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怖い話を考えよう

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1   めいな [2008/03/23(日) 10:00:46]

↑の通り、怖い話を考えよう。という板です。
実話混じりでも100パーフィクションでもいいです!
宜しくお願いします。


2 さっちゃん [2008/03/24(月) 11:25:34]

お初です☆
入れてください!
私、怖い話考えてるんですよ・・・。(全然、怖くありませんが・・・。)


3 さっちゃん [2008/03/29(土) 12:08:05]

めいなs、どんな話にしますか?


4 めいな [2008/03/30(日) 13:20:18]

そうですね・・・
都市伝説として騒がれそうなものでしょうかw


5 はる [2008/03/30(日) 22:12:23]

入れてください〜
怖い話大好きです
よろ〜


6 さっちゃん [2008/03/31(月) 08:35:13]

 都市伝説ですか〜・・・。
 私、あんまり都市伝説とかって知らないんですよね。


7 さっちゃん [2008/04/01(火) 11:16:36]

一応、調べてみました!結構感動的な話ですね・・・。

 天国からの応援・・・高校球児 というものですね。
話が、県はわからなかったけれど伝説で、県の野球部が大会前、レギュラー
が亡くなってしまったそうです。その部は一回も勝ってない部で大会中、
勝てないと誰もが思ったとき逆転で勝って、それからからは、連続で逆転で
決勝までいったそうです。このことは地元内で有名になりました。
準決勝の時は、最終で勝てないと思っていた頃、大逆転で勝ちました。
勝ったときはベンチにあったレギュラーの写真が、割れたんですって。


8 さっちゃん [2008/04/09(水) 16:57:25]

何か問題がありましたか?

返事がほしいんですけど・・・。


9 さっちゃん [2008/04/13(日) 20:03:28]

めいなs
返事がほしいです!


10 さっちゃん [2008/04/16(水) 19:39:56]

あの〜、めいなs・・・。
いい加減に返事がほしいです!


11 めいな [2008/04/20(日) 11:34:05]

あ、ごめんなさい。
最近忙しくてこれなかったんです。

ふむふむ・・・それもヒントにできますね・・・


12 めいな [2008/04/24(木) 16:17:31]

テレビと電話をベースにしたお話にしましょう


13 さっちゃん [2008/04/26(土) 13:58:25]

テレビと電話ですか・・・。
一度、考えてみます!


14 さっちゃん [2008/04/27(日) 10:41:27]

一応、思いついましたが、話した方がいいですか?


15 めいな [2008/04/27(日) 14:26:43]

はい!ぜひ


16 SIN [2008/05/25(日) 22:14:38]

この話に入れてもらえますか?
自分も今考えています。テレビと電話ですね


17 さっちゃん [2008/05/29(木) 20:34:02]

じゃぁ、話しますね。

 ある日、女の子が家で留守番をしていたんです。で、しばらくすると、電話が鳴ってきました。
女の子は電話に出てみると、「電話・・・でて・・・くれたね・・・・。」といってきました。
女の子は不安になり電話を切りました。でも、電話は何度も何度もなり続けました。
電話のコードを抜き、安心していました。しばらくすると・・・テレビをつけていないはずなのに、急にテレビがつきました。
女の子は、少し怖かったがテレビを見ていました。テレビを見ていると、変な人形が出てきて、話し始めました。
「電話・・・きっても・・・・・無駄・・・・あと4回聞いたら・・・・・・・死・・・」
そして、消えていきました。女の子は、自分の部屋に逃げ込みました。
しばらく立ち尽くしているとラジオが鳴り出しました。
続きは、また今度


18 めいな [2008/05/30(金) 17:38:45]

え・・・怖・・・


19 では電話の話をひとつ [2008/05/30(金) 18:43:59]

留守番中に電話がかかってきた。親がいないのでまたかけ直して欲しいと、言うと「いや坊やでもいいんだ。入り口にダンボールがあるだろ?それを中に入れてほしいんだ。怪しい物じゃないよ。君の父さんへのプレゼントさ」そう言うので玄関を開けると確かに大きなダンボールがおいてある。結構重い。やっとの事で家に押し込む。するとすぐに電話が鳴った。慌てて電話まで駆け寄る。とるとさっきの男からだった。「ありがとう。ご褒美に中を少し覗いても良いよ。」確かに気になる。一体なにが入っているのか。あけると中身は空だった。途端に怒りが沸いてきた。あんな重い物をわざわざ家に押し込んで中身が空だと?空箱のなにがプレゼントだ。「いや。これで良いんだよ。プレゼントは今から入れるのだから」声は背後からした。
振り返ると鉈を持った男がニヤニヤしながら立っていた。その夜、最悪のプレゼントが彼の父親の会社へ届いた


