォーリー「お・・・おまえか・・・お前・・・だったのか・・・
うっ・・・うあ・・・うう・・・
うわああああああああああああ!!!!!!!!!!!」
オドロー「な、何しやがる!」
ウォーリーは周りの石をウォドローに投げ付ける。
オドロー「いて!うっ、何するんだ・・・
ぐあっ!」
ウォーリー「はぁ・・・はぁ・・・
おおおおおおおおお!!!」
オドロー「いかれてやがる・・・うわっ!)」
オドローは必死に逃げて、警察に通報した。
警察「オドローは逃げたか。でも
あいつは隠れるのが苦手だからすぐに見つかる。さて、
ウォーリー、これを着るんだ!」
ウォーリー「うあ・・・なん・・・だ・・・こ・・・ぎゃああ!」
警察「落ち着け!囚人服だよ!」
ウォーリー「僕は狂ってない!うああああああああああ!!!!!!!!!!」
警察「うわっ!あ、待て!」
ウォーリーは精神に異常が起きたらしく、通りすがりの人に暴力をふるっていった。
そして、少し平常心を取り戻したらしく・・・
ウォーリー「ううっ・・・隠れなきゃ・・・こんなことをしてしまった・・・
逃げなきゃ・・・」
それで、ウォーリーは逃げているという。
もう精神はほぼ正常だが、罪が消えるはずはなかった。
囚人服についての突っ込みを入れてみました。
って、オドローが残酷すぎたかな
113 通行人1 [2008/08/21(木) 00:49:50]
け
114 碇 シンジぃー [2008/08/21(木) 00:52:43]
す
115 通行人1 [2008/08/21(木) 01:12:45]
>>113 だれ?・・・
116 通行人1 [2008/08/21(木) 01:13:20]
>>113 だれ?・・・
117 通行人1 [2008/08/21(木) 01:14:08]
>>113 だれ?・・・
118 通行人1 [2008/08/21(木) 01:16:27]
3回おしゴメンナサイ。
119 通行人1 [2008/08/21(木) 01:18:20]
3回おしゴメンナサイ。
120 通行人1 [2008/08/21(木) 01:24:44]
連続おしスイマセン。
121 初心者 [2008/08/21(木) 07:22:08]
ちょっとがんばってみようかな;;
では続きを99の方頑張って書きますね。
1日目
まずは数学するか。
よし、全部で40ページだから、ノルマは一人10ページね。
「おk」
数時間後
疲れたー。やっぱみんなでやると速いねー。もう数学終わっちゃったよ。
あとは、国語 理科 社会 英語か
まあ、1日一つやれば終わるからいいか。
だったらさ、日にちが残るから「肝試しやんね?」
お、いいねー
みんな賛成ということで、よし頑張って宿題終わらすか。
そして数日後
終った〜〜〜
そして次の日
よ〜し肝試しやるか
どうやって回る?
2人出回るかそれとも全員で回る?
全員がいい〜。よしいいよ
こうして、肝試しが始まった。
この家の奥にかなり怖い部屋があるんだけど、そこに俺が人形置いてたから、それをとるっていうことで。
では、出発〜〜〜
「やっぱりこの家は不気味だねー」
「ぜったいネズミとかいそうだよね」
ガリガリガリ
「ひっ」
「やっぱりいたなネズミ」
よし、もうそろそろ着くよ。
「あれ?」
「そこの襖の間に人影が…」
「そ・そういう・こ・ことは言わないほうがいいと・と思うよ…」
「走るか」
「そうだね」
「もう帰りたくなってきた〜〜」
「よし」
「着いたぞ」
襖を開けてみると…
中には人がいた
「あれ?」「ここの家ってだれもいないんじゃないの?」
「うn、そうだよ」
「ならあれは誰?」
謎の人影:「よくきたね、お見事おみごと」
「この声ってまさか」
「そうだよ」
「みっちゃん!」
みっちゃん:「へへ。結構頑張ったんだよ、襖の間に人影役したり」
「ああ、あれはみっちゃんだったのか」
「?おれはここにずっといたけど」
「え・・・」
「冗談はよしてよ。この状況は洒落にならないからね」
「本当だって」
「てことはあれってまさか…」
「ドン!!!」
「い・いきなり扉が」
「ふふふ…」
「ようこそいらっしゃいましたな」
「ぎゃ〜〜〜〜〜」
数日後この家から5人の遺体が発見された。
終わったー
読んでくれた人ありがと〜〜〜
まだもうひとつあるやつは期待しないでくださいね。
ここまで読んでくれた人ありがとうございました。
122 むらさき [2008/08/21(木) 09:32:51]
マオ・・・・?
