1 *☆piu☆* [2008/07/04(金) 18:23:18 ID:pinapina]
いたちだったら言って下さい。。
此処ゎ小説投稿板にある、「学園☆みらくるclub!」という
小説の絵を描くとこです。(知らないひとゎ、是非とも見てね♪)
自分の小説のキャラも描いていってくださっていぃですょ☆
3 わかば [2008/07/05(土) 06:59:06]
頑張ってね!私もラブアプの書こうかなぁ…
4 *☆piu☆* [2008/07/05(土) 15:11:22]
是非描いて!!
ラブアップル、どんな子か気になる…
7 *☆piu☆* [2008/07/06(日) 09:30:29 ID:pinapina]
あっ…と此処の板のひとに言っておきます。
この小説ゎ、ぁたしのプロフィのスレッドブックマークのとこに
あるので、そちらを。。
19 *☆piu☆* [2008/07/21(月) 19:12:00 ID:pinapina]

♦☆第1話&☆diams;
「きゃあぁ〜〜〜!!!!!」
午前7時30分。とある女の子の悲鳴がこだまする。
そう、これがあたし。今日から小5の星空美冷。
どうして叫んでいるかって?それは・・・・・
「どうしたの、美冷!」「ワンワンっ」
お母さんと、犬のポゥ。ポゥも驚いたらしい。
「お母さぁ〜ん!靴がないの!ほら、あの新しいヤツ!!」
そう、悲鳴のわけは、靴が無かったから!
「それくらいで騒がなくったっていいじゃないの。ほら、
そこにあるでしょ。」
あっ、ホントだ!お母さん天才!
「ありがと!じゃっ、行ってきまーすっ」
あたしは家を出た。
「おっはよっみれい!」
「あっ、おはよ!ミミカ!」
あたしの背後からやってきた女の子はミミカ。三木海々加。
「今日から学校やな。クラス替え、どうなるんやろ。」
「いっしょだといいね!」
そんななごやかな話をしていると。
――――――キキイィィィ!
「んきゃーっ!ベンツぅぅ…」
そのベンツの中から出てきたのは…
「みれい様、みみか様、おはようございま〜す!」
ヒナちゃん!それにしてもベンツでご登場はスゴすぎますっ。
「あ〜っ!」
「なっ、何!!」
「かばん忘れましたわ〜っ!!!」
ありゃりゃ。ヒナちゃん、ものスゴい速さで走って行っちゃった。
「おじょーやのにホンマボケてまんなぁ。」
みみかがあきれた様に言う。
ん?何か聞こえるぞ??
{ざわざわ がやがや)
あたしは近づいてみた。有名人でも、いるの?
すると歩いてきたのは…
しゃなり しゃなり
「な、ナナちゃん!」
みみかとあたしは声をそろえた。
雲井ナナ。売上げ1雑誌「kyu☆kyu」の人気モデル。
「へぇ〜、学校、ココやったんや。知らんかった。」
「あたしも。」
ん?今度はこそこそと聞こえる。何だろ。
耳を澄ますと…
「見て!あの子!学校1の秀才よ!すっごい頭、いいらしいよ!」
その先にいたのは、春ちゃん。天崎春ちゃん。
確かにあの子は頭が良くて、学校の中じゃ有名よ。
「今まで知らなかったけど、ココってスゴい人いっぱいだね。」
「そうみたいやな…」
24 *☆piu☆* [2008/08/01(金) 23:15:04 ID:pinapina]