20 さわはづ [2008/05/30(金) 21:16:38 ID:nextcat]

ってことは殺されちゃったんですね


21 さっちゃん [2008/06/14(土) 21:26:34]

じゃぁ、遅くなりましたが・・・

ラジオが鳴り出したので女の子はラジオの電源を切りました。
でもやはりなるばかり・・・・。ついに電池を抜いてそのまま置いておきました。
すると、亡くなった母がくれたオルゴールからこえが・・・。
それは、さっきのあの声だった・・・。
それは、高いところに置いてあった。
それから時間が経ち、ついに4回聞いてしまっていた。
そして最後、「死んだね・・・。」
「きゃぁ〜〜〜!」

次の日女の子は全身から血を流し倒れていた・・。


22 さっちゃん [2008/06/19(木) 20:47:29]

あの〜・・・返事は?


23 ☆さくら☆ [2008/06/21(土) 08:36:02]

なんかそれ、失礼ながらウチが知っている
学校の○談っていうやつに、にてるですね・・・・

こんにちわ^^^


24 さっちゃん [2008/06/30(月) 16:16:20]

☆さくら☆sも見てたんですか?私も見てたんです!
私、怖い話考えるときって、なんか見たやつに似たのをつくちゃうんですよ。


25 ザキ [2008/07/26(土) 15:31:07]

こんにちは★参加していきなりでごめんなさい↓
即興で作りました;怖くないかも

ある町を地元の女の子が歩いていました。ふと下を見ると携帯電話が落ちていました。拾ってみるとまだ使える物でした。
学校で仲の良い友達はみんな携帯電話を持っているのに自分は持っていないことを思い出し、こっそりその携帯を持って帰ってきてしまいました。
ある日、いつものように携帯をいじっていたその女の子は着信が合ったことに気が付きます。
おもしろ半分でその番号に電話をかけてみました。
「…………………………」
いくら待っても出ません。諦めようと思ったその時、
「はい、もしもし」
女の子は絶句しました。その声は自分にそっくりだったのです。何かに引き寄せられるように鏡を見ました。そこには、
携帯に話し掛ける自分が写っています。けれど、女の子は何も話していません。
「あ、やっと出てくれましたね。私は今から貴女の世界に行きます」
そんなことを鏡の中で喋っているのを聞いたその時、女の子は動けなくなってしまいました。
その後すぐに動けるようになりましたし、喋ることもできます。けれど、女の子が喋っている訳ではありません。
鏡の中の女の子が携帯片手に話しているのです。動くのも鏡の中が先です。

その女の子は今でも携帯を耳に当て、鏡を持ち歩いています。
何故って?
それは……………ねぇ。                                   end


どーでしょうか、あんまり怖くないと思います。


26 めいな [2008/07/27(日) 11:45:41]

うむっ・・・クオリティ高すぎるw


27 さっちゃん [2008/07/27(日) 18:03:00]

最後の方が、なんか怖い。語り口調がなんか・・・・・・・・・。


28 (圉´ω`)⌒☆ぽぽんぽん [2008/07/28(月) 09:45:33]

こんにちわ!かかせてもらいます!


29 まりも [2008/07/28(月) 20:50:29]

こんにちわー。人形モノは、私が1番怖いと思うお話です。オリジナルを作りましたので…。

小学4年生の女の子、リエは学校から帰る途中、可愛らしいフランス人形を拾いました。道端(みちばた)に落ちていた人形は汚れており、それを見たリエは、かわいそうになり家に持って帰ったのです…。