あの・・・・シドのですか・・・?
123 あんず鳴奈 [2008/09/11(木) 18:34:48]
怪奇トリビアから思いついた話。
男はパソコンを購入しチェスゲームソフトを買った。
男はチェスに自信がありパソコンになんか負けないと思っていた。
しかし男はチェスゲームでパソコンに敗れた。
男はこれが悔しくて、チェスにみっちり没頭した。
そして数日後…
男「やった…勝ったぞ…フフフ一勝だー!」
男はこれから調子をつけたのか全戦全勝
男「フフン、俺の底力をみたか」
そういってパソコンに触れるや否や、
バチバチバチバチッ
男「ギァ」
男はパソコンの恨みで死んだ。
パソコンは感情を抱いていたのだった。
124 キルア [2008/09/19(金) 11:35:10]
今は学校の図書室のパソコンで書いてます (笑)
125 (*^。^*)rana [2008/09/22(月) 11:17:09]
目が・・・覚めた。夜中の2時だった。
僕は寝相が悪いから階段から落ちてしまったらしい。
玄関が見えた。眠い。起き上がる気力もない。かといって寝たくもない。
ドアが開いた。ホタルだ。僕は虫が好きだから夢中になってみていた。
10分・・・くらいだろうか。ホタルが大きくなってゆく。
1mほどになった。手が、足が、髪が出てくる。人間になった。
ゆっくりゆっくり近づいてくる。なぜか恐怖感はなかった。
「ぺタ・・・ぺタ・・・ぺタ・・・」近い。
目がつぶれてる。鼻が・・無い。口からは恐ろしいほど血が・・・
「ちが・・う・・ち・・・がう・・」
よく見ると女だ。
「死・・・・ネ・・・死ンデ・・・シマ・・エェェェェ!!!」
翌日のニュースはこう伝えていた。
「今朝、13才の男の子が自宅の玄関で死亡しているのが見つかりました。
目と鼻がつぶれていました。」
126 みなみ [2008/09/22(月) 11:20:47]
きゃぁぁぁぁぁぁあああああ!
127 みなみ [2008/09/22(月) 11:21:32]
(*^。^*)rana s最強じゃん!!
天才!!
128 適当ですな [2008/10/05(日) 17:16:16]
こんちわーさっそくだけど投稿しまーす。
季節は秋も終わりに近づいてきた時のこと
ある日、男の子が友達の家に行く途中のことでした。
「やっぱり夜は寒いなー」と愚痴をこぼしていた時のことでした。
「そこのお兄さん、ちょっとこちらにいらしてくださいな」とかわいい声がしました。
「ん?なんだろう、行ってみるか」そして男の子は、声のするほうに行ったのでした。
そこでは、なにやら悲しい声がしました。
「ぐすん…ぐすん」
男の子は聞きました。「どうしたの?どうしてないているの?」
すると女の子は、「こうしていたら人が来てくれるから」と答えました。
男の子は、「家はどこにあるの?」ときくと、
「ない」と答えました。
「どうして顔を伏せているの?」ときくと、女の子はにやりと笑い、
「顔がないからだよ!!」といい、襲いかかってきました。
「うわ…、」
翌日
男の子は、全身傷だらけ、さらに奇妙なことに顔だけなぜかありませんでした。
以上で終わりです。疲れました;;
まあ適当なんでそこのところはカンニンしてーなww
129 かのん [2008/10/27(月) 15:27:40]
適当ですな さん、すごく怖いですね。もぉ涙目状態です。