ココっていうのは、「私立星歌学園」。
初等部、中等部、高等部とエスカレーター式。
校舎は、全部別々にあるの。
〜星歌学園〜
あたしとみみかは、靴箱で靴を履き替えようとした。
―――その時。
{ピーンポーンパーンポーン)
「放送や。何なんやろ。」
{急遽全校集会が行われます。体育館へ、急ぎましょう。)
へ!?急遽!?な、何事!!??
「行こ!みれい!」
「う、うん」
何だろう…
何かヤな予感がする・・・・・
〜体育館〜
『え〜コホン。…とても言いにくい事なんですが、え〜…』
?
『…つい昨日、学園の秘宝が何者かに盗まれまして…』
どえぇっ!!!!何だってぇ!!??
{ざわっっ)
途端に館内がざわつき始める。
『ま、まぁ、そんな驚かないでください。』
おおぉ驚くわよ!!!校長!大丈夫か!?校長!
『え〜と、もし何か手掛かりがあれば教えてください。』
なっ・・・予感的中・・・・・
それって思いっきり大事件じゃん!!!
26 まこたん [2008/08/30(土) 11:58:06]
がんば!
27 σ*´Д`)σ羅々菜☆☆ [2008/09/13(土) 11:02:31]
絵、可愛いですョ^^*
頑張ってネ!!
30 Alice [2008/10/10(金) 16:52:19 ID:pinapina]

〜家〜
「ただいまーっ」
「おかえり、美冷。」
あ、この人はお姉ちゃん。一応お母さんの店(ポゥカフェ)で
バイト中なんだよ。
「おかえりなさい。みれいちゃん♥」
うげっ!お、お母さん…妙にやさしい・・・
ということは。
「ちょおっとお手伝い「」ダ・メ」
やっぱり!このパターンは「お手伝いしてね大作戦」だわ!
「残りのケーキあげるから…「」い・や」
んもう!こっちはこっちで忙しいんだからね!
〜みれいの部屋〜
「わんっ」
「ポゥ、ただいま。」
ポゥ、今は相手出来ないよ。
何てったって、大事件が起こったんだからね。
あたしだって、出来る限りのことはやりたいもん。
「はぁあ〜…何でこんなこと起こったんだろ…」
ぱち☆
あれ?今天井の方で何か光ったよ。
電気?うんん、違う!!
こっちに向かって来る!きゃーーーーっっ
ぽと。
落ちた。床に。
あたしは恐る恐る近づいてみる。
・・・何なの、これ。
なんかブレスっぽい。星の絵が描かれている。っていうか、かなり立体的。
触ってみたり・・・・・。
ボンっ!
「きゃぁ!」
小さく爆発した。大げさかなぁ。でも煙がもくもくとたっている。
何なの?煙でなにも見えないよ。
『ひゃっ』
へ?
『えへへ。着地失敗や。痛ったぁ〜』
は?ひ?な、なんかヘンな生物が出てきたよ????
31 Alice [2008/10/10(金) 17:13:52 ID:pinapina]

〜家〜
「ただいまーっ」
「おかえり、美冷。」
あ、この人はお姉ちゃん。一応お母さんの店(ポゥカフェ)で
バイト中なんだよ。
「おかえりなさい。みれいちゃん♥」
うげっ!お、お母さん…妙にやさしい・・・
ということは。
「ちょおっとお手伝い「」ダ・メ」
やっぱり!このパターンは「お手伝いしてね大作戦」だわ!
「残りのケーキあげるから…「」い・や」
んもう!こっちはこっちで忙しいんだからね!
〜みれいの部屋〜
「わんっ」
「ポゥ、ただいま。」
ポゥ、今は相手出来ないよ。
何てったって、大事件が起こったんだからね。
あたしだって、出来る限りのことはやりたいもん。
「はぁあ〜…何でこんなこと起こったんだろ…」
ぱち☆
あれ?今天井の方で何か光ったよ。
電気?うんん、違う!!
こっちに向かって来る!きゃーーーーっっ
ぽと。
落ちた。床に。
あたしは恐る恐る近づいてみる。
・・・何なの、これ。
なんかブレスっぽい。星の絵が描かれている。っていうか、かなり立体的。
触ってみたり・・・・・。
ボンっ!
「きゃぁ!」
小さく爆発した。大げさかなぁ。でも煙がもくもくとたっている。
何なの?煙でなにも見えないよ。
『ひゃっ』
へ?
『えへへ。着地失敗や。痛ったぁ〜』
は?ひ?な、なんかヘンな生物が出てきたよ????