元々、リエは友達がおらずいつも独りでした。家に帰って綺麗にした人形に「エリ」と名前をつけ毎日可愛がっていました。

そしてある日、母親がリエの部屋を掃除していると、誰かが見ているような妙な気配を感じたのです…。
「…何?」と思い、ふと人形に目をやると、綺麗なブルーアイが血の色に濁っていました…。そしてその目が急にキョロキョロ動き出し、「キャハハハハハ!キャハハ!」と甲高い声で笑い出したのです。母親は気味悪がり、その人形をゴミ袋に入れて捨ててしまいました…。

リエが帰り、人形が無いことを知ると大変悲しみました。その様子を見た母親は、新しい人形を買い、元の人形が置いてあった場所に、こっそり置いておいたのです…。母親はリエの反応を楽しみにしていましたが、リエの反応は思いもよらないものでした…。
「ありがとうお母さん!やっぱりエリちゃんを拾ってきてくれたんだね」

…え?母親は驚きました。置いておいたのは絶対に別の人形だった…。なのに、娘の手に抱かれている人形はあの……!!…すると、その人形はまた、血のような瞳をグリグリさせながら、凄い形相で母親を睨み付け「…シ・カ・エ・シ・シ・テ・ヤ・ル…」声こそ出ないが、母親にはこう取れました。母親は怖くてたまりませんでしたが、捨ててもその後が怖くて捨てることもできません…。

そして次の日…。母親はリエの調子がおかしいのに気付きました。「大丈夫?具合悪いの?」「……」「今日学校休もうか…?」「……」リエは何も答ません。心配した母親がリエの顔を覗き込むと、母親は背筋が凍り付きました。…なんと、リエの目はあの人形のように血の色に濁っていたのです。そして、あの甲高い声で笑い出したのです。
「…いい加減にしなさい!!リエ!」母親は怒りました。すると笑い声をピタッとやめ「…コロ…ス…」さっきの甲高い声とは全く違う低く、くぐもった声。そしてリエ…いや、エリはゆっくりと顔を上げた。

「…きゃああぁぁあ!!」

その日以来…、その家の近辺では血の色の目をした小学4年生くらいのフランス人らしき女の子が、血まみれの女を引きずっているのが度々目撃されるようになったという………。

…そう。自分を捨てた女を捨てに………


30 さっちゃん [2008/07/28(月) 20:53:05]

怖ッ!!!!!
よくそんな話考えられますね。
尊敬しちゃう!


31 まりも [2008/07/28(月) 21:18:13]

…尊敬ですか!?内容はともあれ(←笑)嬉しいです。

また何か考えよう…。
人形モノはやっぱり1番怖いですな〜…。


32 ジュース [2008/08/17(日) 16:33:06]

8月13日水曜日、この日に起きました。
 
夕方、いつものように愛犬のカールの散歩をしていた。
西の空は赤く、東の空は黒い。いつもの散歩コースである田んぼ道は、
細くて、石が多く滑らかな坂になっていた。

薄暗い中、気になる物が目に入った。トカゲだ。
よく見るとそれは死んでいた。尻尾がない・・・。猫にでも襲われたのか?
その時!! 草むらの中から蛇のような物が出てきた。何だ?
活発にくねくねと動く。 んっ? トカゲの尻尾だ!! 
まさかこの死んでるトカゲの尻尾か?本体より長く生きているのか・・・。

!!!するとカールがその尻尾に噛みついた!!!
その途端トカゲの本体がピクリと動いた! 気のせいじゃない。
確かに動いた。 ・・・キャンキャン。 !!! カールが暴れている。
口から何やら赤いものが・・・血だ!!! カールが尻尾を吐き出した。
もう何が何だか分からない。とにかくカールの出血お止めないと。
でもどうやって。 んっ!!  
違う! カールは出血なんかしていないっ。
出血ているのは・・・・・・トカゲの尻尾だっ!!!!!!!!!
そんなバカな。 全身が恐怖で動かない。 
次々と尻尾から血が吹き出てくる。どうなってるんだ?

するとトカゲ本体からも大量の血が流れ出てきた。もう辺り一面血だらけだ。
逃げたいが足が動かない。すると!!ものすごい力で後ろに引っ張られた。
思わず足が動く。   
カールだ!!  カールがリードを必死で
引っ張っている。すごい力だ。 カールも恐怖を感じているのだろうか。
なんとか足を動かせるようになった。 逃げないと!
カールに引っ張られながら全力で走った。 

2,3分で家に着いた。急いで家の中に入った。 ・・・助かった。
すると「どうしたの?」っとお母さんが、震えている僕に聞いてきた。
僕は、今起きた事は言わなかった。 
 
あのトカゲは何だったんだ? 幻か?


