1 りお [2005/11/09(水) 21:30:48]
よく意味が分からないんですけど・・
2 G54 [2005/11/10(木) 02:45:23]
短い母音のことです。
それ以上知らなくてもいいと思うんですけど・・
例えば、
meet[mi:t] ×短母音じゃない ⇒ meeting
sit[sit] ○短母音だ ⇒ sitting
中学ならing形にして子音字重ねるのは
sit get run swim stop などなど・・・
悩むよりもその都度覚えたほうが早いです。
3 マカオ [2008/07/29(火) 21:52:26]
わかんないよー
4 はる [2008/10/19(日) 20:04:20]
誰かいるのー? 中1なんだけど短母音の意味がさっぱり・・・。 教えてくださーい!!
5 はる [2008/10/19(日) 20:04:35]
誰かいるのー? 中1なんだけど短母音の意味がさっぱり・・・。 教えてくださーい!!
6 鷹 [2008/10/21(火) 19:25:10]
教えたろう!!簡単に!!
母音はa.i.u.e.o ってことはわかる?よね
短母音はその母音の発音がほとんどない状態のこと。
kick(キック)→イの発音ほとんどなし
meet(ミイートゥ)→イの発音がしっかりある
わかりにくい?
7 to [2008/10/21(火) 19:35:37]
誰か...
彼は医者になるために って何て言うの?
become??すぐにお願いします!!
走り始めた は?
8 ゆっちく [2011/04/11(月) 19:16:23]
短母音ってなんやねん?
教えろや
9 ボインちゃん [2011/04/12(火) 05:31:40]
日本語をローマ字で書く時、子音字を重ねる場合があります。「ニッポン」をNippon, 「北海道」をHokkaido とするようなものです。
これは、実際に、Nip+ponとか、Hok+kaido のように、その子音を二重に発音しています。
英語もそれと同じで、running, beginning のような場合は、run+ning, begin+ning のように二回発音しているのです。
もう少し詳しく説明します。NipponやHokkaido を、Nipon, Hokaido とすると、「ニポン」、「ホカイドウ」と読めてしまいます。
つまり、一種のアクセントのようなものがなくなってしまうのです。Nippon, Hokkaido とも、Nip, Hokの部分を強く読んでいます。より正確に言うと、Nipの「イ」の音、そして、Hokの「オ」の音を強く読んでいるわけです。
つまり、強く読むためには、その前後を子音字で囲ってあげる必要が普通はあるのです。
基本的には、発音どおりにスペルを書けばいいということだと思います。