1 わんちゃん [2008/05/30(金) 10:07:41]
〜の と言いたい時の、「of 」と 所有の 「's」の使い方がいまいちわかりません。私の家の庭と言いたい時は 「the garden of my house」 ですよね。「my house's garden」ではないですよね。犬の目と言いたい時は「the eyes of the dog」なのか「the dog's eyes」
なのかわかりません。明確な違いは何ですか?
2 高校2年 [2008/05/30(金) 19:00:53]
全然参考になりませんが、僕は感覚ですね。ただ、その感覚で答えたものも、高校に入ってから間違えたことないです。
その感覚を身につける上で1番大切なのは英語にたくさん触れることだと思います。
長文を読むときに、ofに注意しながら、慣れるまではチェックを入れながら読むと、その感覚が身につくかもしれません。
3 非スパ [2008/05/30(金) 19:39:11]
生物・無生物で区別せなかん場合があるんやなかったっけ?
4 あ [2008/06/02(月) 17:43:37]
そうそう。
所有しているものが無生物ならof
上で言えば、私の家の庭とかね。
5 高1 [2008/06/02(月) 22:09:47]
<that>とか<as>とかって、めっちゃ意味あるじゃないですか
どういう風に判断して、その中の意味をあてはめるのですか?
6 高1 [2008/06/02(月) 22:10:24]
<that>とか<as>とかって、めっちゃ意味あるじゃないですか
どういう風に判断して、その中の意味をあてはめるのですか?
7 あ [2008/06/03(火) 01:17:22]
基本的には品詞で判断。
代名詞のとき、接続詞のとき、関係詞のとき、前置詞のときってなふうに。
で、おなじ品詞でも、辞書ひいたら、いろんな和訳やら用法やらのってますが、
それの丸暗記にはなんのいみもありません。
関係詞のasなら、関係詞のas。それ以上の区別はありません。
和訳するときに、どんな日本語になるかってのは翻訳論であって、英語そのものの理解とは少しズレます。
その単語の核となるイメージをおさえましょう。
そうすれば、文の構造分析さえできれば、和訳なんてあとからついてきます。
この構造分析に、品詞の知識は必要だから、最低限、それは押さえましょう。
それぞれ、どんな品詞として使用できるのかをまずは押さえて、
そのあと、たとえば、thatなら「指し示す」asなら「ふたつの状況の内容関係をぼやかす」といった基本イメージをおさえる。
そのイメージを、実際に長文をよむことになれて、たしかなものとして身につける。
そうすれば、和訳や用法の丸暗記なんてバカらしくなってくるから。OK?