翌朝、起きたらお父さんがニュースを見ていた。僕に気が付くと
「こっちに来い」っと手で合図した。「おい、これ見ろよ。とんでもない
事になってるぞ。」 テレビを指差していた。
映ってるのは......................昨日のあの田んぼだ..............。

<おわり>

ちょっと頑張ってみました〜。どう? 
全部自分で考えたんですけど・・・。やっぱ怖くないかな〜。


33 さっちゃん [2008/08/17(日) 16:48:37]

怖いよ〜・・・。
それで、田んぼどうなったの?
そこが気になる・・・。


34 ユウリ [2008/08/20(水) 17:00:21]

こんにちは!入れてください
「リサちゃん、遊ぼー!」
リサは高校2年の女の子。
ある日、友達のサオリから電話がかかってきた。
サオリはクラスでも目立つ方の女子だ。
おかげで、人付き合いがあまりうまくないリサでも、いじめられずに済んでいる。
しかし、そのかわりにリサはサオリの言いなりだった。
――サオリちゃんの気に入るようにしなきゃ・・・・・捨てられないようにしなきゃ・・・・
リサは毎日この事だけを考えていた。
この日もそうだった。
サオリはいつものように駅前のカフェに待ち合わせ場所を指定してきた。
リサは遅れずに行った。
「リサちゃーん!こっちっこっち」
サオリがもう来て手招きをしている。
「待った?ごめんねサオリちゃん」
リサはサオリの隣に座った。
早速サオリはリサに雑誌を見せてこう言った。
「あのね、このお店行ってみたい。それとこのアクセ♥えーっと、それから・・・・」
これもいつものことだった。
サオリは度々リサを駅前に呼び出して、リサに貢がせるのだ。
だからリサは、サオリに会うときは必ずお金を多めに持っていった。
食べ物、アクセサリー、洋服、アンティーク・・・・・
すべてリサがサオリにおごるのだ。
この日のサオリへの買い物は20万を超える・・・・・
事件はその帰り道で起きた。
 
リサとサオリが一緒に通りを歩いているとき・・・・
キキ――――――ッ
派手な音と共に車が突っ込んできた。
「きゃぁあああああぁっ!!」
リサの手前を歩いていたサオリが轢かれてしまった。
――動かない・・・・・。
「サオリッ!?サオリッ!!」
サオリはリサの呼びかけには応じてくれなかった。
サイレンの音が響いていた。

続く


35 ユウリ [2008/08/20(水) 17:01:13]

あ、すみません
34の題名は、「だって友達でしょ・・・?」
です


36 さっちゃん [2008/08/20(水) 21:17:22]

続き教えて・・・。


37 ユウリ [2008/08/23(土) 11:34:25]

34の続き♪

サオリが死んだ。
ほぼ即死だった。
お葬式には出なかった。
いや、出れなかったというべきか。
――私、サオリが死んでほっとしてる・・・・
――サオリがいなくなれば、もうあんなにふり回されることがなくなる・・・
――サオリのわがままにはもううんざり・・・・
リサはそんな気持ちで、サオリの葬式に出る気になれなかった。
そしてその夜・・・
ピリリリリリリッ
ピリリリリッ
携帯が鳴った。
「はい、もしもし・・・」
リサはだるい返事をしながら電話に出た。
誰とも話したくない気分だった。
『・・・・・・・・』
電話の相手は無言だった。
(なにッ?!無言電話?)
リサは電話を即切った。
ピリリリリッ
また携帯が鳴る。
「もしもし!」
『・・・・・・・・・・・・・・・・』
ピッ
今度も即、切る。
ついでに携帯の電源も切った。
こんなイタ電にリサは付き合いたくなかった。
RRRRRRRRRRRRRR!
RRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRR!
すると、下の居間から電話音が聞こえてきた。
RRRRRRRRRRRRRR!
鳴り止む気配はない。
「・・・・もうっ!」
リサは居間へ行くと、受話器を取った。
「もしもしッ?」
『・・・・・・・・・・・・』
ガチャン!!
ツーツーツー
(また無言電話・・・・・?)
リサはさすがに気味悪くなってきた。
だいたい、家の電話番号はともかく、携帯の番号は、サオリと家族にしか教えていないのだ。
家族がかけてくるわけないし、サオリなんか問題外だ。
RRRRRRRRRRRRRRRR!
電話が鳴った。
リサはおそるおそる受話器を持ち上げた。
「も・・・もしもし?」
『・・・・・・・・・・・・・・・・』
無言。
リサは覚悟を決めた。
「あの・・・どちら様ですか・・・?迷惑なんです。こう何度も何度も・・・」
リサはそこまで言って口を閉じた。
電話の相手が何かを言っている。
『と・・・・ち?』
うまく聞き取れない。
『とも・・・・で・・う?』
「は?」リサは聞き返した。
「あの・・・・すみません、もっと大きな声で・・・」
『ともだちでしょう?』
リサの背筋に急に悪寒が走った。
「え、ともだち・・・・・?」
リサの膝ががくがく震えている。
聞きなれたこの声は・・・・
『ともだちでしょう?リサ』
サオリ。
「きゃあぁああ!!」
ガチャンッ!!
受話器を落として、リサは一目散に自分の部屋へと駆け出した。
サオリサオリサオリ!!
サオリが電話をかけてきた!!!
バタン!
ドアを思いっきり閉めた。
歯ががちがち音を立てている。
家には自分だけ。
両親は仕事でいない――・・・・。
携帯で助けを求めよう。
リサはそう思い立って、床に放ったままの携帯を手にした。
電源を起動する。
いつもの待ち受け画面。
・・・・急に画面が変わった。
[サオリとリサ]
二人が写っている写真だ。
しかし、その写真には、事故で血だらけのサオリが写っていた。
写真が喋る。
「ねぇ、リサ。友達でしょ?また2人で遊ぼおよぉ・・・・」
サオリが写真の中のリサの首を絞めた。
とたんにリサは、本当に首が絞まっている感覚を覚え、息が苦しくなる。
「あっ・・・・」
とうとうリサは床に倒れこんだ。
薄れ行く景色の中で、サオリが笑っている。
「どうしてこんな・・・・」
最後の力を振り絞り、リサはサオリに問いかけた。
サオリは笑いながら言った。
「だって友達でしょ?」
 
終わりです。怖くねえええええええええ(泣


38 ビーカ [2008/08/23(土) 11:53:46]

夏休みのある日、Aはコックリさんが危険なら、
エンジェルさんは大丈夫だと思って、
BとCを電話で誘って、学校に行った。
そして教室でエンジェルさんをやった。

次の日
AはまずBに電話をかけた。
「もしもし。B?昨日結局何にもなかったね。
 今度いつやる?」
「A・・何のこと?」
「昨日学校でやったエンジェルさんのことだって!
 言わなくてもわかるでしょ」
「何言ってるの・・・私昨日家族で
 墓参り行ってたんだよ」

一様考えました


39 スイマー♪ [2008/08/24(日) 12:47:38]

赤い部屋 PCの赤い部屋とは少し違います。。
タクシーの運転手Aは夜にいつも乗る女の人が綺麗で
いつしか好きになってしまいました。。
そしてある夜いつも乗りに来る女の人が来ないので
不思議になっていつもおろす女の人の家へ行きました。
その女の人の家は昔風味の家でした。
駄目なこととは思いましたがAは好奇心で女の人の家を鍵穴から
のぞいてしまいました。そこは赤いへやでした。
次の日同じ職場仲間たちにその話をするとみんなその
女の人をしっていました。するとその中の一人がこおいいました。
「あの女の人片目が赤いよね。」
この意味がわかりますか?
Aが鍵穴から部屋を見たとき向こう側から
女の人もこちらを見ていたのです。。

私がゾクっとした話ですww
気に入ってもらえるといいですw


40 理緒 [2008/08/24(日) 13:01:47]

怖い!!!
上出来だと思いマス


41  [2008/08/24(日) 15:23:04]

同感!!怖ぇ・・・


42 茅野話 楢木 [2008/08/24(日) 15:55:54]

いれてえ!!メチャこヮ!!!!!

姫>>また、あったねえ〜♪^皿^


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